高校で可愛い後輩の下着を頂いた件【愛香編】

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さて大きくポイント溜まりましたので、次は高校の話を1つ。

田舎の高校で、私は演劇部に入ってました。

演劇部ということもあり部員20人のうち、男は5人だけという構成です。

その中に可愛い後輩が3人いて、特に愛香と聖子が可愛かったです。

愛香は色黒のロングヘア、岡田結実そっくりの普段はすましたクールビューティーな子です。

服装は清楚系が多く、背が高いスレンダー体型です。

聖子は色白のボブヘア、上白石萌歌にそっくり。

カジュアルな服装が多く、背が低くくロリ体型。ちょっと天然です。

2人ともタイプが真逆ですが入学したての頃から、上級生からも目をつけられ告白されるレベルの可愛さです。

ある夏の日、毎年恒例ですが大会が近くなったため高校に泊まりがけで練習をすることに。

そして夏休み、合宿当日の土曜日になり、皆んな部室に集まり練習を始めます。

ホールにあぐらをかいて台本を読んでいた私に、後輩の愛香が顔を覗きこんで衣装の相談をしてきました。

「この衣装と、この衣装ならどっちがいいですか?」

「んーこっちかな?」

「分かりました!監督にも聞いてみます。髪型はどうします?」

「何でもいいよー監督に任す。」

など劇についてたわいのない会話をしていました。

しかし、会話よりもこの時の愛香の服装と態勢が問題でした。

白のミニワンピースに生足という服装で、胸元がガバガバに緩いのです。

しかもこの服装で、四つん這いで私を覗きこんでくるものだから、胸元から服の中が丸見え。

私はもしや?と思い会話中にそっと胸元を覗きこむと、パステルピンクのブラが丸見え。

愛香の色黒との肌と相まってよりピンクが際立ちます。

しかも四つん這いのため、おっぱいの大きさが重力でクッキリと分かる状態。目測でCカップ。

私はよりじっくり見るため、愛香の資料を良く見るふりをして、さらに身を屈めました。

するとおっぱいの更に奥が見えて、ブラの谷間の奥から愛香の生ぱんつが見えてしまいました。

そんなご褒美を見せつけたまま、笑顔で話かけてくる愛香にあそこはフル勃起。

最高のアングルです。

良く見るとピンクのフリフリで、ピンクのリボン付ぱんつと完璧に自分好みの下着です。

高校1年生が初めて買った大人下着をつけたみたいでよりそそられます。

会話は上の空になり、愛香のピンクブラとぱんつを必死にチラ見します。

しばらく愛香の生下着を堪能し、会話が終わるとそそくさと愛香は監督のほうへ。

よく見ると白のワンピース越しにピンクの下着がうっすら透けていて、お尻のあたりはパンティラインまで出ておりムラムラしてしまいました。

まるで男に見せつけてるかのような状態です。

周りを見ると他の男子もやたら、チラチラと愛香を見ている様子。

私と同じように愛香の白ワンピース越しのスケブラ、すけすけパンティに勃起してるようです。笑

しかし、まだ部活中のため私は我慢することに。

そのまま今度は恒例の筋トレへ。発声が大事なため、メニューは腹筋50回です。

2人1組なのですが、男が1人少ないため私は聖子と組むことに。

本当はぱんちらをもっと見るため愛香狙いでしたが、愛香は早々に女の子とペアを組んだため断念。

我慢しながらせめて可愛い子と思い、しぶしぶ聖子と組んだのですが、こっちが正解でした。

この日の聖子は、白Tシャツ、迷彩柄ミニスカート、白のハイソックスという服装。

そう、腹筋をする体勢になるとスカートが膝上丈のため、スカートの中が丸見えなのです。

しかし本人は全く気づいてない様子。

聖子の足首をつかんでカウントしながら、こっそり足の隙間から奥を覗くと、白黒ボーダー柄しましまぱんつが見えました。

回数を重ねるにつれてやはり辛いのか、目一杯体を使って起き上がります。

その度に足がだんだんと大股開きになり、聖子のぱんつをこれでもかと私に見せつけてきます。

フロント、クロッチと最大面積が目の前にハッキリ見えて、やたら毛玉が多いコットン地だと分かりムラムラが止まらなくなりました。

まだ高校1年生なので、愛香とは違い、中学校から穿いてる子供ぱんつのようです。

聖子のしましまに夢中になりかけましたが、ふと気づくと腹筋もあと20回。

私は我慢できなくなり、慌ててデジカメで聖子を撮影することに。

実は学校への部活動報告で写真提出があり、例年合宿の様子を出しているのです。

そしてこの時は私が写真担当。

つまり周りに怪しまれずに、私だけ部活中にカメラを使えるのです。

起き上がる辛そうな聖子を撮影するふりをして、ぱんちらを大量に撮影。撮影中に聖子が。

「ふぎゃー、先輩、あまり私の辛そうな写真撮らないで下さいよー。」

「いやいや、こういうほうがリアルでしょ?」

「絶対不細工な写真だから嫌なんですー。」

「はいはい、あと20回だから頑張って。」

など言いながら撮るのは、目の前にあるしましまのぱんつです。

起き上がる瞬間の聖子の辛そうな顔、白のハイソックスに包まれた生足、そしてぱっかり足が開いた迷彩柄スカートの奥のしましまぱんつという最高のおかずを連写で撮りまくりました。

もちろん学校にはそんな写真出すわけもなく私だけのおかずです。

ラスト10回頃には、デジカメを動画モードに変更。

聖子の顔つき全身ぱんちらを動画撮影。

締めはデジカメを聖子のスカート内にこっそり置いて、聖子のしましまぱんつのクロッチを接写でフラッシュ撮影。

フラッシュの光は聖子の迷彩柄スカートが遮ってくれるので、遠慮なくフラッシュをたきます。

撮る時は聖子にバレないよう、床に倒れるときです。起き上がり時は光が見える可能性があるので。

疲れきって腹筋のペースが落ちてるため、時間をかけて聖子のぱんちらを撮りまくります。

おかげであり得ない距離の、鮮明な生ぱんつが撮れました。

聖子のせいで、しましまと迷彩柄にやたら興奮する人生になってしまいました。笑

腹筋が終わったころには、私の興奮は最高潮に達します。

私は聖子で味をしめて、練習中の愛香にもやたら近づいて撮影します。

屈んだときのブラチラ、ワンピースからのすけすけぱんつと撮りまくります。

しかし、なかなかぱんちらだけ撮れません。

ミニワンピのため愛香も意識してガードが堅いのです。

チャンスをうかがっていると、愛香がまた床で四つん這いになって作業し始めました。

ここしかありません。

愛香に話しかけながら後ろに周りこみ、やっと無防備になったミニワンピの下から、ちらちら見えるピンク生ぱんつをこっそり撮影します。

私は怪しまれないよう、しゃがんで愛香に後ろから話かけます。

「何してるの?」

「んーこの衣装に何を合わせようかなぁって。」

「へー。こっちは?」

「こっちですか?私はそれよりも、こっちだと思ってて。」

どうやら愛香は衣装の組み合わせを熱心に考えている様子。

時折、愛香を覗き込み、会話したまま自然にデジカメを持った片手は愛香のお尻のほうに構えます。

ホールの隅で、愛香はお尻を壁に向けているため、私の動きは誰にも見えません。

どうやらぱんちら見られないよう警戒しての姿勢のようですが、私にはぱんちらを撮らせるチャンスになったのです。

まさか、ぱんちらを盗撮しに来られるとは想定外です。

そのまま、ぱっくり開いた太腿の隙間からミニワンピースにデジカメを差し込み、シャッターを切りまくります。

おかげで白ワンピの中に、パステルピンクぱんつのクロッチと、ピンクのブラが同時に丸見えという最高の写真を頂きました。

愛香の後ろで写真を見ると、クロッチのピンクがうっすら黄色くなっています。オシッコがかなり滲んだようです。

本人は作業に夢中なため、まさか会話中にぱんちらを撮られて、隣でチェックされてるとは気づいてもいません。

しかも汚れたぱんつを。

2人だけ撮ると流石に怪しいので、この後、怪しまれないよう他の部員も撮りましたが、もちろんおまけです笑

学校にはこのおまけを提出しました。

本当はこのまま抜きたいのですが、休憩時間は10分とかしかなく、部活中には抜けず生殺し状態。

そんなこともあり考えることは1つ。

愛香と聖子の使用済み生下着が絶対に欲しいと。

部活中はパステルピンクとしましまのぱんつしか考えられなくなっていました。

しかし、当然合宿中の部屋は男女別。顧問も常駐。

風呂は近くの銭湯、部活も夜中まであり隙が一切みつけられません。

そのまま夜になり、初日の部活は終了。

夜の男部屋でくつろいでいると、自然と愛香と聖子のぱんちらの話になります。やっぱり皆んな見ていたのです。

「ぶっちゃけ愛香の下着にムラムラしてたわー。白ワンピからすっけすけ。ピンクって丸分かりなんだもん。」

「え?お前も?愛香のガード異常に堅かったよなぁ。1回だけぱんちら見えたわ。テカテカのサテンで高1のくせにエロ過ぎ。」

「マジで?俺、聖子しか見れなかったわ‥くそ!」

「聖子ちゃん、どんなぱんつ?」

「しましま。高校生のくせに超子供ぱんつなの。コットンで萌えたわ。あんなミニスカ穿いてぱんちらしまくって。お前あれで見れてないの?」

「聖子と別班だったから‥しましま撮ってないの?」

「撮れるかアホ!笑。」

「先輩も見ました?」

「ん?あー見た見た。」と適当に合わせます。

「あー話してたらムラムラしてきた。我慢の限界。明日はもう絶対盗撮してやる。」

「え?じゃあ俺は聖子を盗撮しまくる。あんなにしましまぱんつ見せつけやがって。」

「俺は愛香ちゃんだな。きっとまたエロいサテンぱんつだわ。明日は何色かな?」

それぞれ好みのほうの子のぱんちらについて語り合い、意気投合。

そしてこのうちの2人は絶対ぱんちらを撮ると興奮しています。

私はそんなことより、どうやって2人の生下着を頂くかと考え続けました。

しかし何度考えても状況てきに駄目かと思い、そのまま次の日を迎えました。

そして翌日。

朝はみんなで食事を済ませて、恒例の早朝ランニングからです。

この時、顧問から私だけ呼び出されます。

「夏で暑いから、これでなんか飲み物買ってきてくれ。ほれ。」

「はい。」

私だけお金を渡され、飲み物を買うことに。

コンビニに向かおうと思った矢先、ふとここじゃないか?と魔が差します。

そう、私だけ誰の監視もない別行動。

こんなチャンスここしかありません。

私は急いで女子の部屋に向かいます。時間がかかり過ぎると怪しいので急ぎます。

校舎や部室とは別棟に宿舎があり、女子の部屋に向かいます。部屋は3階で和室、扉はふすまのため鍵無しは知っていました。

誰もいないことを確認しつつ、こっそり忍びこみます。夏休みの早朝なため学校にいるのはまだ演劇部だけです。

そしてふすまを開けた和室の奥に、女子のバックが固まって置いているのを発見。

私は急いで愛香と聖子のバックを持ち出してトイレに行きました。流石にここで漁るのは危険だからです。

2人のバッグは初日の集合時に確認済みです。

もう癖ですね。

トイレに入って、急いでバックを撮影してさっそく中を開けます。

あとで楽しむさいによりリアルにするため、漁る前の記録を残しました。

まず愛香です。

ドクロ柄のトートバックを開けると、中に昨日着ていた白のワンピース、ヘアアイロン、ポーチ、畳まれたバスタオルがありました。

たぶんこれだとバスタオルを取り出し中をあけると、お目当のものがありました。

愛香のあのパステルピンクの生下着です。

時間が無いため、バスタオルの中身を丸ごと頂きます。

次に聖子です。

聖子のリュックをあけると荷物がぱんぱん。

上からヘアアイロン、ポーチ、ヘアバンド、迷彩柄スカートなどを避けていくと1番下にコンビニのビニール袋が。

中を開けて覗くとしましまが見えたので、迷わず袋ごと丸々頂きました。

ここまでわずか10分ちょっと。

私は急いで荷物を元どおりにし、誰にも見られないよう部屋を後にし、戦利品を自分のバッグにいれます。おかげで私のバッグはぱんぱんに。

そのあと飲み物を買いに行きます。

そしてコンビニに大量のアクエリアスを買って走って戻りました。

「おー早かったな!」

と顧問に言われました。全力で走って買ったため逆に早かったようです。

そのまま部活へ。

2日目は、当然2人のぱんちらが注目の的に。皆んな狙います。

残念ながら、愛香はこの日完全ガード。

ユニクロの白プリントT、紺のスキニーデニムなのですが隙がありません。TシャツがビックTなためお尻をすっぽり隠しており腰ぱんちらが皆無だったのです。

皆んなせめてと、愛香のスケブラを撮影。

白T越しにくっきり透ける白ブラを撮ります。

男子がボソっと言います。

「なんで今日は愛香、ぱんちらファッションじゃないんだよ‥。」

「絶対、今日のぱんつはサテンの白だよな?白ブラすけすけだし。」

「まあまあ‥愛香がダメなら聖子しかないだろ?ほら見てみろよアレ。」

「今日は、聖子ちゃんにお世話になろうぜ。愛香の分もさ。」

そう。愛香とは逆に、聖子は男子の期待を裏切りません。

白黒ボーダーTシャツ、紺のスキニーデニムなのですがTシャツがぴちぴち。どうやら聖子はしましまが好きなようです。

しゃがむたびに、腰からぱんつが見えまくりなのです。

コットン白地に、水色、ピンク、黄色とカラフルな水玉模様とやはり子供ぱんつです。

昨日のことでムラムラしていた男子部員は我先にと、やたら聖子の後ろに周り、しゃがむ度に見える聖子のぱんちらを盗撮。

愛香がダメなぶん、聖子に男子の溜まり切った性欲が向かいます。

「今日もコットンだよ聖子。まだまだ中学生だなぁ。」

「あんなカラフルな水玉ぱんつ見せつけやがって。痴女だな聖子は。あれじゃあ、私のぱんつ撮って下さいって言ってるようなもんだろ。俺ら誘ってるよあれ。」

「あぁ、遠慮なく撮ろうぜ。聖子を俺のオナペットにしてやる。」

「じゃあどれだけエロい聖子のぱんちらが撮れるか勝負な?」

などと、前から聖子に目をつけてる2人がやたら興奮しています。

私も、もちろん撮りましたが、2人が終始聖子を追い回すためなかなか私は撮影できず。

2人の男子があまりにも興奮し、1人座る聖子の後ろに必ず2人が張り付くそして盗撮。

だんだん大胆になり、1人は聖子の腰に携帯を近づけて接写し始める有様です。

しかもシャッター音が聞こえないよう、あらかじめBGMという名目で音楽を流す周到さ。

聖子は天然なので気づいていなかったのですが、さすがに周りの女子が2人の男子の異変に気づき、途中で聖子に言います。

「ちょっと聖子、腰からぱんつ見えてる。」

「え?」

「だから、ぱんつが見えてるって。ピンク、水玉、黄色の水玉。でしよ?」

「‥‥。ふぎゃー!」

「あの男子にちらちら見られてるよ。ホラ、また見てる。もう‥昨日はしましま見せつけて、今日は水玉って‥痴女なの?」

「私のぱんつチェックしないでよ!しかも痴女じゃないから!」

盗撮は周りにバレてないようですが、周りに気づかれました。私はこの会話を聞いて速やかに撤退。危険過ぎます。

ちなみに「ふぎゃー」は聖子の口癖のようです。天然ですね。

どうやら初日の、聖子のしましまぱんつは部内全員の公認のようです。

聖子は腰からはみ出した水玉ぱんつをデニム中に隠しますが、デニムがタイトなため、何度かしゃがむとまたぱんちらが発生。

女子のあんな会話があったのに、興奮している2人はお構いなしに続けます。

ただ警戒はしたようで、聖子が1人のときだけ狙って、周りに女子がいないときに撮影するという極悪ぶり。

さすがの聖子も、ぱんちらを見られてるだけではなく、盗撮されていると気づきます。

自分にずっと携帯を向ける男子を見てしまったからです。

しかも途中からは、聖子にバレたからと開き直ったようで、聖子に見られているのに携帯で撮影を始めました。

聖子の後ろに周りこむ男子、後ろにずっと張りついた男子2人を警戒してTシャツの裾を下に引っぱり必死にぱんちらしないようしゃがむ聖子。

でもTシャツの丈が短く水玉が隠しきれない。

その姿が可愛いくて可愛くて、2人の盗撮が止まりません。

水玉ぱんつが見えてるのにTシャツで隠せていない、本人も途中で隠せていないことに気づき指で頑張ってぱんちらを隠す、でも聖子の押さえた指の隙間から水玉が見えるという繰り返しです。

聖子は気の弱い優しい子なので、ぱんちら目当ての男子に注意できず、顔を赤くして俯いて黙って耐えています。

たまに頑張って振り返って、男子を睨みますがまるで効果なし。目は涙目です。

むしろ逆効果でした。余計に興奮させてしまったのです。

さすがの聖子も我慢の限界で必死に声を出しました。

「先輩、やめて下さい‥。」

「ん?なんのこと?」

「誰にも言いませんから‥。」

「何のことか分からないなぁ。俺らのこと気にしないで、ほら、作業続けて続けて。」

「‥‥最低。」

私はそんな聖子に興奮が止まらなくなり、この状況をやや遠目に撮ります。

しゃがんだまま顔を真っ赤にして振り返って男子を睨む、ぱんちら防止で腰を手で覆う、でも腰からはみ出る水玉ぱんつが隠れない。

そしてニヤニヤしながら、遠慮なく撮影する2人の男子。

いけない状況をこっそり見てるようで、もうたまりません。

そんなやり取りもありながら、2日間メニューをこなし合宿は終了。

最後に男子2人は満足そうに話してます。

「いやー最高のぱんちらだったわ。」

「だな。どうよこの聖子の水玉ぱんつ?超接写だろ?」

「いやいや、こっちのほうがそそられるから。聖子がこっちを睨んでる中での、腰ぱんちら。怖い顔してもぱんつ見えてるっての笑。」

「お前ドSだな。あとで俺にもそれ送れよ?」

なかなかのクズっぷりな会話です。

そして合宿の最後に私は、記念撮影という名目で、全員の集合写真を撮りました。

そう下着を漁ったバックとリュックを、愛香と聖子本人が持っている記録が欲しいからです。

もちろん聖子については、2日目の水玉ぱんちらとセットにするためです。

おまけに愛香と聖子を個別で全身撮影。

聖子の引きつった笑顔が余計にそそります。

これでおかずが全て揃いました。

私は早く2人の下着を堪能したく、そわそわしながら速攻で帰宅しました。

そして自宅に戻ってひと息ついて、深夜になってから自分の部屋に鍵をかけて、机に戦利品を広げます。

まずは愛香です。

愛香のはサテン生地でテカテカのパステルピンク。

ブランドはトリンプ、ブラはBカップ、ぱんつのサイズはMと標準的な身体と判明。

やはり私が見たときは重力でおっぱいが、より大きく見えてたようです。

クロッチは盛大におしっこの黄ばみが乾燥してついていて、ちぢれ毛もありました。

匂いを嗅ぐとツンとした匂いがきつく、岡田結実似のあのクールビューティーからは想像もできない匂いと、こんなにもぱんつを汚しまくっていることに興奮しました。

まさか本人も、こんな恥ずかしい下着を男に盗られるとは考えもしなかったでしょう。

まとめて堪能したいので次に聖子です。

聖子から取ったコンビニのビニール袋を開けます。

中には、くしゃくしゃの白Tシャツ、白のハイソックス、黒白ボーダー柄黒リボン付きのコットンのお揃いしましま下着が出てきました。

ブランドはしまむら、ブラはAカップ、ぱんつはMサイズと貧乳ロリ体型と判明。

身体はまだまだ中学生のようです。

ブラはコットンで、貧乳のためスポブラをちょっと大人にしたようなデザイン。

パッドも入ってないような小ささです。

クロッチは凄く綺麗なのですが、やたら毛玉があります。

よく見ると、黒白しましまの黒しまが薄くなってしまうほど穿きこまれています。

聖子のお気に入りぱんつなのでしょう。

鼻に押し当てて匂いを嗅ぐと、微かな洗剤の香りに聖子の汗とあそこの匂いが混ざりあった独特のそそられる香りになっています。

顔で聖子のぱんつの感触を堪能すると、コットン地に出来た毛玉が顔肌で分かるほどです。

聖子のぱんちら動画と手元の生ぱんつを見比べて、ここまで見えてたんだなぁと、しましまの本数を数えながらじっくり鑑賞します。

動画には映らなかった黒リボンを見ると、俺だけは聖子のぱんつのデザインちゃんと知ってるよ、てか下着貰っちゃったけど、と優越感がこみ上げてきます。

男子部員を興奮させ、必死にちらちら見ていた2人の生下着が手元にある現実に私の興奮は最高潮に。

そして私は2人の下着を堪能することに。

聖子のしましまぱんつを被りクロッチを鼻に、愛香のぱんつはクロッチが汚れまくってるので、お尻の表部分をさらに顔に重ねて当てます。

2人の生下着の香りを嗅ぎ倒せるように。

そして聖子のハイソックスをあそこに被せて、聖子の腹筋中のぱんちら動画を連続再生にして凝視しながら扱きます。

動画では腹筋のたびに、聖子のぱんつに出来るシワが変わり、より生々しくてそそられます。

2人の可愛い子の匂い、聖子のハイソックスの感触、苦痛な顔での大股ぱんちらという最高のおかずもあり、あっという間に果てました。

聖子のハイソックスはつま先から汁が滲むほどで、靴下の中を見ると奥が大量の精子でドロドロ、みるも無残な靴下になりました。

暫く余韻に浸りながら、愛香のぱんちら写真をぼーとチェックしていると、愛香からいきなりメールが入ります。

もしかして監視されてるんじゃないかいうぐらい絶妙なタイミングで、死ぬほど驚きました。

落ち着きを取り戻し、メールラリーからそのまま電話する流れに。

電話の内容はたわいのないことから始まり、部活の合宿はすごく楽しかったけど、暗にショックなことがあったとわかる内容。

普段は勝気で元気な愛香が、か細い声で喋っているのですぐ気づきました。

ちゃんとは言わなくとも合宿で下着がなくなっていたことだと私はすぐ分かりました。

私の手元に、今その原因があるからです。

話してるうちに、私の中でムラムラした気持ちが。

ベットに移動し横になり電話を続けながら、愛香のパステルピンクのぱんつを嗅ぎます。

愛香のブラチラ笑顔やぱんちらをデジカメで拡大しつつ。

「詳しくは聞かないけど元気出しなよ愛香。」

「はい‥でもちょっと立ち直るのに時間が‥」

「顧問に怒られたとか?」

「いやそういうのじゃなくて‥」

元気が無い理由が分かっているのに詳しく聞かない自分。

そして今、自分が愛香と電話しながら、電話の向こうの本人の生下着を嗅ぎまわしているというゾクゾクが止まらない状況。

さっき出したばかりでしたが、私はまた扱きたくなりました。

そして愛香のぱんつを顔に被り、ブラの匂いを嗅ぎまわします。興奮でおしっこの汚れなんて気にならなくなってました。

「先輩、電話聞こえにくくなりました?」

「なんで?」

「先輩の声が小さくなったから。」

「田舎だから電波悪いのかな?」

違うよ、愛香のぱんつを今被ったからだよ、と本当は変態なことを言いたいのを我慢します。

愛香のクロッチを鼻にあてると、おしっことあそこの独特な強烈な匂いがします。

ふだん澄ました顔してるのにこんなにぱんつを汚して、誰も知らないよ?愛香のここの汚さ、彼氏でもない奴に堪能されてるよ?、と興奮が最高に達します。

そしてブラのパッドが入ってる隙間に、パッドを抜いてあそこを捻じ込み扱きました。

ブラのゴワゴワな感触が絶妙で、電話したまま果ててしまいました。

見るも無残なブラになりました。

このまま捨てるのは勿体ないので、そのままもう片方のカップの隙間で扱いて射精。

もちろん、愛香と電話したまま。

最後はカップ部分であそこをサンドイッチにしてまた扱き、これでもかと愛香のピンクブラに全精子をぶっかけました。

私は声が出てしまうのを必死に我慢しながら、深刻そうに話を聞く先輩を演じます。

3発もぶっかけられ最後は白い液でドロドロのブラになりました。

綺麗に残ったのはブラのパッドだけという状態。

こんなことを電話越しにされてるとも知らず最後は。

「誰にも詳しくは言えないけど、先輩とお話しできてちょっと落ち着きました。」

「いつでも電話ちょうだい。話聞くから。」

とクズっぷりなことをしながら、優しい先輩を演じる自分。我ながらなかなかの鬼畜です。

この日は4発も抜いて大満足。

私は味をしめて、翌日は聖子にメールしました。そして同じく電話をする流れに。

昨日と同じことを今度は聖子でもします。

やはり愛香と同じように元気が無い様子。

普段は天然系でほわほわしているのに、どんよりとした雰囲気が伝わってきます。

「なんか合宿で嫌なことでもあった?」

「えーと‥」

「監督にいじめられたとか?あの監督きついし。」

「そういう系じゃなくて‥もっとなんと言うか‥」

私は昨日と同じように電話しつつ、ベットに横になり、聖子のしましまぱんつを嗅ぎまわします。

「ちょっと先輩にも詳しくは言えなくて‥」

「実は私、今回の合宿で苦手な人できました‥もう絶対許さない‥。」

知ってるよぱんちら撮られまくったよねあの2人に、しかも下着無くなったんでしょ?、実は今俺が持ってるよ聖子のしましま、ごめんね靴下は片方もうダメにしちゃった、など色々妄想して勃起が止まりません。

話をまとめると聖子はどうやら、ぱんちらを終始盗撮してきた2人は許さない、という感じでした。当然です。

しましま下着が無くなったのも、あの2人のどちらかと思い込んでるようです。

この様子からすると、愛香も下着はこの2人に盗られたと思ってるはずです。愛香も見ていたからです。

2人はやり過ぎだったのです。

周りの女子も、あの2人が聖子にしていることに明らかに気づいていました。

やり過ぎな男のおかげで、私のカモフラージュになってくれました。

そして、このまま愛香のときと同じようにシゴくことに。

しましまぱんつを被ったまま、Aカップしましまブラを顔に当て、聖子の腹筋ぱんちら動画をサイレントにして連続再生。

そして昨日お世話になった白のハイソックスをまた持ち出し、あそこに被せて何度も何度もぶっかけました。

靴下のつま先に穴が開くんじゃないかというぐらい、靴下にぶっかけ続けます。

白の靴下から大量の精子が滲んで、ぐちょぐちょの状態。

「とにかく元気だしなよ?なにかあれば相談のるから?」

「はい‥先輩は優しいですね‥」

元気が無い原因が自分なのに、最後は感謝されるという状況に興奮が止まりません。

男子部員がぱんちらを見ただけで盛り上がった2人の生下着、私だけがその本人の生ぱんつを持っている、本人と喋りながら使用済下着でオナニーという、信じられないシチュエーションに終始ふわふわした気分です。

最高過ぎて本当に夢か現実か分からない状態でした。

私はこのオナニーにハマり、抜きたくなると愛香か聖子に電話しながらオナニーするというルーティンが出来ました。

しばらく経ったある時は、より興奮したくなり部活に2人の生下着を持ち込んで、2人の顔を見ながらバックの中に隠した生下着を弄るという変態なことも。

もちろん本人にばれないよう目の前で。

今、目の前で生下着弄ってるよ?

気づかないの?また持って帰っちゃうよ?

今もし気づいたらどんな顔するかな?と。

そして最後は部室の施錠係として最後まで部室に残り、1人になったあと、2人の着用した舞台衣装と持ち込んだ生下着でオナニーをするように。

さらに興奮したのは、ある日の後輩女子同士のひそひそ会話です。

「聖子、最近しましまぱんつ穿いてないよね?」

「え⁈なんで?」

「いや、ここ最近ぱんちらで見せてないから。捨てたの?あれ、お気に入りでしょ?」

「‥たまたまじゃないかな?‥って、私ぱんちらキャラじゃないから!」

「はいはい。でもここ2週間見てないし‥。聖子のぱんちら、ほぼ、しましまだったよ。」

「私そうだった⁈」

「最近は水玉がお気に入りでしょ?カラフルな。ちなみに今日も水玉で‥‥」

「ふぎゃー!ちょっとやめてよ!バカ!」

などとじゃれあってます。

そう、合宿後にみんな気づいたのですが、聖子は普段からぱんちらの常習犯なのです。合宿のあとはガードが固くなりましたが、徐々にゆるゆるに。

そのため部内では、暗黙の了解で聖子のぱんつは全種類把握済み。

あまりにもぱんつが見えるため、部員も聖子のぱんちらには興奮しなくなる始末です。

贅沢な悩みです。

そんなこともあり、最近、聖子のしましまを見かけないという話がこっそり部内で話題に。

見かけるわけありません。私がその話題の生ぱんつを持ってるんですから。

そしてその後の話です。

2人はしばらく元気が無かったのですが、時間が経つにつれまた元通りに。

唯一変わったのは、合宿で聖子のぱんちらを盗撮しまくっていた男2人が部内で孤立するように。

女子15人を敵に回したわけですから当然です。代償としては大きいです。

しかし、愛香と聖子の下着が無くなったという話は聞こえてきません。流石に合宿で下着が無くなったとは相談できなかったようです。

話が仮に出ても、犯人はあの2人と決めつけられてしまうのですが。

そして、私はまた翌年の合宿でこの子から同じように下着を頂くのです。

この話はまたポイントが溜まりましたら。

暫く連投してましたので、過去最高に迫るぐらいになりましたら投稿しますのでよろしくお願いします。

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