骨折したら隣人の爆乳おばさんにオナニー手伝ってもらえた

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プロフィール

俺(上杉雅也)

大学2回生、20歳。背は178cmで高いと思うけど他は並以下の男。

彩香さん(南條彩香)

隣の部屋に住んでるおばさん、35歳くらい?背は165cm、バストは1メートルくらいあるらしい。地味な格好してるけど身体がエロすぎて意味無い。

◇◇◇◇

自分が大学二回生の時の話。

俺は一般の安アパートで下宿していて、隣の部屋には南條彩香さんという35歳くらいの女性が住んでいた。顔は特に芸能人の誰かに似てるとは言えないけど、なんか素朴な感じで可愛い。

引越しの挨拶をした時、Tシャツにデニムという地味な格好ながらそれらをパツパツに押し上げる胸と尻に目が釘付けになってしまった。そして、なんとかしてお近付きになりたいと思った。

とは言っても女性にどんな話をすればいいかわからないので、挨拶と、あとはせいぜい天気の話しか出来ないまま1年と少し経った。

二回生の前期のテストを終えた日、大学からの帰り道で交通事故に遭った。赤信号を無視した車に撥ねられて上腕部を骨折、足首も捻挫した。全治2.3ヶ月ほど。

元々過保護な親(特に母)から離れたくて下宿していたので実家に戻るとまた面倒くさそうだなと思い、アパートでおとなしくすることに。捻挫の方は軽いものだし1人で暮らせる自信があった。せっかくの夏休みだったがまぁ大した予定も無かったので仕方ない。

とりあえず食料を確保しようとスーパーでカップ麺やレトルトを買って帰ると、彩香さんが通路の掃除をしていた。

「こんにちは、上杉さん」

「あ、こんにちは南條さん」

「その腕、もしかして骨折?」

「はい、事故に遭っちゃって…」

「大丈夫?荷物持とうか」

そう言って階段を降りてくる彩香さん。一段一段降りる度に爆乳がたゆんたゆんしてたまらない。

ありがたく荷物を持ってもらい、階段を上がり部屋まで運んでもらう。中にはシコティッシュだらけのゴミ箱やオナホがあるので拒否したが、親切に部屋まで運んでくれた。

「若いわね…」

「すみません。汚いもの見せちゃって」

「いいのよ、生娘でもあるまいし…それより、この右手じゃこれから大変そうね?ふふ」

まさか彩香さんの方からそういう話を振ってくるとは思っていなかった俺はすごく動揺して上手く返せなかった。

地味、というか大人しい感じの人だと思ってたけどこういうことも言うんだな…と妙に興奮したのを覚えている。

◇◇◇◇

それから、食事の世話や洗濯、掃除などをしにほぼ毎日来てくれるようになった。彩香さんは週に数日働いているだけで、裕福ではないものの毎日の暮らしに困らない程度のお金はあるらしい、あまり詮索してはいけないがたぶん慰謝料か何かかな?俺の部屋の鍵は植木鉢の下というなんともありがちな場所に隠していたので、慣れてくると彩香さんも勝手に入ってくるようになった。

彩香さんのお世話のおかげで快適な生活を送れていたが、唯一不満なのはオナニーだった。元々オナホなどを使って激しく毎日何回もしていたのだが、ローションやオナホの処理もあるので片手だけではそれが出来なかった。妥協してただ手でシコシコしていたのだが、あんまり気持ちよくない。それに、彩香さんがいつ来るかわからないので夜中以外は出来ていなかった。

そこで、前に軽い下ネタを言っていたこともあり、ワンチャンあるんじゃないかとある作戦を実行してみることに。

まぁ、ただオナニーを見せつけるだけという作戦ともなんとも言えない代物だったが。

そして明くる日、彩香さんが玄関を開けたのを確認すると、気づかなかったフリのためのイヤホンを装着、あらかじめ勃起させていたチンポを握り「彩香さん、彩香さん」と呟きながらシコシコ。

「来たわよ~……えっ?」

「彩香さん…好きですッ!」

薄目で彩香さんがこちらを見ているのを確認しつつ、シコシコを継続。オナニーを見られるなんてものすごく恥ずかしかったけど、それと同時にとてつもなく興奮した。

「……」

正直逃げられるかなと思っていたが、黙って俺のオナニーを観察する彩香さんの様子を見て、いける!と確信した俺は次の行動に。

「はぁ、はぁ……え、えっ?彩香さん!?」

「ご、ごめんなさい…ご飯作りに来たんだけど…邪魔しちゃったわね」

「いや、大丈夫です…」

「…終わった頃にまた来るねっ」

恥ずかしいのを隠すために敢えて明るく発言した彩香さん。帰りそうになるのを必死に引き止めるために、俺はついめちゃくちゃなことを言ってしまった。

「あの、見ててもらえませんか?」

「えっ?」

「ええと、正直今見られてめちゃくちゃ興奮してる…というか、はい。お願いします」

「いや、でも…」

なんて押し問答をしてる間もシコシコし続ける。彩香さんの視線は俺のちんぽに釘付けだった。

「はぁ、ハァ…彩香さん、イキそうです」

「えぇ、ちょ、ちょっと…!」

「あ、あぁっ、やば、ティッシュ、ティッシュ取ってください」

「あ、は、はい!」

強引に彩香さんに射精を受け止めてもらう流れに持っていった俺はラストスパートの扱きに入った。

「あっ、あぁっ!そのまま、手を…」

「…え、えっ?出ちゃうの?」

「い、イクっ!イクッ!!」

「きゃっ」

「あ、あぁっ…彩香さん…ありがとう」

「スッキリした?」

スッキリしました!と言いたかったが、ティッシュ越しとは言え彩香さんの手のひらに射精したことに興奮してしまい、すぐにまた勃起してしまった。

「なんかすいません…」

「仕方ないなぁ」

彩香さんも吹っ切れたのか、今度は俺のちんぽを優しく握ってくれた。

「え、えっ?いいんすか?」

「最初からこういうのが目的で見せてきた癖に…」

全部バレてた。

「でもホントにそろそろお昼ご飯作る時間だから、さっさと出しちゃってね」

「じゃあ、おっぱい見せてくださいよ」

「調子乗るんじゃないの」

流石に無理かと思っていたら、なんとTシャツの襟を引っ張って谷間とブラを見せてくれた。

ネットで検索すれば女の人の乳首でもマンコでも見放題なのに、なぜか彩香さんの谷間とブラがチラッと見えただけで死ぬほど興奮してしまった。

「あぁ、彩香さんエロすぎっ。またイクよ」

「いちいち言わなくていいから…」

今度は自分でティッシュを取ってそこに吐き出す。

彩香さんは何事も無かったかのように立ち上がり、手を洗ってからお昼ご飯の用意を始めた。

昼飯を食べ終えた俺がまた発情して彩香さんに擦り寄るも、

「作り置きあるから夜に食べなよ」

と言い残しさっさと帰ってしまった。

当然その夜は昼の出来事を思い出して3回くらいシコった。

続きは気が向いたら書きます。

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