駅で毎日遭遇する超可愛いJKのスカートの中を何度も盗撮しまくった

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今から5年ほど前の、物凄く興奮した思い出。

当時俺は転勤したばかりだったんだが、新しいオフィスの最寄駅で毎日帰りに遭遇するJKがいた。

最初は気付かなかったが、かなり目立つ顔立ちの子だったので、数日もするとすぐに覚えられた。

当然名前は分からないが、アイドル声優の青山なぎさによく似た超可愛い子だったので、渚にしておく。

スクールバッグに書かれていた校名でググると、駅の近くにある女子高校だった。

黒いブレザーの制服で、プリーツのスカートは膝上20センチくらいとかなり短い。

しかも駅に入るときは必ず長い階段を上がるので、先に行かせればヒラヒラ揺れるスカートの中が下から簡単に覗けた。

さすがにブルマ型の見せパンを履いていたが、可愛い子のスカートの中が見れることに違いはなく、それだけでも毎日のオカズになった。

渚とは乗る電車も同じなので、混雑している時には後ろに立ってお尻を触り、弾力を味わうことも出来た。

だが、ゴールデンウィークが終わる頃、渚に大きな変化が現れた。

相変わらず毎日遭遇していたが、シャツとスカートだけの夏制服になったとたんスカートを押さえるようになったので、中が見れなくなったのだ。

最初はガッカリしたが、その理由に思い当たるとすぐに期待が押し寄せてきた。

「もしかして…。」

暑くなれば重ね履きは蒸れやすい。しかも女子高校なら男子の目を気にしないから、正直かなり可能性は高そうだった。

当然それからというもの、今まで以上にローアングルから渚のスカートの中を狙うようになった。

あまり遠すぎても余計に見えにくくなってしまうので限度はあったが、ギリギリのところまで距離を空け、周りに他の人がいなければ姿勢を低くして覗き込んだ。

「ああ、もうちょっと、あともうちょっとで見えそう…!!」

だが、しっかり押さえられているのでどうしても見れない。

「くそっ、あともう少しなのに‼︎」

「惜しいなぁ、どんなパンツ履いているんだろう。どうにかして見てみたい…。」

しばらくはスカートの中に色々なパンツを脳内補完してオカズにしていた。

そして数日後、階段を上がりきったところで押さえる手が離れて、スカートが少しだけ捲れ上がった。

「あ、み、見えるか⁉︎」

だが、惜しくもパンツは見えなかった

「…ああ、ダメだ‼︎あとちょっと、あと本当にちょっとだったのに……。」

しかしこの時、一瞬だけだがお尻の肉が見えた。それは重ね履きをしていない決定的な証拠だった。

あのミニスカートの中は間違いなく生パン‼︎

そう思うだけでめちゃくちゃ興奮した。

「やっぱり夏の間は生パンツなのか…。あぁ〜見てみたい。何色のパンツなんだろう…。」

すると翌日、早くもチャンスが訪れた。渚は階段を上がると、駅ビルの本屋に入ったのだ。

この本屋は広く、しかも渚が入っていったコーナーは死角になっていた。読書に夢中になっていれば気付かれずに覗けそうだったので、ここで勝負に出ることにした。

背中合わせに立って様子を伺っていると、最初は渚も立っているだけだったが、下の方を見ようと中腰になったため、お尻を突き出す姿勢に。

意識は本棚に集中しているのでノーガード。周りを確認すると、こっちも下の棚を探すふりをしてしゃがみ込んだ。

見上げると、ミニスカートの裾がお尻スレスレまで迫っていた。

「あとちょっと、あとちょっとでパンツが、パンツが見える!!ああ、あと、あと1ミリ……。」

そして顔を近づけて覗き込んだ瞬間…。

「見えたっ!!」

遂に待望の生パンツが見えた。お尻に食い込んだそれは、白地にピンクの花柄模様だった。

肉付きの良いツヤツヤの太ももと生パンツが目の前に迫り、信じられないほど興奮してしまった。

さすがに長時間覗くのは危険なのですぐに立ち上がったが、気付かれた様子はなく、まだ帰る様子もなかった。

こうなると考えることはひとつだった。

「せっかくの生パン、撮ってみたいな…。」

スマホを取り出してムービーを起動し、もう一度周りを確認すると、スカートの下にカメラを差し込んだ。

「…ッ‼︎」

心臓が高鳴り、スマホを持つ手が震えた。だが、これでも気付いた様子はなく、だんだん気が大きくなってきた。

「それなら…。」

思い切ってスカートの裾をつまんで引っ張ってみる。スカートが広がれば、パンツはよりはっきり映るはずだった。

「どうだっ‼︎」

姿勢のせいか、ここまでしても気付かれそうにない。だが、収穫は十分なので、すぐにスカートを戻して引き上げた。

そしてトイレの個室に入り、撮れ高をチェックすると…。

「うおおっ‼︎」

花柄パンツに包まれたお尻がバッチリ映っていた。ミニスカートなのにガードもせず無邪気に読書に熱中する、いかにも清純で男を知らなそうなJK。そのスカートの中を盗撮したと思うと、たまらなくムラムラした。

家に帰ったらこのムービーで抜くつもりだったが、あまりの興奮に我慢できず、その場で1発抜いた。

この日から、渚が本屋に寄ったら覗きと盗撮をするようになった。

最初は毎回必ずと言っていいほど見たことのないパンツが撮れたが、かなりハイペースで寄ってくれるので、7月になる頃にはもう渚のパンツはコンプリートしたんじゃないかと思うくらいになった。

この間に撮影した渚の顔や全身の映像と組み合わせて、毎日オカズには困らなかった。

そしてもうすぐ夏も終わる頃、最高に興奮する大きな事件が起きた。

この日もいつものように渚のスカートの中を覗いてみたのだが、その時あることに気がついた。

「おっ⁉︎」

新しく買ったのか、今までになく綺麗でしかも見たことのないパンツが見れたのだ。

模様や飾りのない、シンプルな真っ白のパンツだった。

「こ、これはっ…‼︎」

JKのパンツは白がいいと思う男子は多いだろう。俺もその組み合わせには憧れていたが、よりにもよって渚が履いているのを初めて見てしまったのだ。

「今まで1回も気付かれなかったんだ。この子なら、この子なら行けるかもっ…‼︎」

いよいよ覚悟を決め、大勝負に挑むことに。

ムービーを起動すると、スマホを顔の前に持ってきて、渚の足もとにしゃがみ込む。そして中腰になったタイミングを狙って、ミニスカートの裾をつまんで広げていった。

最初に盗撮した時以上に心臓はバクバクと高鳴り、手ははっきり分かるほど大きく震えていた。

「いいぞ、もう少し、あともう少し…。」

そして……。

「やった!!」

スカートが大きく広がり、純白の生パンツに包まれたお尻が、至近距離で丸見えになった。

食い込んだパンツからはみ出す尻肉まで見れただけでなく、前屈みで脚が開き気味だったので、シワの寄ったクロッチからリボンの飾りがついた股間側まで見れた。

「ハァ、ハァ…、ヤバい、ヤバい…‼︎」

興奮は最高潮で息が荒くなっていたが、スマホでガードしているので渚の脚に息が当たることはなく、30センチにもならない超至近距離でまじまじと見れた。

そしてこの絶景は、今まさにスマホであますところなく撮影されているのだった。

20秒ほど堪能したが、さすがにこれ以上は危険だし、勃起しすぎて股間が痛くなってきたので、渚が姿勢を戻すのに合わせてスカートを戻して退散した。戻す瞬間、ウエストのゴムまで見れた。

去り際に一瞬だけ振り返って様子を見たが、ここまでされても全く気付いていない様子だった。

その後何とかトイレに駆け込んで2発も抜いてしまったが、それでも気持ちが収まらず、帰ってからも動画を見返して何度も抜きまくった。

こうしてこの夏の間、俺は渚のスカートの中を何度も撮影して、毎日クタクタになるまでオナニーに明け暮れた。

その後は冬制服になり、ブルマも復活して簡単に見れるようになったが、もはやブルマではオカズにならなかった。

次の年からは卒業したのかもう渚には会えなくなってしまったが、5年経った今でもあの夏のことは忘れられない。

特に丸見えになった純白パンツは自分史上最高のオカズで、いまだに毎日のようにお世話になっている。

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