これは高校時代の忘れたくても忘れられない体験談です…
私の高校はスポーツ系の部活動が強くて有名で特に女子バレーボール部が強く、選抜で日本代表にも選ばれる逸材が揃い皆各々青春の日々を過ごしていました。
三年生はそれぞれ引退をし受験に向け部活動には徐々に顔を出す機会が減り、二年生主体のチームになって来た時期になり、
女子バレーボール部の新部長は満場一致で麗華(仮)
でした。
麗華は生徒会に入っており次期生徒会長で名の通り文武両道でした。
黒髪のポニーテール、大きく切れ長の目でツンとした態度でしたが誰とでも分け隔たりなく接することで教員、生徒共に絶大な人気があり、勿論私も大好きでした。
またスタイルが抜群によく制服のボタンがキツそうな程デカい胸に、歩く度に揺れる尻。
強気な顔立ちに不釣り合いなどエロな身体に私だけで無く男子生徒全員が妄想でお世話になったと思います。
皆「あの乳揉みてえよな!」「バックから犯してえ!」「ワンチャンやらしてくれねえかな!」と妄想を膨らませていましたが私は麗華とは幼馴染で密かに恋心を寄せていた為、下世話な話には入れずにいました。
「お前じゃ無理だってー!諦めて次行こうぜ!」
などと言われましたが、私は知っていました。
実は麗華には彼氏がいて相談を受けた事もあります。事実、暗黙のルールで部活動中は恋愛は禁止である為麗華も彼氏も私も口外はしませんでした。
しかし好きなものは好きなので諦めることも出来ずに、そして積極的にアタックする事も出来ませんでした。
そんなある日部室に入ると私が1年生の頃の3年生で現在大学に通うOBのヤスさんが、皆の中心にドカっと座り談笑をしていました。
ヤスさんは185cm褐色肌でハイトーンの短髪。
運動神経の良い不良を具現化したタイプで在校時は良く私を含めパシリにされていて、女性を取っ替え引っ替えに替えるヤリチンで苦手なタイプでした。
「おう!久しぶりだな!お前らの練習見に来たついでに良い女いねえか偵察に来たんだわ!ww」
「ナンパするより母校で見つけた方が手っ取り早いし久々に高校生も悪くねえかなってな!w」
と腰を振る素振りをし下品な事を言って笑っていました。
やっと出ていったなーと皆で話をする中私は原因が不明のモヤモヤが心に残っていました。
日が経つにつれその日のことは記憶から薄れ始めたそんなある日事件が起きました。
練習を終え部室に戻るとヤスさんが特に可愛がっていた後輩を2人集めスマホの画面を見せていました。私に気がつくと「なんだお前か!まぁいいやちょいこっち来い!いいの見せてやる!w」
最悪なタイミングで戻って来ちゃったなと思いつつ汗を拭きながら近づき画面を観るとAVでした。
バックから凄い速さで突いていて、お尻が波打つ程の勢いで見たことの無い太さと長さのチンコが出し入れされ女優の方も声を我慢しているようで出来ていません。
そこである違和感を覚えました。
「これヤスさんのハメ撮りじゃないっすかー勘弁してくださいよー」
と1人が発しました。確かにAVにしては画質は荒く時折映る手のアクセサリー類がヤスさんが今も身につけるモノでした。
「あ!気づいちゃった?ww」
「実はさーこれお前らも知ってるかなー?
女子バレーボール部の麗華ちゃん!www」
言葉を失いました…汗は冷や汗になり頭の整理が追いつきません。その場にいた人は私が麗華の事を好きなのを知っている為
「いやいや!そんな訳ないじゃないですか!w」
と私をチラッと見ながら代弁してくれました。
ここからはヤスさんが説明した事を纏めて書き綴るので口調も変わりますご了承下さい。
大学のサークルで◯◯(高校から少し遠い場所)に遊び行った時にさなんか見覚えのある奴だなーて思ったら麗華で、見てたら後から男が来て手を繋いで人混みに消えてって咄嗟に写真撮っちまってな。
これで麗華とワンチャンヤれねえかなって
そんで次の日ここに来た訳よ!ほらこないだ来たろ?
あの後練習終わった麗華を待ち伏せしてな
この写真見せて「バレたら大変だよー?気をつけなー?」て教えたら
「お願いします…写真を消してください…」
て深々と頭を下げて来た姿を見て俺の勝ちだなと確信したんだ。
そこで「なら1日俺とデートしてよ!1日限定のカップル!」
「それで消して頂けるのなら…はい。わかりました。」
そこからゲーセン行ったりカラオケ行ったりしたけどあいつ一回も笑わず何もしないし歌わないしで腹立ってな、肩に手を回して歩いてほぼ無理矢理ホテルに入った。
「あの…ここは…ちょっと…」
「ラブホだよ?恋人なら普通でしょ?
隣座りなよw彼氏とは来ないの?w」
「ある訳ないじゃないですか…」
「男じゃないなー…俺ならこんな魅力的な麗華ちゃん毎日抱きたいと思うけどな。麗華ちゃんもそう思わない?」
て言いながら耳に触れるとビクってなって肩を掴んで逃げられない様にして耳を舐めながら制服越しに胸触ると麗華はモジモジし始めて顔は真っ赤になり始めた。
制服の前ボタンを外すと薄紫のブラの奥に真っ白なおっぱいが窮屈そうでホックを外して上にズラすとボロンって爆乳が溢れて来た。
ピンク色の綺麗な乳首をすぐ触りたかったが外側から中心に寄せる様にゆっくり揉んでやると息が荒くなって来た。
後ろに周り麗華の脚を開かせて俺の脚に掛けてM字開脚をさせスカートを捲り後ろから触ってやるともう濡れてた。
「あれ?もう麗華ちゃん感じちゃってる?」#ブル
ー
「そんな訳ないです…」
「ふぅーん…なんか乳首ボッキしてない?wこれは?w」
「ッ…」
クリクリ乳首を指先でこねて呼吸が乱れた麗華は目をギュッと瞑り耐えていた。
「絶対に感じてると思うんだけどな…」
と言いながら耳に舌を這わせ乳首をギュッと摘むと、
んっふぅううう♡!?
と困惑が混じった声を我慢出来ず漏らした麗華は咄嗟に手を口に当てて誤魔化そうとしていたが
右手は引き続き乳首を摘み左手はパンツ越しにクリトリスを擦り始めた。
「あッ!ちょ…だめ…」
「麗華ちゃんこのシミは?w」
「あの…これ以上は…はぁ…はぁ…」
俺は無言で擦る指のスピードを速めていった。
はぅッ!はぁッ♡はぁッ♡!
「ダメッ!やめてくださいッ…!!」
「このままいっちゃいなよ」
麗華は一瞬無言になったかと思えばビクンッと大きく弾き身体を後ろの俺に預けるように倒れ込むと鍛えられたむちむちな身体がガクガクと震えていた。
既にバキバキになったチンコを出すと隣に座る様に指示を出し麗華は大人しくそれに従った。
隣に座ると汗と体臭が混じった良い香りが漂い
手をチンポに手繰り寄せ頭を掴み顔を向け強引にキスをすると抵抗をしながらもギコちなく舌を絡ませて「ん…はぁ…やめ…」甘く短い喘ぎ声を漏らしたいた。
我慢汁で濡れたチンポから手をどかし
「次はわかるよな?」
頭を押し口内に捩じ込むと麗華の口内は熱く舌は厚く今までのフェラの中でシチュエーションも相まって最高の快感が押し寄せて来た。
「麗華の口マンコ最高だわw」
んぐッぐッグポッジュポッジュポッ
と指先をピンと伸ばし苦しいのか偶にむせながらも俺の抑える手の動きに合わせてフェラを続けさせた。
頭を掴みチンコから離すともう既にメスの顔だよな。
ベッドに寝かせて脚を開かせたらあいつのマンコ肉厚でピンク色で殆ど使ってないと思ったよ。
「そろそろ始めようか♡wクソ興奮するわ!」
「あのやっぱり…これはちょっと…」
「大丈夫大丈夫!ほらゴムしてるっしょ?」
「それじゃあ彼氏くんごめんねー!w」
パンパンに張ったカリをヌプッて入れるときっつきつな肉厚マンコは唸り始め奥までバチュって入れるとッあ”ッと声を漏らしシーツをギュッと握りしめていた。
優しく頭を撫で
「優しくゆっくり動かすからね?」
とゆっくり中を掻き出す様に抜き形を覚えさせる様に根本まで入れ込み徐々にスピードを速めていった。
パンッパンッパンッパンッ♡
「ふぅッふぅッ♡ッ!ッ!」
声にならない声を漏らす麗華の脚を抱えて上からのし掛かる様に体重を掛けると深く刺さったのか
「お”ッんぅうう!!」
と綺麗な顔から想像のつかない声を出して種付けプレスを繰り返すと俺も耐えきれず
「出すぞ?出すぞ?」
「あッ!あッ!!」
ゴム越しに大量に射精をしチンコを引き抜くと麗華のマンコはパクパクと魚の口みたいに動いていた。
「まだ終わらねえぞ?wほらケツこっち向けろw」
「はぁはぁ…まだ…ですか…はぁはぁッ」
「なんだよ彼氏は一回しかしてくれないのか?wこんな魅力的な女なら何回でもするのが普通だろw」
フラフラしながら四つん這いになると、皆の高嶺の花が制服姿でデカい尻を突き出し挿入を待つ姿に興奮をして、尻を掴んで焦らす事もなく腰を尻に打ちつけた。
「ッぐぅうううッ♡!!!」
顔を枕に埋め顔を見せない様に抵抗をしている様だが関係無く緩急などつけず獣の交尾の様に絶景を眺めながらピストンを続けた。
「麗華ちゃん気持ちいいだろ?あんなやつ別れて俺と付き合えば?w」
「そんなことする訳…ないじゃ…ないッでッすかぁあああッ!!」
「あら残念残念wまあどっちでもいいんだけどねwあ!ここ好きでしょ?まんこ締まるもんw」
片方の手は腰を掴み片手で尻肉を開き丸見えな結合部分を眺めながら精子が上がってくる感覚を感じた。
「ドスケベ麗華ちゃん出すぞー?」
ピストン音が部屋に響く程腰を打ちつけ最奥で
ビュルルルッ♡
と音が聞こえそうな射精をした。
麗華は気がつくと意識を飛ばしていた様でチンコをゆっくり引き抜くと
「ぉお”ッ♡!?」
と意識が戻った様だった。
その後はシャワー浴びながらまたハメて帰る間際に我慢出来ずにもう一回ハメて…あの生徒会長さんもただのメスだったな…ガハハハw
____________________________________
ヤスさんが高笑いしながら話を終えると
私は今にも殴りかかりたくもあり涙を堪えていましたが経験の無いほど勃起をしているのも事実でした。
「まぁまたヤル事あればお前ら童貞に教えに来てやるわー!w」
と部室を出て行った後周りの皆は私に声を掛けにくそうに他所しく解散していきました。