高◯生の時に近所の主婦に筆下ろしをしてもらいエッチをしまくった

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12年前の夏休み

高校三年で買い物に出掛けた帰りに段々雲りだして

ゴロゴロと鳴り出して自転車で慌てながら帰り

自宅まで後数分の所で雨が

強い雨で直ぐに濡れてしまい

びしょ濡れになりながら走ってると

目の前を走る女性が

見ると智恵子さんという当時38歳の近所のおばさんでした。

ちょうど智恵子さんの自宅前で挨拶したら

「浩ちゃんもびしょ濡れじゃない?」

「誰も居ないんでしょ?うちにおいで」

呼ばれて自転車を止めて中に

智恵子さんがタオルを渡して

「大変ね?突然だから」

タオルで顔と髪を拭いていた

そしてこちらに背を向ける智恵子さんの背中には濡れたTシャツから黒いブラが透けていた

ピタッと張り付いているので透け透け

ヤバい

胸元もハッキリ下着が

おっぱいも膨らみがハッキリしていて

立ってきてしまって

「シャワー浴びなよ」と言われてタオルを渡され直ぐにお風呂に

浴びて上がるとシャツとトランクスが

旦那やつだけど着てね?と

「今洗ってるから乾くまでは居てね?」

智恵子さんがシャワーを

居間でテレビを見ながら居ると

「凄い雨だね?」と智恵子さんが

うっ

智恵子さんはノースリーブでタンクトップ姿でスカートをはいていた

胸元からは谷間がくっきりと

「どうしたの?浩ちゃん?」

「なんでもないです」

目の前に谷間がチラチラ

凄いおっきい

興奮しながらもテレビを見て

「浩ちゃんは彼女居ないの?」

「はい」

「かっこいいから彼女いそうなのに」

「そんな」

「あたしが同い年なら付き合うのに」

「どういう子が好きなの?」

「優しい人」

「うふっ…浩ちゃんはおっぱい好きでしょ?」

「え?」

「さっきからあたしのおっぱいチラチラ見てたから」

「いや…それは」

「いいのよ…凄い嬉しいよ」

そして智恵子さんは

「どう?」と背筋を伸ばし

「凄い…」

「触りたい?」と聞かれて頷くと

「いいよ…特別に」

智恵子さんが前に

「触って」

手を掴まれて押し付けられて

「どう?」

「凄いおっきい…柔らかい」

触った事のない柔らかさ

にこっと笑いながら触らせてくれ

「もっと触って」

智恵子さんがノースリーブのシャツを脱ぐと下着姿に

ブルーのブラに豊満なおっぱいが

「初めて見るの?」と聞かれて

「はい」

「もしかして…童貞なの?」

「はい」

「そうなんだ?」

にこっと笑い

「じゃあ…おっぱい見せてあげる」

智恵子さんは背中に手を回しホックを外すと目の前に豊満なおっぱいが

乳輪が大きくて真ん中に赤茶の乳首が

「少し垂れてるけどごめんね?」

そして触ると

「ねぇ…浩ちゃん…あたしが初めてじゃ嫌かな?」

「え?」

「だから…浩ちゃんの童貞欲しいの」

「うん…だけど」

「だけど?」

「テクニックとか無いし…その」

「そんなのいらないから」

そう話すと智恵子さんは「二階に行こう?」

二階に上がると奥の部屋に

そこは智恵子さんの寝室でベッドが二つ

「こっちに座って」

ベッドに座ると智恵子さんが隣に

「あたしみたいなぽちゃおばさんが初めてでいいよね?」

「逆にいいんですか?」

「いいよ…浩ちゃんかっこいいし…」

そう話すとキスをされて

チュッチュッと強く吸い

「浩ちゃんも」

俺も吸い付くと凄い興奮して

「一杯すると興奮してくるから」

繰り返すと体が興奮してきました

「おっぱい触って」

キスをしながらおっぱいを触ると

智恵子さんが股間を

「凄い…浩ちゃんもおっきくなって」

ゆっくりと触られ

智恵子さんが口の中に舌をいれてきた

「浩ちゃんも舌を伸ばして」

舌を出すと智恵子さんがまとわりつき

そしてそのままベッドに寝かされて

「若いね…凄い肌がすべすべよ」

シャツを脱がされて首筋に吸い付かれて

乳首に

「くすぐったい」

「うふっ…可愛い」

その時の目つきは普段見る智恵子さんとは違いました。

鋭い目つきで震えてしまい

「緊張してるでしょ?震えてる」

抱きしめてくれて

そして智恵子さんはおっぱいを顔に

「舐めて」

俺は舌を伸ばして乳首に

「アッ…ウンッ…凄い上手」

頭を撫でられながら吸い付き

「アッ…ウンッ…アッ…アアッ」

智恵子さんの声が

そして智恵子さんがパンティを脱ぐと

「浩ちゃんが入る場所よ」

足を開き赤茶けたあそこはグロテスクで

「触って」

指でちょっと触ると智恵子さんがビクン

また触ると体をビクンとさせる

「舐めて」

そう言われて顔を近付け舌を当てると

「アアンッ…気持ちいい」

舌をチロチロさせると

「アアッ!浩ちゃん上手」

智恵子さんが声が大きくなり

じわっと甘酸っぱい味が

「舐めて…アアッ…もっと舐めて…」

俺はアダルトの見よう見まね

「アアッ!浩ちゃん凄い!アアッ!」

そして智恵子さんが手を後ろ手につきながら

「アアン!アアン!」と腰をガクガクさせて

「大丈夫ですか?」

「大丈夫よ?浩ちゃんて本当に初めてなの?」

と聞かれ

「はい」

そして智恵子さんがまたキスをしてきて寝かされるとトランクスを脱がされ

「浩ちゃん凄い立派なのね」

智恵子さんが撫で

「うちの旦那より太い」

智恵子さんが笑みを浮かべ

そっとしゃぶりつき

くすぐったさと気持ちよさが

声をあげてしまうと

「凄い反応…」と笑いながら

「太い…浩ちゃんてもう大人なんだね?」

まじまじと見られると恥ずかしい

「浩ちゃん…」

智恵子さんが上になりキスをしてきて

「奪っちゃうからね…」

そう話すと智恵子さんはゆっくりと腰を浮かし

「入るの見てて♡」

そう話すと

ゆっくりと智恵子さんが

「アッ!」と声をあげるとぬるぬるした中に

「凄い…浩ちゃんの硬い…」

腰を下ろされ

「どう…中は」

「凄い…ぬるぬるして暖かい」

「うふふ…気持ちいい?」と聞かれ

頷くと

「動くね」と上下に

「アッ!アッ!凄い硬い…アッ…アッ」

智恵子さんも表情が変わりました

上下に動くと智恵子さんに擦れて

気持ちよさが全然違う

「アッ!アッ!アッ!気持ちいい」

智恵子さんも笑みを浮かべていた

ぐちゅぐちゅと音をたてて濡れていて

目の前に揺れるデカパイにもう…

「智恵子さん…あんまりすると」

高まりが

「うふふ…イキそう?」

「うん」

そう話すと

キスされ抱きつかれ

「いいよ」

そして智恵子さんが激しく動いて

「出ちゃう!出ちゃう!」

怖くなり腰を引くと

「ダメ!」

智恵子さんが抱きつき

「アッ!出るぅ!」

智恵子さんのぬるつく中で発射

気持ち良くて一気に爆発すると

「アッ…凄い…アンッ」

智恵子さんもビクッとさせていた

もう二人とも汗びっしょり

「浩ちゃんの熱いね」

笑いながらキスをされて

「おばさんのエッチでも気持ち良かった?」

「うん…凄い気持ち良かった 」

そう話すと「うれしい」と再び舌を絡められ

「浩ちゃんの童貞奪っちゃった」

笑いながら

「浩ちゃんが悪いのよ?」

「なんで?」

「私と話す時におっぱい見てるから」

「え?」

「おばさんだってドキドキするから」

「ごめんなさい」

「なんで謝るの?嬉しいよ」

頭を撫でてくれて

「こんなおばさんにも少し意識はしてくれてたんだから」

智恵子さんが起き上がり

「好きなだけ触っていいよ♡」

目の前のデカパイを触りました

むにっとして柔らかい

触ってると興奮してきてしまい

「あれ?浩ちゃん♪」

智恵子さんが笑いながら頭を叩いて来ました

「また中でおっきくなってるよ(笑)」

「だっておっぱい凄いから」

「うふふ…凄いね」

驚きながら智恵子さんがおっぱいを顔に押しつけて

顔を埋めて挟まれると更に

「やだぁ…もう」

俺はまた立ってしまい

「起きて」

抱き合ったまま起き上がると

「浩ちゃんも動いて…」

向かい合って智恵子さんが動きました

「アンッ…またガチガチ硬くなってる」

智恵子さんに擦れて気持ち良くなり

「アンッ…凄い…浩ちゃん強いのね」

ぐいぐい腰を

「ちゃんと支えて」

智恵子さんの背中に手を

「アンッ…凄い…アンッ気持ちいい」

目の前で声をあげてユッサユッサと揺れる胸

「アアッ!奥まで来てるぅ!」

さっきより声が大きく

そして智恵子さんは手を後ろ手にしながら体を反らし

「ほら、浩ちゃんも動いて」

智恵子さんの動きに合わせるように動き

最初はリズムが合わず智恵子さんがゆっくりと動き、腰を近付けたら押し込むようにすると

「アアッ!アアッ!チンポが入ってくる!」

智恵子さんも声をあげて俺もさっきより気持ちいい

「アアッ!浩ちゃんの気持ちいい!あたしもイキそう~」

小刻みに動き出しました

そして「アアッ!ンッ!ンッ!イクッ!イクッ!」と声をあげると

「アンッ…イクゥ~~」

体を反らしてビクンとさせるとスルッと抜けて智恵子さんが倒れ込みました。

「大丈夫ですか!」

無知だったので気絶してしまったのかと心配すると

「大丈夫…ね…浩ちゃんが動いて」

腰を掴まれ広げた足の間に

「この太いオチンチンでズンズンして」

智恵子さんが入り口まで導いてくれ

そして智恵子さんが腰を掴みグイッと押しつけると

「アァ~凄い」

ぬるつく中に

「動いて」そう言われおっかなびっくりに動くと

「もっと…」と両手で俺の腰を押したり引いたりして

「はぁ…奧に来てる」と繰り返すと

段々

「浩ちゃん我慢しないで…出していいよ」

そう言われて動いていくと一気に高まり

「出るぅ!」

俺はぬるぬるの智恵子さんの中へ

「アァ…また凄い出てる!」

腰を強く掴まれ果てました

気づいたら汗だくで智恵子さんに滴り

「ごめんなさい」と拭うと

「素敵よ」

汗を拭ってくれました。

「こんなおばさんにはぁはぁ興奮しちゃって」

「ごめんなさい」

「いいのよ…こんな若い子にはぁはぁされたら嬉しいもん」

「だって凄いエッチだから」

「そう?うふっ浩ちゃんも凄いけど?」

笑いながらベッドで

「浩ちゃんのがたっぷり」

足を開き覗き込む智恵子さん

白い液がべっとりとへばりついていました

「凄い出てきた」

指でかき出す智恵子さん

それを見ているとまたムラっ

「もう一回いいですか?」

「もう無理…くたくた」

そう言われてガックリ

そして智恵子さんが

「仕方ないな?」と笑いながら股間を触り

「特別よ?」と寝かされて

ゆっくりと口に

「ンッ…ンッ…」と上下に頭を動かしねっとり口に含み

「本当に凄いね?太くて立派なのね?」

しゃぶられて舌があちこちをはいまわり

口の中で吸い付かれて

「アッ!アアッ」

智恵子さんは笑みを浮かべゆっくりと丁寧に

だけど凄い気持ちいい

舌が先端をはいまわり、チュッと吸い付いたり

そして裏筋を根元から先端に往復させて

「アンッ…凄い立派ね…うっとりしちゃうわ」

頬でスリスリされたり

そして智恵子さんは咥えこみジュルジュルッと

上下に動くと体が興奮し高まりが

智恵子さんはチラチラこちらをみながら舌を絡み付かせたり

段々高まりが来てしまうと智恵子さんはジュルッジュルッと小刻みに

「アッ…出そう!」

「いいよ…出して」と小刻みに早く動かしました。

「アアッ!出る!アァ」

智恵子さんがチュッと強く吸い付かれた瞬間に発射

智恵子さんにチュッチュウと頬を狭められ上下にゆっくり動かれ

目を瞑った智恵子さんが目を開け

ニヤリと笑いながらゆっくりと口を離すと

「アンッ♡」と口の横から精子がこぼれ

指でふきながら口を開けて

ニヤニヤ笑いながら見せて

「うふふッ…うふ」と笑い口を閉じて

「三回目なのに…たっぷり…(笑)」

そして指に付いたのも舐めていた

「若いエキスご馳走さま」

ティッシュで口を拭くと

「もう…うふふ…凄いね…三回目なのに濃くて…」

そして「一緒にシャワー浴びよ」とシャワーを浴びて

また立ってしまいましたが

「今日は無理…もう…強いんだね~」

笑いながら

そして着替えながら

「ね?明日は何してるの?」

「え?休みだから何も」

「そっか…じゃあ明日もしちゃう?♡」

「うん!」

「明日は浩ちゃんのお部屋でね?」

母親が九時前に仕事に行くので

「九時半に行くから…お風呂入って待っててね…」

そう言われ翌日

九時半を過ぎてチャイムが

出たら郵便書留

受け取り郵便局員さんが走り去り戸を締めようとしたら

「浩ちゃん」と玄関横から智恵子さんが

「郵便屋さんが来たから隠れちゃった」

現れた智恵子さんはタイトなスカートとニットのセーターで

ムチムチの太ももとくっきり形がわかるニット

それだけでたまらない

「ジャージだけど学校行くの?」

学校のジャージとTシャツで

「予定ないけどきてるよ」

「そうなんだ?」

二階に連れていき部屋に

「男らしい部屋」

智恵子さんがベッドに座り隣に

「昨日はお疲れ…」

そう話す智恵子さん

おっぱいの膨らみとスカートの短い太もも

ムッチリした太ももに血管が浮き出ていた

ムラムラとしてしまい

「智恵子さん!」

俺は抱きつき押し倒そうとした

「だめ…」

手を掴み抑えながら

「そんなガツガツしたら嫌われるよ」

「ごめんなさい」

「いいの」

智恵子さんがキスをしてきました

「キスたっぷりしてお互いが興奮してるのを感じてから」

チュッチュッチュッと優しくしてくれて

「ね?浩ちゃんも」

お互いにゆっくり吸い付き

段々興奮してくると智恵子さんも強く

そして智恵子さんの舌が唇を舐める

はぁ…はぁ…と息がお互いに荒くなり

智恵子さんのキスも強くなりました。

舌が入ってきて舌を合わせると

「昨日より上手」

更に

興奮して来ると智恵子さんの手が股間に

「興奮してきたね?」

俺は太ももを触ると閉じていた脚を開き

キスをしながら智恵子さんの脚を

智恵子さんのスカートの奥に手を入れると

「うわ…ぁ」

智恵子さんのパンティがびしょ濡れに

「浩ちゃんが興奮してるのを感じたの」

智恵子さんはジャージの中に手を入れて

触ってきて

「凄い…浩ちゃんがガチガチ」

「智恵子さんだって」

俺は智恵子さんのパンティの上から触り

「ンッ…アッ…ンッ」と声が

握りしめられたモノを撫で回し

「アッ…ンッ…アッ!」

智恵子さんも声をあげて

そして智恵子さんをベッドに寝かし

「男らしくなって来たね」

キスをしながら智恵子さんのニットを脱がし派手な刺繍の下着が

「新しいの買ったんだけど…似合う?」

「うん凄い似合う」

俺は顔を近づけて埋めてスリスリ

そして智恵子さんの肩紐を外し

「凄い…」

昨日見たけど凄い

乳首へ吸い付きましたが

「アッ!アッ!」

左右の胸に吸い付きたっぷり舐めて

スカートを脱がしパンティを脱がすと

脚を開き

「昨日の復習よ?赤点だったらもうエッチしないわ」

「えぇ!」

「さぁ…早く」

舐めて欲しいのがびしびし伝わり

舌をチロチロと這わせ舐めると

「アッ!…アッ!…ンッ!」と声をあげて

「吸い付いて!強く吸って」

そういわれ吸い付いて

「アアン!アッ!アッ!」

声が大きい

また舐めて吸い付いて

「アッ!アッ!イイッ!」

智恵子さんの手が頭を撫でまわして来る

「もっと…もっと舐めて!」

撫でまわした手が強く掴み濡れた場所に

顔を押し付けられて

「アッ!イイッ!そのまま続けて!」

舌をチロチロと這わせたり吸い付いたりを

すると「アアッ!ダメ~イクゥ!」

腰を浮かせてガクンガクンと

また舐めると「ダメ~またイクゥ~!」

腰を浮かせてガクンガクンと

手を離す智恵子さん

起き上がるとキスをしてきて

「浩ちゃんの頂戴」

抱きつき智恵子さんが寝て

ジャージとトランクスを脱ぎ

智恵子さんが「ここよ!」と押し当ててくれ

腰を強く押しつけ

「アッ!」

智恵子さんが声をあげるとぬるっと中に

「アアッ!太いわ」

笑みを浮かべぎゅっと抱きつき

引き込みました

「一番奥まで来てる」

そう話すと舌を絡めてキスされ

ぬるぬるの中に

「浩ちゃん昨日三回も出したのにもう回復してる」

腰を掴まれながら動かし

「大分腰使い上手になってる」

掴んだ手を離して俺は動かし

「アアッ!浩ちゃん上手!アアッ!」

目をつぶり声が大きくて

ユッサユッサとおっぱいの揺れも激しく

「凄い…浩ちゃん」

腕を掴みながら智恵子さんは笑みを浮かべ

「気持ちいい?」

「うん」

「凄いうれしい」と抱き合いキスを

ムチュッヌチュッと智恵子さんから音が

「浩ちゃんが気持ち良くするから」

そして動くと

「アアッ!ンンッ!奥まで来てる!」

少し激しく動けて

「アアッ!そう!それいい!」

「俺も気持ちいい!」

お互いに気持ちいい体制に

そして高まりが来てしまうと

「我慢しなくていいからもっと激しくして!」

抱き合いながら激しく突いて

「アアッ!出ちゃう!」

「いいよ…浩ちゃんの頂戴!」

「アアッ!イクッ!」

激しく突くとぬるぬるとした中に一気に

「アアッ!凄い!」

智恵子さんが両足で腰を挟みました。

「ううっ!アアッ!」

快感が駆け巡り力が抜ける

「浩ちゃん今日も大放出…アハッ」

笑いながら背中を撫でてくれて

「浩ちゃんの心臓が凄い早くなってる」

体を押し当てながら

「凄いうれしい…こんなおばちゃんに」

「おばさんじゃないよ」

「ありがとう」

抱き合いながらキスをしました

そして横になり

「正直浩ちゃんとエッチしてみたかった」

「え?」

「だっておっぱい見て来るから」

「だっておっきい過ぎ」

「そうかな?」

キスをすると

「昨日ずぶ濡れの浩ちゃん見たらもう」

「え?」

「今日しかないかも…て」

「俺も濡れて透け透けで…智恵子さんがしなくても」

「押し倒してた?(笑)」

「多分」

「やだぁ~犯罪よ」

「そしたらどうしてた」

「う~ん、多分してた」

そう話すと

「あん…もっと前からしてれば良かったね?」

「俺も中学の時から」

「うそ~」

「だって歩くとプルルップルルッって揺れて」

「そうだったんだ?」

「これから一杯エッチしたい」

そうはなすと

「いいけど、そんなに時間は無いよ」

そう言われて

「その分溜める」

「怖い(笑)」

智恵子さんの脚を触り起き上がると

「またしたくなっちゃった?」

頷くと

「いいよ…後ろからしてみよ」

智恵子さんはバックを教えてくれました

そして気づけば昼に

「子供帰ってくるから帰らなきゃ」

智恵子さんは服を

「浩ちゃんの連絡先教えて」

そう言われて教えて

「連絡するね?」

それから夏休みは智恵子さんが家に来ていた

学校が始まると平日はなかなか厳しく

一週間や二週間と会えず

すると

「ね?浩二?地域のバドミントン同好会手伝って欲しいんだって」と母親が

「智恵子ちゃんが役員してて経験者に手伝ってって」

「あんたもやってたからお願いって」

毎週水曜日の夜6時半から9時まで

「手伝ってあげなさい智恵子ちゃん迎えに来るから乗せてってくれるから」

そして当日

6時過ぎに「こんばんわ」と智恵子さん

「浩ちゃんごめんね」

ジャージにポロシャツで現れて

「いいのよ…ぐうたらしてるだけなんだから」

母親は追い出すように

「後、帰り10時過ぎたり遅くなったりするけどいい?」と智恵子さんが話すと

「いいわよ!智恵子ちゃんが送ってくれるなら何時でも」

そして

「ごめんね?頼める人が居なくて」

「暇してるので大丈夫です」

「ありがとう」

そして体育館で練習を

初心者に教えてあげたりしていた

「今日はありがとうね?」

後片付けをして体育館を閉めて

鍵を返す智恵子さん

「帰ろ?」

周りも帰り

車で体育館を出ると

車は自宅とは違う方向に

「どこ行くんですか?」と聞くと

黙って

そして少し走ると

地元の川の公園の駐車場に

「今日はありがとうね?」

シートベルトを外して手を握る智恵子さん

「いえ」

「本当に助かった」

腕を触り顔を

「久しぶり」

キスをすると智恵子さんが吸い付き

「したかったわ」

股間に

「もうおっきくなってるよ?」

「だってしばらくしてないから」

「あたしもよ」

抱き合ってキスをしました

ポロシャツの胸を掴み触ると

「待って」

智恵子さんはポロシャツを脱いで

ブラだけに

「時間ないから」

智恵子さんはするっと外し

ムッと汗ばんだ体が

「あぁ…」

俺は智恵子さんに貪りついて

少し汗でしょっぱい塩味の胸に

「アンッ…アンッ…ンッ…」

智恵子さんは頭を撫でて

人気の無い駐車場で

そしてジャージの中に手を入れられて直に触る

俺も智恵子さんのジャージの中に手を入れるとぐっしょり

「浩ちゃんの欲しい」

そういうと智恵子さんはジャージを脱ぎ

浩ちゃんちょっと外に出てとドアを開けて外に出ると助手席に

シートを倒し寝そべる智恵子さん

「来て」

再び乗り込み智恵子さんが股間を触り

「ね?」

パンティを足首まで下げて

俺もジャージを脱ぎトランクスを脱ぎ

開いた脚を掴み近くに

「狭いけど我慢してね」

そして智恵子さんに添えられて

「そのまま真っ直ぐ」

そう言われて押し込むと

ぬるっとした智恵子さんの中に

沈めると

「アッ!アアッ!アッ!」と智恵子さんが腕を掴み引っ張り前のめりに

「このまま動いて」

そのまま真っ直ぐ動かすと

「アンッ!…凄い硬い…」

智恵子さんが声をあげて俺はそのまま動いて

「アアッ!凄い!太い…アッ!アッ!」

智恵子さんのムッチリした体を掴み

打ち付けてキスをすると

「やっぱり全然違う…浩ちゃんの凄いよ」

「俺も気持ちいい」

智恵子さんに貪りつくようにキスを

「アアッ!凄い!」

激しく突くと智恵子さんは

「アッ!アッ!イイッ!アアッ!」

車のシートや車がギシギシ揺れていた

お互いに息を吐きながら抱き合いキスを繰り返し

そして高まると

「中に頂戴」

脚を巻き付ける智恵子さん

「アアッ!イクッ!出る!」

「アアッ!凄い!」

お互いに声をあげながら遂げました

汗だくで滴ると

「一生懸命頑張って」

舌を絡めて

「ドクドクしてる」

お互いに汗びっしょり

起きて抜きとると後部座席からティッシュを

ふきながら俺は運転席

智恵子さんは助手席に

「浩ちゃんの凄いね」

「そんな事は」

「旦那と比べられない」

「旦那さんとしてるの?」

「え?」

「そうなんだ?」

「うふっ…浩ちゃん嫉妬してる?」

「そんな事」

「してるよ…」

「毎日?」

「まさか」

そう話すと

「夫婦だから時々…ね?」

智恵子さんが裸で他の男と

「気持ちいい?」

「まぁ」

「そっか」

「夫婦なんだもん…浩ちゃんの方がずっといいよ」

嫉妬してると

「嫉妬されるなんて嬉しい」

智恵子さんがキスを

「でも浩ちゃんが一番よ」

俺は再び智恵子さんの上に

「智恵子さんが忘れないようにしなきゃ」

再び智恵子さんに

「忘れるわけ無いよ…こんな立派なのに」

「旦那さんより気持ちいい?」

「気持ちいいよ」

「俺も」

智恵子さんに激しく打ち付け

「アアッ!アアッ!」と声をあげる智恵子さん

「アアッ!素敵」

「智恵子さんも」

「うれしい」

ぬるつく中に

「アァ~浩ちゃん大好きよ」

「俺も好きです」

「本当?嬉しい♡」

抱き合ってキスを繰り返し繋がり

そして息苦しくなりながら高まり

そして抱き合いながら発射

「浩ちゃんたら…嫉妬して」

笑いながらゆっくりと顔を

「今は浩ちゃんとしかしたくない」

「俺も」

智恵子さんの中に押し込みながら

「大好きよ♪」

「本当?」

「うん…だから生でしてるの」

「妊娠しちゃうかも知れないよ?」

というと

「いいよ…浩ちゃんの赤ちゃんなら産みたい」

抱き合いながら休めました。

そして帰りに

「来週もお願いね」

そう言われ毎週行きました

練習終わりには密会

高校卒業まで俺は智恵子さんとのセックスに

就職して連絡もなくなり数ヶ月後、ある日母から

智恵子さんが離婚した話を聞いた

「旦那さん浮気してたのよ」

「智恵子ちゃん心配だわ」

「なんかあったの?」

「そっか、あんたが居るときはまだ」

「智恵子ちゃんおめでただったの」

「え?」

「三ヶ月とか聞いたけど、離婚するときには大きくなってきてたのよ」

「そうなんだ?」

目の前が真っ暗に

「旦那さんは、智恵子には絶対男が居たはずだっていってるけど心当たりある?」

「いや、全然知らない」

そして智恵子さんにすぐにかけたが、番号が変わっていた

快楽に身を任せて後先を考えずにいたので

それ以来ゴムを着けるようになったけど

智恵子さんは忘れられない

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