前回初めての投稿だったにも関わらず、読んでくださりありがとうございました。
私も続きの話を書きたかったのでとても嬉しいです!
早速続きの話です。
この日はテスト期間前の土曜日で、私は地元の図書館に勉強しに行きました。
もちろん私服で、服装は小さいバラの刺繍が胸元に入った白のTシャツと膝上10cmのデニムのタイトスカートでした。
今までは下着が透けないように、必ずブラの上からキャミソールを着ていました。
だけどこの前書いた体験をしてから見られることに興奮を覚えた私は、透けることも全く気にしなくなり、逆にわざと透けるようにキャミソールを着ないことが多くなりました。
この日も後ろから見たらブラ線は透けていたと思います。(ちなみにBカップ…)
そしてもちろん見せパンも履かず下着だけ。
この日はレースの白のパンツでした。
この日も図書館までパパに車で送って行って貰いました。
この図書館は1階が本や資料がたくさん置いてあって貸出とかする場所、自習室は2階です。
私が自習室に行くために階段を登って2階に上がってる途中、後ろを振り返ると10m後ろ位を制服姿の男子高校生3人組が登っていたため、スカートを抑えながら残りの階段を登りました。
そして自習室に入る前にトイレに寄り、鏡を見ながら髪を整えていた時です。
「あの子めちゃくちゃ可愛くね」
「しかも脚長くてスタイルいいじゃん!」
「あの子の太もも舐めてーw」
「お前変態すぎw」
「しかもブラ透けてた。白だったぞ!」
「てか普通にあの顔と太ももで抜けるわw」
こんな会話が耳に入っても気持ち悪いとは思わず、むしろ私は興奮していました。
知らない男子からエロい目で見られたりおかずにされると考えると、もう興奮は止まらなくなります。
高ぶる気持ちを抑え、少ししてから入口に向かい、少し立ち止まって席を選びます。
この日は他の高校もテスト期間らしく、まだ会館して10分しか経ってないのに既に混雑していました。
大きな部屋にテーブル席と1人用机があるのですが、1人用机は満員でした。
私がどこのテーブル席に座ろうか入口に立って考えていると、真ん中辺りのテーブルに座る男子高校生2人が私のことをジロジロ見ていました。
ミニスカから伸びる私の脚に対するエロい視線を感じたので、その子たちが座っているテーブルに座りたいと思いました。
一応私は毎晩脚のマッサージとかケアをしており、白くて美脚だとよく友達に言われています。
女の子しかいないテーブルもあったけど、今回の目的は勉強よりも見せること。
少し躊躇したけど男子高校生2人に軽く会釈をして対面に座りました。
今回はタイトスカートなので、足を開いただけでパンツは正面から丸見えです。
最初の1時間はちょっと恥ずかしくて普通に勉強していました。
そして私が勉強に飽きてきた頃、向かい側の男の子の1人が教材を替えるために椅子に座りながら床に置いたリュックの中を探し始めました。
すると男の子は急に手を止め、頭の動きから机の下にある顔を私の方に向けたのがわかりました。
私は脚を閉じていましたがタイトのミニスカを履いていたため、正面から見ると膝頭から白い太ももの付け根まで見えていたと思います。
その子は何秒か私の太ももを凝視し、再びリュックの方に顔を向き直しました。
私の心の声「これってチャンスじゃない?」
私は急いで足を開き、パンツが見えるようにしました。
すると案の定、男の子はすぐに反応して再び向きを変えて私の方を見てきました。
私の心の声「やば、今私のパンツ見られてる!男の子どんな顔してるんだろ…!」
私は男の子の反応を見たかったけど見られるはずもなく…
5秒ほどで勉強する姿勢に入った彼でしたが、私の方をチラチラ見ており、さっきのパンチラに興奮してるのが伝わってきました。
私の心の声「隣の彼にも見られたいな。」
私はペンを持って勉強する姿勢になり、顔を机に向けたまま寝たフリをします。
もちろん脚は開いたままです。
するとすぐにさっきの男の子が再びカバンを漁るふりをして私のパンツを見ようとしていました。
私の心の声「そんなに私のパンツ見たいの?可愛いな〜w」
そう思っていると、隣の彼も流石に友達の様子がおかしいことに気づき、何やら2人は話し始めました。
内容は聞こえませんでしたが20秒程して、2人揃ってカバンを漁る振りをして私の方を向いていました。
私は、タイトスカートで脚を組んだ時の太ももの破壊力を知っていました。
なので2人に見られていることにとても興奮していた私は、途中で脚を組んで自慢の太ももを見せつけました。
1分くらい経ってからかな。2人が立ち上がったので、私は寝たフリをやめて2人が外へ出ていくのを観ました。
すると、2人のジーパンの股間が明らかに膨らんでいるのを見てしまいました。
私のパンツと太ももで2人が勃ったのを知り、しばらく興奮してたかな。
これが午前中の出来事でした。
お昼休憩を挟んで午後の勉強に取り掛かっていると、今度は左斜め後ろからの視線を感じました。
横目で見ると、その視線の主は白のワイシャツにスーツを着た20代位のサラリーマンだとわかりました。
私が振り向くとその人は視線をパソコンに戻してタイピングを始めました。
私の心の声「私の透けブラ見てるのかなw」
白のTシャツに白のブラを着けていたため、ブラ紐はもちろん、ブラのフックも透けていたかもしれません。
私がちょくちょく横目で斜め後ろのサラリーマンの人を見ると、2回に1回は私のことを見ていました。
しかも背中だけではなく、視線は脚にも集まっていました。
斜め後ろからだと、私の太ももの上側と横側がはっきり見えちゃうんです。
私の心の声「JKの生足そんな見たいの〜w」
私はその人の反応が見たく、そのサラリーマンがいる側に体の向きを変えてトイレに行こうと考えました。
体を横に向けると同時にスカートをわざと掴んで、パンツが見えないギリギリまで捲りあげました。
私の太ももは付け根まで丸見えです。
案の定、そのサラリーマンは視線を私の太ももに釘付けでした。
そしてその人の方を見ると同時に急いでスカートを戻し、脚をモジモジさせて恥ずかしがる演技をしました。
すると、サラリーマンの視線はパソコンにありましたが手は動いておらず、股間の辺りをいじっていました。
私の心の声「こんなとこで自分のやつを触るなんてほんと変態だな〜w」
私はそう思いながらその人の脇を通ってトイレに行きました。
私が机に戻ってからも、しばらくそのサラリーマンは私の背中を見ていました。
この後は勉強に集中したから思い出せないや。。
そしてこの日も夜寝る前、今日のことを思い出して興奮した私は、人生2回目のオナ〇ーをしてしまいました。
さて、前回と今回の出来事によって、私のHに対する興味は急速に湧き出てきてしまいました。
次は、部活の先輩を誘惑してHなことをした体験談を書こうと思います。
今回の図書館での出来事から3ヶ月後の秋、高校2年生の私は部活の先輩Kからアプローチを受けていました。
私は高校入学後、既に6人の人に告白されていましたが、全員を振っていたためその後はアプローチされることがなくなっており、久しぶりのアプローチでした。
そしてこの先輩Kは部活内でもイケメンと人気があり、私にとっても気になる存在だったため、とても嬉しく思い、先輩Kとデートすることになりました。
私「制服姿とは違う雰囲気見せなきゃ!」
私は着ていく服を1週間前から考え、その結果、胸元にヒラヒラが付いた黒のオフショルにデニムのショートパンツという、かなり露出が多い私服を選びました。
この頃の私は露出して色んな男の人に見られたかったため、全く抵抗はありませんでした。
デート当日、待ち合わせの駅に向かうため電車に乗った私でしたが、座らずに立っていると、やはりおじさんや大学生っぽい男の人たちの視線が私に向きます。
ポニーテールから見えるうなじ、オフショルから見える肩、ショートパンツから覗く白い太もも。
特にショートパンツは、制服のスカートを履いている時よりも脚の露出面積が大きいため、脚への視線が断トツで多く、私は見られていることに快感を覚えていました。
あ、続きを書こうとしたらまた興奮してきちゃいました。
好評でしたら続きを書こうと思います!
読んで下さりありがとうございました。