序章
僕は今現在社会人3年目の25歳です。
名古屋に生まれた僕は高校ではかなり遊んでしまって、もともと親には東大を目指せだの言われて受験期には目指していましたがもちろん不合格で、早稲田の商学部に進学しました。
高田馬場近くの家を借りて住んでいました。
そしてもちろんバイトもしていたのですが、高校の時に少しやっていたコンビニなら経験があると思いローソンでバイトをしていました。
ローソンには女のオーナーと男の店長、おばさん1人と高校2年の男子1人と高校1年生のJ◯1人でした。
経験もあったのですぐに仕事に慣れました。
ある日、僕が早稲田生と知ったJ◯の子が勉強を教えて欲しいと言ってきました。
僕は「全然ok」と言って休みの日にカフェに行き二人で勉強しました。
この日からこの子が今の僕の嫁になるとは少しも思っていませんでした。
高校の時に彼女はいましたが受験期からは勉強漬けで女子と2人キリっという空間がは久しぶりで少し緊張しました。
しかも、そのJ◯の子が僕好みのギャルっぽさを醸し出しながらも内面は真面目のような女の子で顔も僕好みの童顔だったのでドキドキしました。
それでも相手は高校1年生なので特別な感情は特には抱いていませんでした。
そのJ◯の子とは仕事の日が夕方と重なる日が多いので特に仲がいいバイト仲間でした。
カフェでちょっと談笑してから英語や数学を教えて、その後夕方に渋谷に行って買い物デート的なことをして帰りました。
この日からより仲良くなり、それ以降も勉強を教えたりしてました。
ある日、その子が見たい映画があって一緒に観に行きたいと誘ってきたので渋谷まで見に行きました。
恋愛映画で、僕はあんまり映画は好きじゃないタイプですが胸キュンするシーンも多く恋したい欲が出てきました。
映画館を出た後ゲームセンターでクレーンゲームをやりました。
高校1年生の頃、陸上部に所属していた僕はよく帰りに友達とゲームセンターによってクレーンゲームの必勝法を1年かけて編み出して、まあまあの達人と化していました。
なので、その子がこれ可愛い!って言ったでかいぬいぐるみなどを3つほど1000円以内ですぐ取ってあげることができました。
その後に大学のモテ男に教えてもらった洒落た店で夜ご飯を食べて、それから東京タワーで夜景を見ました。
恋愛映画を観た後でしかもタワー内はカップルも結構多く自然にそんな雰囲気になってしまいました。
もともと年下好きの僕は、心の中で流石に高校1年生は離れすぎじゃないか?と押しとどめていました。
すると、その子が「先輩って彼女とかいるんですか?」と聞いてきました。
僕は心で”あぁ、これ告られるパターンか?”と思いながら、「いやー、高校以来全然できないなぁ笑」とごまかすと、「じゃあ今好きな人とかもいない感じですか?」と聞いてきました。
僕は告白される確証もないのに、”告られたらどうしよう”とか”まぁ大人になったら3歳くらい離れてても別に関係ないか”など付き合う前提で物事を考えていました。
「好きな人は今はいないかなぁ笑」と返すと、「そうなんだっ」とちょっと小さめな声でつぶやいていました。
俺は来るか?来るか?と待ち構えていると、
「私じゃダメですか?」
ときて、心の中では「はいきたー!」と叫んでいました。
もう雰囲気に逆らえなかった僕は
「ごめん、好きな人いないってのは嘘」と言うと「えっ?」と僕の方を見ました。
この時、夜景をガラス越しにその子が僕の前にいて、僕が後ろから手すりにでをかけている構図でした。
困惑したその子を見て可愛いなぁ〜と思いながら「俺〇〇ちゃんのこと好きだわ」と、女の子から告白させるのは罪だと思い無理やり僕が告白した感じに持って行きました。
その子は「え?!」と驚いて、「本当….?」とキョトンとして僕の方を見ました。
並みに任せて後ろから軽く抱きしめて「本当だよ」と今思うと自分を殺したくなるくらい恥ずかしいですが、多分あれでよかったのでしょう。
その子は「もう…わたしから告白しようとしたのに」とつぶやいて「ごめんごめん笑」と言って僕たちは付き合うことになりました。
ごめんごめんと言いながら、〇〇のこと好きだよと初めて呼び捨てにして後ろから誰にも見られないようにキスをしました。
その子は俯いて恥ずかしがっていました。
そのまま雰囲気でホテルに来てしまいました。
ここから彼女を本名でしゅりとします。
しゅりは「先輩…いざとなって脱ぐの恥ずかしいから一緒にお風呂はいろ…」というので、洗面所で僕が脱がせました。
しゅりもその気だったのか大人っぽい下着を着けていました。
ブラを取るのが手馴れていたせいか、「先輩ってこれ初めてじゃない?」と聞かれました。
高校の時に彼女と何回かしていたので、「うん、しゅりが初めてではないけど…」というと「むー」としながら「じゃあこれから先輩の初めては全部わたしがもらいますっ」といって膨れっ面になっていました。
可愛いなぁと思いながらブラを取ると「キャッっ」と一気に恥ずかしそうに胸を隠しました。
「大丈夫だから」と言いながら手を退かせました。
高1ながら整った形の胸で、思わずすぐに揉んでしまいました。
「いやぁ…」と言いながらも乳首をいじりとビクビクしていました。
舌でチグビを刺激したり吸ったりした後、不意にパンツを触るとずでに湿っていました。
しゅりは「いやっ」と言いながら恥ずかしがって見せてくれませんでした。
結構濡れていたので、「こんなこと聞けのアレだけどさ…しゅりって一人で結構したりするの?」と聞くと「もう最低ー…」と言いながらもうなずいていたので、「しゅり結構エッチなこ子だなぁ〜」と言いながらパンツの上からクンニをしました。
クリあたりを刺激すると「ハァハァ…んあっ」と敏感なようでした。
次は「先輩のみせて」といわれガチガチになった僕のちんこをみせました。
16センチくらいでしたが初めて見たものにしゅりは「わっ、こんなにおっきんだね」と言いながら手でつかんで「こう?」と言いながらしごいて来ました。
「舐めて見て」というとしゅりはぺろぺろと先っぽの方を舐めました。
先っぽの方を咥えたりして、少し慣れて来ると僕のを口いっぱいに頬張ってきました。
「んはっ」と抜いた後、「これであってますか?」と不安そうなしゅりを見て抑えきれなくなった僕はお姫様抱っこをしてベッドに連れて行きました。
そしてパンツを脱がせて顔を近づけました。
しゅりは「やっ、まだシャワー浴びてないからやだよぉ」と言いますが、「えぇ、大丈夫だよ」としゅりのまんこにしゃぶりつきました。
初めて舐められてすごい刺激だったのかものの数分で「イクッイッちゃうっ!」と痙攣。
その後にお風呂で洗いっこをした後に、再びフェラをしてヌルヌルさせた後についに挿入しました。
コンドームは一応買ってきましたがしゅりが初めては生がいいと言うので生でやりました。
高校の時の彼女は血が出なかったので処女膜なんてないと思っていましたが、しゅりは少し血が出ていました。
痛そうだったのでゆっくり動かして慣れさせました。
そして30分くらいゆっくりほぐした後に、しゅりも慣れてきて「じゃあそろそろ行くよ」と言って突きました。
「んあっ!はぁんっ♡」と言いながらしゅりは喘いでいました。
最初は正常位、次は騎乗位でしゅりが上で動き最後に四つん這いで激しく突きました。
ピルをしっかりと服用していたので思いっきり中出しをしました。
そして少し休憩した後にもう1回戦した後にシャワーを浴びて僕は死んだように眠りました。
次の日、しゅりが「おきてぇ〜」と言いながら僕の耳元で囁き、耳舐めをしていました。
リアルasmrだ!なんて思いながら30分くらいしてもらったあと、朝立ちフェラをして朝に1回戦やりました。
ホテルを出る頃にはしゅりは腕に抱きついて来るくらい甘えて来るようになりました。
続く