高◯生のときに私の家族と従姉妹の家族で海に行ったときの話です。
幼い頃から伯父(=従姉妹の父)によく遊んでもらってたので、そのときの感覚で伯父と従姉妹と遊んでいました。
当時と違って私の身体も発育しているにも関わらず、それに気付かず気を許しすぎたせいか、ボール遊びで揺れる胸や、浮輪に潰されたおっぱい…はたまた無邪気に腕や背中に押し付けていたみたいです。
私は小さい頃から胸が大きく、そのときは高2でしたが、おそらくGからHカップぐらいのブラをしてたと思います。
海で遊んでいて、イタズラで伯父の背中に飛びついたとき、私の足が伯父の股間に触れ、硬いものにあたりました。
「あれ?もしかして?」みたいな反応をしたら、伯父は恥ずかしそうに「ごめん、オレ胸が大きい女性が大好きで、昔と違って〇〇(私です)ちゃんの胸が凄いことになってるから…〇〇ちゃんは親族でかつ自分も家族もいるから興奮しては駄目ってわかってるんだけど…そう思えば思うほど興奮してきて…」とカミングアウトしてきました。
さすがに私とセックスをしたいというわけではなさそうだったのですが、
「何カップ?」とか「触ってみたいなぁ」って伯父は言っていたので、内緒で一回きりという約束で人が少なかったこともあり、シャワー室に二人で行きました。
その後、伯父にじっくりモミモミされたり、揉みながら顔を谷間に埋められたりして鼻息荒く興奮されてたました。
事前に万が一のときのために、水着は取らないでってお願いしてたので、水着の上からおっぱいチュパチュパしたり、水着からはみ出てる胸の部分を舐めてたり、かなり伯父は変態でした…
元々、私や従姉妹と遊んでたときから伯父はムラムラしてて、ある程度硬くなっていたのですが、人がいないとこに移動して、私の胸を好き放題してると太ももやお尻にあたっていた伯父の勃起がドンドン力強くなってるのがわかりました。
顔に埋めてたりしてるときは、もう海パンが突き破れそうになってたり、まるで高◯生男子のチンチンみたいにビクビク脈打ってました。
海パンの上から触っただけで、もういっちゃいそうなぐらい興奮しており、少しでも強く刺激したらそのまま海パンの中でいっちゃいそうでした。
伯父曰く、「こんなにみなぎるように元気になったのは十年、いや20年ぶりかも」とのことで相当興奮されてました。
確かに当時50近い男性にしてはカチカチでもう我慢できないと主張するようにビンビン脈打っていて驚きました。
おっぱいを水着の上から激しく揉まれながら、伯父のチンチンを海パンの上から擦っていたら、伯父が「〇〇ちゃんパイズリとかしたことある?」って聞いてきました。
当時の彼氏や元カレ、また男友達にしたことがあったので、「何回かあるよー」って言ったら、伯父のチンチンがピクンって反応し、「〇〇ちゃん…もしよかったら是非伯父さんのも…パイズリしてほしいなぁ」と懇願されました。
当然ですが、叔母や従姉妹やみんなに内緒ってこと、また水着はとらないという約束で水着をきたまま伯父の元気な勃起を私の胸で挟みました。
その最中も伯父は興奮してて、「●●(従姉妹)とほぼ同じ歳なのにカラダの発育が違いすぎる!」とか「妻(私の叔母、貧乳です)と同じ血とは思えない!」みたいことをパイズリされながら言ってました。
かなり理性を失い、興奮されてる模様でした。
その後、伯父も限界がきて、ほどなくして、私のおっぱいに挟まれながら伯父も腰を動かしながら大量に勢いよく射精されました。
まるで学生みたいな精子の量と勢いで伯父も私もかなり驚きました。
射精後に伯父が「こんなに出たのは何年ぶりだろう」って言ってて、私が「伯父さん、凄いね」っていったら、急に現実に戻ったみたいで、よそよそしく、胸や顔、首などに大量の精子を洗い流して、「ごめんね、ありがとう」と言われ、「一緒に戻ったら怪しまれるから時間差で戻ろう」と言っててそそくさといなくなっちゃいました。
若気のいたりとはいえ、伯父に性的な目でみられ、伯父を抜いてあげた不思議な体験でした。
その後は気まずくなったのか、何回か親族の集まりで見かけてますが、会話らしい会話はしてません。