俺は今まで援交をしてきたJ◯1年生の綾菜と付き合うことになった。
歳も離れているし、身体と金の関係でしかないと思っていたのにまさか綾菜から告白されるとは夢にも思わなかった。
可愛い綾菜が彼女になってくれたのは正直嬉しいが、どうやって付き合えばいいのか戸惑いもあった。
だが、これで綾菜とは金を払わなくても思う存分セックスができるようになるのは嬉しかったし、金銭的にも助かる。
週末になると綾菜と映画を観に行ったりしてごく普通のカップルがするようなデートをした。
街を一緒に歩いていても可愛い彼女を連れているのは嬉しくて自慢したくなるが、いかんせん歳が離れているせいで周りから変に見られないか気にしてしまう。
俺はもう30歳を超えているが、幸い見た目は若いのでさすがに親子に見られることはないだろう。
だがもし知り合いにでも一緒にいるところを見られたら、あまりにも若い女の子を連れているので絶対に変な目で見られることは間違いなかった。
デートをした後はだいたい俺の家に来てセックスをするのだが、綾菜がこんなことを言い出したのである。
綾菜「ねえ、お願いだからこれからエッチする時は必ずゴムつけてね?」
俺「えっ!?今までつけてなかったのに何で?俺たち今は付き合ってるんだしいいでしょ?」
綾菜「私まだ高◯生だよ?やっぱ今妊娠とかしたら大変なことになっちゃうし・・・この前中に出されてちょっと怖くなっちゃった・・・」
俺「そ、そうなんだ・・・じゃ中に出さないって約束するから生でやらせてよ」
綾菜「ダメ!だって気持ちよくなってきたら中で出したくなっちゃうでしょ?私もそうなると正常な判断できなくなって中に出して!とか言っちゃいそうだし・・・」
俺「確かに勢いでそうなりそうかも・・・」
綾菜「私が高校卒業するまでは我慢してね?卒業したら思う存分中出ししていいよw」
俺「それって高校卒業したら子供作ろうってこと?」
綾菜「うん、子供できたら結婚しようねw」
綾菜は本気なのか冗談なのかわからないことを言っていたが、綾菜は高校を卒業するのにあと2年はある。
2年もゴムセックスをするのは正直嫌だったが仕方ないとも思っていた。
そんなある日、東京にいる姉の結菜から電話がかかってきた。
結菜「こんにちは、久しぶりです」
俺「やあ、久しぶりだね、どうしたの?」
結菜「綾菜とは上手くいってるんですか?」
俺「あ、ああ、おかげさまで順調だよ」
結菜「よかったですね。綾菜、運命の人と出会えたって喜んでましたよ」
俺「そんな大袈裟なw」
結菜「ねえ・・・その・・・綾菜とはもうしたの?」
俺「えっ!?あ、ああ、したよ?」
結菜「付き合ってるんだから普通にしますよね・・・どうでした?」
実際は付き合う前から援交をしていたからもう既にセックスは何回もしていたのだが結菜は知らないのだろう。
俺「どうでしたって・・・普通だよ」
結菜「気持ちよかったですか?」
俺「そんなこと聞くんだ?wもしかして気になるの?w」
結菜「綾菜は私より胸も大きいし、絶対よかったんじゃないかと思って・・・」
俺「そ、そうだね・・・でも綾菜ちゃんとする時はゴムつけてるからその辺はあまり気持ちよくないかな?」
結菜「普通高◯生くらいの子とする時はゴムつけるのが当たり前ですよ。ちゃんとつけないとダメですよ?」
俺「あ、ああ、わかってるよ・・・」
結菜「・・・私とのエッチならつけなくてもオッケーですよ?」
俺「はっ!?それってどういう意味?」
結菜「私は付き合ってる訳じゃないから、するんならお金が必要ですけどね?w」
俺「まさか結菜、まだ援交続ける気なの?」
結菜「もう可愛い彼女がいるから私の需要はないですか?」
俺「需要って・・・結菜さえよければ俺は構わないけど・・・」
結菜「あー、綾菜が可哀想だよ?」
俺「何言ってるんだよ、結菜から言い出したくせにw」
結菜「綾菜には悪いけど、私東京で暮らすにはあなたの支援が必要なんですよ。だからこれからも綾菜には内緒にしてるからお願いします!」
俺「わかった、絶対内緒だからね!」
結菜「今週末、東京に来てくれないですか?」
綾菜には悪いとは思っていたが、結菜とはこれまで通り援交ができることは凄く嬉しかった。
何よりゴムセックスが嫌いな俺にとって、結菜との生セックスは楽しみでしょうがない。
週末になり、俺は結菜のアパートへと向かった。
アパートに着くと、玄関先にお出迎えしてくれた結菜は、あのかつてのトレードマークだったハーフツインの髪型にしていた。
ミニスカートに細い脚にはニーハイソックスを履いていた。
俺「あれっ?結菜もうハーフツインにはしないんじゃなかったの?」
結菜「・・・たまにしてみたくなっただけです!」
そして俺は結菜の部屋へと入った。
結菜「てか本当に来たんですね」
俺「またそういうこと言うしw」
結菜「綾菜に悪いと思ってないんですか?」
俺「罪悪感はあるよ、でも結菜とは今までずっとしてきたことだしね。結菜だって妹に悪いとは思わないの?」
結菜「うーん、そうだね・・・」
そんな会話をしている結菜がなんだか凄く幼く見えた。
俺「結菜、なんかすごく幼く見えるんだけど?」
結菜「スッピンだとよく◯学生に見られるから」
スッピンでもくりっとした大きな目で凄く可愛い。
俺「なんか初めて結菜に一目惚れした時を思い出すよ」
結菜「彼女がいるのによくそんなこと平気で言えますね?w」
俺「正直言うと、綾菜ちゃんと付き合うようになったら結菜とはもう会えなくなると思ってたから、ほんと嬉しかったよ」
結菜「だからそういうこと言わないでください、私だって罪悪感はあるんだから」
俺はたまらず結菜を抱きしめてキスをした。
綾菜も細いが結菜はさらに華奢で細い身体をしているが、思い切り抱きしめて舌を入れる。
しばらく濃厚なキスをしたところで結菜は俺の服を脱がし始めた。
俺はされるがままに全裸にされると結菜のベッドに仰向けになった。
結菜は俺の横に座るとチンポを握り上下に摩りだした。
半勃ちだったチンポがみるみる大きくなってくる。
すると結菜は何も言わずにチンポを咥えフェラを始めた。
俺「結菜、今日は積極的だね」
結菜は一生懸命俺のチンポをしゃぶり続けた。
俺はフェラをされながら正座をしている結菜のミニスカとニーハイソックスの間に見える太ももを触る。
少し脚を開かせるとピンクの水玉パンツが見えた。
俺はパンツの上から割れ目を摩った。
フェラをしながら結菜は時折ビクンっと身体を震わせていた。
フェラを一旦やめさせ、俺はベッドから降りて立ち、結菜を立ち膝にさせて再びフェラをさせる。
結菜の小さな口に俺の太くなった黒い肉棒を腰を自ら振って出し入れする。
俺「ああ、結菜、いきそうだよ、どこに出して欲しい?」
結菜「んん・・・んぐっ・・・」
チンポを咥えたままなので何か言いたそうだが言葉にならない。
俺「俺の精子飲みたいか?」
結菜「んんんっ」
結菜は軽く顔を横に振ろうとしていた。
俺「ダメなのか?綾菜ちゃんは喜んで飲んでくれたのになぁ」
結菜「んんんっ!」
俺は結菜のハーフツインの髪を根元から握り腰を思い切り振ってフィニッシュを迎えた。
腰の動きを止めた俺は結菜の口の中に大量の精子を放出した。
口からチンポを抜くと結菜は顔を歪めていたが、一呼吸置いたところで精子を飲み込んだようだった。
俺「飲んだの?口の中見せて」
結菜は口を開けるとその口の中には俺が放出した精子はなく、間違いなく飲んだようだった。
結菜「うう、やっぱ飲むのはキツいですよ・・・てか綾菜のことは言わないでください」
俺「ゴメンゴメン、でもちゃんと飲んでくれたね、ありがとう」
俺は結菜をベッドに座らせ脚を開かせるとパンツの股間部分は案の定濡れていた。
俺はピンクの水玉パンツを脱がすときちんと剃られたパイパンマンコが姿を現した。
俺「結菜はもうずっとパイパンなのかな?」
結菜「伸びてくるとチクチクするから剃っちゃうんですよ」
俺「オナニーする時も楽だしね?w」
結菜「もおっ!」
俺はツルツルのマンコに顔を埋めてクンニを開始した。
舌を巧みに使ってクリトリスから割れ目を刺激する。
結菜「はあっ!・・・いいっ!・・・もっとしてっ!・・・ああんっ!」
俺「結菜は相変わらずいやらしいなw」
結菜のマンコから愛液がどんどん流れてくる。
しばらくクンニしたところで指をマンコの穴に入れて掻き回す。
「クチュクチュクチュクチュ」
といやらしい音をたてながら結菜も激しく喘ぎ声を上げた。
結菜「はああっ!あんっ!いいっ!いくっ!いっちゃうっ!いやあああああっ!」
俺は指の動きをさらに激しくすると結菜の割れ目から飛沫が吹き出した。
俺「ほら結菜、もっと噴き出すんじゃないか?」
俺は休むことなくずっと激しく指を動かすと結菜の潮吹きが止まらない。
結菜「あああああっ!ダメっ!おかしくなっちゃうっ!いやあああああっ!」
結菜は半分白目を向けて絶頂を迎え、気絶したように倒れてしまった。
俺はびしょ濡れの手を結菜に見せた。
俺「結菜はほんといやらしい子だな」
意識朦朧としている結菜はあまり反応しなかった。
俺は結菜の着ている服を全部脱がすと正常位で挿入する。
「やっぱ生の感触は最高だ!」
挿れた瞬間そう思った。
結菜「あんっ!あんっ!」
俺の腰の動きに合わせて可愛い声を上げる。
俺は腰を動かしながら結菜の小ぶりな胸を揉みしだく。
なんだか華奢で胸も小さい結菜は妹の綾菜よりも年下のように感じてしまう。
やっぱり結菜は可愛い、なんだか物凄く愛おしくなった俺は腰を動かしながら覆い被さり、キスを思い切りした。
結菜「んんっ・・・んんんっ・・・」
キスをしながら喘ぎ声を上げようとする結菜の口から吐息が漏れてくる。
俺は首筋にキスをしながらさらに腰を動かす。
俺「結菜、好きだよ」
結菜「そ、そんなこと言っちゃダメですよ・・・」
俺「結菜だって俺のことほんとは好きなんだろ?」
結菜「バカっ!だったらフッたりしないもんっ」
俺「あの時はそうだったけど今は違うんじゃないのか?」
結菜「・・・」
俺「答えないのか?だったら言わせてやろうかな?」
俺は結菜の脚を抱え今日最高速にピストン運動を開始した。
パンっパンっパンっパンっパンっ!
激しく俺と結菜の股間がぶつかり合う音が響く。
結菜「いやあああっ!すごいっ!気持ちいいっ!ああああああんっ!」
俺「結菜、俺とこのチンポが好きでたまらないんだろ?」
結菜「いいっ!凄く好きっ!ダメっ!いっちゃうよ!あああああんっ!」
結菜の割れ目から再び激しい飛沫が吹き出し、俺のチンポもその勢いに押し出されてしまった。
しばらくまた放心状態になっている結菜を起こす。
びしょ濡れになった結菜のベッドに俺は仰向けに寝ると、結菜を騎乗位にさせた。
結菜は俺のチンポを掴んで自ら挿入するといやらしい腰使いで腰をグラインドさせる。
しばらく結菜に動かせたところで俺は結菜の腰を掴んでさらに激しく腰を動かせた。
俺「ああ、そろそろいきそうだ・・・」
俺は掴んでいた腰から手を離すと再び結菜の力だけで腰を動かせる。
俺「いいよ、結菜、そのまま腰を動かして!」
結菜「えっ?でも・・・」
俺「いいんだよ・・・ああっいくっ!」
俺は結菜の太ももを掴んでビクンっビクンっと身体を震わせ、結菜の中に放出した。
しばらくそのままの状態で固まっていたが、結菜からチンポを抜くとすぐにマンコの穴から白い精子が垂れてきた。
お互いシャワーを浴び、俺は結菜に約束の現金を渡した。
俺「俺、やっぱり結菜のことが好きだ・・・」
結菜「じゃなんで綾菜と付き合うことにしたんですか?」
俺「そ、それは・・・なんて言ったらいいんだろう・・・綾菜ちゃんの事も好きだけど、結菜と付き合えるんだったら綾菜ちゃんとは付き合ってないよ?」
結菜「安心していいですよ、私は付き合いませんから!」
俺「結菜は冷たいこと言うなぁ・・・」
結菜「だって・・・私が専門学校卒業するまでは支援してもらわないと困りますからね」
俺「・・・ってことは卒業したら付き合ってもらえる可能性はあるのかな?」
結菜「今のところそれはないですから安心してくださいw」
俺「ほんとかな?とにかく俺と結菜のことは綾菜ちゃんには内緒だからね?」
結菜「当たり前ですっ!こんなことバレたら綾菜に殺されちゃうw」
そんなこんなで俺は東京を後にした。
結菜のやつ、実際に生活が厳しいから援交を続けて欲しいというのは事実かもしれない。
でも、なんだか結菜は綾菜に対抗意識を持っているように思えてならなかった。
ともかく妹と付き合うようになってもまさかこんな関係を続けられるとは思っていなかったので嬉しかった。
もちろん綾菜に対する罪悪感はある。
でも何故だろう、俺は今は姉の結菜の事が愛おしくてたまらなかった。