もう10年ほど昔の話になりますが
僕が高校3年の時の話です、
うちの学年には女3人組の不良がいました。
その3人組のボス、名前を夏海って女の子だったんですが、その子が3年になってからは夏海の天下になりました。
1年や2年の女の子をランダムに目をつけつ2週間に1度ほど放課後に体育館に呼び出し、
脱がせて面白がっていました。
ほんとうに適当にいちゃもんをつけて呼び出すのです。
カバンに付けてるアクセサリーが調子にのってる
みたいな感じで、
僕はそんな事をして夏海が後輩から恐れられていたのは知ってましたが、
何をされてるのか詳しくは知りませんでした。
ある日、夏海が
「今日の放課後恒例のあれやるから体育館にこいよ」
とクラスの男子に声をかけていました。
その男子は夏海とも普段から話をしたりもしてる不良の男子マコトです。
マコトは「待ってましたぁ!今日はどんな子かなぁ!」
なんて言って喜んでいました。
あの恒例の脱がしいじめイベントに男子が一緒にいるなんて知らなかったので
見れるのは羨ましいなと思いながら聞いていたのですが、
なんと、
マコト「おい!童貞野郎!お前にもいいもん見せてやるから放課後体育館にこいよ、」
まさか僕が誘われるなんて思っていなかったのですが
まさかヌードが見れるのかも?
と期待に胸を弾ませながら放課後
体育館に行きました。
放課後体育館に行くともう
不良女3人組、
そして男子が多分20人ぐらい?
集まっていて、もう何か始まっているようでした。
いじめっ子の3人組とその周りに男たち
そのかたわらに
1年の後輩の女の子が
泣きそうな顔でいました。
その子は1年の中でも可愛いと評判の子で、
僕でも知っているぐらいの子でした。
真面目そうな見た目とポニーテールで清純な雰囲気の、色の白い、誰が見ても可愛いと言うような子です。
夏海
「テメーなんで呼び出されたかわかってんのか!チャラチャラしたミサンガなんか付けやがって!
謝罪しろよ!」
後輩の女の子
「すいませんでした。もう2度とつけませんので許してください。」
夏海
「悪いと思ってんなら誠意見せろよ!とりあえず裸で謝罪しろ」
僕は耳を疑いました。
本当にこの子が今から裸になるの?
それを見れるの?
僕はもう興奮で心臓がバクバクでした。
後輩の女の子は
最初は渋っていたものの、
夏海のビンタ1発が炸裂したあと、
覚悟を決めたように制服を脱ぎ始めました。
ブラウスを脱ぎ、スカートを脱ぎ、
下着姿になりました。
スポーツブラ?下はピチっとしたスパッツみたいなパンツです。
そしてブラを外しました、、
多分Bカップぐらい?
お椀型の綺麗なおっぱい、つんと上を目指すようなピンクの乳首が、
周りの男子も
「やべー!超綺麗じゃん!今までで1番じゃね?」
「俺前からこの子のファンだったからまじたまんねぇよ」
「こんな大勢に見られるのはどんな気分?笑」
などの野次が飛びます。
じぶんの身体のことを言われ、今にも泣きそうな顔をしています。
そしてパンツも脱ぎました。
あそこの毛は薄く、範囲はかなり狭く真ん中だけ生えていました。
僕は興奮で勃ちっぱなしです。
夏海
「じゃあ四つん這いになれ、お尻をこっちに向けて足もなるべく開いて」
女の子はこの世の終わりみたいな顔になりました
が、断ることは出来ず
四つん這いになります。
足を開かないで犬のようなポーズです。
夏海
「足開けって言ってんだろ!」
ボンッて足を蹴られ渋々
足を開きます。
そこには
この可愛い女の子の全てがありました。
お尻の穴、、ってこんな綺麗だっけ?って思うようなお尻の穴です。シワが少なめで縦に一本線のようなお尻の穴、
そしてその下にはピタっと閉じた性器が、
毛はお尻には無いくて、性器の周りにだけ少しちょろちょろ生えていました。
男たち
「けつの穴ちょー綺麗じゃね?ほんとにあの穴からウンコしてんのか?」
「このマンコは全然使ってないな、処女じゃね?」
など口々に勝手な事を言っていました。
生で見る女性の性器に僕のチンコは射精してしまいそうです。
夏海
「よし、じゃあ名前学年言った後に謝罪の言葉を言いな。」
とゆうと四つん這いのお尻の上に何かを置きました。
なんと、そのこの学生証です。
学生証と性器を並べるのってこんなにもエロいのか
男たちは携帯で撮影し始めました、
女の子
「写真だけはやめてください!」
とゆう願いも叶わず
みんなで全裸四つん這い学生証付きの
性器を写真で撮りまくってます。
僕も負けじと写真と動画を撮りまくりました。
女の子
「1年C組奥田りりかこの度は申し訳ありませんでした!」
と言った瞬間いじめっ子夏海が
女の子のお尻をガバっと両サイドから開きました。
縦線だったお尻の穴が花開いたようにガバッと開きます。
そして、もちろんマンコもパックリ開きました。
美しいピンク色のマンコがそこに、
男たちもここぞとばかりに写真を撮ります。
僕もたくさん連写しました。
夏海
「これ処女膜じゃん!やっぱ処女か、笑」
そう、真ん中に白?に近い小さいトンネルが見えました、これが処女膜、、
撮影の手が止まりませんでした。
女の子はどんな気持ちなのでしょう、
恐らく初めて男に
生まれた姿を見せたでしょう、
しかも20人以上の男に、そして性器を見られ
処女膜を見られ、撮影され、
四つん這いのまま顔は隠していました。
その後、夏海がその女の子のマンコをペロッとひと舐めして、
夏海「美味じゃ。」
と言った後お開きになりました。
女の子は急いで服を着ると足早に帰って行きました。
こんな事が毎週のように行われていました。
その後も何度か呼ばれて、
僕のデータホルダーには14人の写真があります。
これはもう一生のおかずです。