飼っている柴犬に処女を捧げた話

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私は現在高校2年生で、女子校に通っています。

どうして私が獣姦に興味を持ったかというと、ある時、茶々(飼っている犬の名前)のおちんちんがすごく大きくなっていてクッションに擦り付けていたのを見てしまったからです。

私はずっと女子校に通っていたので男の人と付き合ったことはないし、ましてや大事な部分は動画でしか見たことがありませんでした。

普段あんなに可愛い茶々のおちんちんがあんなに大きかったことに私は衝撃を受けました。

何日経っても茶々のあのおちんちんが頭から離れず、気分転換にAVをみようと思い、検索していたのですが、気がつくと獣姦の動画や漫画ばかり見ていました。

共通点として、登場する人たちはみんな気持ちよさそうにしていたところに疑問を抱きました。

そして、「茶々のおちんちんを挿れたらどうなるんだろう」と興味が徐々に湧いてきました。

そして、犬の陰茎について調べることにしました。

人間とは違い、勃起している間に精子が作られること、交尾時間が長いこと、コブというものがあることを知りました。

私の家は母子家庭で母と二人暮らしをしています。なので、母が働きに行っている間(昼から夜19時くらい)がチャンスでした。

学校が終わり帰宅してから、服を脱ぎ捨て茶々を呼びました。いきなり挿れるのは怖かったので、冷蔵庫にあったメイプルシロップをアソコに塗りました。

すると茶々は勢いよく来て、わたしのアソコを舐め出しました。

最初はとてもくすぐったく感じ笑っていました。でも、次第に犬のザラザラした舌で大事なクリトリスや尿道を舐められ、「んっんっ」と声が出ていました。

少しすると、膣の奥からムズムズした感覚が私を襲いました。

「あっやっ茶々!はげしっ」それに気づいたのか茶々はさっきよりも懸命に舐めてきました。私はもう我慢できず、「ああっやばっ‥イキそう‥」と言っていました。

限界が近づき、自分の息が荒くなっていくのが分かりました。

「茶々!私イキそう‥あっあっあん‥イク‥イ‥イ‥イク!」そして私の体はビクンビクンと痙攣し茶々の舌でイカされました。

茶々に舐めるのをやめさせ、いよいよ挿入の準備に入ります。茶々のおちんちんを手でシコシコし、少し嫌がってはいたものの、何とか皮を剥き、勃起させました。少し灰色で血管が浮き出たおちんちんは私を興奮させました。

そのまま後ろ向きになり、少しかがんで入れやすい体型を作りました。

茶々のおちんちんを手で握り、私のアソコへと誘導しました。

少しおまんこに挿入しかけたそのとき、茶々が突然腰を振りはじめました。

「痛っ!」私はいきなり奥までおちんちんが来てびっくりしたのと同時に破瓜の痛みが来ました。

茶々は私の腰に手をかけると、がむしゃらに腰を振りました。

「茶々!ちょ‥ちょっと待って!痛っ‥痛いよ‥いきなり激しすぎっ!」そんな言葉に聞く耳をもちろんもたず、茶々は腰を振り続けています。

「痛い‥痛いよぉ‥」私は少し涙目になりながら、自分のオマンコを覗きました。

床に血が垂れているのが分かりました。「掃除大変になる‥」そう思いながら耐えていました。

すると、「ビュッビュッ」と茶々は射精を始めました。

「中にでてる‥」そう思いながらも、犬とは妊娠しないということを知っていたので、安心しました。

しばらくして、私はオマンコからグチャグチャといやらしい音が部屋中に響いているのが分かり、次第に恥ずかしくなってきました。

「もし、今母が急用で帰ってきたらどうしよう‥誰か訪ねてきたらどうしよう‥」と心配になるとともに、オマンコの奥から気持ちいいのがのぼってきました。

「はっ何これ‥茶々のおちんちん気持ちよくなってきた‥」今までは痛かった茶々のおちんちんがとても気持ちよく感じてきました。

「あっあっあん‥!い‥いい!すごく気持ちいい!」羞恥が原因なのかは分かりませんが、最初よりもとても気持ちよくなっていました。

「ゴツっゴツっ」と茶々は奥の方を何度もついてきました。

「あああっ‥!茶々!そこ!いい‥!あっあんあんあん!やばっ‥イキそう‥」私は太ももに自分の愛液が垂れているのがわかりました。

完全に痛みがなくなったわけではありません。

もちろん痛かったです。

ですが、それを上回る快感が私を襲いました。「茶々!私もう‥イクね‥先にイッちゃってごめんね‥我慢できないの‥あぁぁぁっ‥はんっ♡あうっ!イク‥イク‥もうイク!」すると私はビクンっビクンっと痙攣し、イッてしまいました。

「はぁっ♡ああんっ‥」そう余韻に浸っていると、ブチブチという音とともにコブが入ってきました。「いたぁっ!」再び痛みが私を襲いました。きつくて苦しくてとにかくコブは処女を失ったばかりのオマンコには早すぎました。

「ビューッビュッビュッ!」勢いよく茶々の射精が私の子宮に入ってきました。

太ももや床には、わたしの愛液や血、茶々の射精などが混ざり合っていました。

私はコブの痛みに耐えるのでやっとでした。

すると、茶々はクルリと後ろ向きになりました。交尾結合です。

私は今までにないほどの痛みを感じ、「痛ぁぁ!」と叫んでしまいました。

再びわたしのアソコからは血が流れていました。その状態で10分繋がっていました。

しばらくすると、茶々のおちんちんがずるりと抜け落ち、わたしのアソコを舐めていました。

茶々のペニスは私の血で赤くなっていました。

すぐにお風呂に連れて行って茶々と自分を綺麗に洗い、後片付けをしました。

終わった後のオマンコはジンジンと痛んでいました。これがわたしの初体験でした。

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