高◯生のとき、同級生の彼女との行為をクラスメートの女子に覗かれてしまい…

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私(博一)は今は45歳。

ごく一般的なサラリーマンをしています。

妻とは結婚して15年。子供も2人います。

今回はそんな私の高◯生の時代にあった出来事を投稿しようと思います。

話はさかのぼること約30年。私が高◯1年生のとき。

中◯からの同級生の裕美さんという女の子と付き合っていました。

私も、裕美さんももちろんお付き合いは初めてです。

中◯のころ同じ習い事をしていて、高◯に入学したとき初めて同じクラスにもなり、お互いどちらからというわけでもなく付き合うようになりました。

付き合うようになって、3ヶ月目にはすでに「チュー」してしまっていました。

夏休みには私の部屋で一緒に勉強する体で2人きりになり、私の両親が共稼ぎで家にいないことをいいことに、当時のグラビア雑誌「週プレ」「スコラ」などで得た知識をフル活用し、お互いの童貞と処女を喪失し、その後もぎこちないながらも、会うたびにエッチしていました。

私が通っていた高◯は一応普通科の学校ではありましたが、そんなにできはよくない学校で周りはあまりいい友達はいませんでした。

先生たちも苦労していたと思います。

その中では私たち2人はまあどちらかというと真面目なほうだったと思います。

でもそれが、ある1年生の3学期の日。

悲劇の始まりとなりました。

その日は試験の日で3時間で授業が終わり、一斉下校となりました。

私と裕美さんはその日の試験で少しわからないことがあり、担当の先生に質問してから下校しようとしていたのです。

約1時間でしょうか?

質問も終わり、2人いったん自分たちの教室に戻り、荷物をまとめ下校しようと思ったのです。

でも、教室には2人きり。

先生たちは職員室で試験の採点や明日の準備。

なんとなく我慢しきれず、教室で「チュー」しちゃったのです。

もちろん校内でしたので理性はありました。

「チュー」以上はしていません。

でも何度も、何度も「チュー」していました。

2人の感覚では2~3分くらいだったと思うのですが、実際はなんと10分以上2人きり「チュー」にふけっていたのです。

そして、その2人の「チュー」をクラスメイトの女子2人(真美と静香)に見られていたのです。

2人はクラスメイトの中でもやややんちゃな子で、制服のスカートを当時の流行で、床にすれるくらいのロングスカートで、ブラウスのボタンは2~3個はずした格好でいた子達です。

存在に気づいたのは裕美さんのほうで、急に私から離れようとしたので、私は理由がわからずさらにきつく抱き寄せしつこく「チュー」しました。

すると後ろから聞き覚えのある声が…。

どうやら2人は私たちが付き合っているのを知ってて、いつかこんな現場を見つけてやろうとしていたらしいのです。

2人はこのことを担任にバラすと迫ってきました。

それがいやなら、裕美さんにやってあげていることを私たち2人にも同じようにやって!といってきました。

ばらされることの方を怖がった私たちは2人に従いました。

その日から、勉強会は4人でするようになり、私は裕美さん、真美さん、静香さんと3人続けてエッチすることになりました。

それがまた、高◯生の私は、あそこが元気で余裕でいつも3回できていました。

いや、むしろ回を重ねるほうが長く持つため、それに気づいた真美と静香が常に2回目、3回目を交互に奪い、裕美さんとのエッチは1回目でもあり、その後この3人とエッチをすることへの興奮で、その1回目はだんだんと早く、簡単に終わってしまうようになっていったのです。

そんな関係は高◯2年になっても続きました。

そして、2年のある日。

その日は学校のプールの更衣室でやると言い出しました。

ちょうど、私がプール掃除が当たっていたからなのですが、一緒にやっていた友達は先に掃除が終わると帰っていきました。

その頃合いを見て、真美と静香がやってきました。

その日は裕美さんはほかの習い事の日で先に下校しています。

私は2人と立て続けにエッチしました。

時間にして3,40分くらいだったと思います。

ここで、再び悲劇がやってきます。

プールの鍵をいつまでも返しに来ないことを不審に思った、担任の先生(真美子28歳)が見回りに来たのです。

そして目の前で行われている光景。

そのとき私は真美とのエッチが終わり、静香の中に挿入中でした。

そして、担任の声が…。

「先生、博一君が私たちとエッチがしたいって言うから…。本当です…。ごめんなさい…」

そう言って、そそくさと逃げていきました。

「博一君。本当はあの子達から無理に言われたんだよね。先生…なんとなくわかるから…。大丈夫だよ…。早く服を着なさい。」

そのときすでに、1回どころか、先生の声に驚き、静香さんとの2回目にも静香さんがお尻を抜いて、逃げたにもかかわらず、更衣室に2回目の射精をぶちまけていました。

しかも目の前に担任がいるにも関わらず、まだいけるとばかりに、私の下半身がグングンと上を向いていってしまったのです。

「博一君、服着なさいって言ってるのに、先生の前でそんなに元気になっちゃって…。しかもさっき2人の相手したんでしょ?博一君のその元気な下半身にも責任ありって感じね?博一君が勉強に集中できるように先生が博一君の相手してあげなくちゃいけないみたいね?」

そして、更衣室の鍵は内側からかけられ、私は担任と3回目のエッチをすることになりました。

それからというもの、真美と静香からは解放されたのですが、担任の真知子先生はさらにしつこく、私をいたぶってきました。

結局裕美さんとは自然と付き合いが消滅して、先生にエッチをいっぱい教えてもらうようになっていきました。

高◯卒業と同時に関係は終わりましたが、今の私のエッチの基本はあのときの先生との行為が基となっています。

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