今回は高◯生の頃にしていた、体験を話したいと思います。
俺は近くの高校に進学して、部活には運動部に所属していた。
そんな中、2年生になった頃である。
俺は高校でもいたずらを出来ないか探していた。
そんなある日のことだった。
俺はよく頭痛や腹痛がおきていて、保健室によく世話になっていた。
小◯生の頃はとくに酷かった。
話は戻るが、俺は頭痛がしてきたので、担任の先生に話しに行って、保健室に行ってきます。と、報告しに行った。
担任の先生も、俺がよく頭痛などがしているので、あっさりと保健室に、いかせてくれていた。
そこで思ったのが、実際に頭痛がしなくても、保健室に、行けるかもと思い始めた。
保健室は俺も中◯生の頃に保健室の先生とエロいことやいたずらを楽しんでいた。
なので、高校でも、やってみようと思い始めた。
それから、1週間くらいがたち、頭痛を、装い保健室に行くことに成功した。
保健室の先生は、多分40代くらいだと思う。
保健室の先生を仮にB先生としておこう。
B先生とも、俺が、よく保健室に訪れていたので、不審がることは無かった。
例え熱が無くても、保健室に、休ませてくれていた。
そんな中だった。
B先生が、保健室を出たのでいたずらが出来るチャンスが訪れた。
B先生の机の上には、コーヒーなどがおいてあった。
さっきまで、B先生がコーヒーを飲んでいたので、口をつけていた場所が分かった。
俺は、コーヒーを手に取り、間接キスをした。
他の場所も舐め回した。
次に、俺の唾液もコーヒーの中に入れておいた。
B先生が戻ってくる気配がしたので、ベットに戻った。
カーテンの隙間から、B先生を覗いてみると、コーヒーを飲んでいた。
それから、1週間くらいがたち、また保健室に行った。
が、しかし、出張でB先生はいなかった。
なので、担任の先生に報告しに行って、一緒に保健室に来てもらった。
担任の先生は、2人いて、男の先生と女の先生だった。
その時の先生は女の先生がついてきてくれた。
女の担任の先生も、20代、30代くらいで、美人の先生だった。
その先生を仮にH先生としておこう。
H先生は、まず、熱をはかりなさいと、言ったので、熱をはかった。
熱は無かった。
しかし、H先生はこのまま保健室で休んでいなさいと、言って職員室に、戻って行った。
次の時間になると、同級生のAが保健室にきて、熱をはかりにきた。
Aは熱があるらしく、先生に言って、ベットで寝ていなさいと、言っていた。
Aは俺がいることも知らないで、一人ごとを言っていた。
Aはかなり、リラックスしていたので、おならを何回もしていた。
Aと俺は隣同士のベットにいたので、匂いもしていた。
かなり、臭かった。
Aがいびきをかいて寝ていると、Aにエッチなことが出来るかもしれないと思ったので、Aのベットに行った。
Aの寝顔をみると、可愛かった。
俺はまず、キスをしようと思い、Aの顔に近づいた。
そして、Aとキスをした。
次に、Aのパンツを見ようと思い、スカートをめくって、パンツを見た。
なんと、AはTバックを履いていたのだ。
途中、起きるそぶりを見せたが、また、寝てしまった。
俺はパンツを脱がして、まんこを見ることに成功した。
Aは、ぱいぱんでまんこの色もピンク色だった。
俺は、まず、クンニをした。
Aは寝ているものの、かんじている様子だった。
俺は、そのまま、まんこにちんちんを入れて見ようと思ったので、ちんちんをだした。
Aは、処女では、無かった。
Aのまんこは、かなり気持ちがよかった。
俺はAが起きていると分かっていた。
しかし、やめられなかった。
Aも息をもらしていた。
何分かしていたときだった。
Aのまんこから、おならが出始めたのだった。
確かに、まんこから、おならが出ているようだった。
それは、マン屁だった。
俺はマン屁に興奮して、腰を早く動かした。
そして、俺はまんこに中出しした。
そして、俺はAの口に持っていき入れようとしたときに、Aは目を開けた。
そして、何も言わずにちんちんを掃除してくれた。
俺君、エッチだねと、笑っていた。
私でよければ、いつでも、相手してあげるよと、言ってくれた。
俺はAに、気持ちよかったと、言った。
うん。私も気持ちよかった。と言っていた。
俺はAに、マン屁に興奮したと、言った。
Aはその時、とても恥ずかしかったと、言っていた。
マン屁が出るのは初めてだったようだ。
Aは、ピル飲むから安心してねと言ってくれた。
まぁ俺君との赤ちゃんだったら、いいかなと笑っていた。
Aの担任が来て、親が迎えにきたらしい。
そして、Aは、帰っていった。
10分くらいすると、H先生が、保健室にきた。
H先生は、俺のベットにきて、まだ、痛いと、聞いてきた。
俺は、まだ、痛いです。と、答えた。
そうか、まだ、痛いのねと、言っていた。
なら、私専用の薬を飲む?と、聞いてきた。
俺は、何ですかと、聞いてみたら、ただの、頭痛薬と言っていた。
しかし、俺君は絶対に目を開けないでね、と言っていた。
目に入ると危険だから、と言ったので俺は目を閉じた。
H先生は、ズボンとパンツを脱いで、ベットの上に、きた。
H先生は、俺の口にまんこを持ってきた。
この状況は前に書いてある、中◯生のときの体験でも、あったので、もしかしたら、と思っていた。
俺の予想は的中した。
H先生は、まんこを俺の口につけた。
俺君、口開けて、薬を舐めてと、言ってきた。
俺はH先生のまんこを、クンニした。
これを飲んで元気になってねと、言って、H先生は、俺の口の中におしっこを出した。
次に、H先生は、俺のちんちんに、手をやった。
俺君、ちんちん、かたくなっているよと、言っていた。
H先生は、パンツを脱がして、まんこにちんちんを入れられた。
H先生は、腰を早く動かしていた。
H先生、いきそうですと、言ったら、いいわよ、先生のまんこの中にだして頂戴と、言った。
俺は、H先生のまんこの中でまた、中出ししてしまった。
俺は、H先生に逆レイプされていたことが、後になって気がついた。
それから、1ヵ月くらいがたち、家に下剤があることに気がついた。
俺は、B先生に、下剤を飲ませようと、思った。
そして、決行する日になった。
俺は、いつも通りに、保健室に、行った。
B先生が後ろを向いている隙に、俺はコーヒーに下剤を入れた。
そして、ベットに行き、B先生が、コーヒーを飲む機会を待っていた。
ついに、B先生がコーヒーを飲んだ。
B先生は、お腹を手で抑えていた。
B先生のお腹から、ぐぅーと、なり始めた。
B先生は、俺がいることも、忘れていたのか、おならを出し始めた。
俺は、わざと、B先生のところに言って、トイレに行ってきたら、とか、言ってみた。
俺君、悪いけど、ビニール袋を持ってきてくれると、言ってきた。
俺は、いいですよと、言って、持ってきた。
そして、保健室の鍵をかけてきて、と言ったので、鍵を閉めに行った。
B先生のとこに戻ると、限界まで、来ていた。
B先生は俺に、悪いけど、私のズボンを脱がしてくれると、頼んできた。
俺はすぐに、B先生のズボンを脱がした。
B先生のパンツが見えた。
B先生のパンツは、花柄 でひもがついている Tバック だった。
かなりセクシーなパンツだった。
俺はついでに、Tバックも一気に脱がしてあげた。
B先生は、きゃっと可愛い声を出して、恥ずかしそうだった。
B先生は、袋の中に出るように準備をした。
俺君、悪いけど、袋がずれないように持っててくれると、頼まれた。
俺は、B先生の前に行き、袋を持った。
B先生のまんこが目の前にあった。
さすがに、まんこはピンク色では無かった。
すると、B先生は、肛門から臭いうんちを出し始めた。
そして、ぶりぃふりぃと、おならと一緒にうんちをだしていた。
臭いうんちは、俺のほうまで匂いがしてきた。
俺は、B先生にすごく臭いですよ。と、言った。
B先生は、言わないでーと言っていた。
B先生はティッシュを持ってくれると頼まれた。
俺は、ティッシュを持っていき、B先生の肛門についている、うんちを拭いてあげた。
B先生は、俺にこんな姿見られたら、おしまいだわと、言っていた。
俺は、可愛かったですよ。と、言った。
こんな私でも、可愛いいのと、聞いてきた。
十分可愛いいですよと、言った。
B先生はありがとうと、言った。
B先生は、1週間後に、エッチなお礼するので、部活終わったら、保健室に来てね。と言っていた。
もちろん、おちんちんは、洗わないでねと、言っていた。
そして、1週間後になり、部活が終わり、保健室に、行った。
B先生は、お疲れ様と言った。
それでは、この前のお礼をしようかなと、言って、俺のパンツを脱がしてきた。
B先生は、まず、フェラを始めた。
B先生はかなり、フェラが上手だった。
そして、バキュームフェラを始めた。
俺は、初めてだったので、すぐにいってしまった。
次に、まんこに入れていた。
まんこもかなり使い込んであった。
やっぱり、若いおちんちんは、最高ねと、言っていた。
そして、まんこの中でいってしまった。
俺は、この1ヵ月で3人のまんこに中出ししていた。
最後にディープキスをした。
今度は先生の家にも遊びに来てねと、言って、住所を教えられました。
また、エッチなことがしたくなったら、いつでも、相手するからね。
と、言っていました。
まだ、エッチなことや、いたずらをしていた話はあるので、時間がとれたら、書きたいと思います。