だいぶ間が空いてしまったが、高校での話の続きを書いてみようと思う。
Sとのことがあってから、俺はもとから興味があった私物オナニーを日常的にするようになっていた。
それまでも興味はあったが、やっぱり「ばれたらどうしよう」って思いが強くて実行に移せてなかった。そんな俺の高校時代の私物オナニーについて書いていこうと思う。
今回は靴オナに関して。
靴オナは比較的簡単にできたので、よくやってた。一人一人違うにおいがしてそれで余計興奮できたのもある。
俺の高校の下駄箱は、真ん中は見通しがよく手を出しにくかったが端っこのほうが目立たなくなっており、俺らの学年は運よく端っこのほうを割り当てられていた。また、休日の講習時間中や放課後に居残りで自習しているとき、受験前の自主登校の時など校内(廊下)に人が少なく下駄箱に近寄りやすい時間帯が多かったので靴オナは本当にやりまくってた。多いときは週3~5はやってたな。
主に使っていたのは2人。
一人は前回にも出てきたSだ。
もう一人はN。俺が前回机にぶっかけてたやつ。美術部だが、中学はバスケ部だったらしく運動神経もいい。隠れ巨乳で、普段は気にならないがふとした時に大きさに驚くことが多かった。芸術系の独特な雰囲気が相まって魅力的。あと顔が好み。丸顔で、集めの唇がセクシーだった。若いころの内田有紀にちょっとだけ似てたかも。
具体的にどんなことをしていたのかを書いていこう。
俺は靴を右は匂いを嗅いだり舐める用、左はちんこでイタズラする用と分けていた。まず周りに人がいないことを確認した俺は、おもむろに右足の靴を手に取り、思いっきり匂いを嗅ぐ。体育の日にはちょっと汗の匂いが混じってるとか、日によって匂いが変わるのがたまらない。
Sは柔軟剤とかのいい匂いは薄いが、ダイレクトに足のにおいがした。逆にNは柔軟剤か消臭剤か分からないけどいわゆる「女の子のにおい」がする靴だった。それでもたびたび汗臭い日もあったのでそれがまた興奮した。
体育の日のなめるとちょっとしょっぱいのが好きで、匂いも味も最高な体育の後は欠かさず靴オナにいそしんだ。
匂いを嗅いで舐めてる時点で俺のちんこはもうフル勃起。ギンギンのちんこをズボンから出す。そこで一旦靴を左足のものに持ち替え、ちんこをはめ込んでオナホみたいに擦り付ける。やりたい放題だ。表面に我慢汁を塗り付けてみる。顔ズリしてるみたいだ。靴ひもでカリの根元をこすったりもした。確実に本人が触るであろう場所にちんこを擦り付けるのが好きだった。
長く楽しみたいところだが匂いを嗅ぎながらしこったりイタズラするのにあまり時間はかけられない。他人が来る前に片づけなくてはならないので、結構焦るものだ。だが靴オナに欠かせないものがぶっかけだ。
イッたときは左の靴の中に射精するようにしていた。量が多いときはさすがにふき取ったが、少ないときは放置することもあった。ちんこに残ったザーメンを靴を履くときに触るであろう部分に擦りつけたりもした。後日彼女らが靴ひもを結びなおすのを見るのは大変良かった。
靴にしたイタズラとしてはほかにおしっこをかけたりもした。週末や長期休み中などで講習や部活の予定を聞き出し、しばらく上靴を履かないことを確認した日は、二人が帰った後、トイレに靴を持ち込み靴の中に放尿した。靴におしっこをためてちゃぷちゃぷしながら、このおしっこと精子まみれの靴を手で触り、俺が染みついた靴を一日中はくNやSを想像して抜いていた。
おしっこ関連で一番興奮したのは、あさイチで靴オナぶっかけをして拭いた後ちょっと濡れる程度にNの靴におしっこをかけておいたときだ。Nがいつも登校する時間を待ち、自販機に行くふりをして靴を履くのを見にいった。はじめNはなにも気が付いていなかったが、教室につく前に左足を気にするそぶりを見せた。
その後教室に荷物を置いてNは人気のない階段に行き、靴を脱いでじっくり見たり臭いを嗅いでちょっと臭そうな顔をしていた。階段に腰かけていたのでスカートからパンチラもしていたピンクと白の子供っぽい奴だった。一部始終をスマホで動画に収めた後、俺はその動画をいまだにズリネタにしている。
今回はこの辺にして。
次回はまた間が空いてしまうと思いますが教室内編をお届けしようと思います。