兄嫁である真樹さんとの関係。
「お兄さんに内緒に出来るなら、もっと気持ちいいことしてあげる」
と言った真樹さん。
兄が出張から帰って来る前日の夜、僕が部屋でアダルトビデオを観ていると、コンコンと部屋をノックする音がして、
「優作くん、起きてる?」
という声と共に真樹さんが部屋に入ってきました。
突然のことに慌ててビデオを停め、冷静を装う。
部屋に入ってくるなり真樹さんは、
「あ〜優作くん、エッチなビデオ見てたでしょ〜?」
と言ってきたのです。僕が、
「見てないです!」
と誤魔化すと、
「正直に言わないと、気持ちいいことしてあげないよ?」
と、少し怒った顔で言うのです。観念した僕は、
「ごめんなさい、見てました」
と言うと、真樹さんはニッコリ笑い、
「正直でよろしい!」
と言って僕の股間を触り、キスをしてくれました。
すると真樹さんが、
「ビデオ、一緒に観よっか?」
と言ってきたので、ビデオを再生しました。
ビデオの内容は皮肉にも、弟が姉をレイプすると言った内容でした。
それを見ていた真樹さんは、
「優作くんはこう言うの好きなんだ?」
と言うので、
「・・・好きです」
と言うと、真樹さんが、
「今日は、優作くんの好きにしていいよ」
と言うと真樹さんは自ら服を脱ぎ、下着姿になりました。僕は、
「真樹さん!」
と言って真樹さんに押し倒し、キスをしながら真樹さんのブラを脱がし、張りのある大きな胸を揉み続けました。
そうすると真樹さんは、
「優作くん、もっと触っていいよ」
と気持ちよさそうに声を出した。
次に真樹さんのパンティも脱がし、うっすらと陰毛の生えたオマンコを舐め回しました。
すると、
「あん!優作くん!あん!気持ちいいよ!」
と色っぽい声を出す真樹さん。
しばらく舐めていると、真樹さんのオマンコが濡れてきたので、
「真樹さん、僕のも舐めて・・・」
と言うと、
「いいよ、優作くんも気持ち良くなって!」
と言って既に大きくなったぺニスを舐め始めました。
真樹さんは、ぺニスを握りしめ、
「大きくなってるね♪」
と言ってぺニスをシコシコと手を動かながらぺニスの先をペロペロと舐め回し、さらにはぺニスを咥え、ジュルジュルと音を立てながらフェラを始めました。
「真樹さん!きっ、気持ちいい!」
と言うとニッコリと笑い、
「もっと気持ち良くなって良いんだよ♪」
と言って激しいフェラをしてくれました。
真樹さんの激しいフェラに我慢出来なくなり、イキそうになったので、
「真樹さん!出そうです!イキそうです!」
と言うと、
「我慢しないで出していいよ!」
と言うので、
「真樹さん!真樹さん!イクッ!イクッ!」
と言って、真樹さんの口の中にドクドクと精子を出すと、真樹さんは「ゴクリ」と口の中の精子を飲みました。
「今日もいっぱい出たね!」
と嬉しそうに言う真樹さん。
大量の精子を出したにも関わらず、大きいままのぺニスを見た真樹さんは、ニッコリ笑い、
「まだまだ出来そうだね♪」
と言って再びぺニスをくわえ、フェラを始めるのでした。
真樹さんにフェラをしてもらいながら、
「真樹さん、入れたい」
と言うと、真樹さんは、ぺニスを口から離して、
「何をどこに入れたいの?言ってくれないと分からないよ!w」
といたずらっぽく聞いてくるのでした。僕は、
「僕のオチンチンを真樹さんのオマンコの中に入れたい!」
と言うと、
「よく言えました!優作くんの好きにしていいよ!」
と言った真樹さんは、自らベットに寝転び、
「優作くん、来て!」
足を広げてくれました。
童貞なのでぺニスを入れる場所が判らず、探していると、真樹さんが、
「ここに入れるんだよ」
と言ってぺニスを握り、オマンコの中に入れてくれました。
僕がコンドームをしてないことに気付き、ぺニスを抜いて真樹さんに、
「真樹さん、コンドームしないと・・・」
と言うと真樹さんは、
「優作くんは気にしないでいいよ。生の方が絶対気持ちいいよ!来て!」
と言うので、生のぺニスを真樹さんのオマンコの中に差し込みました。
僕のぺニスが真樹さんのオマンコの中に入ると、真樹さんは、
「優作くん、大きい」
と言って気持ちよさそうでした。
真樹さんのオマンコの中は程よく濡れていて、今までに味わった事のない感覚でした。
初めての感覚に酔いしれていると、真樹さんが、
「優作くん、どう?初めて生で入れた感想は?気持ち良い?」
と聞いてきたので、
「真樹さんの中、凄く気持ちいいです!」
と言うと
「嬉しいわ、優作くんの好きに動いていいよ」
と言ってきたのです。
それならば、と僕は最初から真樹さんのオマンコの中を突き刺し、ゆっくりと動いたのでした。
すると真樹さんは、
「あああ!優作くん!あん!もっと突いて〜」
と色っぽい声を上げ、少しずつ動きを速めると、真樹さんが、
「優作くん!ダメ!私!気持ちよすぎてイキそう!」
と言うので、
「真樹さん!イッていいですよ!」
と言って真樹さんの胸を揉み、真樹さんのオマンコを突いていると、
「アン!アン!イッ!イクッ!優作くん!私!イッちゃう!ダメ!イク〜」
と言って僕を抱きしめ、イッてしまいました。
イッてしまった真樹さんは、息を荒くしながら、
「ハア!ハア!優作くん!ハア!凄く気持ち良かったよ!」
と言ってキスをしてくれました。真樹さんは、
「優作くん、次はどんな事がしたい?」
と言うので、
「今度は真樹さんが上になってくれませんか?」
と言うと、
「任せて!私、頑張るね!」
と言うと僕をベットに寝かして、真樹さんが僕の股間に股がって自らぺニスを握り、オマンコに差し込みました。
ぺニスが入ると、
「優作くん、ゆっくりがいい?激しいのがいい?」
と聞いてくるので、
「ゆっくりがいいです!」
と言うと、真樹さんはゆっくりと上下に動き始め、
「優作くん、気持ちいい?」
と聞いてきたのです。
真樹さんが上下に動くたび、張りのある大きな胸が激しく動いていました。僕が、
「真樹さん、胸、触っていいですか?」
と聞くとニッコリ笑い、
「いいよ、優しく触ってね」
と言うので、胸を揉み始めると、
「優作くん、気持ちいい!また、イキそうになってきた!!」
と言うと激しく動き、
「アア、優作くん!気持ち良い!もうダメ!また、イクッ!アン!アン!イクッ!イク〜」
と言って倒れ込んで来ました。
二度イッてしまった真樹さんは、
「優作くんに2回もイカされちゃったねwスゴイ。優作くん、本当にエッチ始めて?」
とキスをしながら聞いてきたのです。
「優作くんもイッて!」
と言うので真樹さんを寝かし、真樹さんのオマンコにぺニスを差し込み、真樹さんに抱きしめながらピストン運動を始めました。
しばらく動いていると、真樹さんが、
「優作くん!もっと!突いて!」
と言うので激しく動いていると、イキそうになったので、
「真樹さん!イキそうです!」
と言うと、
「いいよ!イッていいよ!」
と言うので、激しく動いていると我慢出来なくなり、
「真樹さん!気持ち良すぎてイクッ!イキそうです!」
と言うと、
「アン!優作くん!アン!私もイキそう!このまま中に、中に精子出して!」
と言うので、
「真樹さん!中に出します!イクッ!イク〜」
と言って真樹さんのオマンコの中に精子を出してしまいました。
「真樹さん、本当に中に出してしまいました」
「大丈夫<今日は安全日だし、明日お兄さんに中に出してもらうから」
さらに真樹さんは、
「童貞卒業おめでとう♪」
と言って
「お兄さんが出張の時は、またお願いするわね」
と言ってキスをしてくれました。
次の日、兄が出張から帰ってきました。
僕と真樹さんは、兄の居る少しの間、元の弟と兄嫁の関係に戻るのでした。
進展があればまた、書きます。