自分が高〇生時代の頃の話です。
同じクラスにアヤという木下優樹菜似の超美人の子がいました。
ちょっとギャル系でしたが、発育もすごくて、クラスで一番の巨乳と引き締まったウエストがすごく魅力的でした。
彼女がそれまで付き合った人数は10人近くいるという噂があって、影でヤリマンと言われたのを覚えています。
アヤは誰とでも仲良くなれる性格で、男子とも下ネタを言い合ったりスキンシップも多かったので、当時まだ童貞だった俺はかなりドキドキさせられました。
家に帰ってからアヤのことを思い出してよくオナニーしていました。
俺以外にもアヤをオカズにしていた男子は結構いたんじゃないかと思います。
俺とアヤの普段の関係ですが、俺が童顔だったのもあって、頭を撫でてきたりと俺の方がよくいじられていました。
またアヤは、いい女は勉強もできないとと意外に真面目なところもあって勉強を教えてあげることがよくありました。
あまり男としては見られてなかったと思いますが、アヤから話しかけてくることも多かったので嬉しかったです。
そんな関係が変わったのは、俺がアヤに誘われ彼女の家で一緒に勉強会をした日です。
その日は、アヤと仲のいいクラスの女子2人もいました。
しばらく4人で勉強していたのですが、アヤ以外の女子2人は夕方ごろに別の用事があるとのことで帰ることになりました。
「じゃあ俺もそろそろ帰るわ」
「ええっ!私をひとりぼっちにするの?もうちょっとだけいいじゃん」
「まあ、もうちょっとだけなら大丈夫だけど」
男女二人っきりはまずいかなと気を利かせて帰ろうとしたのですが、引き止められたので内心でガッツポーズしました。。
「今日は付き合ってくれてありがとね。一人だとすぐサボっちゃうから」
「彼氏とは一緒にやらないの?」
「えー、学年違うから内容違うしなあ」
アヤは一つ上の野球部の先輩と付き合っており、その話はクラスでは有名でした。
「そっちは彼女とかいないの?」
「俺は彼女なんかできたことないよ」
「ほんとにー?私はイケメンだと思うけどなあ」
無防備に寄り添ってきたので思わずアヤの手に触れ返した。
するとアヤはニヤニヤしながら、
「私のこと好きなの?おっぱい触らせてあげよっか」
と言いながら胸を突き出してきたが、さすがに触るのはまずいと思って躊躇っていると、
「ビビってるじゃんw優しいねー」
と笑ってきたので、そこまで言われたらという思いがあり両手でアヤの巨乳を揉みしだいた。
「あん、やぁ、もう…///」
揉むごとに可愛い声をあげるので、我慢できず抱きしめてキスした。
「もう、ダメだって…」
と言いながらも向こうから顔を近づけてきたので、唇をアヤの唇に強く押し付けながら、服の中に手を入れて愛撫した。
おっぱいのやわらかさとベリー系の女の匂いに、股間はパンパンになってた。
アヤも興奮してきたみたいで、俺のチンコを服の上からさすってきた、
「次は私がしてあげるよ」
と俺を立たせて、ズボンとパンツを脱がせてきた。
アヤはガチガチに勃起した俺のチンコを見て、
「うわぁ、チンコめっちゃデカイじゃん!今まで見た中で一番すごい!」
「ほんとに?」
「今までヤッた同じクラスの男子は小さかったよw今の彼が一番だったんだけどそれより全然大きい!」
自分のチンコは大きいほうだとは思ってたが、アヤの経験でも一番だったようでマジマジとチンコを見ながら驚かれた。
「いっぱい気持ちよくしてあげるね」
アヤは嬉しそうに先っぽにキスした後、裏筋から丁寧に舐めてくれた。
やはり慣れてるだけあってフェラはすごく上手で、口いっぱいに奥まで咥えてくれてめちゃくちゃ気持ちいい。
「こんなの挿れられるの想像したらヤバいよ…///」
アヤはフェラだけで、自分のパンツをマン汁でベタベタにしてた。
今度は俺が手マンで責めたが、アヤはめちゃくちゃ敏感でマンコを擦り上げると
「ぁん!ぁん!んんーっ!」
と大きな喘ぎ声をあげながらすぐに体を痙攣させてた。
俺はアヤをベッドに押し倒してマンコにむしゃぶりついた。
「はぁっ、はぁっ、気持ちいい…もっと…」
最後はクリトリスに舌を押し当てて責めまくった。
「あっ、そこダメっ!ダメダメダメぇ、あっ!イクッ!イクッ!イクぅぅぅぅぅーーーーーっ!!!」
アヤは太ももで俺の顔をはさみながら体をピクピクさせてイッた。
「もう我慢できないよぉ。早く挿れてぇ…///」
と普段からは想像もできない甘えた声でお願いしてきてさらに興奮した。
アヤは仰向けになって股を広げリードしてくれた。
ピル飲んでるからそのままでいいと言われたので、正常位で生挿入して童貞喪失。
「あっ、おっきぃ。奥まで挿れてぇ」
ぐにゅにゅっとチンコがマンコの肉をかき分けていくのを感じながら腰を突き出した。
中は肉厚な感じでチンコが包みこまれる感じが最高。
「んんっ、太いの一番奥まで入ってきてる…」
「アヤの中めちゃくちゃ気持ちいい!」
「すぐイっちゃダメだよ…///気持ちよくして///」
俺は頑張って腰を振りアヤのマンコを責めた。
「あぁぁんっ!ぁんんっ!ぃいっ!気持ちいいよっ!」
巨乳をブルンブルン揺らせながらアヤは可愛い喘ぎ声をあげて感じてくれる。
「ぁんあんあんっ!ぁんっ!ぁんっ!もっと突いてぇー!」
と激しく突かれるのを求めてきたので、他の男どもに負けたくない一心でがむしゃらにマンコの奥を突きまくった。
「あぁぁぁんっ!ぁんっ!ぁんっ!んんーっ!」
「アヤ気持ちいい?」
「うんっ!うんっ!彼氏より気持ちいいよぉぉーー!!」
「もっと気持ちいいって言って!」
「彼氏のより、こっちのチンコのほうがおっきくて気持ちいいよぉ!」
彼氏より気持ちいいと言わせたことに満足。
アヤの喘ぎ声が大きくなり体がピクピクしまくってたので、腰を押さえつけて容赦なく責めた。
「はぁっ!はぁっ!そんなに突かれたらイッちゃうよぉ……、あっ!あっ!イクッ!イクッ!んんんんんんーーーーーーーっ!!!!!」
アヤが絶頂し、マンコがものすごい力でしめつけてきた。
俺もイキそうになったので全力でピストン。
「中に出していいよね」
「うんっ!そのまま中に来てっ!」
「アヤ!出すよっ!イクッ!!!」
思いっきり腰を押し付けて射精。
夢にまで見たアヤへの中出しでチンコが溶けるくらいの快感。
俺にしがみつきながらギュっと目をつむって射精に耐えているアヤの表情にも興奮してドクドクが何十発も続いた。
中出し後のアヤの子宮に自分の精液を注入したという達成感がヤバかった。
終わった後もベッドの上で裸で抱き合ったままでいた。
「付き合ってない人とはしたことなかったのに。これ私たち完全にセフレだね。」
「じゃあ俺と付き合う?」
「えぇぇ、エッチだけならwすっごい気持ちよかったし」
「エッチだけかよw俺もアヤの中気持ちよかった」
「イクときすっごいドクドクしてたね。いっぱい出したでしょ」
「ごめんw多分めちゃくちゃ中に出たと思う」
「出すとき腰グイグイ押しつけてくるしw」
「いやそれは男の本能。一番奥で出したくなるんだよ」
「やばっ、このままだと私彼氏の精子じゃなくてセフレの精子で妊娠させられるw」
こんな感じで秘密を共有する中になり、その後もいい思いをさせてもらいました。