私の学校は女子が多く、クラスに男子が数人しかいない学校だ。
この学校では男子が教室にいようと堂々と着替えている。男子にとっては嬉しい環境だ。
入学して一ヶ月、学年交流のための宿泊研修があった。バスの席はくじ引きとなり、
私はIさんと隣になった。その人とは女子の中では一番仲が良かったのでいっぱい話してた。
旅館につくと、学年レクが始まった。
バスケ、バレー、綱引き、玉入れ、大縄と言った競技だった。男子にとってはカッコつけれる時間でもあった。
私は、元バスケ部だったので、バスケとバレーに出た。遊び半分でも勝てるくらいだったので思う存分かっこつけた。
夜は大浴場で風呂に入っていた。他の男子は隣で入っている女子と話しながら除き場所を探していた。私は興味がなかったので先に部屋に戻った。男子は5人部屋だったがあいにく男子は6人、私はジャンケンに負け押入れの中で寝ることになった。
内の学校はゆるいから10時になると先生は見回りをあまりしないためみんなは違う部屋に行っていた。私は行く部屋がなかったので、おとなしく一人で部屋にいた。
他の男子は幽霊を探しに探検に行くと言われたが、お腹が痛いので断った。
夜中の12時ころ3人かの女子が入ってきた。
Kさんとsさんともえさんだ。3人とも幼馴染らしい。私は暇だったのでその人たちと話していた。そのとき先生が部屋に入ってくる音が聞こえた。私たちはとっさに隠れた。
先生 「お前ら寝たか」
私 「他の男子はトイレに行きました」
と嘘を言っておいた。後々面倒だったからだ。しばらくしてsさんとKさんは部屋に戻ったが、もえさんは押入れに隠れたままだ。
もえさんに
私 「部屋に戻んないの」
もえ 「怖いから一緒に寝てくれない」
しかたなく押し入れで寝かせることにした。男子から4時に部屋に戻るから部屋の外確認しておいてと言われた。私は眠たくなかったのでゲームでもしようとしたときに、もえさんにてをつかまれた。怖がってるだけだと思ったら、いきなりキスをしてきた。私にとってはファーストキスだ。もえさんは中学から何回もセックスをしていたらしい。もえさんは続けてディープキスをしてきた。頭が混乱してきた。夢ではないかと思っていた。
もえ 「私のおっぱいみたいでしょ」
私 「寝ぼけてるのか」
もえ 「ホントだよ」
もえはノーブラ、ノーパンツだった。エッチに興味がないわけではない。だけど、初めて話したその日にエッチをするのかと思っていた。もえは自分からササッと脱いで全裸になっていた。Aカップだった。戸惑いながらも
服を脱いだ。そこからは時間が長く感じた。ディープキスから舌キス唾液交換に1時間くらいしていた。
もえ「男子帰ってくるんでしょ。早く入れよう」
私 「わかった。いくよ」
もえ 「あ、あ、あーん」
エロすぎる声だった。30分ピストンを休まず続けた。
私 「やばい。もう出る」
もえ 「いいよ。早く出して」
出そうとしたそのとき、先生がドアを開けた
外までもれていたのかと思った。とっさにキスをして声が出ないようにした。先生はなにごともなかったようにドアを閉めた。
やばいと思い、抜いて早々に着替えた。
もえ 「明日ね」
明日もやるのかと思いながら送り出した。
二日目の朝、先生から私服でもいいと許可をえられた。昨日のおこないが良かったからだろう。昨日のセックスの跡が残っていたが押入れの中だったから怪しまれなかった。男子は先に席をとってくるといい私をおいて先に行った。私も数分後に部屋を出たら昨日セックスしたもえがいた(mさん)
急に私の部屋に入ってきてディープキスをしてきた。すると、
もえ 「昨日どうだったw」
私 「まあ、良かったと思うよ」
もえは笑いながら
もえ 「今日の夜他の友達も連れてくるから」
私はOKした。
二日目は朝から夕方まで動物園行った。
班は先生がくじ引き決めた班だ
うちの班は私を含めて6人だった
さき 145センチ cカップくらい 元気が良すぎるひと
ゆか 168センチ bカップ おとなしい
さや 165センチ fカップ とにかく下ネタ好き
ことは 156センチ dカップ ほとんど無口
そして私ともえがいた。
動物園は平日だからか人は少なくショーも普通に見れた。お土産を買う時間が2時間もあったからゆっくり選べると思ったらメールが来た。さやからだった。内容は30分後こっちに来てとのことだった。
買うものを買って街合わせ場所に向かった。
そこにはさやともえがいた。
さや 「私、もえとセックスしたんだって」
私 「そうだけど、何か」
平然と答えた。
さや 「私ともえ付き合ってるの」
私は最初は何を言ってるのかわからなかったけど、すぐに気づいた。
私 「レズ関係ってことか」
さや 「そう、だから今日3Pしよう」
と言われた。さやはスタイルがよく胸も巨乳だったけど、せいよくが強そうだった
迷ったがOKすることにした。
もえはお土産を買いに戻った。
私も戻ろうとするとさやにトイレの中に連れ込まれた。
個室に入れられスボンのチャックを開け、チンポをしゃぶりだした。気持ちよかった
私 「気持ちいい」
さや 「ここのトイレ誰も使わないから思う存分やれる」
気持ちよかった。もえよりもうまかった
さや 「精子の味がする」
ブー ブーさやの携帯からだった
どうやら、今の彼氏らしい。
私は仕返しにさやの股間を触った
スカートのうえ、パンツを履いていない
すごい濡れていた。
さや 「あん」
敏感なのか触っただけでエロい声が出た。
さやはすぐに電話を切って
さや 「急に触らないでよ」
私 「仕返しだよw」
私と手マンした
さやも負けじとディープキスをした
お互い汗だくになりながらバスに戻った。
レズバトルが終わったあと王様ゲームをした
ルールは誰もがわかるだろう
少し違うのは王様は順番に回ってくることだ
最初はあゆみが王様だった
あゆみ 「1と8がキス」
かほ 「私じゃん」
しゅう 「私だ」
幼馴染の二人がキスをした
次はほなみ
ほなみ 「5と6がキス」
もえ「私」
あゆみ 「私だw」
二人も普通にきすをした
一周目が終わりまだ私とさやとジュンナがあたっていなかった。
しゅう 「4と9がれずプレイ」
さや 「私だw」
ジュンナ 「ワタシデス」
巨乳二人組がすることになりみんな興味があった。
さやとジュンナはおっぱいから乳が出るらしいからそれを飲み合い手マンをした。
私 「7と910分間レズプレイ」
さや 「また私だ」
もえ 「私もだよ」
レズコンビだった。もえとさややる気満々で開始の合図を言う前に始めた。
あまりにも激しすぎた。
もえ 「さや、潮溜まってるよ」
さや 「もえだって溜まってるよ」
お互いおマンコをなめあったら二人同時に潮を吹き出した。
二人共気持ち良さそうだった
結局私は一つも当たらないで朝を迎えた
もえ 「また今度みんなでやろうね」
そう言ってみんなは帰っていった
結局高校卒業まで続いた