処女喪失から4日経ち、迎えた5日目。
茶々はその期間中何度かマウントをしてきましたが、私は無視をしていました。
なぜならちょうど3から6日目あたりが危険日だったからです。
処女をもらわれたときは、一応安全日の終わり頃でした。
やはり、危険日にセックスをしてしまうのはいくら犬相手でも気が引けました。
しかし私自身かなりムラムラしていて、性欲のはけ口がどこにもありませんでした。オナニーしようとしても、前回の茶々とのセックスが脳裏によぎり、集中できませんでした。
学校で授業を受けながらもとてもムラムラしていました。「なんて自分は淫乱なんだろう」と思いながら耐えていました。
そして、帰宅し、いつものように手洗いうがいを済ませたあと、なんとなく茶々の頭を撫でました。すると嬉しそうに尻尾を振るのでした。「茶々のおちんちんすごかったなぁ」と撫でながら思い出していました。
すると、アソコが少し濡れてしまったのが分かりました。
それに気付いたのか茶々は、私のアソコに顔をうずめ、ペロペロと舐め出しました。
「こら!茶々、舐めてなんて言ってないよ!離れなさい」と言っても聞く耳を持たず、舐め続けていました。
私は手で押し返すこともできたのになぜかしませんでした。
こうされることを期待してたのかもしれません。
だんだん気持ち良くなり、パンツを脱ぎ捨て直に舐めさせていました。私の愛液か、茶々の唾液かそれとも混ざり合ったものかは分かりませんが、アソコはピチャピチャと音を立てながら茶々に舐められていました。
「これっ‥久しぶり‥」私は快感で頭がいっぱいでした。
気がつくと私は、自分からオマンコを押し付けていました。
茶々もそれに応えるように奥のほうまで、まんべんなく舐めてくれました。
そして、そろそろ限界に近づき、「イキそうだな‥」そう思っていた瞬間、茶々に思い切りクリトリスをザラザラの下で舐められ、私は「んんっ!」と一瞬でイカされてしまいました。
「ふぅっ‥また舌でイカされちゃったな」そう思いながらふと茶々のおちんちんを見ると、血管の浮き出た灰色のおちんちんがぶらんと垂れ下がっていました。
茶々の息は荒く、興奮しているようでした。さすがに挿れるのはやめたかったので、口で静めることにしました。いわゆるフェラチオというやつです。やり方はネットでリサーチ済みでした。
私は、茶々の下半身のほうへ潜り込み、そっとおちんちんを触りました。
そのまま上下にシコシコしてあげると、「ハァハァ」と気持ち良さそうにしていました。
口を近づけると、茶々のおちんちんの生臭さ、獣臭さが伝わってきました。
少し臭いはありましたが、その匂いに私は興奮させられました。
我慢できずに「パクッ」とおちんちん咥え、上下に動かすと茶々は足をバタつかせました。
私は慌てて茶々の下から抜け出しました。
喜ぶと思っていたのに、意外な反応を示され、少しキョトンとしてしまいました。
あとで調べて分かったのですが、犬はペニスの先端などを触られるのを嫌うみたいです。
そんなことも知らずに、私は茶々を仰向けに寝かせました。
腹を撫で落ち着かせるながら、私は右手を添えておちんちんをフェラしました。
最初は足をバタつかせたり、自分の性器を舐めようとしていたのですが、その間も熱心にフェラチオをしたためか、茶々は諦めていました。
「ごめんね‥茶々」と少し申し訳なく思いながらも、私はネットで調べたフェラチオで茶々を気持ちよくさせようと努力しました。
まず、おちんちん全体に私の唾液をたっぷりとかけ、手で馴染ませました。
次に右手で竿の根本をしごき、「ブチュ‥んんっ‥ジュポジュポ‥」と音を立てながら、懸命にフェラチオをしました。
歯が当たらないように気をつけながら、茶々に気持ちよくなってもらえるよう舌で尿道付近を刺激したり、先の部分をチロチロと刺激してあげました。
少しして「ピュッピューッ」と射精が始まりました。私はフェラチオをしてあげることしか考えておらず、出された精子をどうするかは考えていませんでした。
「ジュルルル‥グポグポ‥んっ‥ゴク‥ジュポジュポ‥ゴクゴク‥」私は出された精子がなぜかもったいなく感じ、知らずのうちに飲み込んでいました。サラサラしていて少し塩辛い味がしました。もっと茶々に気持ちよくなってもらえるように、私は右手も一緒に口の上下運動に合わせて扱きながら今まで以上に熱心にフェラチオをしてあげたした。
「ズルルルル‥チュパチュパ‥チロチロ‥ジュルルルルルル‥」部屋中に響き渡るくらいの音(大袈裟かもしれません)を立てながら夢中でフェラチオをしていました。
すると、茶々が少しばたつき始めました。私はそろそろ本当の精子がでるんだと思い、ペースを早めました。
そして、「ワンっ」そう吠えると「ビュルルビュッビューッ」と勢いよく一番濃い射精が来ました。私は自分の拙い、未熟なフェラで茶々が気持ちよくなってくれたことに嬉しさを感じ、勢いよくでる射精を口の中で受け止めました。
そのまま5分くらいした後、私はようやくフェラを終えました。まだ茶々のおちんちんからは射精が出ていましたが、私は満足したので、いよいよ挿入に入ろうとしていました。もうこのときは危険日のことなんてどうでもよくなっていました。
私は服を全て脱ぎ、正常位になり、腰のあたりに枕を置いて高さを作りました。
そして足を広げたまま茶々を呼びました。茶々は勃起させたままきて、また私のオマンコを舐め始めました。
「茶々‥溜まってたのかな‥一回出しただけじゃ満足できなかったのかな‥今は舐めなくていいよ‥とりあえず、あなたのおちんちんが欲しいの‥」私が茶々の要求に応じなかったこと、もしくは前回の処女喪失のときに出しきれていなかったのかは分かりませんが、茶々はまだ足りないと言った感じに見えました。
それに応えるかのように、私のオマンコは洪水のように愛液でびちゃびちゃでした。恐らくフェラチオで興奮してしまったせいだと思います。茶々のおちんちんを手にとり、「ズブブ」と挿入しました。
少しだけ痛みはありましたが、今回は私の愛液のおかげでスムーズにおちんちんが出入りでき、あまり苦痛は感じませんでした。
私が2、3回程、手でサポートしながら出し入れしていると、茶々が勢いよく腰を振り始めました。「んあっ‥あああっ‥イク!イ‥ク!」私のびしょびしょのオマンコはあっけなくイカされてしまいました。ビクビクと痙攣している間にも容赦なく突かれていました。
茶々の腰振りスピードは早く、(一般的に犬は振る速度が早いみたいです)ゴリゴリと私の中を奥までえぐります。「あっ‥んんっ‥はんっ‥」吐息を漏らしながら、また少しずつ快感が上ってきました。
少しして、茶々の足が浮いているのが見えました。なので私は少しだけ腰を上げて挿れやすくしました。
すると、前回とは別の場所によく、おちんちんが当たったり、擦れたりし始めました。
いわゆるGスポットです。私が腰を上げたことで、Gスポットに固いおちんちんがあたり、とてつもない快感がやってきました。
「なにこ‥れ‥すごく気持ちぃぃ‥いやぁ‥んんあっ!」電気が走るかのような快感が腟の方から湧き上がってきました。「ああああぁ!やばぃ‥いままでで一番大きいのくるかも‥」私は少し怖くなりました。
こんなに大きな快感が押し寄せるのは初めてだったからです。
茶々を一旦どかそうとしましたが、気持ちよさで足が動きませんでした。
「グチュグチュ‥グチャグチュ」と私のアソコは卑猥な音を立て、茶々のおちんちんに糸が引いていました。とても恥ずかしかったです。
その羞恥心からか、私の快感はMAXになっていました。
すると、茶々のおちんちんがさらに膨らんで来ました。
私のGスポットを益々圧迫し、本当に限界でした。「あっあっあっ‥んっんっんんん‥んん゛!‥ひうっ‥んあんあん‥あっあっ‥はんっ‥ああ゛ん!いやぁ‥んんんん‥ああああ‥んん゛っ!」と狂った獣のような大きな喘ぎ声を出し、私は本当に頭がおかしくなりそうなくらい気持ちよくなっていました。腰の下にある枕がびちょびちょに濡れているのが分かりました。
茶々のコブがどんどん大きくなり、ついには大量の射精を子宮めがけてしてきました。今までのより激しいものでした。
「ひぁぁぁ!ああんっ‥んん゛んん゛ああああ゛っ!だめぇっ‥いっひゃ‥う‥んああああ゛っ!イグッ‥イ‥ッグゥ!」
「ブシャップシャップシャー!!」
私は海老反りになって盛大に潮を吹き、イッてしまいました。
「んあ゛っ‥ああん゛‥あっ‥んんっ」
痙攣の余波で何も考えられずグッタリとし、ピクピクっと体が跳ねていました。
すると、茶々はお尻をこちらに向け、交尾結合の形をとりました。
「ひぃぃっ!‥またイ゛グっ!」
コブが中でパンパンに膨らんでいたので、グルリと向きを変えられると、気を失うほど気持ち良かったのです。
それから20分近く出されていたと思います。途中からあまり覚えてません。
しばらくして「ジュポンッ!」と音を立ておちんちんが抜けました。
その反動でまた少し潮を吹いてしまいました。ドロっとした射精がオマンコから垂れてきたのを見て、危険日に中出しされてしまったんだと思い知らされました。
おわったあと、茶々は丁寧に私のアソコを舐めてくれました。
私はグッタリとしながらも、こんなに気持ちよくさせてくれた茶々へのお礼としておちんちんをお掃除フェラ?し、綺麗にしてあげました。
長文失礼しました。