駅で見かけたミニスカ美少女jkに逆さ撮り&スカートめくりを繰り返した話

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俺はどこにでもいるごく普通の男子大学生。

そこそこ顔もよくてそこそこ友達もいてそこそこ勉強してそこそこの大学に入るようなパッとしない人生を送ってきた。

そんな俺だが実は誰にも言えない秘密がある。性癖だ。

俺は恋愛には奥手であり彼女ができたことはないのだが、女の子に対して欲情することは昔からよくあった。

特に好きなのは若い女の子のミニスカート姿だ。太ももがさらけ出された短いスカートの女の子がいるとついついパンツを見ようとしてしまうのだ。実際、中学高校時代は隙あらば女子生徒のスカートの中を覗き込んだりスマホで盗撮したりを繰り返すほどの変態ぶりだった。

だが大学生になると周りは皆制服を着なくなり、ミニスカート姿の女の子に出会うことが減ってしまったため(もちろんいることにはいるのだが)溜まった欲求を吐き出す機会を失いつつあった。

そんな俺にある日突然、運命の出会いが訪れる。

大学生になって間もない頃、講義を終えて帰宅するために最寄り駅に向かうと、ホームで電車を待っている1人の制服を着た女子高生が目に留まった。

制服の柄から見て近くの高校に通う女子生徒だろう。そしてその姿に俺は一瞬で心を奪われた。

小さくて整った可愛らしい横顔によく似合うボブカットの髪型が特徴的で、大人しく落ち着いた雰囲気の清楚な女の子。だがそんな雰囲気とは裏腹に制服のスカート丈はかなり短く、モデルのようにスラッと細く伸びた健康的な太ももは半分以上露出されているのだ。膝下までの紺色ハイソックスも含めて俺の好みを全て詰め込んだような正に理想の女の子だった。

俺はすぐさま彼女の背後に並び、制服のミニスカートから伸びる彼女の綺麗な裏ももを視姦する。

「この子のスカートの中が見たい‥‥」

そう思ったが周りに人がいる今の状況ではなかなか実行には移しづらい。だが奇跡的に俺のカバンの中には別用途で使っている手のひらサイズの小型ビデオカメラが入っている。チャンスさえあれば彼女のスカートの中を逆さ撮りすることができるかもしれない。

俺は彼女と同じ車両に乗り込み、しばらく彼女を付け狙って盗撮の機会を伺うことを決意した。

電車がしばらく進み、例の女子高生は地下鉄のとある駅で降車した。俺もすかさず後を追う。

ここの駅は俺の自宅からは少し遠いが利用客がかなり少なく、エスカレーターが上りと下りで別々の場所に配置されているのが特徴の駅だ。

彼女はスマホを弄りながら上りエスカレーターへと歩みを進める。チャンスだ。周囲を見渡して人がいないことを確認し、カバンから小型カメラを取り出す。

重ね履きをしていても構わない。とにかくこの女子高生のスカートの中を見たい。心臓の鼓動が高鳴るのを感じる。念の為もう一度周囲を確認し、彼女のすぐ後にエスカレーターに乗り込んだ俺は覚悟を決め、小型カメラの録画を開始すると彼女の制服のスカートの裾に近づけ、両足の間からスカートの中にレンズを向けた。

緊張で手が震えそうになるのを必死に抑える。時間にして十数秒ほどだったが俺にとってはかなり長い時間に感じられた。

背後でスカートの中を盗撮されているとは知らず、彼女は何食わぬ顔でエスカレーターを降りていった。成功だ。

だがこの先にもう一度チャンスが訪れるのを俺は知っていた。

ここの駅は改札から地上に上がるために階段を上がる必要があるのだが、俺はこのときもう一つの欲求が芽生えていた。

「この子のスカートをめくってみたい!」

ずっとやりたかった女の子のスカートをめくる、という行為をついに実行できるかもしれない。俺は期待と緊張で心を震わせた。

改札を抜けた彼女は更に人気(ひとけ)のない奥の階段に向かって歩いていく。

俺は彼女に怪しまれないよう、気配を消しながらじりじりと彼女との距離を詰めつつ後を追っていった。

心臓の鼓動が更に高鳴っていく。

俺は再び小型カメラを構え、彼女が階段を上り始めるとすぐ後ろに位置取ってスカートの中を下から撮影した。

今だ。俺は片手でカメラを構えたまま階段を上る彼女のスカートに手を伸ばし、裾に指先を引っ掛けるとフワッと持ち上げるようにスカートをめくった。

その瞬間、彼女のお尻を包むパンツが一瞬丸見えになった。純白のレースがついた生パンツで重ね履きはしていなかった。彼女は怪しむ素振りを1ミリも見せないまま、階段を上りきって駅を後にしていった。

やった!成功だ!興奮が全身を懸けめぐる。他の人には見られない彼女の隠された秘部を直接覗き見ることができた達成感は今までで一番のものだった。

帰宅後、俺は小型カメラの動画をスマホに移し、成果を確認した。

2本ともしっかりと彼女の生パンツを鮮明に映している。エスカレーターでの映像ではスカートの中を真下から捉えることに成功しており、安全のために足元から照らされた蛍光灯のおかげもあってお尻だけではなくパンツの前の方までほぼ丸見えになっていた。

階段でスカートをめくったシーンもしっかりと記録されている。彼女が階段を上るたびに綺麗なお尻が揺れ動く様がたまらなくいやらしく、動画を何回も見返しながらオナニーをして数回は果ててしまった。

これに味を占めた俺はその後毎日のようにこの美少女女子高生のスカートの中を付け狙う日々を送った。

毎日決まった時間に彼女を駅で待ち伏せ→降車駅の上りエスカレーターで逆さ撮り→改札を抜けたあとの階段でスカートめくり、という流れの繰り返しだ。

めくるやり方も手慣れてきて、初めは一瞬だけ持ち上げるのが精一杯だったのが今ではスカートの裾をつまんで数秒ほどめくり上げたままにするようにもなった。

この女子高生も常に生パンを貫いてくれており、白や薄ピンクといったシンプルな単色のパンツから水玉や縞パン、細かいイラストが施された柄物、赤や紫などの派手な色のパンツまで様々なバリエーションで俺の性欲を満たしてくれる。

変態大学生男子にひたすらスカートの中を狙われ続けているにも関わらず彼女は一度も怪しまずに撮られるがまま、めくられるままになっていた。結局そんな無防備な彼女のおかげでバレることも一度もなく、俺はかなり長い間大学終わりに至福の時を過ごすことができたのだった。

※この話は創作です。盗撮、痴漢行為は犯罪です。実際にやらないようにしましょう。

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