僕は大学2年生で高校生まではフツメン以下の部類に入ると自負している男です。
何とか大学では陽キャになろうとサークルに入ったのですが、とても人数も多くて皆んなが優しく楽しい生活がスタートしたと喜んでいました。
僕は相変わらず女性と話すのも苦手でしたがサークルに行く唯一の楽しみが出来ました。
1つ上の先輩で夏美と言う先輩がいて恋をしてしまったのです。
夏美先輩は絵に描いたような天真爛漫な性格で底抜けに明るく、それなのに男女問わず分け隔てなく接する性格から誰しもから好かれていたのですがその先輩と話をするのが1日のエネルギーの源としていました。
夏美先輩は顔は足立梨花さんに似ていたけど
茶髪のショートヘアで少しボーイッシュな印象。
何より身体が凄かった…横から見たら凄い凹凸でツンと上を向いたロケットおっぱいにキュっと引き締まったウエストから歩くたびに揺れるお尻、伸びるムチっとした太もも…
童貞の僕には刺激的過ぎて何度もお世話になりました。
でも夏美先輩には何年も付き合っている彼氏がいて、皆からは高嶺の花として扱われていました。
ある夏の日サークルメンバーの親戚が海が綺麗に見える別荘を持っていると言う事で、1泊の合宿という名のBBQをしに行く事になり、10人程参加する事になりました。
宿に着くとそれは立派な別荘で部屋なんていくつあるんだ!と感動を覚えた記憶があります。
しかし別荘の持ち主である男が僕の同学年だったのですが、彼の名は『ケンさん』と言って根っからの陽キャでガッシリとして日焼けした体、特定の彼女は作らず取っ替え引っ替え女の子と遊んでいる様な男でした。
「やぁw先輩達もっと飲んでくださいよ俺が焼いておくんでww」
場を仕切るのも場を盛り上げるのも凄く上手で僕たち同級生にもめちゃくちゃ優しくて、実はいい奴なんじゃと思っていたし実際その日はとても楽しかったです。
お酒もすすみ結構皆んな酔っ払っていて夏美先輩の酔った顔も可愛いなぁなんて見惚れながら過ごしていたのですが、AVなんかで見るようなこの後…なんて事はなく明日のマリンスポーツの為に今日は部屋に戻ろうとなって何ていいサークルなんだと感動しました。
部屋も2人部屋で快適で友達が寝てしまったので1人で散歩でもしに行こうと真っ暗な長い廊下を歩き、皆さん寝たんだなーなんて思っていたら外に離れ?の様な部屋があり薄明かりが着いていた。
なんだろって思いこっそり覗いてみるとケンさんと夏美先輩が…目を疑う光景だった。
部屋には酒のカンが転がりベッドの上で夏美先輩はパンティーだけ、ケンさんは筋骨隆々な全裸で夏美先輩に跨っていたのだ。
「先輩想像以上に巨乳だわw無茶苦茶柔けぇ!」
「ちょ…本当ダメだって彼氏もいるの知ってるよね…?」
「なら俺と二股してよwなんならセフレでもいいっすよww」
と言うとあの夢にまで見た先輩のブルんっと露わになっている胸にしゃぶりついた。先輩の抵抗もがっちりと手を押さえられ乳首を舌でピンっと弾く様に舐めると乳首が立っているのもわかった。
「先輩乳首立ちすぎでしょw感じてんじゃんww」
ケンさんはバカにしたような笑い方をしながら腰を引き寄せ脚をグイッと開くとまんぐり返しの体勢にさせるとそのまま下着を簡単に脱がせてしまいました。
「え!先輩先輩!感じてるんですよね?w濡れすぎてケツの穴まで垂れてるよw」
「ちょ…本当にやめて…感じてないか…ッんぁあああ!!」
まん肉を左右にぐいと広げ舌先でチロチロと舐めている様でした。夏美先輩は手で口を押さえるも声は漏れていて明らかに感じていました。
ケンさんは体勢を変え先輩を後ろから脚をM字にすると自分の足でロックして後ろからおまんこを弄り始めました、グジュグジュと音がしていたので相当濡れていたんだと思いますAVで見るように簡単にぷしゃぁッと凄い勢いで潮を噴いていました。
笑いながら濡れた指を先輩の胸で拭うと雑に寝かされデカ尻を突き出す体勢にされていました。
ピクピクと痙攣している先輩のおまんこに当たり前の様に入れようとしていたケンさんのチンポは僕の1.5倍はあるであろうデカチンで
「まって!本当に生はダメッ入れるのは待って…まって…ッんぐ…んぁああああ!!!!」
先輩の懇願も虚しくバチュんッ!と一気に腰を打ち付けあの皆んなの憧れの夏美先輩は凄い声を出して突っ伏してしまいました。
「ハァッハァッなにこれぇ大っきいッ…ホントもう抜いてッ無理らよぉ…」
ケンさんは全く聞いておらず凄いピストンが始まりましたパンパンパンッパンパンパンパンッ!とすさまじいピストンでした。
「いやぁあああああああ!!らめぇええええええッ深いッ深くまでぇぁあああああ!!!」
そのスピードは衰えず何分突いていたのでしょう
枕に顔を埋めたまま
「もうイクイク…イッちゃ…うッ…」
その途端にゅぽんッとデカチンを引き抜くと
ぶしゃぁああああッと凄い勢いで潮が出ていました。イく寸前で引き抜かれた先輩はビクンビクンと痙攣して、情けなく後ろを振り返ろうとするとバチュんッ!とまたピストンが始まりました。
こんな事を繰り返されると女性はおかしくなるのか、最後ら辺は自ら脚を開き手でデカ尻を広げて懇願している様でした。
「先輩?気持ちいいですよね?w後輩の生ちんぽが気持ちいいんですよね?ww」
夏美先輩は涙とヨダレでぐちゃぐちゃな顔で大きな声で何度も何度も
「気持ちいいッ!これ気持ちいいよぉッ気持ちいいですッ!!!」
と言いながら自分からデカ尻をケンさんのチンポに打ち付けている様子でした。
すると先輩の携帯に電話が来たようでした、恐らく彼氏からでしょう。出るように言っているようでしたが頑なに拒む先輩…そりゃぁこんな事している最中に電話なんて出る訳ありません。
するとゆっくりチンポの形を覚えさせるように引き抜きました。それを名残惜しそうにする先輩に向かって
「これで電話出れますよね?彼氏さん心配してるんじゃないですか?」
結構優しいんだなと感覚が麻痺していた気がします。
先輩はホッとした様な複雑そうな顔で電話に出て話をしていました…その瞬間ゆっくりゆっくりとあのデカチンを挿入しているケンさんは凄く悪い顔しながら最後の最後にフンっと力強く挿入してしまいました。
「んぐぅッ…ご…ごめ…ッん…電波悪いみたい…ッんふぅ…」
と目は完全にトロンと溶けていてゆっくりゆっくりピストンする度に完璧に喘いでいました。
先輩は耐えきれず切るボタンを押した様で携帯をベッドの下に落としてしまうと、
「なに勝手に切ってんすかwwふざけんなよw彼氏と電話しながら生ハメでイカせたかったのによー!」
先輩はもはや声にならない声でシーツをギュッーと握りケンさんのオナホ化していました。
「うおぉーーイくぞ!イクぞ!!!!」
と言う声とともにズパァン!ズパァーン!と腰を打ち付けブルブルしていました。
まさか中に出したのか?と思っていると
引き抜いたチンポから性液が垂れ当たり前のように先輩の口元に持っていき先輩はだらしない顔をして口だけ開けてお掃除フェラまでさせられていました。
僕は気付くと涙が出ていましたが過去にない程ボッキをしてしまっていました。
そのまま先輩に担がれお風呂場に向かったのでしょうか姿は見えずともこもった喘ぎ声や肉がぶつかり合う音で僕はその場で思わず1人オナニーをして部屋に戻りました。
次の日何事もなかったかの様に振る舞う先輩を見て不思議な損失感と興奮を覚えたまま現在に至ります。