香織とのみだらな行為

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前回香織との『出会い』から『別れ』を、一気に書き込みました。

パッと見は今で言う本田翼に似ているけど、性格はまったくの別人~と書きました。その香織との思い出で、最も印象深い思い出を書き残したいと思います。短文で、大した話でもないのでご容赦ください。

付き合い始めてしばらく経ったある初夏直前だったと思います。

まだ夏には成り切ってないけど、花粉の飛散も治まって、梅雨入り前ですこじづつ暑い日が出始めたころでした。前回の投稿にも書きましたが、香織のお尻の処女が欲しい~と密かに思い続けていましたが、なかなか「うん!」と言ってくれない頃でした。

お風呂で毎回の様に自分のオシッコを香織に飲ませていました。しかし香織は僕には飲ませようとはしませんでした。「あなたは飲んていい人ではない!」と、えらく僕を立ててくれていました。その代わりにお風呂角の縁にしゃがませて、Mの字に開かせた足の真ん中から迸る香織のオシッコは良く見せてもらいました。

その日その姿を見せてくれた後に、僕はボディーソープを手に出し「洗ってあげる」と、香織のオシッコの出た場所を泡立て洗ってあげました。ついでに指でクチュクチュするのは欠かしませんでした。その日は泡立った指をいつもは肛門を撫でるだけでしたが、中指を立てて泡立ったままの指を肛門内に差入れました。

香織は「ちょっと、やめてよ!」と立ち上がって拒否しましたが、そのまま自分の指を香織のお尻に入れたまま、香織の股に手が挟まってる状態でした。

ちょっと涙ぐんで「石鹸が染みて痛いの・・・。お願い、抜いて。」と言うので、言うことを聞いて抜いてあげました。そんなにソープ泡は中に入ってないはずなのに、しばらく香織は肛門内の痛みを訴え続けていた。

僕は「お湯で中をあらってみようか?」と、シャワーヘッドをホースから取り外しホースの状態で肛門に充てがって、やや強めのお湯を出すと閉じた肛門の中へ水圧によってお湯が流し込まれて、いわゆる浣腸の状態となりました。

当然の様にやがて直ぐに香織は便意を催しました。この山小屋の中にはトイレだけは作ってありません。林道から見えない位置にあるワサビ畑の水抜き水路が、トイレ代わりとなってましたので、香織はそこへ一目散に走りました。自分はそれをお風呂の窓を開け見ていました。香織は夢中でそれに気づいては居ません。

裸のまま僕のクロックスを履いて、平らな石で足置きが設置してあるのでそこにまたがって、肛門内のお湯を一気に吐き出しました。お風呂の窓から丸見えのその姿は、なんとも言えない悪趣味的な様子でしたが、やっぱりそう言うことの好きな者に取っては、至福のひと時でした。

最初の吐き出したお湯の中に、既に焦げ茶色の塊は見えてました。しばらく細いうす茶色い液体が続き、雨や水流に濡れない様に設置してあるトイレットペーパーで拭き、事を終えました。

僕が見ていたことに気づいてない香織は、再び浴室に戻ってきてシャワーで入念に下半身を洗っていました。一連のお詫びを言って、再び浴室内で抱き合い湯船に浸って冷えた肌を温めました。その時、僕は心の中で(撮影しとけば良かった・・・)と、不謹慎にも思いました。

この日は、お風呂を出てから少し興奮気味だったことも有り、いつもより激しいピストンを長く長く続けました。香織もよほど満足したのか、シーツがベタベタになるほど吹いていました。

帰る前に香織はシーツを洗濯してくれ室内に干して帰りました。

また羊毛敷き布団は次の休日に「コインランドリーで洗濯してくるから、それまでベットで寝転ばないでね・・・」と言われました。

別れた今でも、鮮明に記憶しているこの日の出来ごとです。

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