俺は中学を卒業した後に高専に進学した。
高専は5年制で、3年生までは高◯生と同じ扱いで寮生活だった。
二人で一部屋で、1年生は3年生と、2年生は同学年同士で部屋を使っていた。
1年生の時はコウジという3年生と一緒だった。
布団の上げ下ろしなど先輩の世話もしなければならなかったが、勉強を教えてもらうこともあった。
ある休日の朝、先輩のベッドを片付けていると、A4版くらいの紙袋を見つけた。
「先輩、こんなものがありましたけど、先輩のですか?」
「ん?ああ、そうだ。それ、面白いぞ、見てみろよ。」
と言われて中身を見ると、ポラロイドカメラで撮影した写真だった。
裸でベッドに座った先輩と知らない生徒が、お互いの勃起したペニスを握りあっていた。
「こ、これって・・・」
「ああ、俺が1年生の時の先輩だよ。もっと見てみろよ。」
男同士でフェラチオする写真、扱かれて射精した後の写真、仰向けで足を拡げた先輩のアナルにもう一人の生徒のペニスがズブリと刺さる写真、変なものをアナルに入れられている写真などがあった。
ゴクリと唾を飲み込むと、
「どうだ、お前もチンポ出してみろよ。気持ちいいことしようぜ。」
3年生には逆らえず、パンツを脱ぐといきなり扱かれて、押し倒されて足を拡げられて、アナルに何か注入されたのだ。
ああ・・・ケツを掘られる・・・と思った瞬間、アナルにコウジ先輩のペニスが入ってきた。
「ウググッ・・・クハァ・・・」
「ヒロシ、力むんじゃない。力抜けや・・・おお・・・いいな、お前いいケツしてるじゃねえか・・・オオッーーーー」
一度出しかけたウンコが再び戻されるような変な感触が続くと、なぜか次第に気持ち良くなっていった。
ケツが痺れ、キンタマの奥がジンジンと感じて一度萎えかけたペニスが勃起してきたのだ。
「ヒロシ、イクぞ、ああヒロシ・・・おおーーーー」
アナルの奥に熱いものを感じ、コウジ先輩の精液が腸内に放たれたことを知った。
俺はアナルを犯され、その後はコウジ先輩の手コキで射精させられるのだが、これがまた地獄のような時間なのだ。
コウジ先輩は俺の勃起させたペニスを扱いて、射精したくなるころを見計らって亀頭責めに移行するのだ。
もう少しで射精という時に、射精するには今一つ弱い刺激で亀頭を弄られるのだ。
「おいヒロシ、お前、気持ちよさそうだな?」
「せ、先輩、イカせてください。」
「イカせてやってもいいが、お前、俺が卒業するまで俺のアナルマンコ奴隷になると誓うか?」
「ア、アナルマンコ奴隷ですか?」
「俺がケツを出せと言ったらいつでもケツを出してチンポを入れられるアナルマンコ奴隷だよ。なるなら射精させてやるぞ・・・」
「な、な、なります。アナルマンっこ奴隷になりますから、イカせてください・・・」
ドッピュルルルル~~~~~~・・・・・・
こうして俺は、コウジ先輩のペニスをアナルに受け入れて抱かれるホモ恋人にされたのだ。
夏休みになって寮生の8割が帰省した頃、
「ヒロシ、1か月のお別れだからな、今日は、たっぷり楽しむぞ。こっちに来い。」
と言われて大浴場に行くと、俺の他に4組の1年生と3年生のペアがいた。
「ようし、これから味見するから、1年生はマットの上に寝そべって足開け!」
俺を含めて4人の1年生は並んで足を拡げて、アナルとペニスを丸出しで足を拡げた。
そして、いつもと違う先輩のペニスを次々とアナルに受け入れ、味見された。
「今日はヒロシ、お前がフィニッシュだ。」
と言われると、コウジ先輩がまず俺のアナルの射精し、その後、3人の先輩が次々と俺なアナルでフィニッシュを迎えた。
俺は、アナルから大量のザーメンを垂れ流しながら股間を洗ったが、あまりのことにその夜は下痢してしまった。
コウジ先輩にアナルを開発されつつ、時々他の先輩に貸し出された俺は、1年生が終わるころにはすっかりアナルの快感と手コキに喘ぐ変態となっていた。
2年生になると、どこでどう手を回したのか、1年の夏休みに3年生に味見された4人が二組に分かれるようにして同部屋となった、
興味津々でお互い初めてアナルに自分のペニスを入れ合い、2年生の1年間はお互いのアナルで充実したセックスライフを送った。
時には、隣の部屋の2年生ペアとスワッピングしたりしながら、お互い、男同士の性交をポラロイドカメラで撮影していた。
そして3年生になった時、新1年生にしたことは・・・そう、男同士の性交を映したポラロイド写真を封筒に入れて見つけさせ、15歳の少年のアナルヴァージンを奪った。
3年生が終わり、寮を出た。
もう、扱いは高◯生じゃなく短大1年と同等だから、市内にアパートを借りて学校に通った。
アルバイトも経験し、そこで知り合ったOLさんに初めてオマンコでのセックスをさせてもらった。
「初めて?じゃないわよね、その腰使いは・・・でも、クンニはヘタクソね。」
まさか、フェラは得意ですとは言えず、頭を掻くだけだった。
俺は、女を知ったら男のケツなど興味が無くなり、その後は女ばかり追い回していた。
卒業して建設会社に就職し、そこの事務員と恋仲になって結婚して20年、もう46歳のオヤジになっている。
女房は42歳で、ガハハと大口を開いて笑うおばちゃんだが、ちょいとケツを触ってやれば、
「アンタ、抱いてくれるのかい?」
と色っぽい目をする。
実は、女房が最初の子供を妊娠した時、医師からセックスの一時中断を言い渡されたが、俺は、
「マンコが使えないなら、ケツの穴でさせろよ。そうじゃないと他所の女でやっちゃうぞ。」
と言ったら、
「後生だから他の女には手を出さないで。」
と言いながらパンツを脱いで、アナルを剥き出しにした。
高専の寮以来、10年ぶりのアナルセックスだった。
出産後2か月まで女房のアナルにザーメンを注いだ。
すっかりアナルの快感を覚えた女房は、今では、
「アンタ、生理が来ちまったよ。ケツに入れとくれよ。」
とタンポンのヒモを垂らしたマンコの下のアナルをヒクつかせて股を開く。
女房は、昼間は気のいい明るいおばちゃんだが、マンコもアナルも感じる最高のペニスのお供なのだ。
これも、高専の寮での経験が活きたのだと思う。
コウジ先輩を始め、俺のアナルにペニスを挿し込んで射精した先輩や同級生と、俺のチンポで感じていた後輩達は、今頃ちゃんと女と暮らしているのか、ちょっと心配している。