小学校1年生の時の話です。
初恋をしました。
相手は担任の先生です。
この春大学を卒業した若くて小柄な可愛らしい先生でした。
そして自己紹介の時に卵料理が大好物と知りました。
当時、火なんて使ったこと1度も無かったんで卵料理は何にも作れませんでしたけど、実家は養鶏場なんで新鮮な卵は手に入りました。
そこで両親に担任の先生が卵を好きなことを伝えたら1パックだけくれたんで担任の先生に
「家の養鶏場の卵です、食べて下さい、美味しかったら家で買って下さい」と言ってあげたら
「ありがとう、丁度今日買いに行くつもりだったから、嬉しい、ありがとう」と言われました。
そして次の日
「早速卵食べたら美味しかったよ、ありがとう、買いに行きたいけど、17:00過ぎても売ってるの?」と聞かれたんで
「あー、その時間売ってないですね」と言ったら
「そっか、じゃあお金渡したら、次の日持って来てくれる?」と聞かれたんで
「出来ますよ」と言い約束しました。
両親も快諾しました。
そして1週間してから先生に卵を頼まれたんで次の日に産んだ新鮮な卵を届けました。
学校生活とは全く関係無いんで、他の先生や生徒がいない所で渡しました。
それから先生は毎週決まった日に卵をお願いするようになりました。
そんな事が続いた夏休み、生徒がいないんでわざわざ先生が来てくれました。
卵は全て同じ値段で同じ数で、小学1年生でも計算出来たんで自分が店番してました。
先生が卵を買いに来てくれて、夏休みでも会えて嬉しいと思ったら卵を買いに来ただけじゃなく、両親に卵の御礼も言いに来たみたいでした。
その時両親は不在でした。
卵も後2パックしかなく先生が2パック買ってくれたんで、家で待っててもらうことにしました。
家に入れると先生が
「美味しい卵ありがとうね」と言い抱きしめてくれました。
自分は嬉しかったんで
「先生にキスして良いですか?」と聞いたら
「良いよ」と言いキスしました。
幼稚園でも好きな女の子にキスしたりされてたんで、ファーストキスやセカンドキスではありませんでした。
先生が抱きしめてくれて夏なんで薄着だったんで胸の柔らかさが分かり、自分は先生の胸を触りたいと思い胸を触ると
「ちょっと待って」と言い先生は服を脱ぎ水色のブラジャーをずらして
「触って良いよ」と言われたんで触りました。
少し触ったら吸いました。
「赤ちゃんみたい、でも子供産んでないから母乳出ないよ」と教えてくれました。
今考えると先生の胸はCくらいでした。
自分は幼稚園では好きな女の子のスカートを捲ったり、トイレに着いて行ったりお尻とかオマンコを触ってたんで、先生のスカートを捲りました。
お揃いの水色のショーツでした。
ショーツを脱がしました。
お母さんみたいに毛が生えてると思ったらツルツルでした。
ツルツルのオマンコもお尻も触りました。
やがて両親が帰って来たんで先生は慌てて服を整えて何事も無かったようにしました。
先生は御礼を言い帰って行きました。
慌ててたせいか先生はショーツを忘れて行きました。
次卵を買いに来た時に返しました。
学校の考えで担任の先生は亡くなったり、犯罪や問題を犯したり、退職しない限り変わらなかったんで卒業するまで楽しみましたし、古いブラジャーやショーツを貰ったこともあります。
今でも家にあります。
因みにツルツルパイパンマンコの理由は今でも分かりません。
養鶏場の息子だから体験出来たラッキーな体験でした。