前回の話の後日です。
俺は付き合っていた彼女、セフレのアヤ、そしてたまにアヤの友達のカナミとその頃はかなりヤリまくってました。
そんな状況のせいか、2日くらい溜めると精子が満タンになりムラムラするくらいでした。
今回はそんな中、同じ部活の後輩のマナという女の子とヤッた話を書きたいと思います。
マナは、顔立ちは広瀬すずに似ていて、小柄で胸は控えめです。
すごく可愛いので入部してきたときは部員全員のテンションが上がっていました。
また、俺にもよく懐いてきてそれからの部活が楽しくなりました。
部内でも結構狙ってるやつがいましたが、しばらくして、マナは当時の部長と付き合い始めたようでした。
部長は尻に敷かれている感じでしたが、そんな関係でも、マナと付き合えるなんてとめちゃくちゃ羨ましかったです。
ただ、彼氏が出来てからも相変わらず俺には良く懐いてきて、一人で帰っていると腕に抱きついてきたりすることもありました。
「せんぱいっ、一緒に帰りましょ♪」
「ちょっ、おっぱい押し付けてくるなってw」
「えっ、そんなに私のおっぱいがおっきいってことですかーw」
「いや、残念だけどおっきいとは言ってないってw」
「えー、ひどっ!」
「マナちゃん、これ浮気になるんじゃないの?w」
「せんぱいのこと好きじゃないから別に浮気じゃないですよw」
「うわ、好きじゃないとかショックだわー。じゃあ彼氏にチクってもいい?」
「それはダメですってwショックとか絶対嘘でしょ。私のこと好きじゃないくせにー」
「そんなことないって、マジだって」
ひっついてくるマナの手を握ってやる。
「ホントに好きなんですかあ。アイス奢ってくれたら私も好きになるかもw」
「絶対嘘じゃんw」
といつも冗談で終わっていましたが、チャンスが来ないかと密かに期待してました。
そして夏休みのある日、部活が終わりみんなが帰った後、部室でマナと二人っきりになることがありました。
部室にはエアコンがなかったので蒸し暑く、マナの汗で制服から透けたブラをチラチラ見ていました。
ちょっと話を聞いてほしいとのことだったので、先に冷たい飲み物を買ってきてやりました。
「この部屋暑すぎでしょ。はい、マナちゃんの分」
「あっ、ありがとうございます♪」
よっぽどのどが渇いていたのか、ペットボトルを受け取ると一気に飲み干す。
「でなに、彼氏と喧嘩でもしたんでしょ?w」
「喧嘩ってわけじゃないんですけど、最近あんまりデートにも誘ってこないし、うまくいってないんですよね~」
やはりというか彼氏の愚痴で、浮気してるのかもーという話を聞いてあげました。
「こんな可愛い子を悲しませるとかひどいね」
「やっぱせんぱい優しいですね、私もせんぱいと浮気しちゃおうかなーw」
と、ニヤリと笑って近づいてくる。
ヤレそうな雰囲気にもう一押ししてやろうと思いました。
「マナちゃんだったら大歓迎だよ」
「せんぱいたまに私のことえっちな目で見てきますもんねw」
「それはマナちゃんが可愛いのが悪い」
「否定しないんですねw私も前からせんぱいに興味あったんですよねー♪」
お互いに顔を近づけキスをした。
「んちゅっ…、ちゅっ…、じゅるっ…」
俺は服の上からマナの胸を優しく揉んだ。
「ぁんっ、んんっ、せんぱいにさわられてる…///」
汗だくのマナからめちゃくちゃ濃厚な女の匂いが漂ってきて、ムクムクっとチンコが反応する。
マナの制服をたくし上げブラをずらすと、先端が薄いピンク色の可愛いおっぱいが出てきた。
「おっぱい見られちゃった…///」
可愛く恥ずかしがるマナのおっぱいを直接揉んでやる。
膨らみと乳首の感触を楽しんだ後、俺はスカートとパンツを脱がせると、手マンでクリとGスポットを責めた。
「んんんーっ!せんぱい気持ちいいですっ!ぁんんっ!んんーーーっ!!」
敏感なところを責められ、声を押し殺そうとはしているが、喘ぎ声がかなり漏れていた。
「ぁあっ!そこだめ!!んんーっ!!」
「マナちゃんここ気持ちいいんでしょ」
クリがかなり弱いらしく、重点的に刺激してやる。
「んんーっ!ぁんっ!ぁあダメっ!んんーっ!んんーっ!ぃくぅーーーーーーーーーーっ!!!」
マナは俺の腕にしがみつきながら絶頂。
その瞬間尿道から物凄い量の潮が吹き出し、床にビチャビチャにまき散らした。
「マナちゃんめちゃくちゃイッたね」
「ぅん、せんぱい上手すぎるよ…///」
トロンとした表情で上目遣いをしてくるマナに、俺も我慢できなくなり服を脱いでチンコを出した。
「うわっ!せんぱいのおちんちんすっごいおっきぃー…私に入るかなあ…」
マナは俺のデカくイキリ勃ったチンコを見てかなり驚いたみたいだった。
「大丈夫だってwちゃんと優しくしてやるから、おいで」
俺はイスに座るとマナを自分の上に跨らせ挿入していった。
「ぁっ!せんぱいゆっくりね…」
マナはゆっくり腰を落としてくる。
マナの小さい体には不釣り合いなサイズのチンコが飲み込まれていく。
中はすごいキツくて、亀頭がメリメリと肉壁を押し広げながら入っていく。
「んんーっ!せんぱいのおちんちん全部入りましたよ…私の中いっぱいになってる///」
苦しそうなマナのためにゆっくりピストンを開始した。
「はぁんっ!んーっ!ぁんっ!ぁああんっ!ぁあんっ!」
マナの中は奥行きがあるのに締まりがすごくて、チンコ全体が圧迫され気を抜くとイカされるくらい気持ちよかった。
「マナちゃん大丈夫?」
「はぃ…だんだん慣れてきました…もっと動いてください…」
俺はマナを抱きかかえなおすと下から突き上げて責めた。
「あぁぁあんっ!ぁあああんっ!ダメっ!ダメっ!んんーっ!ぁああんーっ!」
「マナちゃんダメ?きつい?」
「ううん、せんぱいのおちんちん気持ちよすぎてダメになっちゃう///」
その言葉に興奮しさらに激しく突いた。
「んあぁあんっ!ぁんあんあんあんぁんっ!」
「マナちゃん声漏れちゃうよ」
「んーっ!むりっ!我慢できないですっ!んんんっー!んんっー!ぃっ!ぃっ!ぃくぅーーーーーーーっ!!!!!!!」
マナは全身をピクピクさせながら絶頂。
痙攣したマンコがチンコを締め付けてきてめちゃくちゃ気持ちいい。
「はぁっ、はぁっ、いっちゃったぁ…はじめて中でいかされちゃいました///」
「ほんとに、彼氏のチンコでイッたことないの?w」
「中じゃいけたことなかったけど、せんぱいの奥ズンズン突いてくるもん。ヤバい!!と思ったらいかされたw」
「じゃあもう一回イカせてやるよ!」
初めて中イキさせたことに男としての優越感を感じながら、激しいピストンでもう一回絶頂に押し上げてやる。
「ぁんっ!あんっ!あんっ!あんっ!あっ!またくるっ!!あっ!ぃくっ!!んんんんんんんっーーーー!!!!」
マナは2回目の中イキ。またマンコがピクピクと蠢き、俺のチンコを気持ちよく締め上げてくる。
彼氏は味わったことがないであろう、自分をイカせたチンコに対するその奉仕を堪能するのは最高だった。
「はぁっ…はぁっ…せんぱい気持ち良すぎるよぉ…」
今度はマナをイスに寝かせ、マナの膣内をかき回すように大きくストロークさせた。
「んっ…せんぱい…それ気持ちいい…もっとして…」
パンパンに膨らんだ亀頭のカリでマナの肉ヒダの一枚一枚を味わいながら、マンコをほじくり回す。
「ぁんっ!ぁああんっ!せんぱい先っぽの段差もすごいもん、めちゃくちゃひっかかるよぉ」
さらにマンコの奥の隅々まで突き込み、俺のチンコの形をマンコに刻み込んでいく。
「あんっ!あんっ!ぁあんっ!すっごい奥までくる!」
一突きごとに嬌声をあげるマナ。
俺はもう一回イカせてやろうと、気合を入れてマナの奥をめちゃくちゃに引っ掻いてやる。
女の肉をかき回すために発達した俺の凶悪なカリが容赦なく襲い掛かる。
「ぁんっ!すごいっ!!ぁあああんっ!ぁああんっ!またいっちゃう!!ぁあああぁぁぁあああーーーーーっ!!!!!!」
マナはたまらず絶頂し、これでもかとチンコを締め上げてくる。
「マナちゃんまたイったねw」
「気持ちいいよぉ…せんぱいもっと突いてぇ……」
俺はイジワルしてやろうとチンコを半分くらいだけピストンさせてマナのことを焦らしてやった。
「ぁんっ…ぁんっ…せんぱい…もっと突いてください…」
「ほら、ちゃんと突いてるじゃんw」
「もぅ、いじわるしないでください…きらいになっちゃいますよ……」
「もっと激しくしてほしいの?」
「はぃっ…せんぱいのおちんちんじゃないと届かないとこまでもっとめちゃくちゃにしてくださいっ!」
照れながら俺のチンコをおねだりするマナが可愛すぎる。
マナを引き寄せて亀頭をマンコの入り口に当て直すと、パンパンパンパンッと思いっきり奥まで突きまくった。
「ぁあああんっ!!!ぁんっ!ぁあっ!ぁあっ!あぁあああっ!!」
ぬっちゅっ、ちゅぶるるっ、とマン汁が音を立てて溢れ出す。
「ぁんっ!あんっ!あんっ!あんっ!ぃくっ!いくっ!んんんんんんんーーーーーーーーっ!!!!!!!」
またもピクピクと体を震わせて絶頂。マナの締め付け攻撃になんとか我慢して耐える。
俺はぐったりとしたマナを抱きしめて持ち上げると、そのままマナの彼氏である部長のイスに座らせた。
「いやぁっ、ここダメだよぉ…」
俺はマナに上からのしかかり激しくピストンした。
「ぁあああんっ!ぁあんっ!ぁあんっ!はぁんっ!ああぁぁぁあああんーーーっ!」
彼氏がいつも座っている場所で犯されて、マナはめちゃくちゃ興奮してるみたいだった。
「はぁっ!はぁっ!せんぱいのめちゃくちゃ奥まではいってきてっ……、気持ちいいよぉっ!」
「彼氏がいつもいるところで、こんなことしていいの?」
「んんーっ!ダメだけど……せんぱいのおちんちんには逆らえないよぉ…」
「彼氏より気持ちいい?」
「はぃっ…せんぱいのほうが気持ちいいですっ…」
「俺のほうが好き?」
「ぅん、せんぱいがいいっ…、せんぱいのほうが好きっ!」
マナは相当気持ちいいのか粘っこい本気のマン汁を溢れさせ、チンコが真っ白になっている。
可愛い後輩の乱れる姿と、汗まみれのむせ返るような女のエロい匂いに興奮が最高潮に。
ラストスパートで思いっきり突きまくる。
「ぁんあんあんあんあんっ!はぁああんっ!んんっー!んんんっー!ぃくいくっ!ぃくぅーーーーーーーーっ!!!!!!!」」
「マナ!俺もイクよっ!!!」
限界までマナの膣肉を味わい、イク直前に引き抜き口に持っていく。
マナは小さい口を頑張って開けてチンコを咥える。
俺がマナの頭を掴むと、生暖かい口内と舌で亀頭がぬめりと刺激され、俺のチンコがドビュルルルッ!!と小さなマナの口に大量射精。
マナの苦しそうな顔に興奮し、俺のチンコはもの凄い快感でドックン!ドックン!と10発以上追撃を放った。
「んんんんんんーーーーーっ!!!!んーっ!」
マナは最後の一滴まで口内で精液を受け止める。
俺はチンコを引き抜くと、近くにあったティッシュを差し出して
「マナちゃん、ここに出していいよ」
と言うと、マナはそれを拒否してごくんと全部飲み込んでくれた。
「せんぱいの全部のんじゃった」
と口を開けると、口の中に残った粘っこい精液が糸を引いているのが見えた。
そのままパクっともう一度チンコをくわえると尿道の精液をちゅぅっと吸い取ってくれた。
「せんぱいのすっごく濃いですよぉ…量もめちゃくちゃ出ましたね…」
「苦しかった?」
「はぃ…。こんなの中に出されてたら女の子は一発で妊娠しちゃいますよぉ」
荒い呼吸のマナを見ると、何回もイカされたせいか、下半身をまだピクピクとさせていた。
俺が足をつかんで開くとマンコが痙攣でヒクヒクと卑猥に蠢いている。
「マナちゃんのマンコピクピクしてるよw」
「ぃやあっ、すっごい気持ちよかったから」
俺は最後に弱点のクリをいじってやる。
「あっ!今触っちゃだめっ!!!」
クリを責めた瞬間、なんとまたもぴゅっ!ぴゅっ!ぴゅっ!と噴水のような大量潮吹き。
ヤる前に差し入れしてあげた水分のおかげか、イジり続けてやると何発でも吹くのでビビりましたw
「マナちゃん気持ちよかったでしょw」
「すっごい気持ちよかったです。せんぱいのおちんちん強すぎですよぉ。せんぱいのじゃないと満足できなっちゃうかも♪」
行為の後の部屋は汗と潮でヤバい匂いになっていたので、その後はふたりで部室の掃除をしました。