さてポイントが溜まりましたので、話しを1つ。
こちらはこの前の話しの続編です。まだ見てない方は【愛香編】をご覧下さい。
初めての連続続編です。
高校3年の夏のときです。
また大会前の合宿の時期がきました。私にとっては最後の合宿です。
例年どおり学校に1泊2日で泊まるのですが、私は1つ心配がありました。
それは去年あんなことがあったため、愛香と聖子は合宿に来ないんじゃないか?という心配です。
愛香は色黒で岡田結実似、清楚系ファッションのスレンダーなクールビューティー。
聖子は色白で上白石萌歌似のロリ体型。カジュアルファッションの天然な子。
2人に合宿を休まれると部活に支障があるのもですが、私は高校最後にこの可愛い2人の下着を今年も貰うつもりだったからです。
合宿当日までそわそわしましたが杞憂に終わりました。2人はちゃんと合宿に来たのです!
これには理由がありました。
聖子は当初やはり来ないつもりでしたが、準主役でどうしても来ないと劇が成り立たない
役のため、監督に説得され渋々来ることに。
愛香の参加した理由は後ほど。
そして無事に全員集合し部活が始まります。
私はいつもの通りホールのいつもの場所に胡座をかいて、台本のセリフを覚えていました。
そこに愛香が近づいてきます。
「先輩、セリフどうですか?」
「んーほぼ覚えたかな?まだちょい怪しいけど。」
「あっ凄い。台本書き込みだらけですね。」
「全然だから。」
「私、全然書き込みしてないや。ほら、見てくださいよ。」
と愛香は自分の台本を四つん這いの姿勢で見せてきます。
あれ?なんか去年と同じ流れだぞ?と、ふと思いました。
愛香の今日の服装は、紺色のロングワンピース、白のハイソックス。胸元がゆるゆる。
そしてやはり去年と同じことが起きます。
胸元がゆるゆるのため、愛香のブラが見えました。真っ白な純白で、花柄レースもリボンも白。
態勢が頻繁に変わるためおっぱいの谷間の奥には、チラリと生ぱんつも見えます。お揃いの純白サテンで白のリボン付きです。清楚系のお揃い生下着です。
紺色のワンピースで服の中は本来暗く見えないのですが、夏日が透けてワンピース中を明るく照らされ、純白下着がハッキリ見えたのです。
愛香の色黒肌もあり、白の下着だけよりはっきりしています。
あまりにエロいため、会話中にチラチラと愛香の服を覗き込みます。態勢をたまに変えて、ベストポジションを探しながら。
愛香のブラの谷間から見える、奥のぱんつが大好物なのですが、なかなか見えません。
どうやらこの1年で愛香のおっぱいが去年より大きくなったようです。そのため愛香の白ぱんつをおっぱいが隠しがちになっていたのです。
すると愛香は私の行動に気づいたようです。会話中に私の目線がチラチラ下に行くのに勘付いたのです。
「先輩、ちゃんと私の話聞いてます?」
「え?あぁ、聞いてるよ。台本のこのセリフの抑揚でしょ?」
「え‥合ってる。おかしいなぁ。」
「何が?」
「だって先輩、今、私の下着チラチラ見てましたよね‥?」
「いやいや‥」
「先輩の目線、やたら会話中に下にいってましたよ。」
「マジで?」
「マジです。もっとバレないようこっそり見て下さい。女の子ってそういうの敏感なんですよ?」
「気をつけます‥。」
「もう‥。いいんですけどね。先輩気付いてました?こんな態勢、普通男の子の前でしませんよ?笑」
「え⁈」
そう実はこれは愛香のトラップで、わざと自分の下着を見えるようにしていたのです。
「先輩も女の子なら誰でもそういうの見ちゃうんですか‥?」
「いやいや、愛香だから見ちゃったんだよ。あっ‥」
思わず本音を言ってしまいました。すると。
「安心しました。ちゃんと見て貰えてるって分かったので。‥ちなみに今日の下着、私のお気に入りなんですよ?」
そう言って愛香は慌ててその場を離れます。
そう、愛香が今回合宿に参加した理由は、まさかまさかの理由です。
愛香は私のことが好きになっていたのです。
去年の合宿の1件以来、愛香にやたら優しくし過ぎたせいです。週3で電話し、週末はよく遊びに行くようになりほぼ恋人みたいな状態。
そして合宿前のある日の電話。
去年頂いたいつもの愛香の使用済みパステルピンク生下着を嗅ぎながら、本人と電話オナニーの最中にいきなり告白されました。
愛香が勇気を振り絞って告白する中、まさか好きな相手が自分の汚い生下着でオナニー中とは知る由もありません。
完全にふいをつかれ驚きましたが、最高の興奮の中で果ててしまいました。
そんな中での告白だったため、思わず返事を保留。果てた直後のため落ち着いてしまったせいです。
それから愛香は私に毎日、自分に振り向かせようとアタックし続けていたのです。去年なら全く想像できない展開です。
あれだけ澄ましてクールぶっていた愛香が、まるで人が変わったように私にベタベタしてきました。かなりのヤンデレ体質のようです。
ある日、部室で2人きりになってしまった時は、隣に移動してきて耳元で囁きます。
「1コお願いがあります。」
「何?」
「‥先輩とチューしたい。‥ダメですか?」
「いやいや、彼氏じゃないからダメだって」
「今、先輩がうんって言ったら彼女になります。‥チューしてからの彼女でもいいですよ?それより先はちゃんと恋人になってからじゃダメですけど‥。私のこと嫌いですか?」
と甘えた声で誘惑してきます。
校内でも随一の人気をもつ可愛い子が積極的にくるので心がかなりぐらつきます。
私は必死に理性を保ちますが、愛香はキスすれば恋人になれると踏んで、目を瞑りながら唇をむけてきました。
思わず欲望に負けてキスする寸前。
部室に男子がふいに入ってきました。
そこで私たちはビクッと驚き、キスは未遂で終わりました。
そんなこともあり、普段の愛香の私へのベタベタが部内で噂になり、付き合ってもいないのに既に恋人同士だと噂されます。
愛香はその噂に満足のようす。
付き合ってるという噂から既成事実にしようとしていたからです。
そんな中での今回の合宿なのです。
部活に話しを戻します。
愛香との会話が終わり、去年と同じ腹筋50回に移ります。
愛香が近づいてきますが、私はすばやく聖子を選びます。
去年の合宿から、腹筋は聖子としかしないと決めて普段から組んでいるからです。
理由はもちろん、腹筋中の聖子のぱんちらを独り占めするためです。他の男子には、このぱんちらを見せたく無いのです。
そのため聖子がぱんちらしないデニムパンツの時も組み、普段から当たり前の腹筋パートナーになっていたのです。
そして今日の聖子は、ぱんちらファッションです。
花柄のブラウス、紺の膝丈デニムスカート、♪がワンポイントの白のハイソックスという服装。
腹筋の姿勢になると、いつものようにぱんつを見せつけてきます。今日も、しましまぱんつです。
やはりしましまが大好きなようで、私に去年合宿で盗られてから、実は買い直していたのです。
普段の腰ぱんちらから、しましまが聖子のローテーションに復帰したことはみんな確認済です。男子は大喜びしていました。
見慣れた聖子のしましまぱんつなはずなのに、なぜか私は違和感を覚えます。
何かがいつもと違う。
腹筋のたびにぱっかり開く太腿とぱんちらを見ながら考えていると、ふと分かりました。
聖子のぱんつがサテンになっていたのです。
夏日を受けてデニムスカートの中で、聖子の生ぱんつがいやらしくテカテカ輝いています。
気づいた私はもう大興奮。
合宿前までずっとコットンだっのが、今日からサテンの大人下着になったのです。
しかも大好物のしましまぱんつ。
私はこの記念ぱんちらを納めるため、デジカメを構えます。聖子が初めて穿いた大人ぱんつの日を記録に残すためです。
本当は後輩がカメラ係なのですが、去年やったから手伝うよと誘い、今年は私を含めた2人がカメラ係に。
私は、デジカメで聖子を撮りまくります。
まずは学校支給のデジカメで聖子の顔をメインに上半身だけ撮ります。ぱんちらは撮りません。
「先輩、今年も変な写真撮らないで下さいよー?」
「俺は真面目な写真しか撮らないよ。」
「ホントですかー?」
など戯言をほざく聖子の顔を撮ります。もちろんこれはカモフラージュ。
そして、自分が持ち込んだデジカメに持ち替えて聖子のぱんちらを撮りまくります。
ここから真面目じゃない写真タイムです。聖子のぱんちらしか撮りません。
ちなみにカメラは全く同じものです。
腹筋で苦しそうな顔をする聖子の顔、起き上がるたびに大開脚の太腿、白ハイソックスに包まれた生足、そして聖子にとって初めての大人サテンぱんつ、皆んな大好きなしましまぱんつ。
最高の写真です。
動画モードに切り替えて、生々しいサテンしましまを動画撮影。
聖子の苦しい顔から始まり、デニムスカートに隠れたしましまぱんつまで舐め回すように動画を撮ります。
腹筋のたびにぱんつに出来るシワがエロ過ぎます。サテンと相まって、シワがコットンの時よりも深く出来ています。
最後は写真に切り替えてフラッシュを焚いて、スカート内に潜り込ませて超接写で撮ります。フラッシュを浴びたサテンぱんつが、イヤらしくギラついた写真が撮れました。
歴代最高クラスのおかずを高校最後に頂きました。
筋トレが終わり休憩時に愛香が近づいてきます。
「先輩、デジカメ見てもいいですか?」
「ん?どうした?」
「どんな写真かなぁって気になって。」
「いいよ、はい。」カメラを渡します。
「‥‥‥。」
「どうした?」
「ううん、何でもないです!ありがとうございました!」
そう言って何事もなく部活に戻っていきました。
愛香に渡したのは学校支給のデジカメ。つまりぱんちらは一切入っていない方です。聖子の上半身しか写ってません。
実は愛香が、告白以来、私を普段から監視しているのを警戒していました。
今回はそれを見越してカメラを2つ用意したのです。高校生には痛い出費でした。
おそらく愛香は聖子のぱんちらを盗撮していたと疑ってきたのでしょう。聖子の腹筋中こちらをやたらチラチラ見ていたので。
警戒していて救われました。
さて部活のメニューをこなしていくと、この機会に倉庫を整理することに。
私と聖子で対応します。
3年分の舞台関係の道具が溜まっているため、かなりの量です。
まずは衣装の整理から。要らないものはゴミ袋に、使えるのは綺麗に畳みます。
聖子と2人で床に座りながら衣装を畳みます。
私はあぐらで、聖子は正座しながら畳んでましたが、20分もすると慣れてないせいか足が痺れてきたようです。足をもじもじさせます。
すると膝小僧のあたりからデニムスカートが
徐々にめくり上がります。太腿が半分ほど見えるまでにめくれ上がります。
閉じていた太腿もやや広がったため、しましまぱんつのクロッチの先端だけ顔を出しました。しましまか、ギリギリ分かるほどのぱんちらでかなりエロいです。
本当はこれを撮影したくなり、聖子に部活中写真の名目で撮影します。
「先輩、こんなとこ撮っても意味ないですってー。」
「いやいや、こういう裏方てきな写真も大事だよ?」
「絶対嘘だー。」
もちろん撮るのは、正座でしましまぱんつが見えちゃっている聖子。
かなりの傑作ですが、流石に撮り過ぎると怪しいので数枚だけで我慢します。
そしてここで事故が起こります。
衣装を畳み終わり起き上がる時です。
やはり聖子は足が痺れており、立ち上がるさい盛大に背中側に転びます。思わず声が出ます。
「ふぎゃー!足が痺れて‥」
「あっ‥」
足を大開脚しながら後ろに倒れたため、聖子のしましまぱんつが丸見えに。
腹筋とは比較にならない大開脚で倒れたまま暫く足をバタバタさせ、なかなか起き上がれません。
「えっ‥あっ先輩こっち見ないで下さい!」
「えっ。」
「ちょ‥ダメですよ!ぱんつが‥もうヤダー‥先輩見ないで‥見ちゃダメです‥」
聖子は必死にぱんつが見えないよう、両手で股間を隠します。でも隠しきれない。エロ可愛い過ぎます。
足の痺れで上手く足を閉じられないので、大開脚で足をバタバタしながら私にしましまを見せつけてきます。
私には聖子のしましまぱんつと、♪マークの白ハイソックスしか見えません。こんなの見ないほうが無理です。
「うん‥見てないよ‥」もちろんガン見します。
そして痺れが治り聖子が聞いてきます。
「うぅ‥嘘だ。絶対見えましたよね?」
「しましま。」思わず悪戯したくなり言います。
「最悪ですー‥‥先輩に恥ずかしい姿見られて‥。」
いや最高の姿でした。
聖子のしましまぱんつの全貌が分かりました。
サテンのテカテカで、黒白しましまぱんつ、黒のリボンが着いています。
そしてお尻には赤の英字でLOVE❤︎と筆記体でプリント。
もう最高の生ぱんつです。
やっと聖子も大人ぱんつかと思ったらプリントは子供っぽくてそそられます。
「他の人には絶対しましまって言わないで下さいよ?」
「言わないから安心して。」
ここでやっと聖子が落ち着きます。
そしてそのまま片付けを続けます。
棚に積まれた段ボールの山を整理します。
棚の1番下段の段ボールを避けると、その奥にかなりの荷物があるようです。先輩たちがテキトーなため、だいぶ散らかっています。
私では体が入らない狭さなので、聖子に託します。
聖子は四つん這いになって、上半身だけを棚下奥に潜り込みます。チャンスがきました。
頭を棚奥に突っ込んでいるため、お尻を私に突出しているのです。
私は急いでデジカメを聖子の太腿の間にセットし、デニムスカートの中に差し込みます。
「なかなか取れないなぁ‥んー。」
「もっと奥に行かないと。」
「もー、分かってますよー。」
会話しながら、聖子の無防備なぱんちらを撮ります。奥に行くよう指示したのでお尻の位置が徐々に高くなります。
しまいにはしましまぱんつのお尻が丸見えになってくれました。
お尻のLOVE❤︎のプリントが丸見え。
目の前に広がる最高のアングルに私は引きで写真を撮り、動画でも撮影します。
聖子の高く突き出されたお尻、デニムスカートは完全にめくれあがり、丸見えになったサテンの黒白しましまぱんつ、可愛いくお尻にプリントされたLOVE❤︎、生足を包む♪マーク入の白ハイソックス。
聖子の可愛いお尻をよく見ると、LOVE❤︎はただのプリントではなくどうやら刺繍でちょっと盛り上がったロゴと判明。
体をより奥に入れようと頑張るため、聖子のお尻が左右にフリフリ揺れます。
完全に男を誘ってるようで、興奮して聖子のお尻を鷲掴みしたくなります。いや手をかければ聖子のぱんつを脱がせられる状態です。
このままぱんつを無理やり脱がして、聖子の生尻、尻穴、マンコを舐め回してやろうか?と妄想が盛り上がります。
さすがにそんなことは出来ないので、顔を聖子のお尻に限界まで近づけて匂いを嗅ぎまくります。
最後は無防備に突き出されたお尻とクロッチを接写で撮ってあげました。
そして聖子が元の姿勢に戻ります。
「ふーやっと奥の取れました。ほら先輩どうですか?」
「うん、ちゃんと綺麗に撮れてるね。」
「でしょ?私、頑張ったんですから。」
「後ろで見てたから分かるよ。綺麗に撮れてるなぁって。」
意味が違うのに、会話が成立しています。
愛香と聖子のせいで私の興奮は最高潮に。
そして夜になり部活が終了。
やはり今年も2人のぱんちら話で盛り上がります。去年同様、特に2人の男子が盛り上がってます。
「愛香の服装、まったく隙がないなぁ‥まだ全然見れてないわ。」
「俺も。色すら分からん。仕方ないから聖子狙ってた。」
愛香は純白だよと内心ほくそ笑みます。
「やっぱり?チラっと見えたけど、今年もしましまだったな笑」
「えっ?聖子先輩、しましまぱんつなんですか?見たい‥。」後輩が混ざります。
「お前入ったばかりだからまだ知らないもんな。聖子、ぱんちらの常習犯だから。しましま、水玉、チェック‥子供ぱんつばっかりだな笑」
今日からサテンになったのにはまだ気づいてないようです。
「聖子先輩、あんなに可愛いのに皆んなにぱんちら見せつけるなんて‥。」
どうやら後輩君は聖子のことが好きなようです。
「これ、去年の聖子な。しましま最高だろ?」去年盗撮したぱんちらを見せます。
「えっ‥ちょっと先輩、これ僕にも下さいよ!聖子先輩のしましま!」
「欲しいなら自分で撮らないと。」
「うぅー‥。」
2人に毒されて後輩までもが、ぱんちらの虜になっていきます。
私はそんな会話よりも去年と同じ方法で、愛香と聖子の生下着を頂くことだけ考えています。
そして翌日。
朝食を済ませ、恒例のランニングです。
今年は顧問が変わったため、新しい顧問は合宿の勝手がよく分かっていません。私から顧問にこっそり提案します。
「先生、今日暑いんでランニング後の飲み物を皆んなの分買ってきていいですか?」
「あら、気が効くわね。お願いするわ。」
「去年も僕が買って来たので。じゃあ行ってきます。」
「あとで部費で渡すからレシートだけ捨てないでね。」
「はい。」
まんまと作戦通りに進み、私だけ監視下から外れます。
急いで宿舎に向かいます。
慣れた動きで女子部屋の和室に入り荷物を確認。愛香と聖子のバッグは去年から変わってません。トイレに持ち出します。
まずは愛香です。
いつものドクロ柄トートバックを開けます。上から化粧ポーチ、ヘアアイロン、紺のワンピース、バスタオル、ブランドのビニール袋です。
今年ももしや?と思いバスタオルを開けます。ありました。愛香の純白サテン下着です。純白下着を根こそぎ頂きます。
私は急いでしまいますが、手が止まりました。このビニール袋は何が入ってる?と。
時間がないため、中身を確認せず何となく袋
を丸ごと頂きました。
次に聖子です。
リュックを開けると、中身がやはりぱんぱんです。上からデニムスカート、ヘアアイロン、ヘアバンド、化粧ポーチと避けるとコンビニのビニール袋が。
しましまが袋越しに見えるので、そのまま頂きます。
そして荷物を元どおりに戻して、宿舎を後にします。今年はさらに急いでもう一手間加えます。
校庭を走ってる部員に見られないよう、隠れながら無人の部室に侵入。
そして先ほど盗んだ、愛香と聖子の下着を、部室の小部屋にある天井に付いた点検口の中に隠しました。
実はここ。去年の先輩と私だけが知るエロ本の隠し場所。他の部員は一切知りません。
しかもここの点検口は鍵付きになっているため、そもそも知っていても鍵が無いと開かないのです。
私だけ去年、先輩たちから引退時に譲り受けていました。
この手間を加えた理由は後で分かります。
そして急いでコンビニに走り大量のポカリスエットを買い戻ります。
そのまま、何事もなく部活を再開。
部活では、男子が愛香と聖子のぱんちらを狙っています。
しかし、上手くいきません。
去年あの2人の男子がやり過ぎたせいで、周りの女子が2人をガードしているのです。
あの2人と特に後輩君が嘆いています。
「聖子先輩、ぱんちら全然撮れない‥。」
「そうだなぁ、俺たち去年やり過ぎたからなぁ。」
「え?」
「俺ら聖子のぱんちら、盗撮しまくったもんな?最後は本人にバレながら撮影。マジで興奮したわ‥笑」
「先輩たちやり過ぎですよ‥。」
そんな会話もありつつぱんちら撮影の機会がないまま、部活が終了。
そのまま帰宅の途へ。
このまま終わるかと思われたその時、女の顧問が最後に言い放ちます。
「健全な合宿だったかどうか、念のため、荷物検査をします。まずは女子から。」
いきなり荷物検査が始まりました。今までで初めてのことです。
周りを見渡すと、愛香と聖子が青ざめています。
そうです、下着が無くなったことに気づいたのです。
そして顧問に相談した様子。周りの女子もさすがに今回は気づき2人を慰めています。
やはり2人は去年遭った下着泥棒を警戒しており、今年は女の顧問に変わったので、下着が無いことをすぐ相談したのです。
1人ずつ部室の小部屋に呼ばれます。
女子は何事もなく終了。しいて言うなら化粧品について注意されたようです。
次は男子です。
一部の男子がゲーム機を持ち込んでおり、没収に。しかし、いくら探しても愛香と聖子の生下着は出てきません。
そして私の番になり荷物をチェックされますが、私の荷物も問題なくスルーされました。
見つかるわけありません。
なぜなら2人の盗まれた下着は、今、目の前で荷物をチェックしている先生の頭上にあるからです。
先生、何を探してるんですか?
そんなとこ探してもないですよ?
下じゃなくて上を探さないと、愛香の聖子の下着は見つかりませんよ?とほくそ笑みます。
そして私の荷物検査は問題なく終了。
最後に先生が総括します。
「一部の生徒がゲームを持ち込んでいました。高校の合宿は部活がメインですので、こんなこと2度とないように。では解散。」
「あとでそこの2人はこっちに来なさい。」
そうゲーム機を持ち込んだのは、あの2人の男子だったのです。私にとってはナイスアシストです。
愛香と聖子の下着は本当は見つかっていないのに、女子からは。
「やっぱりあの2人か‥。」
「信じられない‥最低‥。」
「人間のクズ。」
など罵詈雑言の小言が。下着が2人から見つかったと勘違いしているのです。
私の勝利です。
そして解散後、私は施錠係として部室に残ります。先生からは。
「私は帰るから最後お願いね。」
「はい。お疲れさまです。」
先生を見送り、1人になったことを確認して天井の点検口をあけます。
そして、愛香と聖子の下着を無事回収し、施錠して帰宅しました。
自宅に戻り、自宅の机で戦利品を広げます。
まずは愛香です。
純白のサテン下着で、ブランドはエメフィール、ブラはDカップ、ぱんつはMサイズです。
やはりおっぱいが去年のCカップから成長しています。スレンダー体型からよりエロい身体になりました。
下着には白の花柄レースと、白のリボンが付いており清楚なデザインです。
クロッチを覗くと、まったく汚れていません。どうやらアレ以来、オシッコには気をつけてナプキンでガードしていた様子。純白に黄色いオシッコは目立ちますからね。
クロッチを嗅ぐと、微かな洗剤の香りとオシッコ、愛香の汗が混ざった独特な良い香りがします。
あとでまとめて堪能するので、次は聖子です。
聖子から取ったコンビニのビニール袋をあけると、しましまサテンぱんつ、しましまブラ、♪のワンポイント白靴下が出てきました。
しましま下着は、ブランドはエメフィール、ブラはBカップ、ぱんつはMサイズ。
Bカップとまだまだ小さいですが、去年のAカップのスポーツブラを考えればエロくなりました。
まるで妹の成長を見ているようです。
そしてまさかの愛香とブランド被りです。しまむら下着だった子とは思えないセンス。
もしかしたら、愛香と2人で一緒に下着を買いに行ったのかもしれません。
私に2人とも去年下着を盗られて、その2人が一緒におニューの下着を買いに行った、そして今年は私にそのおニューの下着を盗られてしまう、私のために買ってくれたんだねと妄想し、一気にフル勃起します。
そして聖子の生ぱんつを観察すると、クロッチ中は黒地になっており汚れが目立たないデザイン。
鼻に当てると、クロッチが濡れています。オシッコのようです。愛香とはやや違い、クロッチ部分は汗とオシッコが強めです。準主役で動きが激しくいっぱい汗をかいたようです。
お尻のフルバッグの表面を顔に擦り付けると、サテンの心地よいスベスベした感触の中に刺繍されたLOVE❤︎だけ盛り上がっているため肌で分かる。
その中で聖子の生下着の匂いを嗅ぎ回すという至極の状況。
掃除中の突き出された、聖子のぱんつ丸出しお尻も超接近で匂いを嗅いでやりましたがやっぱり使用済み生下着の直には敵いません。
これを上回るには聖子のアソコと尻穴に顔をうずめて、嗅ぎ回してあげないと再現できません。
私は我慢できなくなり、さっそく扱くことに。
愛香の純白サテンを被り、聖子のしましまサテンを更に被ります。そして、愛香の白ブラで顔を押さえ、愛香の白靴下をあそこに被せます。
愛香メインで、まずは抜きます。
そして準備が整い、愛香の靴下をすっぽりかぶったあそこを扱き始めました。
2人の豊潤な香りに満たされ、愛香の靴下の感触でそろそろイクかなとなった時です。
いきなり愛香から着信が入ります。
私はより興奮したくなりそのまま電話に出ました。果てるのを愛香に手伝って貰おうと。
愛香は明らかに涙声でした。
そして、今回は素直に下着がなくなったことだと語り始めます。
「私もう部活辞めます‥誰も信じられない‥」
「愛香が辞めたら、皆んな悲しむよ?俺も悲しいし‥」
シゴく手は止めません。愛香の涙声に興奮します。
「でも‥あの2人がいるなら部活には行きません‥」
犯人をあの2人の男子だと思っています。
本当の犯人は愛香が好きな俺なんだよ?とさらに興奮します。
「お気に入りの下着をあんなヤツらに盗られたなんて私‥‥。」
「うん‥。」
「先輩のために買ったのに‥。」
今ちゃんと愛香の使用済み生下着堪能してるよ、ありがとう愛香。
「おニューの下着も全部盗られたし‥。」
一瞬頭が「?」になります。
全部?
そして会話したまま、私は我慢出来なくなり果ててしまいます。
愛香の白靴下にぶっかけます。1発目なので濃い目の精子で愛香の靴下はぐちょぐちょに。
最後まで出し切り、落ち着いたタイミングで。
「まずは一度落ち着いて、それから部活を考えよう?ね?」
「はい‥ありがとうございます。やっぱり私、先輩のこと大好きです。」
「先輩まで一緒に落ち込ませてごめんなさい‥。」
私の声が小さいため、一緒に落ち込んでると思ってるようです。
違うよ愛香、愛香の生ぱんつを全部被ったまま電話してるから声が小さいんだよ。
愛香の臭いクロッチ越しに喋ってるんだよ?ぱんつの生地が厚いんだね。と興奮が止まりません。
泣かされた相手も、慰めている相手も同一人物。そして惚れてしまったという状況に興奮しまくりです。
落ち着きを取り戻した愛香との電話が終わり、余韻に浸りボーとします。
目の前の生下着を眺めていると、あることを思い出します。
「そういえば、愛香から盗ったこの袋なんだろ?」と。
そう愛香から頂いた、ブランドビニール袋はまだ未開封なのです。感触がいまいちなので、カーディガン?化粧品?ぐらいの気持ちでした。
そして中身を机に広げると、謎が解けました。
中身は愛香の未使用下着だったのです。
出てくるわ出てくるわで、2組も入ってます。
ブラのカップにぱんつをサンドした状態で綺麗に畳まれています。
「これ全部もしかして愛香のおニュー下着か?エロ可愛い‥えっかなり好みだわこれ。」
思わず独り言を言ってしまいました。
2つともブランド、サイズ、生地はサテンの同じでデザインが違います。
1つは、黒地にベージュの小さな水玉が入ったお揃い下着。ブラとパンツの淵にベージュのレースがあしらわれた大人しめの可愛い下着です。
パンツのリボンもベージュとかなり控えめ。
私の愛香の下着で、1番のお気に入りはこの水玉です。純白もいいですが、こっちのほうがクールビューティーな愛香らしくなくて逆に可愛いからです。
もう1つは、パステルオレンジにピンクの花とレースがデザインされたお揃い下着です。
こちらはデザイン、色味が華やかで如何にも女の子という下着。
これじゃあ白Tならスケスケで丸わかりだろという、エロ下着です。
どちらも新品に近いらしく、ぱんつのサイズが使用済み純白に比べミニミニです。
まだ愛香のお尻に馴染んでないようで、ぱんつを手で引っ張って伸ばすとゴムがまだ硬めだったからです。
去年盗んだ、愛香のパステルピンクぱんつを持ち出します。
そしてそれに、今回頂いた純白ぱんつ、ベージュ水玉ぱんつ、パステルオレンジぱんつを重ねてみます。
すると全て同じMサイズなはずなのに、水玉とオレンジはパステルピンクより2回りほど小さいのです。やはりまだ愛香のお尻を包めてないのです。恐らく自宅での試着くらいで。
私は女の子の新品下着がちっちゃくて可愛いく、お古の下着はこんなにお尻で広げられるのかと、愛香の4枚のぱんつを天井の照明に透かしながら興奮します。
私はこのとき部活中に愛香との、こんな会話を思い出しました。
「先輩!ピンクと黒とオレンジなら、何色が好きですか?」
「は?何の話?」
「いいから、いいから。」
「んー‥分からんけどピンクで。」
「やっぱり!ですよねー。」
「?」
「なんでも無いです。でわでわ!」
そう2日目の愛香はピンクの下着でした。
周りのガードが固いなか、私にだけ見えるよう動いていたから確認済み。
さすがに盗撮はできませんでしたが。
愛香は私の好みに応えようと、色々な下着をわざわざ持ってきていたのです。恋は盲目ですね。
つまり私がたまたま選ばなかった下着がここにあるのです。
こうやって改めて眺めると壮観です。
高校きっての可愛い後輩の下着が思いがけず、ほぼすべて手に入ったのですから。
手に入らななかったのは、私が選んだピンクだけ。まぁ去年既にピンクを貰ってるので、逆に被らなくてラッキーでした。
色味としては愛香の大人下着はフルコンプリートだからです。
いい高校思い出を最後に愛香から貰いました。
興奮が止まらなくなったので、今度は聖子だけで楽しみます。
机の奥から、去年盗んだ聖子のしましまコットンぱんつを引っ張り出します。
聖子のサテンしましまぱんつを被り、クロッチを鼻に当てます。じんわりと聖子のオシッコの湿った感触が分かります。
サテンのつるつるが気持ちいいです。
この上にコットンしましまぱんつを更に被ります。聖子の2年分の匂いを嗅ぎ回します。
そして、サテン縞ブラをさらに鼻に押しつけ、♪マークの白靴下をあそこに被せます。
あそこはフル勃起のため、ロリ体型聖子の靴下は小ぶりでちょうどイイサイズです。
かなり小さい靴下なのですが、汗で蒸れ蒸れで絶妙な感触。そしていっぱい動いて足裏だけ黒くなった白靴下が生々しくて興奮します。
これで全身で聖子の着用物を感じられる状態になりました。
そして聖子のお尻丸出しぱんちら動画を見ながら扱きます。棚下に潜っている、エロエロな聖子の動画です。
こんなぱんちら見せつけやがって、お尻ふりふりしやがって、こっそりこのままお尻にぶっかけてやろうか?、ぱんつ脱がせてバックでハメて下さいって言ってるよね?と興奮が高まります。
私はこのまま聖子に電話をかけます。
聖子にオナニーを手伝って貰うために。
聖子はやはり元気がありません。
私はドSになり会話を強引に誘導し、下着が合宿で無くなったと本人に無理やり言わせます。
「実は下着が無くなったんです‥。」
「え?」
「‥絶対、犯人はあの2人です‥。」
「あいつらって?」
「先生が呼び出していたじゃないですか‥最悪です‥絶対許さない‥。」
「そうなの?」
「去年も実は無くなっていて‥絶対犯人はあいつらです。普段からぱんちらを盗撮するクズなんですよ?」
「知らなかったわ‥。」
私はすっとぼけながら会話を続けます。
聖子のしましま、俺が今年も貰ったよ。あっ去年もね!聖子のしましまぱんつ、しましまコンプリートしたよ、サテン初めてだったんだよね?と興奮が止まりません。
「私、しばらく部活に行きません‥。」
「聖子が来ないと俺寂しいよ?」
「なんでですか?」
「俺の腹筋のパートナーがいなくなる。」
ぱんちらが見れなくなるのは困りますからね。聖子の靴下であそこをシゴキます。
「先輩はそんなこと言って優しいなぁ‥。」
「そう?」
「自覚あります?‥先輩は優し過ぎるから、色々勘違いさせてますよ?」
「何が?」
「もう、すっとぼけてー。その優しさに好きになる子もいるんですよ?愛香ちゃんのこととか‥。」
「いやいや付き合ってないから‥。」
「そうなんですか⁈あっ‥あと私もですからね?」
「はい?」
そう、ここでまさかの聖子からもさらりと告白。
おいおいマジかよ。お前ら2人揃って本当に人を見る目がないな。
「私、嫌なことあっても先輩がいるから部活に行くんですよ?」
「うん。」
「先輩、今年でいなくなっちゃうじゃないですか‥私そんなの嫌です。‥先輩のこと好きです。大好きです。」
「‥‥。」
聖子のサテンしましまの濡れたクロッチに夢中で、肝心なとこで放心してました。興奮し過ぎて聖子のしましまぱんつに出来たオシッコ染みを舐めて興奮します。しょっぱいのがそそります。
「ダメですか‥?」
「ダ‥メじゃないから。ちょっと考えさせて‥。」
「はい‥私待ってますからね?」
ここでついに我慢出来ずに、射精してしまいます。
聖子の白靴下の中にぶっかけます。
白靴下の黒の♪マークから白い精子がじわりと滲みだし、達成感に浸ります。
まるで聖子を犯して蹂躙した気分です。
まさか本人の使用済み生下着で、告白中に、靴下ぶっかけオナニーができるなんて我慢できるわけもありません。
愛香と同じくらい聖子も私のオカズです。
このまま2人をオナペットにして、たぶらかしてやりたいくらいです。
それくらい2人は魅力的で選べなかったのです。
さて、その後の話です。この告白の行く末です。
高校でも指折りの女子高生2人に同時期に告白され、どっちを選ぶか?という贅沢な選択です。
結果から言います。
私は愛香とも聖子とも付き合わなかったのです。
かなり予想外の結果ですかね。
実はこの2人とは別の3人目と付き合うことに。
この3人目の子とも愛香、聖子と同じく色々あっての結果です。
そうこの3人目も私に下着を頂かれた1人なのです。
そして私はこの3人目と付き合っているとバレる直前まで、2人の生下着本人電話オナニーをギリギリまで堪能します。
バレたあとは流石に電話に出てくれなくなりましたので。苦笑
この3人目の話はまたポイントが溜まりましたら。
また過去最高を更新する180ぐらいになれば、投稿しますのでよろしくお願いします。