僕がまだ高◯生だったときの話です。
同級生で、同じ陸上部にいた彼女と付き合っていました。まあ、付き合っていたといっても、お互い初めての相手で、一緒に勉強したり部活帰りにマックに寄ったりとかの仲でした。
付き合い始めて数ヶ月経って、僕は勢いでキスしようとしたんですが、彼女にもう少し待ってほしいと言われ、僕も素直に聞き入れ、彼女がその気になってくれるのを待つことにしました。
そして、付き合い始めて1年。
その日もいつもと同じように、彼女の部屋で勉強していました。
彼女の母親は仕事に出ていて、2時間くらいは留守にしているようでした。
「亮君。真美と付き合い始めて1年だね。今日は、亮君にお願いがあるんだ。」
「真美ちゃん。お願いって何?」
「亮君、真美と1年間も付き合ってくれて、たぶんキスとかもしたかったのに、ずっと我慢して待ってくれて。だから、今日は亮君に真美の初めての人になってもらおうと思って。」
「僕が、真美ちゃんの初めての人になるの?」
「そうだよ。決めたの。今日をその記念日にするの。だめ?」
「だめじゃないよ!僕にとっても、真美ちゃんが初めての人になるんだよ。うれしいよ。」
「じゃあ、キスして!亮君。」
僕は、真美ちゃんの隣に座りなおすと、真美ちゃんの手を握りながら、目を見つめていた。
いざ、キスをするとなると、緊張して口を近づけることがなかなかできませんでした。
それでも、真美ちゃんが決心してくれたんだしと思い、思い切って顔を近づけ、真美ちゃんの唇めがけて「ブチュ」といったんです。
「亮君ったら。もっとやさしくして。いきなりなんだから!でもうれしい。」
「真美ちゃん、ごめん。」
お互い、唇を軽く当てては離れたりの繰り返し。それでも、2人とも延々今までの思いをぶつけるかのようにそれを続けていったのです。
「もうちょっと、ちゃんとキスしようか?」
「もうちょっと?」
真美ちゃんの返事をちゃんと聞くまでもなく、僕は舌を絡めるようなキスをしてみた。すると、真美ちゃんもそれに答えるように、舌を絡め返してきて、今度はずっと、唇を重ね合わせたままで、時間が過ぎていきました。
気づいたら、空いた手で真美ちゃんのおっぱいを服の上からなぞるように触り、真美ちゃんは僕のおちんちんをズボンの上から擦るようにして触ってきていました。
「やだぁ。亮君ったら。真美のおっぱい触ってるの?気持ちいい?」
「真美ちゃんだって。僕のおちんちん触ってるよ。どんな感じ?」
「亮君が先に答えてよ!」
今まで見たことのないような顔を赤らめて恥ずかしそうにしている真美。
「真美ちゃんのおっぱい、柔らかくて気持ちいい。ずっと触っていたい。」
「真美も、、。亮君のおちんちんがだんだん大きくなってきてるよ。ずっと触っていたい。」
「じゃあ。直接触りあいっこしてみる?」
「亮君がそうしたいんだったら、真美はそうする。だって、今日は亮君がしたことは、全部してあげるって決めてたんだもん!」
そういうと、真美ちゃんは制服のブラウスのボタンをはずし始めた。
中から、純白のブラが覗いてきた。
「真美だけ脱いでるよ!ずるい!亮君も早く脱いで見せて!」
さっきよりもっと顔を赤らめている真美。すごくかわいく見える。
僕も、ズボンのファスナーに手をかけると、下に下げベルトをはずし、ズボンを脱ぎ始めた。
中から黒のブリーフが覗いてきた。
「直接ってことは、これも脱ぐんだよね?」
「そっ、そうだね。」
「せーので、一緒にしよっ!」
「わかった」
真美は背中に手を回し、ブラのホックをはずした。
僕はブリーフに手を掛け、ずり下げていった。
「亮君!そんなに見ないで!真美の顔を見てよ!」
「真美ちゃんだって。今どこ見てたの?」
「もうーっ!亮君ったら!」
僕は先制攻撃で、真美のおっぱいを両手で包むようにして触り始めた。
指先で、乳首のほうへも触りにいってみた。
「あぁぁん!気持ちいいよ!真美も触ってあげるね!」
真美ちゃんの手が僕のおちんちんを握り締めてみたり、手のひらで擦るようにしてみたり、それにあわせるように、僕のおちんちんが何度もヒクつき、その度に、一段階ごとに勃起度も上がっていくのでした。
「亮君のここ。だんだん大きくなってるし、硬くなってるよ。男の人ってすごいね。」
「真美ちゃんだって。ここ硬くなってるよ。」
「いやぁん!そんなこと言わないでよ!」
「真美ちゃん。下のほうも脱いじゃう?」
「うん。」
今度はスカートに手を掛け、ファスナーを降ろし、ストンと床に落ちた。ブラとおそろいの純白のショーツ。純白だけに、すでに真美ちゃんの蜜汁でしみが広がり、毛が透けて見えるくらいになっている。
「真美ちゃん、それもだよ。」
「わかってるよ。真美だけ裸になるの?」
僕は、着ていたシャツを脱ぎ、一瞬にして裸になって見せた。
「後は、真美ちゃんのそれ1枚だけだよ。僕が手伝おうか?」
「だめだってば。」
僕は無視して、真美ちゃんのショーツに手を掛けた。
真美ちゃんの蜜汁で染みになっているところを、舌で舐めながらずらしてあげた。
真美ちゃんの股間の周りはすでにべっとりとしている。
「亮君。そっちだけは、本当に見ないで!恥ずかしいよ!」
「真美ちゃん。今日は何でも受け入れてくれるんだよね?」
「そうだけど、、。」
「じゃあ、しようよ。」
「えっ?もう?」
「だって、こんなに濡れてるよ?」
真美ちゃんの両足の間に腕を入れ、指先で真美ちゃんの濡れ具合を確認してみた。
ビチャビチャとやらしい音が聞こえ、十分に濡れている。
そうは言ってもお互い初めて。僕も感情のままに、早々に入れてみたくなっていた。
真美ちゃんは、ちょっと待ってとばかりに、用意していたゴムを取り出し僕のおちんちんにかぶせていった。
両親が隠し持っているのを知っていたようで、それを1つ奪っていたらしいのです。
そして、ついにそのときが。
しかし、真美ちゃんが濡れてるといっても、初めておちんちんを迎え入れるには十分でもなく、僕のおちんちんも勃起しているとはいえ、十分ではない状態でしようとしたため、なかなかうまくいきませんでした。
「亮君!本当にこんなことって気持ちいいのかな?少し痛いかも?」
「真美ちゃん。大丈夫?ゆっくり動かさないようにするね。」
「うん。でも、真美と亮君繋がったんだよね。」
「そうだよ、、。繋がってるんだよ」
僕が爆発してしまうには、そう時間はかかりませんでした。
少し窮屈で、あったかい真美ちゃんの中で、爆発させました。
真美ちゃんもしばらく僕にしがみついて離れませんでした。
どれくらい、僕と真美ちゃんが抱きついていたままだったのか、覚えていません。
そして、あろうことか、僕たちの行為はいつの間にか真美ちゃんの母親に見られていたんです。
いつから見られていたのか、分かりませんでした。
2人、裸のまま初めての行為が終わり、抱きついたまま、少し落ち着きがもどり、またお互い触りあおうとし始めていたときでした。
「あら!亮君いらっしゃい!お茶も出してなくてごめんなさいね!」
突然声をかけられ、2人とも現実に戻らされた。
「えーっ!ママ!ちょっと、いつからそこにいたの!勝手に入ってこないでよ!」
「何言ってるの?入ってくるも何も、真美の部屋のドア開けっ放しだったじゃない?下の階で仕事から帰ってきてすぐに気づいたわよ!上から変な声が聞こえてきちゃってたし。母親として様子を見に来るのは当然でしょ?」
「そうだけどさぁ。」
「ねえ?亮君。今の真美とのエッチ。気持ちよかった?」
「ちょっと、ママ!いきなり何聞いてるの?」
「いいじゃないの!いやだったら亮君も答えないでしょ?」
「亮君。答えなくていいから!」
思わず僕はポロ◯と答えてしまった。
「気持ちよかったです。」
「ちょっと。亮君。はずかしいし。」
「じゃあ、真美はどうだった?」
「ちょっと、なに?ママ!」
「真美はあんまり気持ちよくなかったんじゃない?痛いって言ってたでしょ?」
「うそ!ママいつから見てたの?そんなの知らないから!」
「うふっ!わかったわ。」
そういい残すと、真美の母親は部屋を出て行った。
僕の母親はもう50歳。真美の母親は早くに結婚して真美を産んでいるので、いまだ、38歳。前からすごくうらやましく思ってみていた。真美と姉妹といっても間違いないくらいに若く見える。
そんな、真美の母親の真理子さんが、再び僕たちの部屋へと戻ってきたんです。
しかも、さっきと違って、なぜか下着姿で。
上下真っ赤の下着で、スケスケのレースになっていて、中身が丸見え。真美ちゃんと違って、大人の体つきでむっちりしていて、大きなおっぱいはひと際強調されて目立っていました。
「ママ!もう出て行ってよ!何でそんな格好で入ってきたの?おかしいでしょ?」
「違うのよ。これからも、真美が亮君と仲良くしてもらうために、ママが亮君に真美のことをもっと気持ちよくしてあげられるように教えてあげるのよ。気持ちよくないエッチなんかしてたら、亮君の事嫌いになっちゃうかもよ?」
「そんなのならないよ!亮君も断って!ママとなんていやでしょ?」
「お母さん、僕は真美ちゃんと付き合ってるんです。僕がこれから真美ちゃんのこと気持ちよくして上げられるようにしていきますから、、。」
そういい終わるかどうかというのに、真理子さんは僕のすぐ横に座り、体を寄せ付け、一度爆発し萎えかけたおちんちんに手を掛けてきた。
実は真理子さんが下着姿で部屋に入ってきてから見る見るうちに僕のおちんちんが膨らみかけていたのをしっかり見ていたのでした。
「口ではそんなこと言ってるけど、下半身は正直よね。私がこの格好になってきてから、見る見るうちにこんなにしちゃって。見せてごらんなさい。真美のこと、気持ちよくして上げられるおちんちんかどうか、見てあげる。」
両手で、勃起したおちんちんを隠そうとしていたのですが、真理子さんに両手を払われると、無抵抗なまでに僕も見せ付けてしまったのです。
「亮君。さっきより大きくない?なんで?」
「真美ちゃん。そんなことない。一緒だよ。」
「亮君。立派なもの持ってるのね。でも、こんなもんじゃないでしょ。もっと、硬くもっと大きくしてあげるね。」
真理子さんは、僕の両足の間に顔をうずめ、おちんちんをペロ◯と軽くひと舐めすると、アイスクリームを嘗め回すようにして、吸ったり、舐めたり、口に咥えたり。時には上下にスライドしてきたり。
「真美。よく見ておきなさい。フェラチオって言うのよ。こうしてあげると、男の人はたいてい喜んでくれるから。おちんちんに歯を当てたりしちゃだめよ。どう?亮君気持ちいでしょ?」
「はい!真理子さん。すごく気持ちいいです。イキたくなったら言ってね!口の中に出してもいいのよ。亮君のおちんちんから出たもの全部飲んであげるから。」
僕はあまりに気持ちよすぎて、自分で勝手に何度も腰を突き上げておちんちんを真理子さんのほうへと突き出してしまっていました。
「亮君ったら、好きなのね。腰がすごく動いてる。しかも、さっきよりすごく硬くなってるわよ。それにしても、主人のとも比べ物にならないわ。こんな立派なおちんちん持ってるなんて。真美も絶対亮君のこと離しちゃだめよ。ねえ?こっちにきて触ってみたら?さっきと違うから。」
真美ちゃんも恐る恐る僕のほうへと近づき、さっきまで真理子さんが咥え込んでいたぼくのおちんちんを、確認するかのように触り始めました。
「亮くん。さっきとぜんぜん違うよ。倍くらいあるように見えるし、硬さも違うよ。こんなに硬くしたら、もっと痛くならないの?」
「だからこうして、いっぱいおちんちんも濡らしてあげるの。真美だけが濡れてても、痛いでしょ。分かったら、さっきお母さんがしてたみたいに、真美が亮君の事気持ちよくしてあげてみて。」
真美ちゃんが今度はフェラチオする番です。
少し、歯があたって痛かったりしましたが、それでも真理子さんのしていたように懸命に気持ちよくしてあげようと無心に舐めまくる真美ちゃんがそこにいました。
すると、真理子さんも見ているだけではと思ったのか、僕の顔に跨り、真理子さんのことを舐めるように言ってきました。
僕もさっきのお返しとばかりに、ぺろぺろと舐めまくっていきました。
真理子さんはビラビラしたところを自分で広げて、このあたりを舐めてみてといってきました。
言われたとおりにすると、真理子さんのよがり方がさっきとまったく違って気持ちよさそうでした。
「亮君も、ちゃんと覚えておいてね。真美にも同じようにしてあげたら、気持ちよくなってくれるから。」
3人で舐めあって3人とも気持ちよくなって、、。
「亮くん。じゃあ、今度は私と繋がってみる?私が上になるから、亮君は仰向けになってくれる?」
僕は仰向けになると、おちんちんだけが上向きに反り返っているのがやけに目立ちました。
それを、右手で捕らえると、両足を広げ、しゃがみこみ、べっとりと濡れた真理子さんの中へと入り込んでいきました。
真理子さんの中はキュッと締まっているのに、僕のおちんちんは奥へとどんどん突き進んでいくのです。そして、ついには根元のほうまで。
「すごいわぁ。こんなの初めてよ。こんなに奥のほうまで当たってくるなんて。最高よ!」
真理子さんは僕のおちんちんをゆっくり楽しむかのように、ゆったりとした腰の動きで、上下左右に動かしてきます。
たまらず、僕がしたから腰を動かそうとすると、
「だめよ!あなたはじっとしてなさい!私が気持ちよく動いてるんだから!」
さらに真美ちゃんにまで
「真美!亮君に真美のおっぱいとか舐めさせてあげたら?さっきからママのおっぱいばっかり見てるの。たぶん、おっぱい好きなんじゃないかな?ママに似て真美も高◯生にしては大きなおっぱいしてるんだし、舐めてもらいなさい!」
僕の横に真美ちゃんが添い寝するようにやってきて、真理子さんに指示されながらおっぱいを僕の顔に近づけてきたのです。
僕も、片方の腕で、真美ちゃんを抱き寄せると、おっぱいにしゃぶりつきました。
おっぱい好きなのは紛れもない事実だったからです。
「やっぱりそうだったのね。真美よかったじゃない。あなたママに似ておっぱいが大きいのが嫌って言ってたでしょ。亮君は大きなおっぱいが好きなののよ。」
「亮くん!真美の大きなおっぱい好きなの?真美は陸上の部活で、走るたびにおっぱいがすごく揺れて、それを男子に見られるのが嫌だったの。でも、亮くんが真美のおっぱいが好きなんだったら、真美もすごくうれしい。」
「亮くんはどうなの?正直にって見て」
「僕は真美ちゃんの揺れるくらいに大きなおっぱいが大好きだよ!」
そういって、今まで我慢してきた分を取り戻すべく、懸命に舐めまくった。
そのうちに僕のおちんちんと、真理子さんのオマンコとの相性がだんだんよくなって、お互いの汁でこすれ具合もよくなると、真理子さんの腰の動きがだんだん早く、深くなっていきました。
「もうだめ!いっちゃう!逝っちゃうよ!」
「亮くん来て!いいのよ!中に来て!!」
この日2度目の爆発は、真理子さんの中へと発射されました。
この後、真理子さんが見ている前で、真美ちゃんともエッチしました。
結局3度の爆発をさせて、家に帰りました。
3度も発射したはずなのに、その日家に帰ってからも、その行為を思い出してはおちんちんを勃起させての繰り返しでした。
なんと、家に帰ってからも、3度も自分でオナニーして発射させてしまったのでした。
その週の日曜日。
その日、真美ちゃんは陸上部の女子友達と遊びに行く日でした。家にいてもいないのは知っていたんです。
おまけに、真美ちゃんのお父さんは単身赴任中。
家にいるのは真理子さん1人。
なのに、僕はそれを知ってして、真美ちゃんの家で、勉強してくると嘘をついて家を出ました。
家に行くと、真理子さんが出迎えてくれました。
「亮くん!いらっしゃい!今日は真美は出かけてていないわよ。夕方まで帰ってこないけど。」
「そうだったんですか。今日も勉強一緒にしようと思ってたんですが。」
なんて、本当はいないの知ってて来たんです。
「せっかくだし、中に入って!私でよければ勉強教えてあげるよ!」
僕は思わず真理子さんに変なことをいてしまいました。
「この間の続きの勉強がしたいです。」
「あら、そっちのお勉強?真美にばれたら知らないわよ!」
僕の腕を取ってリビングのほうへと連れられた僕。
「亮くん。裸になりなさい!着てる服邪魔よ!」
僕はうなずくと、次々に服を脱ぎ捨てていきました。
そして最後の1枚のパンツまでも。
まだ何も始まっていないというのに、これから起きるかもしれない状況に下半身がすでにフル勃起状態でした。
「あら、もうそんなにしちゃって。いけない子ね。ちょっと待ってて。」
リビングで1人、フル勃起の下半身をさらしたまま、待たされること10分。しばらくして、真理子さんが部屋に戻ってきた。
そこには、いつもは真美ちゃんが着ているはずの陸上の試合のときのユニフォーム。
真理子さんが着ると、おっぱいはこぼれでそうだし、お尻の食い込みが半端なくて、いつも見ているユニフォームとはまったく違って見えました。
「好きにしていいのよ。」
僕は思い切り真理子さんに抱きつき、フル勃起の下半身を真理子さんの食い込んだお尻にこすりつけ、腰を突き上げました。
あまりの興奮に、一瞬にして、おちんちんから大量の精子が真理子さんのお尻にまき散らかされました。
「もう、早すぎるわよ。でもいいの。何回でもできるでしょ。」
精子まみれのおちんちんをおいしそうに口にいれ、フェラチオされると、僕もまた一瞬にして、フル勃起状態に復活。
仰向けにされると、この前と同じように、真理子さんが上に馬乗りになり、腰を動かし、エッチをはじめたのです。
「この前のエッチが忘れられません。真理子さんのことを思って、毎日オナニーしていました。どうしたらいいですか?」
「だめよ。亮くんは、真美の彼氏なんだから。私とは、今日だけにして。」
そういいがらも、僕のおちんちんを何度も、勃起させいろんな体位に変えては中に発射を繰り返していった。
もう無理というくらいに、最後はさらさらの水みたいなのが少し出たくらい。
しかし、その日を境に何度かアプローチを試みるも、真理子さんは一切僕の誘いには乗ることなく、真美ちゃんとお付き合いを続けることになりました。