駐車場の車内でフェラチオ

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皆さんこんにちは、久美子です。

ちょっと性癖が偏ったこんな私にもちゃんと(元)彼氏が居たのです。

その彼とは別れてもう連絡先さえ知りませんが当時は熱愛中でした。

彼からある日、映画を見に行こうと突然誘われました。

若い二人がただ映画だけを見て一日が終わるはずはありません。

その後は当然、二人きりになれる場所へ移動して性行為に及ぶのです。

「昨日から生理始まったから出来ないけどいいの?」

「全然いいよ」

私の問いに彼は嬉しそうに快諾しました。

(何か怪しい)

付き合いだして間もないころ二人で飲みに行った事があります。

彼はかなり酔っていて悪戯なのか私のデニムパンツとショーツを夜道の住宅街で躊躇せず脱がせた事が有るのです。

 手先が異様に器用で素早いのです。酔って私に抱き付いたと思った瞬間、デニムの前ボタンを外してファスナーを下すとショーツと一緒に一気に足首まで降ろされたのです。

周囲には帰宅途中の会社員の姿もちらほらとあり私の恥ずかしい姿はその人たちにしっかりと見られてしまいました。

また別の日に彼の友人が居る時に悪戯はエスカレートし彼の友人達の前でショーツを脱がされた私は彼に抱えられ、あそこを友人達に晒されたのです。

そして彼は友人を焚付けて挿入までさせようとしたのです。

その時は私は泣いて本気で嫌がったので、友人達の常識と理性が勝り私は何もされずに済んだのです。

彼は私の痴態を周囲に晒して喜ぶ変な性癖が有りました。

今回もきっと悪戯されると思いその日はスカートではなくデニムで出掛けます。

ショーツもデートにはそぐわない生理用を履きナプキンもしっかり付けていきました。

この時期なので映画を選ぶとしたら一番話題の映画を選ぶと思っていたら彼の選んだ物は超有名怪獣映画でした。

「なんでゴジラなのよ」

「久美子、発音が違う、ガァッジィラァだよ」

こんな子供みたいな所も私が彼を好きな理由の一つでした。

ホールに客が入り私達の傍のシートにも他の人達が座り照明が落ちる前にはほぼ満席状態でした。映画の予告が流れいよいよ本編が始まります。

そして隣に座る彼の手が私の腰回りを這いずり悪戯が始まりました。

デニムのボタンを外すとファスナーを下しショーツの中に指を滑り込ませてきました。

指先から恥骨、陰毛、そして更にその奥へ伸びていきます。

「もうこれ以上は辞めて」と叫びたくなる所まで指は届きその指先はショーツの中のナプキンの端に触れていたのです。

もうこれ以上は触らせないと言わんばかりに腕を抑えて首を振って拒みました。

私の左隣のシートには知らない人が座っています。

彼の指はナプキンを掴んで引っ張り出そうとしています。

「ずれると直せないから辞めて」

「隣の人に気付かれるからもう辞めて」

彼に囁く声で伝えても止めてくれません。

恐らく整理中でなければ彼はあそこまで指を入れて私が逝くまで触り続けたでしょう。

しかも隣の人にわざと気付かれるやり方で・・・

 彼の悪戯でショーツとナプキンはずれてしまいました。

上映中は席を立つ事を許されずショーツの中の気持ち悪さと違和感と彼のせいで映画の内容はほとんど残っていません。

 上映が終わってすぐトイレに駆け込み下着を確認しました。

大きな溜息が出ました。帰ったら全て洗濯機行と手洗いです。

(もう絶対、デニム新品を買ってもらうぞ!)

 

映画館を出て駐車場の彼の車中で私の怒りが爆発しました。

その怒りを彼は「うん、うん、わかった、わかった」と小馬鹿に聞き流して映画館の中の続きをしようと私の服を脱がせようとします。

 駐車場にはまだ他の車も停まっているし外を歩いている人も居る。

何より今、昼間です。彼はこんな状況でもやりたいのです。

 そして誰かに見られる事で恥ずかしがる私を見て楽しもうとする性格なのです。

それを『嫌な奴』『ご主人様』『ドS』と呼び方は人様々ですが、私から見て彼の存在は『嫌な奴』なのです。

 そんな『嫌な奴』と一緒にいる私は何なのかは皆さんの都合の良い呼び方にお任せします。

 彼が是が非でも遣りたくてしょうがないとゴネ、私が生理だからと拒み続け、最終的に「じゃあ、口でしてよ」で結論が出ました。

 彼は運転席で自分のおちんちんをニョキッと出して「どうぞ」でした。

彼の物を咥えるために頭を股間に踞めましたが、傍を歩く人が車の中を見たならば私が彼のおちんちんを咥えているのがバレバレでした。

恐らく傍を歩く通行人には全て見られてばれているのでしょう。

 彼のおちんちんを咥えて五分もすると私の口が限界でした。

私は口が小さいく、顎も弱いのでずっと口を開けておちんちんを咥えいると顎に激痛が走ります。口だけではなく舌を使ってもそれ以上は無理なので後は手も使い射精させます。

その時はおちんちんの付け根に付いている、たまちゃんの袋。

(ちゃんとした名前は知らないので私は『いなり寿司』といつも言ってます)

彼はいなり寿司にもご奉仕させます。

(このいなり寿司は何故、弱点なのにこんな所に着いているんだろう?)

(玉袋筋太郎って芸人は絶対、いなり寿司から来てるよね)

(もうそろそろ出すのかな?)

そう思っていた頃彼の手が私の頭を強く押さえつけました。

(また、いつものアレか)

 彼のおちんちんの一部が私の口の中で膨らんだ様に感じた後、勢い良くDNAを放出したのです。頭を押さえた手は一向に離してくれません。

つまり彼の意図は“全て飲め!”なのです。

当時、男性は体内に精子が入っても妊娠しないのに精液を飲ませる事に拘るのか?

しかも精液を飲ませた後に満足そうな顔は一体何なのか?

理解するのに何人もの男性と関係しなければなりませんでした。

いつもの稚拙な文章ですが読んでいただきありがとうございました。

それでは久美子でした。

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