簡単にわたしのプロフィールをここで紹介します。あやふやになっていたので‥
身長は165センチ&CかDカップ、チアリーダー所属の女子高生で、女子校に通っています。女の子しかいないので、女子からしかモテません笑
以上です。本題に入ります。
2回目の話から4日後の日。今日は母が珍しく22時まで帰ってこないということで、茶々と久しぶりにSEXしたいなと思っていました。
そして、その日は茶々のお風呂日でした。
茶々の面倒はほとんど私がみていたので、その仕事もいつも自分がやっていました。
私は裸になって茶々と一緒にお風呂場に来て、
シャンプーを選ぼうとしゃがんで茶々に背を向けた時、茶々がマウントをしてきました。
もう待ちきれないと言った様子で必死に腰を振ってきたので、わたしのオマンコはキュンとなってしまいました。
今すぐにでも股を開いて茶々の汚くて臭いおちんちんを、おしっこと蒸れた匂いのする私のオマンコに入れて欲しくなりました。
しかし、綺麗にしてからたっぷりとしたかったので、ここでは懸命に我慢し、茶々をどけて、何とか体とおちんちん丁寧に洗ってあげました。
お風呂から上がって、互いに体を乾かした後、すぐさま私の部屋に茶々を連れ込みました。
今日は自分のベッドの上で茶々と愛を育もうと思っていたからです。
「今日はどんな体位でやる?」などと茶々に聞いてみたりしながら、少しくつろぎました。
ネットで体位について調べると色んなものがあることを知りました。
中でも気になったのが「騎乗位」というものでひた。
過去2回とも茶々に動いてもらっていたので、自分からも動いてみたいなと思い、やってみることにしました。
実際に茶々と騎乗位SEXしているときの様子を考えてみただけで、わたしのあそこが濡れてきたのが分かりました。
ふと時計を見るともうすでに21時になっていました。
あと1時間で母が帰ってきてしまう!その前に早くやらなきゃ!
とりあえず私はお馴染みの後背位で茶々に挿れてもらうことにしました。
ベッドの上に、お尻をすこし上げた状態で脚をすこし縮めて、できるだけベッドに突っ伏した体勢をとりました。
「茶々!」そう呼びかけると、茶々は上ってきて、いきなり腰を振り始めました。
まだ皮を被っていたのもあり、がむしゃらにふっても挿入には至らなかったのですが、私が手でオマンコの位置におちんちんを持っていってあげると、獲物を見つけたかのように、その一点だけを狙って腰を振ってきました。
オマンコの先に少しトンガったおちんちんが当たる度に、もどかしく、焦らされているような気がしていました。
「早く‥挿れて‥お願い‥」と自分からおちんちんをおねだりしました。
「だんだん大きくなってきた‥♡」
腰を振るたびにムクムクと茶々のおちんちんが成長してくるのがわかりました。
わたしのオマンコはだらしないことに、焦らされていたおかげで、太ももに愛液が垂れるほど濡れていました。
「グッポグッポグッポ‥グチュグチュグチュ!」愛液が潤滑液のような働きをしていたためか、オマンコはイヤらしい音を立てながら、茶々に突かれていました。
「あっあっ‥んんっ‥すごい!」
私はだんだんと感じてくるのが分かりました。
前回はおちんちんを大きくしてから挿れていたし、処女だったころはそこまで楽しめなかったので、自分の中でおちんちんが大きくなりながらSEXをするという少し新鮮な刺激がありました。
「やっぱおっきぃ‥やっ‥はげしっ‥おくっ‥すごいついてくる!気持ちぃぃ!」
コブを入れなくても、私のオマンコは十分なくらい感じていました。
「はぁっ‥はあっ‥ああ゛んっ!」
竿の根本まで入るたび喘ぎ声を出していました。
すると「ピュッピュッピュッ!」と薄い射精が出始めてきました。
腰を振りながら射精されるのはとても気持ちがよく、私は早々にイキそうでした。
「射精しながら動くの気持ちぃぃ‥ふぅっ‥んんっ‥あっそこいい!」
「あっ‥やばっ‥やばいっ‥また私が先にいっちゃ‥う!あんっ‥イク!もう限界‥ぃぃ‥イ‥クッ!」
ビクッビクッと体が痙攣し私は1回目の絶頂を迎えました。
「あああっ‥ほんとに気持ちぃぃ‥」
そう余韻に浸っていると、「メリメリ」とコブが膨らんできました。その瞬間、オマンコの入り口が完全に塞がれ、私と茶々は完全につながりました。
「んあっ!コブ‥きたぁっ♡奥まで届いてる‥ああ゛あ゛っ‥最高ぉ‥」
私は手でオマンコの入口を触ってみました。ボールのような亀頭球が完全にすっぽりと入っていてとても固かったです。
私はそのままクリトリスをいじったらどうなるのかなと興味が湧きました。
すでに私のクリトリスは勃起していたので、触ったら間違いなく気持ちいいはずだと思いました。そして、恐る恐る指先をクリに伸ばし、弄り始めました。
「ビューっビューっ」と射精が注がれながら私は激しくクリを触りました。両方攻められているような気分になり、頭がくるいそうになりながら耐えていました。
「んん゛ん゛っ‥これ‥無理ぃ‥良すぎるよぉ‥フーッフーッ‥」
快感に酔いしれながら楽しんでいると、くるりと茶々が向きを変えました。
「んあ゛あ゛ぁぁぁ!ちょ‥ちょっと待っ‥てぇ!」
突然向きを変えられ、圧迫されていたコブが回転し、気が狂いそうでした。
いや、もう手遅れでした。
その反動で私は「プシャァー!ジョーッ!」とおしっこをしながら、体がビクビク震えていました。
おしっこが出終わった後は、布団の後始末よりも子宮へも勢いよく発射される射精の気持ちよさで頭がいっぱいで、時折ビクッと跳ねていました。それから10分くらいして、「ジュボッ!」と音を立て、茶々がおちんちんを抜きました。
私は思わず布団に倒れ込みました。
「はぁっはぁっ‥ビクッ!‥んぁっああっ‥」
3分くらい私は動けませんでした。
そしてようやく起き上がり、状況がわかりました。
「布団洗わなきゃ‥」
わたしの布団は小学生が描かような丸いお漏らしをしていました。
ふと、茶々を見ると布団から降りて息を荒げながらウロウロとその辺を回っていました。
「茶々!」わたしが呼ぶとすぐにベッドに来ました。おちんちんからは、ピュッピュッと射精が垂れ、わたしの愛液でびしょびしょに濡れていました。
私はタオルを2枚敷き、茶々をベッドに寝かせました。
「茶々、おちんちん汚れちゃったね‥私が綺麗にしてあげるから安心してね。」
まだ、おちんちんの先からは「ピュッピュッ!」と射精が出ていました。(少し小さくなってはいましたが)
まず、愛液で汚れてしまったおちんちん全体を下から上に行くように舌で舐め、玉袋も一応舐めて掃除をしてあげました。
次におちんちんの先を舌で舐めまわし、咥えました。
「はむっ‥ジュルルル‥ヌプッ‥ズルルル‥ゴクッゴクッ‥」
今回はお口だけ使って茶々のおちんちんを先から根本まで丁寧にフェラチオしました。
茶々も気持ちよさそうに、うなだれていました。
その様子をみて安心した私は、少し小さくなったおちんちんを大きくするために、尿道付近や裏筋を舐めてみたり、唾液を出して「ジュボッジュポッ」と音を立てながらフェラチオしてあげました。
そして最後に、「ズルルルルッ!」とおちんちんを吸い上げ、綺麗にし、完全に勃起させました。
「よし!」
私はそのまま茶々の上にのり、おちんちんをゆっくりとオマンコへと再び挿入していきました。
根本まで一旦挿れた後、改めてその大きさに感動しました。まだこんなに固くなるんだと私は驚きました。
ゆっくりと、おちんちんの先端まで腰を上げ、根本まで深く入れるというのを10回くらい動いてみました。問題なく動けたので、次は少し激しめにうごくことにしました。前屈みになり、茶々の脚あたりに手を置きながら、夢中で腰を振っていました。
「パンパンパンパン!クチャクチュクチュ!」
少し音の変化が表れ始めました。
そうです。私がまた感じてきたため、オマンコからイヤらしい液が漏れてきたのです。
腰を上下に大きくグラウンドし、茶々のおちんちんを感じていました。
そして今度は、腰を上下ではなく、前後にクネクネ動かしました。
固いおちんちんがいろんなところに当たるのが分かりました。
茶々の胸に手を置いて、
「アッアッこれもいい!んんっ!」
Gスポットによく擦れ、この動き方もとてもきもちよかったです。前回わかったことは、私はGスポットで感じやすいことでした。動きながら、当たる感触に、体がピクピク小刻みに震えていました。
「ハァッ‥アッアンッんんっ!」
気がつくとGスポットに夢中になり、愛液をだらだらと洪水のように垂らし、さらに布団を濡らしていました。
「はっ!だめっ!Gスポットでイクのは‥今日は‥やめなきゃ」
私は足を立て、「パチュグチョジュポッ!」と音を立てながら、激しく上下にグラウンドをしました。根本ギリギリまで挿れたときに、オマンコの一番奥がキュンとなり、たまりませんでした。
そして我に返り、慌ててオマンコからおちんちんをゆっくりと抜きました。
「だらーっ」と私の愛液が恥ずかしいことに茶々のおちんちんに糸を引いていました。
くるりと私は向きを変えて、円を描くように腰を動かしました。背面騎乗位というものです。まるでバックで突かれているかのような感覚で、ギンギンに反りたった、茶々のおちんちんが、良い角度でわたしの奥をゴツゴツしていました。玉袋も触りながら、私は、あまり覚えていないのですが、2回くらいイッてしまったと思います。
最後に、くるりと向きを変え、茶々と向き合いました。前屈みになり、今度はお尻を上下にし、茶々に抱きつきました。
「グッチャグチャ‥グチョニチャニチャグチョ‥パチュパチュ!」今まで以上に激しく上下にグラウンドしました。
茶々はさすがにたまらなくなったのか、突然、大量の射精を子宮に再び出し始めました。「いきなり!中出しきたっ‥あっあっ!すっごい笑いっぱい出て‥私も‥んんんっ!ひうっ!ぁぁん゛んっ!」
私も一緒に行く覚悟を決め、
「グポッ」と音を立ててコブをなかに埋め込みました。
「ひぁぁぁっ!!おちんちんで私の中‥きっつい!」
その状態で「グッポグッポグッポ」と動いてみると、ただひたすらにおちんちんの固さ、大きさに圧倒されていました。
「もう無理‥茶々のおちんちん大きすぎるよぉ‥コブッおっきっ!んああぁっ!イキすぎて頭が回んなあ‥い」
この辺はあまり記憶にないです。
「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ!ぎづい!」「ビクッ!」「ふっ‥んあいぃいぃ!!!!」
「イクッイクッイック!あっあっあっあ゛ーっ!」「プッシャァーっ。!!」
「ビクッ!!ビクッ!!ピクピク‥んああっ‥ピクッ‥」
私は茶々のお腹あたりに潮をぶちまけてしまいました。私自身起き上がることができず、大量の射精を受け止めながら、ビクッビクッ!と痙攣していました。
ふと時計の方を見ると21時55分になっていました。私はやっと起き上がると、茶々がずっと吠えて私に起きて!と言っているようでした。
その頃には茶々の射精も終わっていて、そっとガクガクした足を使っておちんちんを抜くと、彼の射精がどろっと流れてきたとともに、わたしの潮の残りが「ジョロロロ」と流れでました。
終わった後茶々を抱っこして、「気持ちよかったよ、ありがとう」とお礼を言い、シーツを洗濯機に放り込み、洗濯しました。