騙された。しかしその後に美味しい思いをさせてもらった。

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遊びたい盛りの時期。

性欲は猿と同じ状態(笑)

当時の自分は大学生。

女子高生の名前はクミ。

高校1年。バドミントン部。彼氏なし。処女。明るく真面目な性格。身長は155位。女優の北乃きいさんを幼くした感じ。

友達に紹介してもらった。

その友達の名前はヒカリ。

※ヒカリとはサイトで知り合ったが、彼氏が出来て連絡が取れなくなるとの事からクミを紹介してくれた。

そこからクミとはメールや電話をしていて、仲良くなり会う事になった。最初の情報はこの時の電話とかで知る事になる。

クミは地元が同じで普段は会えないが、大学が夏休みになり実家に帰省していた時に遊ぶ事にしていた。

遊ぶ当日、待ち合わせはコンビニの駐車場。

自分は車、クミはチャリで集合した。クミの家まで行こうか?と話ていたが、遠慮された。

クミも夏休み。なんとオレの家に遊びに来る事になった。勉強を教える事を名目に誘ったのだ。クミも勉強を教えてもらいたいと話して、この誘いに乗ってきた。

しかしながら、自分の本当の目的はクミとのセックスだ。女子高生の処女とセックスがしたい。どうやってセックスまで持っていくか、会話の戦略や罠を考えていた(笑)

ちょっと前に違う女子高生の処女とセックスして美味しい思いをしていたから、また味わいたいと思っていた(笑)

クミは私服で来るかと思ったが、制服姿でチャリで現れた!可愛いじゃないか!と思った。

クミがオレの車に乗り、オレの家に向かった。

クミ「はじめまして!だね!」

オレ「電話とかでは話していたけど、はじめまして!だよね!」

クミ「◯◯君って、イメージ通りって感じ!」

オレ「それなら良かった!クミも可愛いねー!」

クミ「そんな事ないしー!」

とか話をしていた。

オレの家は実家だが、平日の日中は家族も不在でオレとクミの二人きりだ。

クミ「そういえば制服で来ちゃったよ!」

オレ「全然アリ!」

クミ「だって、勉強教わるから問題ないよね?」

オレ「大丈夫だよ!」

オレ「そういえば、ヒカリは彼氏とは順調??」

クミ「え!?ヒカリに彼氏いるの??聞いたことない!しかも、ヒカリとはそんなに仲が良いワケでもなくて!」

オレ「そうなの?」

※ひょっとするとオレがヒカリにめっちゃメールしていたから嫌われたのか?それで、ヒカリが適当にクミを紹介してバックレようとしたのか。と咄嗟に思った。

クミ「だから、◯◯君を紹介された時は驚いたの!」

オレ「ヒカリには何て言われたの?」

クミ「普通に。友達を紹介したいから、連絡してみてー!って軽い感じ!」

オレ「そうなんだ!」

※ヒカリには騙されたワケだが、クミとは今日、オレの部屋で二人きりになれたワケだし、ひょっとしたら処女の女子高生とセックス出来るかも。それならヒカリには感謝だな!と内心、切り替えていた。

クミ「じゃ、◯◯君、国語教えて下さい!」

オレ「いいよ!文系は得意分野だから。」

クミ「古文が全くわからなくて、意味不明になる。」

オレは古文は得意で解読の秘密やコツを教えたらクミが理解しやすかったらしくて、めっちゃ喜んでいた。

クミ「◯◯君の教え方うまいねー!◯◯君が先生だったら良かったなー!」

オレ「本当に??今、先生になるため大学行ってるんだよ!」

クミ「凄いなー!」

オレ「でも、国語じゃなく保健体育だけどね(笑)」

クミ「でも、教え方がうまいから先生に向いてるかもね。」

そんな話をしてから、また古文の次の解き方を教えてあげた。

クミ「凄い!めっちゃ理解できた!」

オレ「良かった!」

クミ「ありがとう!◯◯君と会えてヒカリに感謝だ!」

オレ「本当かどうか、わからないけどヒカリは彼氏が出来てイチャついてるかもね(笑)」

※ここから少しずつ下ネタに持っていけるトークのジャブを打ち始める(笑)

クミ「えー!ヒカリはそんな事するのかなー??」

オレ「クミは男の人とイチャつきたくないの(笑)??」

クミ「したいとは思うけど、彼氏いないし!あんまモテないから!」

オレ「クミはモテないの?可愛いじゃん!もし、イチャつきたいなら、オレとしてみる(笑)??」

クミ「えー!今日、初めて◯◯君に会ったんだよ!無理ー!」

オレ「やっぱりそうだよね!」

クミ「うん!ごめんね!」

そっからまた少し勉強して、時間が経って休憩した。

オレ「ねぇ、やっぱりオレとイチャイチャしてみたくならない(笑)?」

クミ「またー!ダメだよー!◯◯君は彼女いるでしょ?」

オレ「彼女はいないよ!」

クミ「嘘だー!いないはずない!」

オレ「本当だよ!」

クミ「私は今まで彼氏がいないから、わからない事ばっかだし!◯◯君に迷惑かける。」

オレ「じゃ、オレが色々と教えてあげよっか??」

クミ「えー!でも、やっぱり無理だよ!」

オレ「えー!マジでかー!せっかく会えたんだし!勉強も教えてあげたワケだし(笑)」

クミ「それは、そうだけど…。」

※下ネタトークから少し恩着せがましい内容にシフトして、攻めてみた。

少し沈黙の時間。

オレ「どうしてもダメ??」

クミ「やっぱり男の人って、エッチなのかな?◯◯君みたいに(笑)」

オレ「オレはめっちゃエロいと思う(笑)他の男も同じかもね!」

クミ「じゃ、◯◯君なら少しだけ教えてもらおうかな!本当に少しだけだよ!」

オレ「わかった!じゃ、色々と教えてあげるよ(笑)」

この時点でチンチンはもうフル勃起の状態だった(笑)

クミをベッドに横に寝させてオレもクミの隣に横になる。

この時にクミのスカートが少し捲れて水色のパンティーが見えた。

クミと見つめ合う。

クミ「◯◯君、本当にちょっとだけだよ!」

オレ「わかってる。クミ、目を閉じて!」

クミ「うん。」

クミの唇に軽くキスした。

クミ「あ!私のファーストキス!」

クミはちょっと驚いていた!

オレ「キスもした事なかったの?」

クミ「そうだよ!さっき言ったじゃん!今まで彼氏いた事ないもん!」

オレ「彼氏いなくてもキスはあるかなって思った!」

クミ「そんなワケないじゃん!!」

オレ「じゃ、オレがファーストキスの相手になっちゃったんだね!」

クミ「そうだよー!!どうしてくれるのー!!」

ちょっとだけ怒ったような表情。けど、ここまできたら突っ走ってしまえと思った!

オレ「じゃ、もっとしてみよっか??舌を出して!」

クミ「えー!」

と、言いつつクミは舌を少し出した。

クミの舌にオレの舌を付ける。クミは少し驚く。

オレ「舌と舌を絡めて!」

また舌と舌を付けて、お互いに動かした。クミは不馴れながらも舌を動かしている。

クミ「なんか凄いね。」

オレ「今のをチューしながらやってみよ!」

クミにキスしながらオレは舌を出す。クミも口を開けて舌を絡めてきてディープキスに持ち込んだ。クミは息の仕方がわからず、鼻や口から苦しそうに懸命に呼吸しているのが、エロく感じていた。クミは手でオレを抱擁しようとしたり、オレのシャツを掴んだりして、少しバタバタしていた。

キスを終えて舌を離したらクミの舌とオレの舌で唾液が少し繋がったのが見えた。たまらなくエロかった。

クミ「あーあ!私のファーストキスを奪われちゃった!」

と、少し照れながら笑顔で話してきた。

オレ「オレではダメだったかな??」

クミ「ダメではないけど…。」

と、間髪入れずに次の展開にいってしまえと思い、

オレ「じゃ、次はクミのおっぱい見せて!」

クミ「うん…。」

クミのYシャツのボタンを外していったら水色のブラジャーが見える。

オレ「そういえば、さっきクミのパンティー見えてしまって!ブラはそれと同じ柄だね!」

クミ「いつ見てたの?やっぱり◯◯君はエッチだー!」

オレ「横になる時にスカート捲れて見えてしまったんだよ!」

オレは両手でブラジャー越しにおっぱいを揉み始める。

クミ「◯◯君、ごめん。あんまり、大きくないから。」

おそらくBカップ位の大きさだ。

背中を反ってもらいブラジャーのホックを外してブラジャーを取りやすくしておっぱいを見る。

クミ「恥ずかしいから、あまり見ないで。」

クミは両手で覆いおっぱいを隠した。

オレ「ちゃんと見せて!」

クミの手を掴み、おっぱいから離してベッドに押し付けた。そして、露になったクミのおっぱいの乳首を舐めてみた。

クミ「うっ!あっ!」

クミの声が漏れてきた。

クミの手も最初は力が入っていたが、少しずつ力が抜けてきた。乳首を舐めながら、片方のおっぱいを揉み始めた。

クミ「あっ!あー!」

めっちゃ乳首を舐めて、チュパっと吸い上げた後に、

オレ「気持ち良かった??」

クミ「わからないよ。けど、恥ずかしいし、初めてだったから変な感じ。」

オレ「じゃ、たくさん触ってあげるね!」

またおっぱいを両手で揉んだり、乳首を触ったり、舐めていた。

クミ「はい!終わり!もう終わり!ここまでにしよ!」

クミが急に上半身を上げて、話し出した!そして、ブラジャーでおっぱいを隠す。

オレ「ここで終わりってこと?」

クミ「うん。ここで終わり!もう終わり!!」

オレ「本当に?なんで??」

クミ「だって変な気持ちになるもん!」

オレ「でも、クミだけ気持ち良くなって終わり?オレ、まだ何もされてないよ!オレが舐めただけだし!」

クミ「え?私もするの??」

オレ「不公平じゃん!オレにもしてもらわないと!」

クミ「えー!だって、わからないもん!」

オレ「だから、教えてあげるよ!」

オレは立ち上がりクミの前でズボンとパンツを下ろした。クミは顔を下に背ける。

ギンギンのチンチンをクミの顔の前に出した。

オレ「ねぇ、クミ!見て!」

クミ「恥ずかしいから無理!」

オレ「ホラ、見て!」

クミの顔を上げさせて見せた。

クミ「本当に恥ずかしいから!」

オレ「初めて見る??」

クミ「うん。今まで見た事ない。」

オレ「じゃ、触って!」

クミの手を持ってこさせて、オレのチンチンを触らせた!

クミ「キャッ!生温かい!」

その感触の驚きでクミはオレのチンチンを見る事になった。

クミ「初めて見た…。」

オレ「どう??」

クミ「感想?わからないよー!これをどうしたらいいの?」

オレ「さっき、オレがクミのおっぱいを舐めたようにクミもこれを舐めて!」

クミ「えー!無理!わからないもん!」

オレ「大丈夫!さっきのキスみたいに舌を使って、先を舐めて!」

クミ「本当に舐めるの?」

オレ「クミだけ気持ち良くなるのは不公平だから、オレも気持ち良くしてよ!」

クミ「うん…。わかった。」

クミは舌を出して、さっきのディープキスの時のようにチンチンの先を舐めた。

加減を知らなかったから、かなり速く舌を動かしたから、オレがビクビクしてしまった(笑)

オレ「クミ、めっちゃ気持ちいいよ!」

クミ「そうなの?これでいいの?」

オレ「もう少しゆっくりでもいいよ(笑)」

処女のフェラでイッてしまったらもったいない(笑)

オレ「次は歯で当てないように咥えて欲しい!」

クミ「わかった。」

クミはチンチンの先を咥えた。

クミの手をそのまま握らして、チンチンの根元をシコシコさせていた。

クミ「◯◯君、もういいでしょ??」

オレ「もう少し!チンチンの裏側も舐めて!」

チンチンを上に上げて裏筋をチロチロと舐めさせた。

オレ「もうチンチンを見ても平気なんだね(笑)」

クミ「だって、◯◯君が無理矢理見せるからじゃん!」

オレ「もう我慢出来ない!」

オレはクミの後ろに回り込んで座り、後ろからクミのおっぱいを揉み始めた。

クミ「いや!もう終わりって言ったじゃん!」

オレ「ほら!乳首立ってるよ!」

クミ「わからないよ!」

クミはオレがおっぱいを触るのを手で抵抗してきたが、乳首をたくさん触っていったら、力が抜けてきたのを感じた。クミはついに観念したかなと思った。

オレ「クミ、また舌を出して!」

クミの顔を横にしてまたディープキスをした。

キスしながらおっぱいを揉みまくる。

もうクミは抵抗しなかった。

その流れでクミは座ったままだったが足はM字開脚みたいに開いていたから、パンティーを触ってみた。

クミ「いやっ!」

クミは咄嗟にオレの手を掴み始める。クミのパンティーのマンコの部分は湿っていた。

オレ「クミのココ、ちょっと濡れてるよ!」

クミ「恥ずかしいから言わないで。そこは触らないで!もう終わりにしよ!」

オレ「ここまできてやめちゃうの??」

と、言いながらパンティーの中に手を突っ込み、マンコを直接、触ろうとした。

クミ「ちょっと待って!そんなトコ触られた事ないの!本当にダメ!」

オレ「もう触っちゃった!もっと触ってあげるよ!」

と、マンコの入り口付近をイジり始めた。

クミ「本当にダメ!変な気持ちになるから!」

オレ「じゃ、変な気持ちになってみようよ!」

と、言いながらクミを横に寝かせてオレは後ろからクミが開いている足の間に移動して座った。クミはオレからされるがままの状態だ。

オレは駆け引きに勝ったと思った。これは最後までセックス出来ると感じた。

オレ「じゃ、クミのココを見てもいい?」

クミ「もう、キスもしちゃたし、そこも触られちゃったから、もうどうでもいいよ!」

オレ「見てもいいの?」

クミはコクッと頷いた。

オレはクミのお尻を上げさせてパンティーを脱がす事に成功した。制服のスカートは残したまま。クミの処女のマンコが目の前だ。

クミ「もう◯◯君、エッチすぎ!責任とってよね!!」

オレ「じゃ、クミの初めての相手になりますねー!」

クミ「じゃ、◯◯君、優しくしてね…。」

クミのマンコは少しだけ濡れていた。毛は少しだけ広がっていた。手でマンコの入り口付近を触る。

クミ「はぁ、はぁ、はぁ。やっぱり緊張する。」

クミの息づかいが少しずつ荒くなる。

オレ「じゃ、ココを舐めるね。」

クミ「もう好きにして。私、わからないから、◯◯君に任せるから!」

と、恥ずかしいそうにオレに目線は合わせずに横を向きながら話した。

ちょっと独特な香りがしたが、足を開いてクリトリスから舐めた。

クミ「あ!!そんなトコ!」

と、反応した。

クリトリスから少しずつマンコに移動して舐め始める。

クミ「あっ!あっ!!ハッ!ハッ!いや!!あー!」

ってな感じで喘いだ。

ちょっとだけ舌をマンコに入れる。

クミ「ハァッ!!あー!!」

ってまたまた反応した。

クンニを止めて、クミの顔を見ながら、

オレ「クミのココを舐めた舌と、オレのチンチン舐めたクミの舌で舐め合う?」

クミ「もうエッチすぎ!なんか変な感じ!」

とか言いつつ舌を出してきたから、舌を絡めてディープキスをした。

オレ「じゃ、クミのココにオレのチンチン入れるよ?」

クミ「あれが入るの??」

オレ「ゆっくり入れるから大丈夫!」

正常位で挿入しようとする。

クミはコンドームの存在を知らないのか、コンドームしないのか聞いてこない。

オレ「クミ。コンドームってわかる?」

クミ「名前は知ってる。避妊具でしょ?」

オレ「そう!コンドームする?」

クミ「わからないよ!◯◯君、教えて!」

オレ「わかった!」

ベッドの引き出しからコンドームを出して、クミに見せた。

「これがコンドームだよ。これをチンチンに付けるの!」

と、クミの目の前でコンドームを付けた。

そして、また挿入を試みる。

クミのマンコはやはり狭い。

少しずつチンチンでマンコをイジりながら挿入していった。

クミ「あっ!あー!ちょっと痛い!痛い!」

と、クミは喘いでいる。

ようやくチンチンのカリの部分が入った。

クミ「あっ!あっ!!恥ずかしい!!」

と、言って両足を閉じてきた。そしたら、危うく抜けそうになったから、足を抱えていたらチンチンが少し奥にギュッと入った。

クミ「イヤー!!」

とクミはビクッとしていた。

オレ「痛い?」

クミ「うん。痛かった!」

と、荒い息づかいで話す。

こうなったらクミが慣れるまで少しずつ動かすか。と思った。処女とセックスは美味しいが、挿入してからがめんどくさい!

閉じてきた足を開いて、クミとキスをする。乳首を舐める。おっぱいを揉む。それと平行してチンチンを少しずつ出し入れしていた。

クミ「◯◯君、痛くなくなってきた。」

オレ「じゃ、もう少し挿入しちゃうよ!」

クミ「痛くしないでね…。」

チンチンの半分位が入ったら奥に当たる感じがした。

奥に当たった瞬間、クミがいきなりオレを掴み始めた。

クミ「そこ、変な感じ。奥に当たる。苦しい感じ!」

オレ「そこが子宮かな。」

と何回か当ててみる。

クミ「あ!あっ!!く…苦しい!変になる!ダメ!」

と、クミは苦しそうな表情で喘いでいる。それが堪らない。

そして、また足を閉じてきた。こうなったら、その足を肩にかけてそのまま挿入してやろうと思い、突いてみた。

クミ「いやっ!あー!!ハッ!あー!!ダメ!あー!!」

って、激しく喘いでいた。

オレ「クミ。じゃ、そろそろ出すよ!」

クミ「何を出すの??」

オレ「精子だよ。」

クミ「わからない。◯◯君の好きにして。」

オレ「わかった。」

オレはクミの足を開いて、キスしながらチンチンの出し入れをしていた。クミはギュッとオレを抱擁していた。

クミ「あっ!あっ!あっ!!あー!ハッ!ダメッ!!」

オレ「力抜いて!出すよ!」

チンチンをマンコから出して、コンドームを抜いて精子を出した。

オレの精子はクミのお腹にたくさん出た。

クミは息づかいが荒かった。

クミ「もう終わったの??」

オレ「終わった。クミの処女をもらっちゃったね。これが精子だよ。」

クミ「温かい。白いんだ。」

オレ「うん。これをクミのココに入れると赤ちゃんが出来るんだよ!」

クミ「そうなんだ。」

ティッシュで精子を拭いてあげた。

オレ「クミ、最後に精子が出たからキレイに舐めて。」

クミ「うん…。」

最後にクミからフェラをしてもらった。やはり激しく舐めてくれるからまた勃起してしまった(笑)

クミ「あー!私、何やってるんだろ!初めて会った◯◯君とエッチな事しちゃった。」

オレ「でも、キスとかエッチ出来て良かったでしょ?」

クミ「そうだけど…。だって◯◯君は夏休みが終わったらいなくなるし…。」

オレ「遠距離だもんね。」

クミ「遠距離は絶対無理!」

オレ「こっちにいる間は彼氏だ!」

クミ「なにそれ?(笑)期間限定みたいで嫌だ!」

オレ「いいじゃん!もっと色々と教えてあげるから!」

クミ「それは嬉しいけど…。」

オレ「じゃ、決まりだね!」

そう言うとまたキスをしておっぱいを揉み始めて2回戦に突入した。

クミもすんなりと受け入れてくれて2回目のセックスをした。

次はコンドームをしないで生で入れた。出したのは太もも。かなり気持ち良かった。

ベッドには血の跡があった。

やはり、クミは処女だった。

地元にいる間、クミとはたくさん会った。その度にセックスした。フェラの仕方、色々な体位をして女子高生の身体を楽しませてもらった。

地元から離れたら、やはりクミは遠距離には耐えられずに別れる事になった。

ヤリ捨てみたいな形になった。それ以降、クミとは音信不通になってしまった。

ただ、それでも女子高生の処女と美味しい思いを出来たから良かったとしよう!

というアホな思い出です(笑)

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