3年前の僕が17才の時、兄が結婚して兄の嫁の真樹さんを連れてきた。
真樹さんは、兄と同級生の24才、アナウンサーの高島彩に似ていて美人。
兄は海外出張が多く、家に居ない日がよくあったので、両親、僕と実家で同居する事になった。
同居する事になってから1ヶ月が過ぎたある日の夜、受験勉強していると、隣の兄夫婦の部屋から
「あぁ!あぁん!」
という喘ぎ声が聞こえてきました。
兄夫婦の部屋の中が気になった僕は、気付かれない様に部屋を開けると、兄と真樹さんがセックスの最中だった。
真樹さんが兄の上に跨がり、気持ちよさそうに腰を振って、
「気持ちいい〜気持ちいい〜」
と言って喘ぎ声を出していた。
僕は兄と真樹さんのセックスを見ながらオナニーを始めた。
僕がぺニスをシゴいていた時、なんと真樹さんと目があってしまったのです!
真樹さんも僕の姿に気が付いた様子で、ビックリした表情に変わった。
真樹さんの喘ぐ姿を見ながら射精してしまった僕は、静かに自分の部屋に戻った。
次の日の夜、昨日の真樹さんの姿を思い出してオナニーをしていると、部屋をノックする音と共に真樹さんが部屋に入ってきました。
下半身を出していた僕は、慌てて服を直した。
オナニーをしていた僕の姿を見た真樹さんが、
「あ、ごめん!お取り込み中だった?」
とニッコリと笑顔で言ってきた。さらに真樹さんが、
「優作くん、昨日私とお兄さんのエッチ、見てたでしょう?」
と言うのです。
真樹さんと目が合ってしまった以上言い訳出来るはずもなく、正直に
「見てました!ごめんなさい!」
と言うと、
「別に怒ってる訳じゃないからw」
と言って僕の前に座りました。真樹さんは、
「優作くん、彼女は?エッチした事はある?」
と聞いてくるのでした。僕は、
「彼女はいないし、エッチしたこともない」
と言うと、真樹さんは、
「好きな女の子はいないの?」
とさらに聞いてくるので、
「・・・真樹さんが好き」
と言ってしまった。ビックリした真樹さんだったが、
「ありがとう、優作くん」
と言ってキスをしてくれました。
突然の事でビックリしていると、真樹さんが、
「私がオナニーより気持ちいいことしてあげる」
と言ってキスをしてきました。
兄の事が気になった僕は、
「兄貴は?」
と言うと
「今日からまた出張!今週は帰ってこないよ」
と言ってズボン、パンツを下ろして、僕の生のぺニス、キンタマを優しく触り始めたのです。
真樹さんの綺麗な手で触ってもらっていると、ムクムクと僕のぺニスが大きくなり始めました。
真樹さんが、
「優作くんのオチンチン、大きくなり始めたね♪」
と言ってぺニスを握り、シコシコと動かし始めたのです。
真樹さんが、
「優作くん、女の人にしてもらうと気持ち良いでしょう?」
と言うので、
「真樹さん!気持ちいいです!」
と言うと、
「正直でよろしいw正直者の優作くんには、もっと気持ちいいことしてあげる!」
と言って、なんと真樹さんはぺニスを舐め始めたのです。
始めはぺニスの先をペロペロと舐めていた真樹さんだったが、次第にぺニスを咥え、タマを揉みほぐしながらジュルジュルと音を立て、フェラを続けた。
次第にイキそうになり、真樹さんに、
「真樹さん!気持ち良すぎてイキそうです!」
と言うと、一瞬咥えていたぺニスを抜いて
「イキそうなの?我慢しないで、このまま口の中に出していいよ!」
と言って再びぺニスを咥え、先程よりもフェラのスピードが速くなった。
僕は我慢出来なくなり、イキそうになったので、
「真樹さん!出そうです!真樹さん!イキそう!真樹さん!イクッ!」
と言って真樹さんの口の中にドクドクと精子を出してしまった。
真樹さんは、口の中に入った精子をゴクリッと飲み干しました。
僕の精子を飲んだ真樹さんは、
「優作くんの精子、いっぱい出たね!気持ちよかった?」
と言うので、
「気持ち良かったです!」
と答え、
「また、お願いしても良いですか?」
と言うと真樹さんは、
「お兄さんに内緒に出来る?内緒に出来るなら、またしてあげる!」
と約束してくれました。
そして兄が出張から帰って来る前日の夜真樹さんと僕は禁断の肉体関係になってしまったのです。
続きます。