駅でおっさんに自慢した後、カラオケ屋の店長にも自慢してみた。

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続編希望ありがとうございます。

前回駅のホームでの続きになります。

泥酔した彼女を抱えてタクシー乗り場に向かい、タクシーでカラオケ店に向かいました。

そこのカラオケ店は何度か普通に彼女と行っており、やるならここのお店と決めていました。

なぜかと言うと、ここの店長が完全に自分の寝取られ性癖にぴったりでした。

店長の見た目は50代ぐらいの身長は165cmぐらいでメタボ、尚且つ頭はハゲ散らかしています。

芸能人で言うと芸人の芋洗坂係長にそっくりです。

彼女を抱えてお店に入ると

「いらっっ↑しゃいませ〜↑」

と、なんか変わった人だな。。という感じです。

ただ、仕事的には真面目にやっているような感じですが、100%むっつりスケベです。

以前も彼女ときた時に、彼女がミニスカートだと

「コロナ対策の為、除菌の時間です。」

と何度も部屋に入ってきます。

最初はそういうものだと思っていたのですが、明らかに彼女の下半身狙いです。

「足元に菌が溜まりやすいので失礼します。」

とテーブルの下に潜ってシュッシュしてたり、

「足元除菌しますので、足をあげてください。」

と真面目風に言ってきますが、彼女のところだけ除菌。。。

明らかにパンツを見ようとしているのがバレバレです。

そんな感じなので、同僚に取られノーブラ、さっきのおっさんにあげた為、ノーパンの彼女を見たら確実に手を出すんだろうと思いここに決めました。

入ってすぐ受付をしたのですが、最初は若めのお兄さんが対応してくれていたのですが、店長が他のお客さんの注文を持っていこうとバックヤードから出てきてこちらを見た瞬間、その料理を置いて受付のお兄さんに

「受付変わるからこれ持ってって」

と無理矢理交代してきました。

そして受付を進めていると、お得意の

「コロナ対策の為除菌します。全身やらないといけない決まりなので足も、、、」

と言ってきました。

明らかにおかしいだろ。と思いましたが、ふと彼女を見ると先程ワンピースの下から4つ程ボタンを開けていたのをそのままにしていた為、陰部がギリギリ見えるか見えないかの状態でした。

「あぁーだからか、、、」

と思い素直に従いました。

「では除菌しますね。彼女さんは寝ちゃってるんですか?」

「泥酔しちゃってて、、、休憩がてらカラオケにと思って、、」

「そうなんですね。彼女さんは自分では除菌できないですよね?」

「そうですね、、」

「除菌私がやって大丈夫でしょうか?」

と、真面目ぶった感じですが、下心丸見えの状態で聞いてきた為、自分も少し興奮し

「あぁー担いでるので一杯一杯なのでお願いします。」

と言ってみました。

するとあからさまにニコニコして

「承知しました↑」

と、、、

そして店長の除菌が始まりました。

自分には除菌スプレーを「はい」と渡すだけ、、、

担いでる為両手が出来ないと言うとめんどくさそうにシュッとワンプッシュだけ、、、

そして彼女の方にいこうとしましたが、なんだか店長の思い通りになっている気がして嫌な為、一旦おあずけしてやろうと思いました。

「イスに座らせてもいいですか?」

「はい!どうぞ!」

彼女をイスに座らせてボタンも閉めてやりました。

そして

「自分がやるんでいいですよ」

というと、

「えっ。いいですよ。私がやりますよ」

「いや!大丈夫です!貸してください」

「わかりました、、、」

おあずけされて完全にテンションが下がってました。

その後は普通に受付し、やっとカラオケルームに入れました。

その後はどうしようかと考えました。

とりあえず30分ほど一人でカラオケをしてました。

駅の時のように「触っていいですよ」と言うのは、ただただ店長を喜ばせるだけだなと思ったのでそれ以外の方法がいいなぁ。と思い、彼女一人にしたらこの店長はなにをするんだろう?と考えました。

普通に彼女一人にしても店長も思い切った事できないだろうと思い、考えた作戦を実行します。

まず、そもそも彼女が起きてしまったら終わりな為、まだまだ大丈夫か確認する必要がありました。

そこで、彼女のニットに水をかけてみました。

完全に無反応。まだまだ大丈夫そうです。

そして床にも水をわざとこぼし、彼女のニットを脱がし、横になっている彼女の上に自分の上着をかけておきました。

これで、水をこぼしてしまってびちゃびちゃになってしまったので、乾かす為に脱がせてます。という風に仕向けます。

あとは店員さんを呼ぶだけ。

自分は退出する予定のため、携帯で動画を回しながらカラオケモニターの後ろにセット。

そして店員さんに電話します。

「すいません。水をこぼしちゃったんですが、なにか拭くものお願いします。」

「わかりました!すぐお持ちします!」

電話にでたのは最初に受付してくれた若いお兄さんでした。

自分の願望としては、若い人に寝取られるより、汚いおっさんに自慢の彼女を触って欲しいという性癖です。

汚いおっさんはこんな可愛い女性のこんな綺麗な胸を揉むことは今後一生できなかっただろうにそれをさせてあげているというところに、めちゃくちゃ優越感を感じます。

そのため、若いお兄さんがきたら拭くものだけ受けとって違う作戦を考えようと思っていました。

少し待っているとドアがノックされ、入ってきたのは店長でした。

よし!作戦決行だ!と

「すいません。ちょっとトイレ行ってくるので、お願いしてもいいですか?」

と伝え、部屋を出ます。

彼女は横向きに寝かせており、胸が寄せらせてめちゃくちゃにエロい状態で上着がかけられているだけ。

そんな状態であの汚いキモいおっさん店長と密室で2人きり。

大好きな彼女が何をされるんだろうと考えるだけで、めちゃくちゃ興奮しました。

そして5分ほどして戻ると床が綺麗になっており、店長はもういませんでした。

動画を止め、中身を確認してみます。

すると、自分が出て行ってすぐに店長はドアの外に出て自分が帰ってこないか確認しているようでした。

確認が終わるとドアを閉め、床を拭き始めました。

ただ目線は床では無く彼女を凝視。

「お姉さん!お姉さん!」

と声を掛け、起きないかを確認しているようでした。

そしてゆっくりと掛けてある上着を少しだけ持ち上げました。

20秒ほどそのまま大きく張りのある胸を凝視。

そして自分のスマホを出し、彼女の胸を連写していました。

写真を撮り終えると、パパッと床を拭き、何事もなかったように部屋を出て行きました。

彼女の綺麗な胸が汚いおっさんに見られた!と興奮し、優越感に浸りましたが、あの状況でそれだけか、、、と少し残念でした。

その後も飲み物を頼んだりすると店長が来ますが、見るだけ、、、

痺れを切らした自分はもう触らせてやろうと思いました。

再度飲み物を注文し、来た店長に

「さっき彼女の胸写真撮ってましたよね。消してもらっていいですか?」

と聞いてみました。

「いや、なんですか?撮ってないですよ?撮るわけないじゃないですか。」

と明らかに動揺していました。

「いや、動画回してたんで証拠もありますよ?素直に白状すれば許しますけど。」

それでも店長は

「いや、撮ってないです。」

と、、、、

「それなら警察呼びますね。証拠あるんで。消してくれるなら許しますし、なんならもっとちゃんと見てもいいですよ?」

「仕事中なので、そんなやましい感情はありません。」

「そうですか。彼女Gカップあるんですよ。めちゃくちゃ触り心地もいいんですよ。」

「、、、、、」

「本当に見てもいいんですか?」

「消してくれたらいいですよ。」

「消します。すいません。」

と言い、目の前で写真を消させました。

さすがに写真を撮られているとその後彼女に脅したりされるんじゃないかと思ってたのでよかったです。

そして写真を消し終わると、店長は無言で寝ている彼女を見ていました。

自分は上着が落ちないように彼女を椅子に起こしました。

そして、上着を剥ぐと綺麗なGカップがあらわになりました。

店長はガン見。

「触っていいですよ。」

と言うと

「失礼します。」

と言い、両手で大きな胸を下からゆっさゆっさし始めました。

何度かゆっさゆっさしてから揉みだし、駅でのおっさんと同じように

「柔らけー。柔らけー。」

とぶつぶつ言いながら揉み続けていました。

自分も興奮がMAXになり

「もっと近くで見てくださいよ」

と店長の頭を後ろから押し、彼女の胸に顔を埋めさせました。

すると店長は我慢の限界なのか一生懸命舐め出しました。

そんなに!?と思う程、チュパチュパと音を立てて彼女のビンビンになっているピンク色の乳首に吸い付いていました。

吸い付きながら動かなくなり、おそらく口の中で舌を使って乳首をコリコリしているようでした。

右手で胸を揉みしだき、左手でも胸を揉みながら乳首に吸い付いている店長を見ると寝取られ願望&自慢したい欲がMAXになりました。

おそらく10分程左右交互に乳首を吸ったり、寄せて両方の乳首をいっぺんに舐めたりしていました。

ふと見ると店長は右手で自分のチンコをさすっていました。

彼女は10分も胸をいじられているのに、上を向き両手はダランと下になっていて、口を半開きで寝ています。

それを見て

「彼女の口に入れてもいいですよ?」

というと

「本当ですか!?ありがとうございます!」

と言い、ズボンを降ろし自分のチンコを出しました。

完全に勃起していましたが、包茎で10cmぐらいのチンコでした。

勃起しても皮が被っている為、確実に臭いんだろうなぁと思いました。

そして店長は包茎の皮を剥き、亀頭を露出し、椅子の上に立ち彼女の半開きの口に当てがいました。

思ったより口が開かないようで唇で擦るような感じでしたが、それでも気持ちいい様で、

「あう、あう、」

と言いながら必死に擦ってました。

唇に必死に擦りながらも胸はずっと揉んでたり、乳首を摘んでいたりしていました。

すると店長は限界が来た様で、

「もうイキそうなんですけど、、、はぁはぁ、、」

と言ってきました。

流石に顔射とか服に掛けられてもめんどくさいので

「自分の手の中で出してください」

と伝えてました。

そこから2秒後ぐらいに店長は果てました。

店長の手は自分の精液でぐちゃぐちゃになっており、めちゃくちゃ黄色いし、なんか固形状の固まりもありました。

こんな汚いおっさんから汚い精液が出ていてそれを彼女に飲ませたら、、、と思ったらめちゃくちゃ興奮しました。

「それ、彼女の口に流し込みましょ!」

と言うと

ニコニコしながら

「わかりました!」

と言いながら自分の手のひらの上で精液を集めて、半開きの彼女の口の中に流し込みました。

流し込むと言ってもドロドロがすごい為、ゼリーを口に入れたみたいな感じでした。

彼女はあんなものを口に入れられたのに表情ひとつ変えず、半開きのままでした。

その後店長は

「手を洗ってきます!」

と言い部屋から出ました。

彼女は胸を出され、口周りはテカテカしており、犯された感じがめちゃくちゃ興奮しました。

そして戻ってきた店長は駅のおっさんと同じように

「入れてもいいですか?」

と言ってきましたが、もう自分が我慢出来ない為、

「それはダメ。また後で触らせてあげますから」

と拒否し、部屋から出しました。

店長が部屋から出た後はそのままの体勢で挿入し、口の中に出しました。

彼女の口の中は2人分の精液でいっぱいでしたが、少しすると

ごくんっ。

と無意識に飲んでいました。

その後店長は何度か注文の度に胸を触り、吸い付きをしていましたが、もう充分彼女の魅力は伝わっただろうと思い、カラオケ屋を出る事にしました。

ちなみに結構お酒や食べ物を注文しましたが、お会計は0円でした。

そしてタクシーを呼び、自分の車が停めてあるところまで行き、そこから代行を呼びました。

この後は代行のおっさん2人と、、、

需要があれば投稿します。

コメント、感想もらえると嬉しいですし、もっと上手く伝えられるようになれればと思いますので、感想お願いします!

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