騙されて風俗のエステに行ってしまったが、巨乳ちゃんが特別サービスをしてくれた

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仕事終わりに同僚の飯田(20代後半で同期入社)と酒を飲んでいた。

俺は寒くなってきて肌がカサカサして背中が痒いと悩みを話した。

すると飯田がアドバイスをした。

「それなら、俺がたまに行く○○ボディクリニックがいいよ。若い女性のエステシャンがオイルマッサージをしてくれるから肌にいいよ」

「それ、いいね!料金はいくらぐらい?」

「コースによるけど1時間1万5千円がベース。乾燥肌には絶対にいいよ」

俺は料金が高いことに驚いた。

「けっこう高いんだね?」

「そんなことないよ。ヘアサロンと違うんだぞ。全身をやってくれるんだぞ」

「なるほど。…そうだよな!そう思うと高くはないよな。行ってみようかな…」

俺はテレビで見たエステを思い浮かべた。

上半身裸になりオイルマッサージを受けている芸能人の場面が浮かんだ。

「飯田、そこって、女性客もいるんだろう?なんか恥ずかしくないか?」

「いるけど、予約制だから待合室はほぼいないし、個室でやるわけだから気にすることないよ」

「なるほど。…行ってみようかな…」

「堀内(俺の名前)、よかったら予約を入れておこうか?友達を紹介すれば特典で割引になるかもしれないし」

「そうだな…じゃあ、お願いするよ」

「いつにする?」

それから、受けるコースなどを相談しながら決め、明後日の仕事帰りの時間帯に予約をお願いした。

(エステに行く日の昼休み)

社員食堂で昼食を済ませ、自分の席でネットサーフィンをしていた。

背中が痒くなり、定規を差し込んで背中をかいていた。

すると俺のとなりの部署の女性新入社員の手塚さんが笑いながら話しかけてきた。

モデルでタレントの佐野ひな〇に似ていて可愛いと評判の新人だった。

新人には手を出さないことが社員間の暗黙のルールとしてあった。

なおかつ社内恋愛があまりない職場のため社員は社内恋愛には消極的になっていた。

「堀内先輩も乾燥肌なんですか?」

「そうなんだ。でも今度、○○クリニックを紹介されて受けることなってるんだよ」

「行ったら感想を聞かせてください。私、寒がりで暖房のかけ過ぎで乾燥肌なんです。先輩が良いなら私も行ってみたいです」

「あぁ、いいよ。今日仕事帰りに行くから感想を教えてあげるよ」

その日の定時後に予約したクリニックに向かった。

クリニックの前に来ると固まってしまった。

店名は確かにクリニックだが、入り口の看板を見ると明らかに風俗のエステ店だった。

飯田の奴、騙したなw

久々に飯田のイタズラにかかってしまった。

俺もイタズラ好きで逆に飯田に対してやることがあるから、ハメられたと苦笑いした。

俺と飯田は冗談が通じる、そういう仲だった。

飯田に騙したな、とメールを入れた。

すると飯田から電話がかかって来た。

オイルマッサージをするから乾燥肌に良いことは間違いないと説明。

店のシステムも教えてくれた。

お触りNGで手コキまであるとのこと。

逆にお触りNGだから可愛い子が多いと教えてくれた。

指名すると俺に疑われるから、あえて指名しなかったらしい。

可愛い子が多いから店内で選べばいいとアドバイス

電話を切って店内に入った。

俺も風俗が好きなので気持ちを切り替えて店に入った。

入店してみると、受け付けには観葉植物などが置かれ、風俗店ではなくエステ店らしい雰囲気だった。

店員「いらっしゃいませ、初めてのご来店ですか?」

「いいえ、予約している堀内です」

予約の確認を取れると誰を指名するか聞かれた。

店員「失礼しました。本日はVIPコースの予約ですね。ありがとうございます。では、こちらの中からご希望のセラピストをお選びください」

俺は写真を見た。若くて可愛い子ばかりでビックリした。

迷った挙句、グラドルの岸明日香に似ている巨乳ちゃんを指名した。

部屋に案内されてウェルカムドリンクを飲みながら待った。

本来なら風俗に行くときは下調べをしてから行くから、少しは先のことを想像できるが、今回は騙されて来たから予備知識ゼロ。

それがかえって期待感を高める。

数分待つと短い白衣を着た女の子が現れた。

AV女優みたいだが、なかなか可愛い。

「失礼します、リンカです。よろしくお願いします」

「こちらこそ、よろしくお願いします。今日、初めてなんで…」

「わかりました。シャワーをするので、全部脱いでもらえますか?」

「…はい」

まともなエステだと思ってきたから酒を飲んでいない。

風俗に行くときは2次会の後に行くケースが多いから、いつもなら酔っている。

だから、今回は素面だから、めちゃくちゃ恥ずかしい。

めちゃくちゃ照れながら服を脱いだ。

リンカちゃんが何気なく俺のデカチンポを見たのがわかる。

リンカ「大きいですね?」

「えッ!…」

恥ずかしくて股間を手で隠してしまった。

「いえ、あの、背が大きいと言ったつもりなんですが…w」

「あっ、そういうことねw…すいません、小さなチンポで」

「いえ、そちらも大きいです…」

リンカちゃんは照れくさそうにしながら俺に抱きつくように腰にバスタオルを巻いてくれた。

なんか、今のやりとりで打ち解けたムードにw……

手をつないでシャワールームに連れていかれる。

俺のバスタオルをイタズラっぽい顔をしてバスタオルを取りさった。

ボディーソープを泡立てて、スポンジは使わずに手洗いだった。

背中から洗い始める。

俺は、今回、友達から騙されて来たことを話した。

それを聞いたリンカちゃんはケラケラ笑い出した。

それを話すと、さらに打ち解けたムードになった。

「堀内さんは、最近来たお客さんの中で一番ステキかも…話していても楽しいし…」

「えッ!…マジで?なんか特別なサービスを期待していいのかな?」

「いいですよ。いつも以上に奉仕してあげますよ」

柔らかい手を使って背中から洗い始めた。

上から順に洗っていき、残すはチンポだけになった。

リンカちゃんは、チンポを刺激するような洗い方だった、

必要以上にチンポの竿を手で擦るし、タマタマも揉むように刺激する。

気持ちよくなり段々とチンポが反応してきた。

「やだ~、堀内さん。こんなに大きくなっちゃって…クスクス」

「テヘッ…リンカちゃんの洗い方が上手だから…w」

チンポをわざと手コキのように時間を使って洗われ、ますますビンビンになっていく俺のチンポw

「すごい!反り返ってますよ。…そろそろ流して終わりにしますね」

最後に全身をすすいでくれると身体を拭き始める。

上から順番に拭いていく。

チンポのところに行くと、指でチョンチョン突っついてチンポを揺らして遊びだした。

「リンカちゃん、あんまり刺激すると出ちゃうからw」

俺も指をリンカちゃんの白衣の上から胸を指でツンツンした。

すごく柔らかくて、フニュフニュしていた。

「や~ん、ダメでちゅよ!お触りはNGですよ。おとなしくしないと後で触らせてあげないから?」

(触らせてくれるの!)

それを聞いて俺は手を引っ込めた。

からだを拭き終わると手渡された白い紙パンツを穿くように言われた。

パンツを穿くと勃起してるからチンポがはみ出した。

「リンカちゃん、このパンツ小さくない?」

「ごめんなさい!Sサイズでした。…クスッ」

「あッ!…わざと間違えたな!…w」

「違いますよ。特別サービスです。…クスッ。今、Lサイズを渡しますから」

Lサイズに穿き替えても小さかった。

「リンカちゃん、穿き替えても小さいよw」

「も~、やだ~。堀内さんのオチンチンが大きいからですよ。クスッ…」

「そんなこと言ったって、リンカちゃんが刺激するからだよw」

バスローブを着て部屋に戻った。

ここからがいよいよメインのエステが始まるんだと思った。

「堀内さん、耳掃除をしますか?」

耳掃除もしてくれるのか!

「しばらくやったことがないので、お願いします」

耳かきなんて、床屋で昔やったぐらいだった。

「じゃあ、私の膝の上に横になってください」

「どっちから始めるの?」

「じゃあ、右から始めましょう」

リンカちゃんに背中を向けるように膝枕に頭を載せて横になった。

太ももの感触がたまらない。

右側の耳掃除が終わると、耳かすを飛ばすようにリンカちゃんがイキをかける。

「フーーッ、フーーッ」

俺はそれに感じてしまった。

「あぁぁぁぁ…」

だらしない声を出してしまった。

「クスクス…じゃあ、今度は左をするから反対向きになって」

反対向きになると目の前にはリンカちゃんの股間が…

白いビキニの下が見える。

俺は、興奮して馬鹿な行動に出た。

思いっきり鼻で呼吸をしてリンカちゃんのオマンコの匂いを嗅ごうとした。

近いとはいえ、密着しないと匂わないみたいだった。

そのうちに気持ちよくなってウトウトしてしまった。

「堀内さん、起きてください」

「それでは、オイルを使ってマッサージするので、バスローブを脱いでうつ伏せになって下さい」

リンカ「オイルの前に身体をほぐしますね」

リンカちゃんは二の腕から揉みほぐし始めた。

二の腕に柔らかいものが当たった。偶然かと思った。

すると今度は強くオッパイを押し付けてきた。

「リ、リンカちゃん、あの…胸が…」

「特別サービスです。嫌ですか?」

「嫌じゃないですけど…」

「けど…何です?…」

「興奮しちゃってます…」

「我慢してください。特別サービスですから。クスッ…」

今度は肩をほぐすとか言って、背中にオッパイを押し当ててくる。

肩を揉むより、オッパイの押し付けがメインだったw

これも特別サービスだと思いながらオッパイの感触を楽しんだ。

俺はうつぶせになりながら勃起していた。

身体をほぐし終わるとオイルマッサージが始まった。

最初はうつ伏せになってオイルマッサージを受ける。

身体にオイルが塗られてるからリンカちゃんは白衣が汚れるから、手と足以外は触れないようにしている。

特別なことが起きずに背中側のオイルマッサージが終わると仰向けになった。

仰向けになると目が合うから恥ずかしい。

リンカちゃんがオイルマッサージをしながら、俺の乳首とか、太ももの付け根のリンパマッサージをしながらチンポをさり気なく触る。

リンカちゃんにジッとしてるように言われてるから、俺は感じながら耐えている。

そんな俺の姿を見ながらリンカちゃんは楽しむかのようにイタズラをしてくる。

紙パンツから勃起したデカチンがはみ出ていた。

「は~い、終わりましたよ~!堀内さん、よく我慢しましたね。それでは、シャワー室に行きましょう」

すると、リンカちゃんは部屋の片隅にあったエアマットを持ってシャワー室に運んだ。

シャワー室にエアマットを置くと

「堀内さん、特別サービスを始めるから、この上にうつ伏せになって下さい」

「はい」

何か俺は、すごく期待した。

俺の後ろの方でリンカちゃんが白衣を脱いでいるような音がする。

死角だから確認できない。

すると俺のお尻辺りにリンカちゃんが跨った。

俺のお尻に陰毛のジョリジョリした感触を感じた。

えっ!全裸になったんだと驚く。

それから、全身にローションが塗られた。

次の瞬間、俺の背中にリンカちゃんのオッパイの感触を感じる。

オッパイのブニュブニュと乳首の突起を感じていると

リンカちゃんは身体全体を俺に押し付けるように上下動を始めた。

もう耐えきれずに俺の勃起したチンポはエアマットに喰い込む。

(早くリンカちゃんの裸が見たい!)

リンカちゃんが俺から下りた。

「堀内さん、仰向けになって下さい」

(やっと、リンカちゃんの裸が見れるぞ!)

仰向けになると裸のリンカちゃんが視界に入った。

(すげぇ、巨乳じゃん!)

「リンカちゃんのオッパイ大きいね。いくつ?」

「90のGカップだよ。堀内さん、気に入ってくれた?」

「もちろん、チンポがおかしくなっちゃうよw」

「ありがとう。チュッ…」

リンカちゃんは俺の足に跨るとオッパイでチンポを挟んだ。

前かがみになった時のGカップの迫力が凄い!

(あぁぁぁっ!パイズリ最高!)

パイズリが気持ちよくて出そうになって来た。

「リンカちゃん、出したくなってきた」

「ダメよ。もう少し我慢して。しょうがないわねえ」

「ゴメン、最近仕事が忙しくて溜まってるんだよ」

「じゃあ、身体を洗うね」

俺は寝たままで身体を洗ってもらった。

「堀内さん、今度は私を感じさせて」

そう言うとリンカちゃんがマットに仰向けに寝た。

「最初に身体を洗ってからよ」

リンカちゃんの身体にボディーソープを塗っていく。

特にオッパイは念入りに塗ってあげたw

股間も洗ってあげる。

割れ目を擦るようにする。

「あ~ん、堀内さんの手つき厭らしい。あん…」

シャワーで洗い流してから、ざっと拭いてあげた。

リンカちゃんに重なりオッパイに顔を近づける。

両手でオッパイをわしづかみすると、大きさを確かめるように揉みしだく。

左のオッパイは揉み続け、右のオッパイは乳輪に沿って舐めまわし、乳首の側面をチロチロ舐める。

今度は乳首を口に含み、吸いついて口の中でコロコロ転がす。

「あぁぁぁん、あぁん…あん、いい…」

「下も舐めて欲しい!…」

「えっ!…」

まさかのクンニの催促w

俺は身体を移動してリンカちゃんのオマンコを見る。

使用感のない綺麗なオマンコに感激した。

風俗の仕事をしているから黒ずんでると思っていたからだ。

手始めに股間全体を舌で舐めてあげた。

「あん、ヤダ~ッ…」

イタズラでアナルをスリスリしてあげる。

「あっ、イヤッ!…ダメ、そこはダメ!…」

アナルを嫌がるみたいだw

ビラビラを口に含んで舌で刺激する。

リンカちゃんは身体をよじるように反応する。

クリちゃんを焦らすようにクリちゃんに触れないように割れ目を下から上へと舐める。

包皮をめくってクリちゃんに息を吹きかけては、また割れ目を舐める。

「堀内さん、ズルイよ。焦らさないで舐めて!」

「俺、どこを舐めるの?」

「意地悪、分かってるくせに!…クリちゃんを舐めて!」

リンカちゃんにマジでお願いされた   .

皮を押しのけてクリちゃんを舐めてあげた。

「あん、いいッ…」

リンカちゃんは軽くのけ反った。

今度は舌先をクリちゃんにツンツン当てる。

「ああああっ!イヤ~ン…」

リンカちゃんはピクッと腰を浮かせて反応した。

今度はクリちゃんを口に含んで舌で転がしては吸うを繰り返す。

「あああっ!そこダメェェェェェッ!…ウウウッ、あああん…」

リンカちゃんは何度ものけ反る。

それに合わせて、Gカップのオッパイがブルンブルンと揺れる。

ここで、一時的に辞めてリンカちゃんをいたわるようにキスをしてあげた。

キスをするとリンカちゃんから舌を入れてきた。

少しの間、ディープキスを楽しむ。

次の挿入に備えてリンカちゃんに聞く

「リンカちゃん、スキンはある?」

「ここは本番禁止だから、ないです。今日は大丈夫だから出してもいいです。堀内さんのをいっぱい出して欲しい」

「わかった。入れるよ」

ゆっくりと割れ目にチンポを挿入する。

「あぁぁん、来て、来てぇ~!…イッパイ中に出してぇ~ッ…」

膣内のヒダを押しのけるように奥まで挿入をした。

「あぁぁん、奥まで来てる!…アァァン、スゴイッ!」

最初は探るように浅い出し入れをしながらピストンをする。

するとGカップのオッパイが揺れる。

何度も見てるが、大きなオッパイだと興奮する。

少しずつストロークを深くしていく。

「あぁぁっ、もっと、もっと奥まで突いてぇ~!…」

リンカちゃんの要求に応えるようにストロークを深くして子宮を意識して突く。

「あぁぁぁっ、いいんッ!…あぁぁん、すごい、奥に当たる!

激しく揺れるオッパイをわしづかみする。

オッパイを揉みながらピストン運動を激しくする。

「リンカちゃん、俺、もう限界が近くなったよ」

「堀内さ~ん、私もよ~ッ!もう、イキそうなの。あぁぁん、はぁん、ハァッ、ハァッ…」

最後はリンカちゃんにベロチューをしながらラストスパートする。

「んぐっ、んん…ぁぁぁぁ…」

「リンカちゃん、イクよ?いい?…」

「私もイク、もうダメ!…はぁ、はぁ、はぁ、イクッッッッッ、あぁぁん、すごい!…イクイクイク、あああっ!…」

リンカちゃんは俺の背中に爪を喰い込ませながら激しく痙攣してイッた。

俺もリンカちゃんの中に発射した。

2人とも、すぐに立ち上がれないくらい精魂尽き果てた感じになった。

少し休んでから俺は大変満足して店を出た。

ふと帰りの電車の中で新入社員の手塚さんに対して、どういう風にエステの感想を伝えるべきか悩んでしまった。

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