高校での私物オナニーしまくった話弁当編

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また間が空いてしまったが、前回の続きを書いていこうと思う。

今回は後輩の弁当でシコってたらバレそうになった時のことを書いていこうと思う。俺が教室での私物オナニーに使ったのは、ベタなところでジャージ、文房具、タオル、リコーダー。んであんまりみんな経験がないんじゃないかなってところで、水筒、ペットボトル、弁当だ。

まあこれらについては機会があれば。

うちの学校は体育や芸術以外にも移動教室が多く、抜けだしてはだれもいない教室でオナニーし放題であった。さらに三年の三学期授業がなくは自主登校となり、移動教室中の2年、1年生の教室に入り放題。受験勉強そっちのけでオナニー三昧である。

俺は二年生にめちゃくちゃ仲の良い後輩がおり(仮にCとする)、三学期の昼休みなどは友達も登校してなかったのでそいつの教室で談笑しに行ったりしていた。そのクラスにはかわいい子が二人おり、俺はもっぱらその二人の弁当や水筒をオナニーに使っていた。

仮にその二人をAとBとしよう。

Aは背が低くて顔は小動物系、茶髪っぽくて軽め髪をのセミロングハーフアップにしてた。巨乳。

弁当はご飯とオカズが一つの段に入ってるタイプ。飲み口がついてるタイプで普通サイズ(500㎖位?)、ピンクの花柄の水筒にはいつでも氷入りのお茶が入ってた。ちなみに靴は柔軟剤?のにおいが濃い目。

Bはそんなに巨乳ではないが、すらっとして手足が長く、つやのある真っ黒なボブヘアーに目元、口元に1つづついい感じのほくろがありエロさを醸し出していた。

弁当は保温ジャータイプのごはんとオカズが2段で分かれてるタイプ。蓋をひねって開けてそのまま飲む赤くてちっちゃい(300㎖位?)水筒に寒いからかあったかいお茶が入ってた。

俺はこのクラスの時間割を把握し、移動教室に侵入してオナニーをしていた。

特に水曜日は1,4,5時間目が移動教室と多かったため、楽しみにしていた。

具体的にどんなことをしていたのか書いていく。

俺は日ごとにAとBのどちらを使うかを変えていた。

例えばAを使うときはまずちんこを出して机の横にかかっていた弁当を開け、米を舐めながらシコる。Aはいつも決まったオカズ。冷凍の揚げ物とミートボール、サニーレタス1枚にミニトマト2個。

トマトを口に含んで飴みたいに転がしながらシコったり腋に挟んでみたり、金玉の皮にミートボールを包んでみたり、サニーレタスをちんこに巻いたり。今考えると相当やってた。イキそうになったら米にぶっかけてフィニッシュ。丹念に亀頭を米に擦りつけてザーメンを塗り込んだ。弁当箱の蓋を閉じる。

持参したウェットティッシュで米にべったりとかかったザーメンとちんこを拭きとってから、水筒に移る。

飲み口に口を付けてべろべろ舐めてからお茶を口に含みうがいをする。飲み口を閉じて蓋をひねると、広くなった口からちんこを入れることができるようになる。

一発出してもギンギンのちんこを氷入りのお茶で冷やすみたいに水筒をピストン。氷が当たって適度な刺激で気持ちいい。こうしてちんことちんこ汁が十分入ったところでちんこを抜き、口でぐちゅぐちゅし続けたお茶を戻し、ふたをする。

今度こそちんこをしっかりと拭き、教室を出る。

二人はリュックに生徒手帳を入れていたので顔写真を見ながらシコることも多かった。

また、Bを使うときも大体は同じなのだが、水筒の中身がホットなので弁当の前にちんこを温めるのに使ったりしていた。特に1時間目に入れるときは登校で冷えたちんこに沁みる癒しだった。ちなみにチンコの入れ心地はあったかいほうが気持ちいい。

ここまでが大体の流れだが、本当に楽しいのは昼休みだ。Cの席は教卓の真ん前にあるため、Cと話そうとすると教室の1番前から全体を見渡せる。そこで俺が染みついた弁当やお茶を口にするAやBを見て俺のオナニーは完成する。俺のザーメンごはん食べるAやBは最高のズリネタだ。

スマホでこっそりとった2人の食事シーンはいまだにオカズにしている。おいしそうにしていてもしていなくともエロい後輩が俺のザーメンを食べていると思うと興奮しきりだった。

今回はここまでにしようと思う。次回は後輩の女子にこっそりぶっかけた話を描こうと思う。ほかにこれについてもっと詳しく!とかこんな話が聞きたい!ってのがあったらコメントしてみてください(笑)

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