高学年時代の女の子林間学校編

Hatch コメントはまだありません

前回から何年かたった話です。

ーーーーーーーーーー

小学4年にもなると着替え中の女子のガードも鉄壁となりあまりエロい体験は多くないのだが、高学年にもなると林間学校やら修学旅行というイベントがあった。

林間学校は3泊4日でテントで2拍、施設で一泊だった。

キャンプの如く火を起こしたりテントを建てたりアスレチックで遊んだりと楽しんでいたが、自分にとって一番の目的は女子の恥ずかしいところを見ることだった。

小学二年であやねちゃんや他の女子のロリな裸を見てからというものただのエロ少年になってしまった為だ。

好きなものは女子、兎に角女子!(゚∀゚)

もっと好きなのは女子の裸!

というわけで、色々と「コウダイ」「カイト」とで夏休み使って計画を練った。

女子の裸を見るために風呂を覗くだのパンツを盗もうだのと考えていた。

夜テントに忍び込む事も考えたりした。

そりゃもう楽しかった。

どの女子がいいかとかアホな議論も夜中までワイワイやってたw(修学旅行の夜のイメージ)

ちなみに、

俺➡「あやねちゃん」

コウダイ➡「あみちゃん」

カイト➡「ゆいちゃん」

がそれぞれ好みの女の子だった。

ゆいちゃんは小学5年の時に転校してきた子。

茶色の綺麗な髪で幼めの顔でそれだけなら清楚という言葉がピッタリな女の子。

実際のところはそこそこ勝ち気。

良く言えばおてんばといったところ

そんな中計画した林間学校だが風呂に関しては施設の中とは言え換気の為の窓も当然あり、そこから覗こうと考えた。

この施設は昔からカブトムシやクワガタを捕まえによく来ていたのでどこに何があるのかは大体知っている。

また、テントの時は女子のテントに忍び込むとも考えたがコウダイの兄のコウイチさん曰く女子のテント周辺は教員が見回りをしているらしいく、却下された。

計画以外にも色んな女子について討論した。

「やっぱ可愛さで言えばまどかちゃんだろ」

コウダイ「いやいや、なな子ちゃんのちょいポチャだっていいだろ」

カイト「お前ら、せいかちゃんの妹のような小ささだって負けてないさ」

等とバカな話をしながら夏休みを過ごした。

時に話し合い、時にゲームをしながら進み数週間が過ぎて夏休みが終わった。

そして林間学校当日。

林間学校は電車を使い1つ下にある県の施設に行くことになっていた。

自分達はこの時のために安物ではあるそうだがそれぞれカメラをコウイチさんから借りていた。

現像については撮った写真のシェアするということで趣味が写真撮影のコウイチさんに任せることになっていた。

スカートの中を撮りたいと思っていたが、自然の施設なのでスカートの子は誰もいなかった。

ちょっとがっかりはしたがまだ本番ではないためすぐに気を取り直した。

施設につくと荷物を置いたり校長のながい話を聞いたりとで結構退屈だった。

広場でレクリエーションをやったあとはキャンプの如く火を起こし調理の時間だった。

自分達のグループは

男➡「俺」「コウダイ」「カイト」

女➡「せいかちゃん」「まどかちゃん」「りおのちゃん」

の6人グループだ。

俺とりおのちゃんは火起こし、他は食材の下拵えをやっていた。

しかし、火起こしというのは女子の胸チラの定番パターン。

お察しのとおり団扇を扇いでいたりおのちゃんのおっぱいが丸見えになっていた。

ここで「りおのちゃん」についてであるが、綺麗な長い黒髪で眼鏡をかけており地味ながら可愛い女の子で落ち着いた性格をしていた。

そのりおのちゃんのおっぱいであるが、ちょっと膨らんではいたが乳首はまだ米粒レベルで、薄ピンクの綺麗なおっぱいだった。

自分はりおのちゃんのおっぱいをガン見していたが、見たままはマズイとこっちも団扇を扇いだ。

途中トイレに立ち同じく団扇を扇いでいるあやねちゃんの前を通った。

自分達と同じく男女ペアで団扇で扇いでいた。

その男子もあやねちゃんの胸をガン見してやがった。

ただ、この時既に日が落ちかけておりキャンプ場のランプではあやねちゃんのおっぱいは暗くて見えなかった。

と夕飯のあと入浴タイムになったのだが、運悪く女子の入浴時間直前に男子生徒は講堂に集められまた校長の話を聞かされた。

自分達の学年は3クラスあり所属はクラス1、番号が若いクラスから入るためクラスメイトの入浴を覗くことができなくなってしまった。

結局自由になったのはクラス2の入浴時間の半ばだった。

俺達三人組は急いでポイントに向かった。

窓から覗いてみるとほとんどの女子はおらず、「あすかちゃん」「みゆうちゃん」の双子の姉妹だけだった。

この二人は特に可愛くもなくなな子ちゃん以上にぽっちゃりした二人。

ただ、ケツの発育は凄まじく小学生ながらあやねちゃんは勿論なな子ちゃんとは比較にならない程のお尻が大きくそして丸みを帯びていた。

体育の際もこの二人は別格のお尻だ。

女の子のお尻が大好きな自分にとってはケツだけで言えば最高の二人だった。(なお、自慰について知るのは少しだけ先の事)

しかし、その半面お尻に栄養がいきすぎたのかおっぱいはあやねちゃんや他の女子と同等かそれ以下だった。

その二人しか残ってなかった事に対し、コウダイ・カイトはあからさまに残念がっていた。

が自分にとってはあすかちゃん・みゆうちゃん二人の生尻を見る絶好のチャンスであったためカメラを構え、二人が浴槽から上がるのを待っていた。

尚、暗さ的にフラッシュを焚かない限りこの窓から覗いてることに気付かれることはない。

他二人は「あやねちゃんはどうした?デブス専にでもなったか?w」と笑われたがw

そしてあすか・みゆうの二人が浴槽から出始めた。

やはりおっぱいはそこまで大きくはなかったが、乳首はあすかちゃんが赤みがかった乳首で、みゆうちゃんの方はピンクっぽい乳首だった。

下の方は二人とも毛が生えていたが、マン毛のせいかそれとも湯気のせいかタテスジは見えなかった。

そして二人は窓と反対側の浴室出入り口に帰っていった。

念願の二人のお尻、その2つ並んだお尻が丸見えになった。

二人の生尻はやっぱり大きくそして張りがありかぶり付きたくなるようなお尻だった。。

流石に尻肉が開くことはなくお尻の穴までは見えなかったが、自分にとっては最高の時間だった。

シャッターを何枚も切った!

おっぱいやマンコ、お尻と二人の女の子が見られたくないところを兎に角撮りまくり兎に角目に焼き付けた。

最初は引いていた二人も女子の裸は滅多に見れないためか結構見てたw

ちなみにこの時自分のパンツの中が何故か汚れていた。理由はお察しのとおり

大浴場にはそして誰もいなくなった。

クラス3が入るまで十分ほどあり、どの女子がいいか話し合った。

なな子ちゃんやあみちゃんがいいとかそうこう話しているうちにクラス3の入浴時間になった。

先ず入ってきたのは「なな子ちゃん」「ひかりちゃん」「かなみちゃん」の3人。

かなみちゃんはなな子ちゃん同様ちょいポチャな体型。

お尻はさっきの双子の姉妹よりは小さいのだが、まだ可愛い。

ひかりちゃんはロングヘアーの女の子で足立梨花に似てる。

その三人であるが、おっぱいは大して大きくなかったが綺麗なピンクの乳首。

かなみちゃんはそこそこ下の毛が生えていたが他二人はまだスジがギリギリ見えるレベル。

久々に見える女子のマンコに俺達は大興奮!

しかし、手が震えてシャッターが切れなかった。

そのまま見える位置からフェードアウト。

その後次々女子が入ってきた。

学年一の美少女で、パッチリした目と可愛さで多くの男子を虜にした「しおんちゃん」

ボーイッシュさで男女共に人気の「レイちゃん」

同じクラス3の男子と付き合ってると噂の「みずきちゃん」等選り取り見取りな女子達が次々入ってきた。

クラスは違えど同級生女子の裸、それも大勢の、興奮とか大興奮とかそんなレベルは超越してたねw

シャッターも切って切って切りまくった!

おっぱいとお尻は大きな違いはなかったがそんなことは関係ない。

なな子ちゃんやレイちゃん達のピンクのおっぱい、みずきちゃんやあみちゃんの成長したお尻、そしてしおんちゃんのパイパンのマンコ!

2年の時に一緒のクラスだった「ちなつちゃん」は乳輪が茶色く大きくお尻も大きく下の毛も生えていた。

「みずきちゃん」の裸は彼氏にすら見せてないであろうちっちゃな乳首やお尻、半面モジャモジャに育った陰毛。

いつも教室で本を読んでる「きょうかちゃん」はおっぱいも乳首もお尻も小さく、陰毛も生えておらず遠目ながらタテスジを確認。

そしてこちらに背を向けた時タオルを下に落としたようで、調度こちらにお尻を突き出す姿勢になり左右の尻肉が開き…お尻の穴までは丸見えに!

赤色のすぼんでいたアナルだった。

今思うと子供時代は目良すぎだなw

この瞬間にアップにしシャッターを切っていた!

またシャワーエリアは窓の位置的に7つ程度しか見れないがそこに、きょうかちゃん・ちなつちゃん・ひかりちゃんが座った。

ひかりちゃんは他の女子より髪が長く、その分シャンプーの時間が長かったが髪を洗うと軽く体を洗っただけで湯船に入るようだった。

ちなつちゃんはおまんことお尻を丁寧に洗っていた。

きょうかちゃんは髪と体を洗ったが、お尻だけは洗ってなかった。

そこからきょうかちゃんはお尻、特にアナルを念入りに何度も洗っていた。

入浴前にうんちでもしたのか五回もゴシゴシとアナルを洗いに洗っていた。

漸く洗い終わったかと思うと今度は立ってからアナルを洗い始めた。

実際きょうかちゃんは軽く潔癖症で肛門にうんちが残るのが嫌だったのだろう。

そしてきょうかちゃんも湯船に向かっていった。

他のコウダイ・カイトの二人も窓から顔を出さないようにめっちゃ見てた

コウダイはというと、あみちゃんを兎に角ガン見していた。

計画の段階では「お互いにの好きな女子の裸は見ない撮らない、撮ったらそいつの女子の裸を徹底的に撮る」という誓いを建てていた。

が、女子の裸の前にその誓いは無力。

「あみちゃん」を見た。

昔見たあみちゃんの裸は、一言で言えば変わっていた。

まな板だったおっぱいは軽く膨らみを帯びており、お尻も大きく且つおまんこには縦型に薄く毛が生えていた。

きょうかちゃんや他の女子を撮ってるふりしてあみちゃんを撮ったw

あみちゃんとは昔の裸の付き合いの写真もあり、帰ったら見比べていようと思った。

流石に3~4程度では性的な感情はお互い芽生えてなく親もそんな感じだったのだろう。

そして一人一人と湯船から出ていった。

この時全員お尻が丸見えで尻フェチの自分は大興奮!

クラス3の女の子達のお尻を思う存分眺めることができ「ひかりちゃん」のお尻「ちなつちゃん」のお尻「しおんちゃん」のお尻「みずきちゃん」のお尻「あみちゃん」のお尻、最後の一人である「なな子ちゃん」もムチムチなお尻を見せ、脱衣所にIN。

そして誰もいなくなった。

俺達三人は暫く余韻に浸り大浴場に匂いを嗅ぎ暫くとどまった。

その後、テントに戻った俺達は感想を言い合った。

双子の裸体はやっぱりデカイということや、可愛い子は裸も可愛い、アナルも可愛いなど話していた。

ただ、教員の見回りが始まる時間になり俺達は寝ることにした。

………そして深夜

何時かも皆目見当がつかない時間に目が覚めた。

トイレに行きたくなった為だ。

施設が施設なため野外トイレである。

ただ、何を思ったか女子トイレに入りたくなった。

トイレの中も撮りたくなりカメラを取りに戻った。

途中教員がいたため上手く隠れてまたトイレに戻ってきた。

誰もいなくて暗いという状況、風呂を覗いた後の興奮残りという状況に女子トイレ入りたい気持ちを押さえきれそのまま侵入。

女子トイレの中は個室が右に2つ、左に3つだった。

内洋式トイレは一番奥の個室。

女子トイレの中を一通り撮影した後、とりあえず3つ側の真ん中にあった故障中の紙を一番手前の和式の個室の扉に張り替え入って用を済ます。

普段から女子はこんな恥ずかしい姿勢でしてるのかと思うとまた興奮してきた。

しかしスボンを上げたタイミングで誰か入ってきたのだ。

出るに出られなくなってしまった。

しかし、これ幸いとばかりにカメラを動画モードにし録画開始。

どうやら二人入ってきたようだ。

運の良いことに一人が自分の個室の前に入った。

このトイレは下側が少し空いている。

そこから覗いてみると「○あすか」と書いてあった。

恐らくもう一人はみゆうちゃんだろう。

そのあすかちゃんであるがスボンとパンツを同時に下げお尻を出した。

そしてそのお尻がドーンと目の前に降りてきた!

おまんこも見えアナルも丸見えにし無防備にお尻を突き出すその様に思わず声をあげそうになった。

お尻好きの自分にとっては最早天国。

間一髪声を押さえた。

その後はあすかちゃんの恥ずかしい姿を目に焼き付けようと必死だった。

ピクピクする茶色い肛門

毛が生えていたおまんこ

でっかい2つの尻肉

ムチムチした体

綺麗なうなじ

そして肛門には毛が2本ほど生えていた。

全てを目に焼き付けてやると言わんばかりにガン見してガン見した。

お尻を出してたあすかちゃんだが暫くして「ジョーォォォ」とおしっこをし始めた。

その間もずっと肛門がピクピクする。

おしっこを出した後も残りを絞り出すようにお尻にちからを入れたり抜いたりしていた。

お尻の穴が空いたり開いたりクパクパとしていた。

一連の恥ずかしい動作がしっかりカメラに納めた。

興奮何てもんじゃない、思わず手を伸ばしてしまったがギリギリ踏みとどまった。

しかし、おしっこが終わっても中々お尻を上げない。

すると「先にテントに戻るね」と言う声が聞こえた。

それに対し、「うん」、あすかちゃんがそういうと同時に「ぷぅ」とおならが聞こえた。

あすかちゃんはうんちもしたがっていたのだ。

恐らく、予め便意も話していたのだろう。

そしてあすかちゃん一人…いやあすかちゃんと俺二人だけになった。

息を殺しあすかちゃんの排泄覗きを実行。

無防備に出されたお尻に我慢できず、あすかちゃんの肛門をドアップで撮影。

ピクピクするアナル超接近で、女の子にとってこれ以上恥ずかしいことは中々ないだろう。

「んんっ」と言う声とほぼ当時にアナルがぽっかり開きうんちがこんにちは。

綺麗で汚い一本糞だった。

そのままポトッとあすかちゃんのアナルとうんちがお別れした。

そのままあすかちゃんはカラカラとトイレットペーパーを出しうんちで汚れたアナルを拭いた。

後ろから拭くタイプのようだ。マンコも拭いた後立ちあがりパンツとズボンを同時に穿いた。

寝巻きを整えた後流そうとしたが水が流れなかった。

あすかちゃんが明らかに焦り始めた。

覚えておいでだろうか、最初に自分が個室に入ったとき故障中の紙を貼り変えたことを。

そう、故障中の為水が流れなかったのだ。

「どうしよう…」、涙声になりながら一人小声で呟いていた。

あまり可愛くなくとも声は可愛い。

クラスに一人はいる地味な女の子。

しかし逃げるようにそのまま小走りでトイレから出ていった。

暫くしてあすかちゃんの個室に入った。

録画はそのままにあすかちゃんの出したうんちやおしっこ、そしてウンカスの付いたトイレットペーパーを撮った。

とうもろこしらしきものも確認できた。

だが、流石に臭いがきつくなってきたので個室から出てそのまま女子トイレから出てテントに戻った。

いうまでもなく中々眠れなかったのだが。

二日目の朝、明らかに自分は寝不足だった。

二日目は山登り。

昇る際、ちょうどまどかちゃんのお尻が目の前に来るのだ。

その間パンツラインが浮き出たまどかちゃんのお尻を思い切り堪能していた。

低学年の時より明らかに大きくなっていたプリプリしたお尻。

目の保養だった。

しかし、それ以外は特になにもなく山登りは終わった。

景色とまどかちゃんのお尻が綺麗だったからよしとした。

今回は食堂での食事で胸チラシーンはなし。

今回も男子の入浴の後は集められると言う始末。

ただ、今回はクラス3から入る為クラスメイトを覗くチャンスでもあった。

そして念願のお風呂タイム、コウイチさん曰く「3日目は抜け出せるタイミングがないから2日目までが勝負」とのことだった。

そしてポイントへ

今回もクラス2の女子の大半がいなかった。

あすか・みゆう姉妹に加え「ひよりちゃん」「くみちゃん」の四人だけだった。

が四人とももう上がるところでしかも後の二人はこっちに背を向けてから湯船から出ていった為、お尻しか見えない。

ひよりちゃんはCAになりたいといっていて実際可愛い。

ただお尻は小さかった。

くみちゃんはまさにスポーツ女子と言ったところで、水泳をやっている。

夏に海にも行っていたのか、お尻に日焼け後が残っていて美しいお尻だと思った。

ただ急いで着た為、カメラの準備ができずにそのまま見るしかできなかった。

暫くしてクラス1の女子達が入ってきた。

最初に足を踏み入れたのは「せいかちゃん」だ。

せいかちゃんはロリ中のロリと言わんばかり。小学一年生と言っても誤魔化せそうな体型だった。

おっぱいつるぺた、タテスジクッキリ、ちっちゃな尻は。

クラスのアイドル的存在でそこそこモテてるせいかちゃんの裸は、まるで妹のようだった。

勿論カメラは準備済み。

次に入ってきたのは「りおのちゃん」「まどかちゃん」「ゆいちゃん」「ゆうきちゃん」の四人。

りおのちゃんはやっぱり貧乳で乳首も薄いピンクで綺麗な胸。

眼鏡のない顔もそれはそれで可愛い。

おまんこも毛なんてほとんど見えない。タテスジが見えていた。

まどかちゃんはりおのちゃんよりは大きいおっぱいだがまだまだ成長途中、乳首は茶色っぽい。

おまんこも毛が生えておりタテスジは見えず。

ゆいちゃんは誓いもあり見てはいなかったがしれっと撮影はしていた。

ゆうきちゃんはボブカットで唇ぷっくりのそこそこ可愛い女の子で同クラスのゆうすけと付き合っている。

仲のいい友達の彼女と言うことで背徳感も凄まじかったが、心の中で謝りながらゆうすけの彼女のゆうきちゃんを思い切り見ていた。

ゆうきちゃんは小学5年とは思えない程おっぱいが大きくなっていた。

乳首は茶色っぽくてそこそこ大きく、下の毛もモジャモジャだった。

体もムッチリしており(ポチャではない)抱き締めたい欲に駆られる裸だった。

そのままこちらに背を向けムッチリしたお尻を見せながら風呂椅子に座り体を洗い始めた。

しかし、距離が遠く流石にゆうきちゃんのお尻の穴までは見えそうになかった。

ただ、まだ彼氏にも見せてないであろうその汚れなき身体は最高だった。

そのままお尻や性器を洗い流し湯槽に入っていった。

泳ぐ時にプカっと浮いてるお尻も堪らんw

その綺麗なお尻をせいかちゃんが太鼓のように叩いていた。

その時に笑った顔が素敵で友達の彼女に恋してしまうところだった。

ところで、何故か分からないが「あやねちゃん」が入ってこない。

が噂をすれば影、「あやねちゃん」が入ってきた。

しかし、どういうわけか他の女子と違いタオルで前を隠している。

おっぱいもおまんこも見えなかった。そのまま窓からは死角のシャワーエリアの方へいってしまった。

窓に近づくわけにもいかなかった為、お尻すら見えなかった。

そのまま女子は入ってこなり湯槽に浸かるもの、体を洗うものと別れ始めた。

ここからも浴槽の一部が見えるが、りおのちゃんが大きく腕を伸ばして伸びていた。

腋も中々綺麗だ。

ゆうきちゃんはまだお尻を浮かせ相変わらずせいかちゃんが叩いていた。

ゆうきちゃんは脚もムッチリしていた。

クラスのリーダー的存在の「なつめ」ちゃんはおっぱいも少し膨らみ乳首は赤め、マンコも毛がそこそこ、お尻もプリンとしていた。

そしてそろそろと女子達が出ていき始めた。

ゆうきちゃんは叩かれ過ぎて若干お尻が赤くなっていた。

りおのちゃん・まどかちゃんも同時に出ていきせいかちゃんも追随するように出ていった。

三人並ぶとせいかちゃんのお尻の小ささがよく分かる。

なつめちゃんやゆいちゃんの2つのお尻も出ていった。

とそのタイミングであやねちゃんが湯船に浸かり始めた。

入浴のタイミングまでタオルで隠していた。

しかし、お調子者気味なの女子「ゆりちゃん」にタオルを奪われていた。

「か、返して!」とあやねちゃんは言うが、追いかけようとせずに…と言うより湯船から出ようとしない。

それに対しゆりちゃんは「もしかして、毛が生えているのが恥ずかしいの?」

からかうように言うとあやねちゃんは俯きながら「コクっ」と頷いた。

ゆりちゃんは面白そうに浴槽から離れた。

あやねちゃんはまだ出ようとしなかったが、覚悟を決めたのか湯船から出て追いかけようとした。

がそのまま盛大にスッ転んでしまった。

その姿勢がこちらにお尻を向ける形になりあやねちゃんの2年生の時に比べ大きく成長したお尻が丸見えになっていた。

お尻は開かなかった。

しかし、コウダイカイトも「うおっ、あやねちゃんのケツスゲェ」

と言わんばかりにガン見していた。

誓いはどうした?(鬼徳大ブーメラン)

湯船に向かうタイミングでおっぱいとマンコも見えた。

りおのちゃん以上ゆうきちゃん以下の大きさのおっぱいで乳首はピンク色で500円玉位の大きさ、マンコも毛が生えていたがそこそこ薄めだった。

そのままタオルを奪い返しそのまま出ていった。

同じ女子にすら見られたくない裸体を見たことに大興奮!

そのままがっちりした体つきのゆりちゃんや他の女子もいなくなった。

俺達は昨日と同様テントに戻った。

お互いゆいちゃんやあやねちゃんの事には触れずに話し合った。

そして消灯。

数時間後自分は昨日と同じようにトイレに向かった。

そして迷わず女子トイレに侵入。

昨日のあすかちゃんのうんちは既になくなっていた。

故障の紙はそのままだ。昨日と同様紙を後ろに張り替え個室に隠れる。

暫く待っていると誰か入ってきた。

一人のようだ。

その人は右側の和式の個室に入った。個室から出たときのリスクを考えこの個室から覗き始めた。

ちなみに洋室はそこそこ汚れていた為誰も使いたがらないのだろう。

さて、真横からではあるがお尻と股間から出るおしっこが見えていた。

ただ割れ目やマンコは見れずにやきもきしていた。

その後も数人入っては来るものの中々目の前に入ってくれない。

とその時小走りで1つ前の個室に入ってきた。

すぐにカメラを用意。

靴を見ると名前は書いてなかった。

ズボンとパンツを下ろし女の子のお尻が降りてきた。

好きな女の子のお尻と後ろ姿を忘れるわけがない、「あやねちゃん」だった。

「私の恥ずかしい所を見て!」と言わんばかりに無防備にお尻の突き出していた。

無防備に突き出され若干フリフリしているお尻

その真ん中にある茶色とピンクの中間色のようなアナル

毛なんて全く生えてない舐めたくなるようなアナルだ

逆に毛が生えてたおまんこ

3年前とは違い成長したあやねちゃんの下半身、超大興奮である。

「ショォォォ」とおしっこし始めた。

その間アナルはずっとピクピクしていた。

ずっと眺めていたかった。

しかし、10秒もたたず出し終えてしまったよう。

最後はおしっこを完全に出そうと体に力を入れ同時にアナルがキュッキュッとしていた。

そしてトイレットペーパーを取り、おまんこをフキフキしていた。

そのままあやねちゃんのお尻とさようなら

あやねちゃんの下半身は緑のパンツとズボンのなかに隠れていった。

しかし、昨日と同様水が流れない。

「え?なんでなんで」焦っているのが分かった。

根気よくレバーを操作していたが流れない。

するとあやねちゃんは個室から出ていった、そしてバケツに水を汲んでいた。

その水で便器の水を流していた。

そのままトイレから出ていった。

上手く流れたのかは知らないが、痕跡を消して早く逃げたかったのだろう。

5分ほど経ってまた人がきた。

しかも相当急いでいるようだった。

そのまま扉をバン!と閉めていたが、間に合わなかったのかおしっこを漏らしていた。

足を伝っておしっこが流れている。

靴を見ると「○○ゆうき」とあり誰なのかは分かった。

再度ゆうすけに心の中で謝る。

おしっこで濡れたパンツを脱ぎ勢いのまま便器に跨がった。

あやねちゃん程大きくないお尻

ピクピクするさくらのようなアナル

アナルにも毛がポツポツ

おまんこにも毛がモジャモジャ

友達の彼女がまさか覗かれてるとは知らずにお尻を突き出すその姿に大興奮!

勿論カメラでずっと撮っている。

「はぁ~」と安心したような声、おしっこの出る音が響く。

暫くしてゆうきちゃんはおしっこを出し終わった。

しかし、出ていこうとしない。

これはうんちをするんだと確信!

引き続き撮影を続けた。

しかし「ンッ!」と踏ん張る声はすれど、アナルからうんちが出てこない。

まさか覗かれてるとは夢にも思わないのだろう、その後も「ふん!ふん!」と粘り最終的に「んいぃぃぃぃ!」と強く踏ん張っていた。

どうやら便秘のようだ。

アナルの方も開いてうんちが出かけてはいるものの、完全に顔を出すには至らなかった。

うんちがずっと出たり引っ込んだりしていた。

最終的にポトッっと空豆程度のうんちが出てきて落ちた。

「ふう」とゆうきちゃんが一息付いた。

お尻を拭いて、おまんこも拭いた。

おしっこで汚れたパンツは三角コーナーに捨てていた。

ズボンだけ穿きレバーを操作したが例によって流れない。

「え?」ゆうきちゃんは驚いている様子。

「どうして!?」と何度もレバーを動かしたがやがて諦めたのかそのまま出ていった。

我慢できずにゆうきちゃんの使った方個室に入った。

うんちとおしっこで汚れたトイレットペーパー、おしっこの残り、空豆ほどのうんちが残っていた。

トイレットペーパーを出し、気が付けばそのうんちを掴んでいた。

そのまま臭いを嗅ぐ。

当然臭い。だが仲のいい友達の彼女、それも可愛いゆうきちゃんの出したうんち。

興奮した。

ただ、流石に食べられることはなかったが面白そうだったのでゆうすけのいるテントの前に置いといた。

そのまま自分もテントに戻って寝た。

….

3日目は特になにもなく過ぎ去ろうとしていた。

コウイチさんの言うとおり3日目は抜け出せるタイミングがなく終始校長の話だった。

そのまま夜中。

女子部屋に忍び込む話をしていたが、部屋には鍵がかけられるため「無理じゃね?」と言う話になった。

と言うことで、撮った写真や動画を共有することになった。

ちなみに、お互いの女子は撮らないという誓いはなかったことになった。

それぞれ沢山の同級生女子達が写っていた。

家族にしか見せていないであろうその神聖な裸、将来の旦那より先に裸を見たという優越感。

いいね!

しかし、教員の見回りがあるため余り話すわけにもいかず布団のなかに入った。

そこからも話しまくっていたが結果的に眠ることができずにそのまま朝になった。

人生で初めての徹夜。

帰りの電車は終始寝ていた。

家に帰るとそのまま荷物だけ置いてコウダイの家に集合した。

親には林間学校の流れで泊まってくると伝えている。

勿論写真の現像が一番の目的だ。

コウダイの両親は忙しく家事全般をコウイチさんがやっているらしい。

その為、バレることはない。

そのコウイチさんが現像してくれるまでコウダイの部屋で待つ。

現像が終わるとコウイチさん含め四人で展覧会を開いた。

まずは「せいかちゃん」

山を登りきったところを撮ったらしい汗ばんだ顔写真。

お次は野菜を切ってる写真のようだがこっそり撮っていたようだ。

おっぱいは平たすぎて乳首もちっちゃいので男子を撮ってるようにすら見える。

が、せいかちゃんの可愛い顔も写ってるので女の子の胸元なのは一目瞭然。

お風呂の写真はお尻おっぱいマンコ、濡れた体の写真でもう完全に小学一年生にしか見えないほど幼い体だった。

「まどかちゃん」

同じく汗ばんだ顔写真。

お次はせいかちゃん同様野菜を切ってる写真のようだ。

ちょっと膨らんだおっぱい、ちょっと大きい乳首が写ってた。

お風呂ではちょっと膨らんだおっぱい、縮れた陰毛、ちょっと大きいお尻。

これは同級生の標準の裸なのだろうか?

この二人以外はお風呂場以外の写真は少なかった。

「りおのちゃん」

山の山頂で汗を拭くりおのちゃん。どことなく色っぽい

お風呂場のちょっと膨らんだおっぱい、薄ピンクの乳首、女の子の証タテスジ、まどかちゃんよりは小さいお尻。

地味目なりおのちゃんは裸も地味目だった。

「みゆうちゃん・あすかちゃん姉妹」

お風呂での二人の小さなおっぱい、赤×ピンクの乳首、肥大化したお尻。

大して可愛くはないが、お尻好きにとっては堪らんw

「なな子ちゃん・ひかりちゃん・かなみちゃん」

ちょいぽちゃな体つきのなな子ちゃんとかなみちゃん、スレンダーなひかりちゃん。

三人のおっぱいは小さくピンクの乳首、まぁまぁなお尻のなな子ちゃん・かなみちゃん、ちょっと小さいお尻のひかりちゃん。

毛の生えたマンコ、かなみちゃんに至ってはスジが完全に隠されている。

「しおんちゃん」

おっぱいは膨らみピンクの乳首でお尻も小さく、毛の生えてないおまんこ。

湯船でくつろいでいる写真。

これらの写真は多分男子同級生全員に売れば最新ゲームがいくつか買えそうなくらいの価値があるだろう。

学年一の美少女の一糸纏わぬ姿は同級生にとってはとんでもない価値なのだ。

その他クラス3の女子達の裸体を見比べていた。

ちなみに自分のお気に入りはアナル丸見えの「きょうかちゃん」だ。

女の子のお尻好きにとって、自分から見せてるような写真は最早お宝同然である。

「ゆうきちゃん」

そこそこ大きなおっぱい、モジャモジャの陰毛、そこそこムッチリしたお尻。

そのお尻を浮かせせいかちゃんに叩かれてる様子、

そして山頂において彼氏と笑顔で話している写真だった。

この写真があることで彼氏のいる女の子という興奮感が高まった。

彼氏とは3人とも仲が良いため背徳感もまたすごい!

三人とも完全に勃起していた。

とここで、コウイチさんが自慰について軽く教えてくれた。

ゆうきちゃんやきょうかちゃんの写真を見ながら三人ともすぐに発射した。

がそれぞれ三人の目当ての女子「あやねちゃん」「あみちゃん」「ゆいちゃん」を見てすぐさま復活した。

あやねちゃんの写真は大きくなったお尻おっぱいは勿論、陰毛やスッ転んだ時のお尻写真。

乳首はピンクで500円玉程度。

あみちゃんは昔に比べ成長した裸。

ちなみにこの時家から昔の写真を引っ張ってきた。

あみちゃんと裸でビニールプールに入っている写真やお風呂に入ってるものだ。

俺のまだ小さいチンコとあみちゃんのまだ毛で隠されてないぴっちり閉じたおまんこが丸出しでピースしてる写真で、あみちゃんのまな板なおっぱいが写っている。

抱き合ったりキスしてる写真もあった。

二人して尻を突きだして尻文字してる写真も残っている。

あみちゃんに至ってはせいかちゃんより小さいお尻が開き小さなピンクのアナルがうっすら見えている。

本来なら捨てられててもおかしくない写真だが、親に隠れてこっそり残しておいたのだ。

その写真だがコウダイは羨ましそうに見ていた。

とは言えこっちもあみちゃんとは当時疎遠になっていたのだが。

「ゆいちゃん」は貧乳おっぱいに小さなピンク乳首、パイパンでタテスジ丸見え、お尻も小さい。

そこそこ勝ち気という点でカイトはMなのかもしれない。

とここで、コウイチさんがモニターを持ってきた。

そう、女子トイレの映像だ!

まず流れたのはみゆうちゃん・あすかちゃん

二人とも流石に同級生のうんち姿に大興奮していた。

次はあやねちゃんのおしっこ姿、靴に名前がなかった為二人とも誰なのかは解っていなかったがそれでも画面にかぶり付くように見ていた。

自分はあやねちゃんの裸は見られたくなかったのだが、言ったらあやねちゃんだとバレるのが嫌で言えなかった。

あやねちゃんの恥ずかしい姿を見られることにとんでもない興奮と胸が苦しくなった。

が何故か止めてはいけないような興奮もあった。

最後にゆうきちゃんだ。

再三ゆうすけに三人で心の中で謝りかぶりついて見ていた。

同級生の可愛い女子、しかも友達の彼女のうんちを出そうと踏ん張ってる姿に思わず股間に手が伸びていた。

最後の「ふぅ」という可愛い声とうんちの出てきたゆうきちゃんのお尻の穴で三人とも発射した。

友達の彼女、それも可愛いゆうきちゃんのお尻の穴で自慰できるとはなんという贅沢だろうか。

三人とも最後のゆうきちゃんの映像で落ち着き、それぞれ寝ることとなった。

朝になり、朝食の後みんな思い思いの女子を思い出し自慰していた。

その後はゲームをしたり林間学校の感想を言い合ったりバーベキューしたりして遊んだ後帰路につくことになった。

写真はコウダイの家に置いている。

その後も三人で度々集り同級生の女の子の裸体展覧会を開いている。

ちなみにこの時の写真が後に大事件を引き起こすことになるのだが、それはまた高校生でのお話。

ーーーーーーーー

今回はここで終わります。

読んでいただきありがとうございました。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です