中学の受験シーズン‥私は苦い思い出があるので、知り合いが来ないような遠い高校を受験し合格しました。
そして『高校では控え目にしとこう』と思い真面目な高◯生活をスタートしました。
ですが、中学時代に散々【露出】したり【覗かせ】したりしていた私は真面目な学校生活というものに我慢できなくなってきました。
そんなある日‥学校から駅まで歩いていると私の前を歩いていた先輩カップルが目にとまりました。
『いいなぁ‥あんなカッコいい彼氏連れて‥羨ましいなぁ』と思っていると駅のトイレに2人で入って行きました。
『あれ‥‥彼氏さんも女子トイレに入っていっちゃった』と思いながらも私はトイレを通りすぎ駅の改札へ…。
ですが、やっぱり気になるのでトイレへ戻りました(笑)
中を覗くと個室が3つ‥1つだけドアが閉まっているトイレがありました。
私は忍び足でそのトイレの横に入りました。
息を潜ませ、聞き耳をたてていると…
『カチャカチャ‥‥ゴソゴソ』と明らかに服を脱いでる音とベルトを外している音が聞こえてきます。
私は『え‥まさかここで?』と思いながら更に聞き耳をたてていると…
『ペチャ‥ペチャ』と音がしてきました。
明らかにフェラをしてる音でした。
私は覗きたい衝動にかられ、トイレの下から隣を覗いてしまいました。
すると私の視点からは先輩カップルが向き合って横向きに見え、彼氏さんのほうはズボンを脱いで立っていて、彼女さんのほうは彼氏の前にひざまずいていました。
そして彼女のさんは前後に身体を揺らしています。
『間違いない‥‥オチンチン咥えてる…』
せっかく頑張って真面目な高◯生活を送っていたのに、こんなモノを見せられては我慢できません(笑)
私は下から覗きながらも、右手が勝手にスカートの中にのびていきました。
もうすでに私のパンツは濡れていました。
すると今度は彼女さんが立ち上がり足首の所までパンツを下げました。
そして彼氏さんのほうに少しだけ腰をつきだすと彼氏さんが地面にひざまずいて『ペチャペチャ』といやらしい音を出し始めました。
よく見ると彼氏さんのオチンチンが丸見えです。
私のテンションは一気にあがります。
『あぁ‥あのオチンチン食べたい…』と思いながら私はオナニーを続けました。
そしてついに彼氏さんも立ち上がりバックで挿入して『ギシギシ』と音をたて始めました。
時々漏れる彼女さんの喘ぎ声‥彼氏さんの吐息‥‥今の私にとっては起爆剤のようなモノです(笑)
2~3分程で彼氏さんは発射してしまいました。
ですが、私はまだイッていません(笑)
先輩カップルはいそいそと服を着てトイレを後にしました。
誰もいなくなったトイレで私はオナニーを続けましたが、やはりイク事ができず電車の時間がきてしまいました。
私は電車の中で悶々としていて『前のオジサマに足開いてパンツ見せたいなぁ…』とか思っていましたが、さすがにあの事件からまだ日が浅いので自粛しました(笑)