駅で見かけた元カノに電車で痴漢した思い出

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数年前の話です。通勤途中だった僕は、いつも乗り換えるターミナル駅で元カノである和美を発見しました。和美は大学の後輩で、一年生だった時に半年くらい付き合っていたのですが、別れてしまいました。和美のスペックですが、「田舎から出てきた可愛らしい地味子」と行った佇まいで、本仮屋ユイカをイメージしてもらえると近いかもしれません。

就職活動中だったのか、和美はリクルートスーツを着ていました。その姿を見てムラムラした僕は、和美に痴漢してみようと思いました。大人しく、声をあげることが出来ない性格であることは分かっていましたし、僕は花粉症対策でマスクを着けていたので、身バレもしにくいかと考えました。

幸い和美は私と同じ電車に乗るようで、あとをつけて同じ車両に乗り込みました。うまく彼女の後ろに立つことが出来たので、早速お尻を撫でていきます。パンティラインを確かめるようにゆっくり触っていきます。パンティは昔と変わらずオーソドックスなパンティを履いているようです。

お尻を触られた和美は、体をピクッと震わせたあと「えっ…」という表情を見せ、顔を赤らめて俯いてしまいました。この恥じらいの表情がさらに僕を興奮をさせます。

安心して、大胆に触っていくことにします。パンストを履いていたので、それを脱がすべく、スカートの中に両手を入れました。あっという間にパンストの端に両手が届き、太ももの付け根まで下ろしました。和美はカバンを持っていない方の手で弱々しく抵抗しますが、気にせず続けていきます。

パンストを下ろした後、リクルートスーツのスカートをたくし上げていきます。和美が履いているパンティを見たいからです。綿素材の純白パンティです。パンモロ状態になった和美は、恥ずかしさから顔を真っ赤にして、スカートを必死に引き下げようとしましたが、男の力にはかないません。

じっくりとパンティを観察しました。スカートを長めの時間めくるのは、僕がパンティフェチであることと、パンモロ状態が女の子の恥じらいを加速させるからです。

和美と付き合っていた時は、残念ながらBまででセックスはせずに別れてしまいました。その時もスカートをめくると顔をパーっと赤らめて、「恥ずかしいです…」とか呟いていたのを思い出しました。その時のパンティは全て木綿で、高校生の時から履いていたものばかりでした。色は白、グレー、ピンクのチェック、白とグレーのチェックなどシンプルなパンティでした。

さて、可愛らしいパンティを和美が変わらず履いていることに満足したので、一旦スカートを下ろし、ブラウスのボタンを外し、和美のブラウスの中に手を入れました。ブラもシンプルな白いブラです。

早速ブラのホックを外して、おっぱいを揉んでいきます。和美はBカップと大きくはないですが、乳首が感じやすいので、乳首の先を指で擦っていきます。「あああっ」と和美は小さく声を出しましたが、周りの乗客は気が付いていません。

少しずつ乳首が硬くなっていくのと同時に、和美は周りの乗客に気づかれたくないのか、鞄を手前で持って、胸のあたりを隠し始めました。これでは「痴漢してください」と言っているようなものです。

乳首が十分に硬くなってきたところで、僕は空いている方の手を、スカートの中に入れました。木綿のパンティの感触を楽しんだ後は、生尻の感触を楽しみ、手をおまんこの方に動かしました。

和美のおまんこは十分に濡れています。和美はおまんこに指を入れられたくない一心で膝を閉じていますが、僕の指はあっと言う間におまんこに挿入されました。和美は唇を噛み締めて耐えているようです。

おまんこには指がスムーズに挿入されたので、僕は和美がすでに処女ではないことを悟りました。少し嫉妬する気持ちも芽生えた僕は、

「俺以外の男に挿入されたな、お仕置きしなきゃ」と指を二本挿入しました。「あうっ」と和美は少し大きな声を出しましたが、周りが和美の方を見ると、痴漢されていることを気づかれたくないので俯いて黙りこんでしまいました。

挿入した二本の指を、上下に動かしていきます。愛液の音が響かないように、電車が終点に着くまでにゆっくり動かしました。終点に着く頃には、和美のおまんこは本気汁も分泌させていました。

電車が終点につき、人が少し降りたところで、和美は周囲を確認しました。その時に、僕はマスクを外して和美と目を合わせました。僕の存在に気づいた和美はかなり驚いた表情を見せました。そこで、僕は指にねっとりとついている愛液を和美に見せつけました。和美は顔を真っ赤にし、「いやっ」と呟いて走り去ってしまいました。

和美とは今後も同じ電車で会えそうだったので、これからさらに楽しむプランを考え、実行に移しました。需要があれば、その後の話も今後書いていこうと思います。

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