僕が高校1年生の夏休みの話。僕は卓球部に所属していた。普段は男女分かれて練習しているのだが、夏休みに隣の県で合宿が行われ、そのとき初めて女子と一緒に練習した。。
もちろん童貞だった僕はこの合宿をほんとに楽しみにしていて、夜は気になってた女子を誘ってみようかななんて考えていた。
練習も終わり、各自部屋に戻ったところで、
僕は気になってた女子の部屋に行こうと思って
一つ上の先輩にLINEした。
「〇〇の部屋ってどこかわかります?笑」「あー、狙ってるのか笑」「いや、そういうのじゃないです!笑」「あやしいなあ笑、たしか305だったきがするよー」
僕はさっさと着替えて305号室に向かいました。部屋に着いた僕は緊張しつつもインターホンを押して、ゆっくりドアが開いた。
すると、まさかのドアを開くとそこにいたのはいまさっきLINEをした先輩だった。
「先輩の部屋だったんですか?」
「うん笑、騙しちゃってごめん、入って笑」
部屋に入ると驚いたことに先輩の他にもう2人
一つ上の先輩がベッドに下着姿で座っていた。1人は身長は低いけど太ももがいい感じにエロくて顔もかわいいさくら先輩。もう1人は
部活の時に着替えるとこを見てしまった以来オカズにしてたここ先輩。そしてLINEで話した先輩は、身長が高くてスタイルが飛び抜けたあいり先輩。想定していなかった事態に驚いてしまい、あいり先輩にもう一度気になってた女子の部屋を聞いた。すると、先輩は僕の手をつかんでベッドに押し倒した。
さくら先輩とここ先輩に手と足を固定されてしまった僕はあいり先輩の思うがままになってしまう。あいり先輩が僕のあそこに触ってきた。
「ちょ、恥ずかしすぎます、やめてくださいよ、」あいり先輩「うちらとやった方が絶対楽しいから、おとなしくして。」急に真剣になった先輩に従って僕はあっという間に服を脱がされて全裸になった。
すると3人の先輩がお構いなしにいろんなところを舐めてきた。さくら先輩とここ先輩が乳首を触りながらあいり先輩がフェラしてきたとき、僕はすぐイってしまった。
お風呂に入ろうとしたとき、先輩たちに「こう言う経験慣れてるんですか?」と聞くと、「うちらもみんな初めて笑、なかなかチャンスないからちょうどいいなって思って部屋呼んじゃった、ごめん笑」
と言った。僕もなかなかないチャンスだなと思って勇気を振り絞った。「もう少しみんなでやりませんか?」さくら先輩「うちもやりたい!」ここ先輩「肝心の挿入しなきゃね笑」あいり先輩「1人一回イくまでやらなきゃ笑もっと楽しも!」といってお風呂に入ろうとした時さくら先輩が「一緒に入ろ!」と言ってきたので一緒に入ることにした。
先輩と2人でお風呂なんて初めてでどうしたらいいか分からず、2人で体を洗う流れに笑。さくら先輩のまんこに触れると気持ち良さそうな顔になって興奮してしまった。お風呂ではさくら先輩にフェラをしてもらってなんとか耐えた僕はベッドに戻った。
次はここ先輩とあいり先輩がお風呂に行ってしまいさくら先輩と2人きりになった。汚してしまうとあれなので2人とも裸のままベッドで横たわっていた。
2人が戻ってくるとさくら先輩は我慢できなかったのかフェラしてきた。2人の先輩も乳首を触ったりしてきてまた興奮してきた。僕はここ先輩に手マンする流れになって、ここ先輩のイク顔を見ながらファラもされ、最高の気分だった。
するとあいり先輩がゴムを差し出してきた。初めてのことでつけるのに苦戦したが、なんとかつけてついに挿入。まずはさくら先輩。
僕の初めてはさくら先輩であり、さくら先輩の初めては僕だった。あったかいさくら先輩のまんこが僕のあそこを包み込む感じがほんとに気持ちよくて、さくら先輩も喘ぎ出した。
「あぁ、いやぁ、きもちぃ、、、」
騎乗位でさくら先輩の動きがどんどん早くなっていく。パンパンという音がほんとにエロくて
それ以上に気持ちよくてずっといれていたいなと思った。でもさくら先輩がイッてしまった。
ほんとに気絶しそうなくらい気持ち良さそうな顔をしていた。
次にいれたいと言ってきたのはここ先輩。バックでいれたいと言ってきた。
先輩のアナルがモロで見えてしまいヒクヒクした先輩のアナルを指でなぞった。先輩はビクッとして「いやっ!」と言った。
「もお、早くいれてよぉ、」「先輩のお尻きれいですね、あとでお風呂入る時舐めさせてください笑」と言って挿入した。僕の腰振りが加速していく。それに合わせてここ先輩の声も大きくなっていく。「あっ、やばいってぇ!イキそう!」ここ先輩もすぐイッてしま
った。
ここ先輩のお尻は後からのお楽しみとして最後にあいり先輩がいれて、と言ってきた。
先輩は動いて欲しいと言ってここ先輩と同じようにおしりをむけてきた。我慢できなくなった僕はあいり先輩のお尻を開いてアナルを舐めた。「わたし、そこお、ダメぇ、、」
あいり先輩のお尻もおっきくてほんとにエロかった。気持ち良すぎて半泣きになったあいり先輩なら挿入した。
「ああっ!、、ちょっとぉぉ、きもちぃってばぁ、」「呼んだの先輩なんですからいっぱい喘がせますよぉ、きもちぃ、」「もっとはやくぅ、、イッちゃう!やだあ!イクッ!」
あいり先輩の太ももがビクッと震えた。それと同時に僕も勢いよく射精した。あいり先輩といっしょに崩れ落ちた。息が荒くてエロい。最後に1人ずつキスをしてからここ先輩とお風呂に向かった。おしまい。ありがとうございました。