前回の話から数ヶ月経って本社から飲み会の通知が来た。前回の話ではうちの会社は30人ほどと書いたがうちの事業所はという意味だった。もう一つ小さな事業所が地方に一つ、そして関東に本社がある。
本社から数名が参加の飲み会となり社長や役員を含め男が10人、女が3人の参加となった。この女のうち2人が俺とはそれなりに親しい。
といってもこの2人とは業務連絡のメールや電話が多く、仕事で会うことは2ヶ月に一度くらいだ。まずはこの2人のスペックに軽く触れておこう。女優の森口瑤子似の美人総務部課長45才既婚(以後、瑤子課長とする)、ブスではないが綺麗でもない普通の顔の30才既婚の総務部社員(以後、本社女子とする)。
俺が入社してから総務とのやり取りでずっとお世話になってるのが瑤子課長で、仕事の電話や2ヶ月に一度うちの事業所に来る時もそれなりに絡むことがあるので、うちの事業所の男性社員よりは俺の方が親しいと思う。俺は本社や取引先との調整や対応が主な業務で他の男性社員は現場作業が主な業務だからだ。
そういう訳で俺の少し後に総務女子が本社に入社してからもそれなりに絡みはあるが総務女子には興味が無いのでそこまで親しくも無いwむしろ香里奈と総務女子は歳も近く業務上頻繁に連絡を取り合う為仲がいい。
飲み会当日は皆最初こそ控えめな感じだったが中頃から席替えしようということになり、瑤子課長の一声で俺は総務女子と香里奈の四人のテーブルへ。
そして所々グダグダになってきたところで二次会の流れに。仲の良い同士で個別で次の店に行くグループもあれば帰る人もいた。
またしても俺は瑤子課長の一声で香里奈と総務女子と四人で二軒目のカフェバーに行くことに。
俺は酒が飲めないのでコーヒーやドリンクでやり過ごすが結構苦痛。でもまさか他の男達とは別で香里奈と二次会にいることに内心テンションは上がっていた。しかも瑤子課長も美人だしw
酒も入り会話も仕事の話からプライベートな話題に。
香里奈は近いうち彼氏と結婚予定なのでその話になり、そこから急に矛先が俺に向いてきた。(前回で名乗るのを忘れましたが俺の下の名前は和也です)
瑤子課長「和也君もさー、そろそろ彼女作ったらどうなの?聞いてるわよ、遊び相手はいることも」
瑤子課長とはプライベートな話もするとはいえさすがにセフレがいるとまでは言ってない。・・・とすれば。。。
香里奈「ごめん、和也君!前に瑤子課長と電話してたときに和也君の話になってうっかり言っちゃったの!」
瑤子課長「まあ、和也君は人当たりもいいし見た目だって悪くないのに彼女作らないのはそういうことだったのね」
俺「いやーそういうわけでは、ハハハ」
なんとなくばつが悪くなり話を流していると瑤子課長が最近少し太ってきたからと手首を指で測り合いしようと言ってきた。
瑤子課長の手首を握り指の間隔で測る。美人の体に触れるのは何気ないことでも気分がいいw元が痩せていたので今でちょうどいい感じですよと言ったら俺の手首、というか腕をベタベタ触ってくる。
瑤子課長「和也君、逞しい腕してるじゃない!この血管が素敵だわ!」
前々から瑤子課長にはなんとなく可愛がられてるなとは思っていたが既婚で歳も一回り以上離れてる美人が俺を男としては意識していないと思っていた。だがこの日は俺の顔を見ながら、こうして見ると和也君可愛い顔してるじゃない、とか言ってくる。
普段は仕事のデキる女のイメージがある瑤子課長も今日は酔ってるなぐらいに思っていた。後に瑤子課長とは関係が進展するのだがそれはまた続編希望の声があれば書きたいと思う。
そうこうして時間も遅くなってきたところで解散となった。
まだ終電には間に合う時間だ。駅まで歩いていると香里奈が飲み過ぎたらしく具合いが悪そうだ。
近くのコンビニの前で座って休憩したいと言うので水を買ってきて座らせる。体育座りでうずくまる香里奈。
この日の香里奈の服装はシャツとジーンズにパンプスでJJのモデルとか女優の吉瀬美智子がしそうな感じのきれい目なクール女子な服装で俺のドンピシャだったw
辛そうに座る香里奈の腰の辺りを見ると少しだけパンツが見えている!しかもTバックで色は青!携帯を無音カメラにしてバッチリ保存w
いやー、香里奈には悪いが今日は来てよかったと思いながら帰ったら盗撮した香里奈のパンツでオナろうかと考えていた。
すると香里奈がトイレに行きしばらく出てこない。そろそろ終電ヤバイなーと思っていたら香里奈がトイレから出てきたがまだ気分悪そう。
俺「香里奈ちゃん、そろそろ終電ギリっぽいんだけど歩ける?」
香里奈「・・・頑張ってみる」
俺は心の中で頑張るな、そしたら俺がおんぶして香里奈のお尻をガッチリ掴みながら駅まで運んでやる。俺の背中にゲロ吐いても香里奈のゲロなら最高さ!
などとカスな事を考えていたwだが香里奈の足取りは重く歩けそうにない。
タクシーを呼ぶか、終電は諦めてどこか休める場所、すぐ近くにラブホテルはあるがあからさまなので漫喫ではどうかなと考え香里奈に聞いた。ちなみにタクシーで香里奈の家までだと結構かかる。
俺「もうタクシーで帰るかその辺にあるホテルで休憩するしかない。このままここにいたら風邪ひくよ」
一か八かで漫喫がどうのとかは言わずにホテルの案を出してみた。
香里奈「タクシーだと絶対途中で吐いちゃうし気分悪すぎて無理かも。ホテルで休ませてもらっていい?和也君は先にタクシーで帰ってくれていいから。電車逃したのも私のせいだしタクシー代は払うから」
そう言った後すぐにトイレに吐きに行った。少しして出てきた香里奈の顔は真っ青だった。予期せぬ一人で帰ってくださいとの返答にプチパニックになったが真っ青の香里奈を見てゴリ押し!それにこの辺りは治安が悪そうだった!
俺「明日は休みだしこんな状態の香里奈ちゃんを一人で置いて帰れない。ホテルに行って別の部屋を取ろう。同じ部屋に泊まるわけじゃないしさ。結婚前の香里奈ちゃんになにかあったらそれこそ一大事だしね」
香里奈「ありがとう。和也君には迷惑かけるけどお言葉に甘えてそうするね」
いけしゃあしゃあとよくもまああんなゴリ押しを言えたもんだがまさかのOKに心の中でガッツポーズ!今回はあわよくばの展開は無いが朝も香里奈と電車で一緒だと思うと嬉しかったw
タクシーで近くのラブホテルに降ろしてもらい部屋を確認すると一部屋しか空きがない。すると香里奈が
香里奈「和也君を信用してるし同じ部屋でも大丈夫。それに料金も安くつくでしょ。それより吐きそうだし頭痛いから横になりたい」
具合いが悪い香里奈をよそに俺は今にもタップダンスを踊りだしたいぐらいだった!
こんな展開予想してなかった。ヤれなくていいからちょっとはエロいことしたい!それしか考えてなかったw
真っ青でふらつきながらの香里奈を部屋に案内すると香里奈はトイレに吐きに行った。しばらくして出てきた香里奈は全部吐いたから少し気分がよくなったらしい。
お風呂を沸かした。気分が落ちついたらお風呂入ってきなとすすめた。風呂に入ってる間に香里奈の下着や着ていた服の匂いを嗅ぐ作戦だったwだが風呂場のドアはガラスで透けていて脱衣場が丸見えでそんなことできなかった。
少し横になり頭痛が和らいでから香里奈はお風呂へ。沸かした風呂には入らず軽くシャワーだけですぐに出てきたがまさかのガウン姿だった!
俺「気分はどう?ちょっとはさっぱりした?てかなんでガウンなの?w」
香里奈「吐いてお酒がほとんど抜けたのもあるけどシャワーでさっぱりしたよ!頭痛も収まってきたしね。せっかくガウンあるんだしこの方が楽でしょwシャツとジーンズじゃ寝にくいし。それに和也君は変なことしないって信用してるからw」
香里奈の体調がよくなってきたのはよかったが牽制され変な事をさらにできない雰囲気になってしまった。すると香里奈が吐いたからお腹空いたとのこと。夜食を注文し食べていると、イスはソファーでテーブルが低いので前屈みになりガウンに隙間ができる。
下着見えないかなとチラ見する。
香里奈「さっきからチラチラ見てない?w和也君普段はセフレいてるし私には興味ないでしょ?」
俺「香里奈ちゃんは美人だし興味あるよwでも普段の関係が崩れるのも嫌だし何より彼氏いるでしょw」
香里奈「え!そんなこと思ってくれてたんだw他の社員みたいにエロい目で私の事見ないしただの気が合う同僚としか思ってないのかと思ってたよw」
俺「他の人はあからさまでしょwそれにそんな目で見たら失礼だしそこは自分の中でわきまえてる」
またもこんなセリフをよくもまあ言えるもんだと自分で思いながら苦笑いするw
香里奈「和也君のそうゆう優しいところがプライベートの相手の女性からしたらたまらないんだろうね!じゃあさ、仮にだけどもし私に彼氏いなかっても今の状況で手は出さない?」
俺「え?出すに決まってるよwもちろん酔いもさめて体調がよくなったとしたらだけどw」
冗談まじりの中にも少しだけ配慮を紛れさすw
香里奈「手は出すんだwでも体調が戻ったらってとこが優しいよね!私も彼氏いなかったら和也君にならちょっとぐらい手を出されてもいいかもw」
何でしょうこの展開。いい人を演じ続けてきた成果がまさかこんな形になろうとはw
もう今日しくじって明日から気まずくなるとか下手したら会社を辞めることになるって考えは吹き飛んだ。失敗しても今日以上のチャンスはもうないだろう。腹を括った。
ごちそうさま!と言い香里奈はベッドに横になった。まだうっすらと頭痛はあるがほぼ治ってきたみたいだ。
俺は香里奈の横に座りガウンの裾を軽く摘まんでみた。
香里奈「何してんの?w別に私にそこまでムラムラしてないでしょ?普通ムラムラしてたらとっくに手を出してるでしょ?」
俺「いや、めっちゃ香里奈ちゃんにムラムラしてんすけどw下着みえないかなーってw」
香里奈「ほんと意外なんだけどw下着ぐらいならみていいよ。和也君には今日凄い迷惑かけたからw」
迷惑だなんて何一つかかってない!むしろゲロでもおしっこでもかけてほしいぐらいだwもうこの時点で俺の理性は飛んでいたw
ガウンの帯を弛めて捲ると青のエロいTバックが!フロントはレースになっていてマン毛が透けている!今しかないと股間に顔を埋めて鼻をクロッチに当てて匂いを嗅いだ。
オリシーよりは匂いは薄めだがおしっことチーズとイカが混じったような匂いがうっすらとする!
もうそれだけでビンビンに勃起していたw
香里奈「ちょ!待ってw下着は替えてないから汚いし見るだけだよ!」
頭を押さえてきたが無理やり足を拡げてM字にする。
俺「見るだけだからいいでしょ?」
香里奈「和也君もこんなグイグイくることあるんだねw見るだけだよ?」
下着の上からクリを刺激すると、ウゥン!と甘い声が。夢のような気分で香里奈のクリを刺激してるとクロッチにシミが出来て濡れてきた!
俺「香里奈ちゃんのマンコ濡れてきたよ。マンコも見せて?見るだけだから」
嘘しか言っていないがここまできて止める奴はいないだろう。
香里奈「ほんと恥ずかしいんだけど」
嫌とも言わないのでクロッチを横にずらすと少し黒ずんでちょっとだけはみ出たビラビラが!毛はほどよい形で処理してある。マンコから透明のマン汁が少し糸を引いている。
夢にまで見た香里奈のマンコ。そこそこ経験はありそうないい感じの黒さのマンコ。多分俺の目は血走っていただろう。鼻息も荒く心臓がバクバクした。
抵抗される前にマンコにしゃぶりついた!
香里奈は小さな声でイヤァと言いながら頭を押さえてきたが力は無い。夢中でマンコを舐めた。ビラビラを掻き分けて舌を中にねじこんでマン汁を舌の上で味わう。ただシャワーしたことで汚れの大半は流れてしまっただろう。忌々しいシャワーめ。
香里奈のマン汁は少ししょっぱいが甘くもある濃厚な味がした。!
これがあのモデル並に美人で会社ではクールな香里奈のマンコの味かと思うと何より美味だった。
横にずらしたクロッチを見ると白く黄ばんだ汚れがカピカピになっている!
綺麗な顔してこんなに汚すなんて!匂うとオリシーよりさらに強烈な匂いが!おしっこと生ゴミを混ぜて発酵させたような匂いだ。だが香里奈のパンツの匂いだと思うと嗅いでいられるのが不思議だw
俺は鼻にクロッチをあてがって匂いを嗅ぎながら美人事務員のマンコをクンニしチンコをしごき天にも昇る気持ちよさで射精した。
俺「香里奈ちゃんのマンコ美味しい!ずっと舐めていたいぐらいw下着の汚れも凄いいい匂いだった!」
香里奈「恥ずかしい!でも和也君のクンニ気持ちよかったよw下着はマジで恥ずかしいからやめて」
耳まで真っ赤にして恥ずかしがる香里奈が最高に可愛かったw
俺は余韻もほどほどにアナルを観察した。数本毛が生えているが綺麗なアナルだ。鼻を押しつけて匂いを嗅ぐとすえた匂いがしたが便臭はなかった。
香里奈「何してんの!そんなとこ嗅がないで!」
あの香里奈のアナルを味わいたい!
舌先をアナルにねじ込んで唾をアナルに流しながら流し込んだ唾を吸いあげる。ジュルジュルと音をたててアナルを味わう。
香里奈「おひい!ちょっと!そこは汚いからダメ!」
俺「じゃあ69しよう」
フェラではあまり感じない俺だが美人事務員とお互いの性器を舐め合っていることに異常に興奮した。
俺「香里奈ちゃんのマンコひくひくしてるよ?いれてもいい?」
香里奈「もうたまんない。まさか和也君とこんなことするなんてwでも我慢できない!欲しい!」
俺「欲しいって何が?ちゃんと言ってみ?」
香里奈「ちょっとSっ気出てない?wもう!和也君のチンコが欲しいの!」
俺「どこに欲しいの?それもちゃんと言ってみ?」
香里奈「恥ずかしい!・・・私のマンコに和也君のチンコ入れて!」
恥ずかしそうにしながらも目をトロンとさせる香里奈が可愛い。
俺「生で入れていい?香里奈ちゃんの全部を味わいたい」
香里奈「付けてって言いたいとこだけど私も生で欲しい!早くマンコに和也君のチンコ入れて!」
香里奈のマンコにチンコをゆっくりと入れる。肉壁の絡みつき、膣内の熱さ、締めつけを感じながら奥まで入れる。
俺「香里奈ちゃんのマンコ気持ちいい!奥に子宮口が当たってるのわかる?」
香里奈「アン!気持ちいい!奥凄い気持ちいい!」
俺は子宮口をガンガン突きながら指でクリを擦った。反応がよくなってきたので思い切り突いた!
香里奈「オオオア!何これ!き、気持ちいい!イキそう!もうダメ!イク!イクー!」
体をエビ反りにして潮を吹きながら香里奈がイッた。クール美人の香里奈が潮吹きながらイクなんて!俺は男として自信がついた気がした。というか先に一人で射精してなかったら途中でイッていたはずだw
マンコからチンコを抜いてもまだチンコはビンビン。美人とヤるとこうも違うのかと感心しながらも再び香里奈のマンコに挿入する。
香里奈「え?まだできるの?」
俺「香里奈ちゃんが綺麗だからまだ小さくならないw」
香里奈「アウッ!もうダメ、気持ちよすぎる!」
綺麗な香里奈のアへ顔を見ながらマンコの奥を突きまくる。白い本気汁と潮でマンコはグチョグチョだがそれがさらに卑猥で興奮させる。
俺「香里奈のマンコ気持ちいい!イキそうなんだけど香里奈の中に出していい?」
香里奈「ンアアアア!いいから!中でだじでいいから!」
俺「俺の精子受け止めてくれる?彼氏のじゃなくて俺の子産んでくれる?」
香里奈「産むからぁ!和也君の精子奥に出して!今は和也君で私の中いっぱいにして!」
俺「香里奈、可愛い!イクよ!ああイク!」
香里奈「イキそう!ああダメ、イッちゃうよ!イクイクイクゥー!」
俺は香里奈のマンコにチンコを入れたまま香里奈に覆い被さってキスをした。間違いなく人生で一番のセックスだった。
香里奈のマンコからゴポッと精子が溢れでてきて、
香里奈「和也君出しすぎでしょw今日は安全日だしアフターピルもあるから大丈夫だけどねw」
香里奈「彼氏はさ、淡白だから余計に気持ちよかったよー。いつもあんなセックスしてるわけだw」
俺「香里奈ちゃんが可愛いすぎたからw俺の生涯で最高のセックスでしたw」
香里奈「褒めすぎよ!」
少ししてから香里奈がトイレ行かせてというので小か大か聞くと、恥ずかしそうに耳を真っ赤にしながら“大よ“と。
俺はこれを見ずに死ねるかと思い言いました。
俺「香里奈ちゃんのウンコ見たいんだけど」
香里奈「え?マジ?無理無理!」
香里奈「さっきまでイイ男だったのに台無しなんですけど!」
俺「ちょっと引いた?wいやー、こんな美人のウンコ姿も見たいと思ってさ!w」
思わぬ方向へ進展しますが内容が内容なだけに続編希望の声があれば続き書きます。