ちょうど1週間後、宏美の家まで迎えに行き、またまたドライブ。「また会えたね」と助手席の宏美は凄く嬉しそうだ。宏美の男をムラムラさせるだけと言っても過言じゃない、誘っているとしか思えない服装は先週より更に露出が激しくなっていた。
コートを脱ぐと着ているのは、胸の周りだけしか覆われていないヘソ出しベアトップに、ひざ上と言うより股下何センチと言うくらい短く、もはや隠すことを放棄したような丈しかないパンツも見えそうな位のミニスカート。
腰から尻にかけてのラインを強調し太腿まであますところなく露わになり、かがまなくても少し動くだけで下着がチラリチラリと覗くのだった。
ベアトップはサイズが小さすぎることは明らかだった。特に胸の辺りの破壊力は凄まじく、宏美のボリューム抜群な巨乳体型をそのまま表すようにピッタリ身体に張り付いて布地がはち切れんばかりに引き延ばされ、ピンと張った薄い布が体に貼り付けいている感じで大きな胸を卑猥に強調してシルエットだけなら全裸そのもの。
ボリュームたっぷりな乳房は大きすぎるせいで、上半球が服からはみ出してしまい吸い込まれそうなほど魅惑的な深い谷間の一部を露出しながら、胸の所だけが異様にパンパンに膨らんでいる。
突き破らんばかりに盛り上がった双乳は窮屈そうに押さえつけられてなお潰れず生地を内側から極限まで押し広げ、あざとく胸元をさらに広げ、更に宏美より背の高い俺の目線からだと、これ見よがしと押し上げられた胸元から中を覗きこめといわんばかりで、今にも飛び出しそうな感じで布地を押し上げながら押し潰されて収まっていた。
ウエストのラインも、胸の形もはっきり浮き出てしまって薄い生地なのか肌の色まで透けて見えている。大きい胸がツンと上を向いて強調され綺麗なお椀形に盛り上がっており、また少し前屈みになるだけで胸元が大きく開き、たわわに実った谷間や乳房がはっきりと強調され、刺激的な光景を眼前に見せつけられる。
ただそれでも胸の頂上あたりも見えたがそれでも宏美の乳房が露になっているだけだった。宏美が歩くたびに、巨乳がふよふよと歩くたびに上下に2度揺れする。見るだけで、男なら誰もが漲ってしまうほどの、強烈な色気がほとばしっていて揺れる胸に目が釘付けになってしまう。
乳首が透けていないのは肌色のニプレスでも張っているのだろうか?胸の揺れ方から見てもノーブラは間違いなさそうだった。あまりにも露骨で淫らな巨乳を武器に使う気マンマンの格好でやっぱり女はこうでなければと主張するような自信を感じる。
先週、直接鷲掴みにして揉みしだいて感触を知っているだけに、卑猥な想像が鮮明に浮かんでしまい、俺は目のやり場に困っていた。
男を誘惑して欲情させるためだけにしか見えないような服装は目をちょっと下に向けると胸元から押しつぶされたような巨乳の谷間が丸見えとなり、もっと下に向けると下着が見えそうで、どこに目をやればいいかわからなかった。俺は目のやり場に困りつつも、パツパツで窮屈そうな胸部から出る隠しきれないエロスがやはり気になってしまう。
小柄な体型のせいか、胸の膨らみが結構目立ち、極力意識しないようにしたけど、シートベルトをすると巨乳が更に強調され話してる間どうしても胸の膨らみや体のライン、極端に短いスカートから出てる太ももへ視線がちらちら横目で吸い寄せられるようにいってしまい、その横から見える姿に思わず、股間が反応。
男の心を刺激するポイントは全て把握しているのか、宏美が見せつけるその光景はそのポイントを余すことなく刺激し、どんどん夢中にさせられ、宏美の虜となっていく。
俺の視線に気づいた宏美は「ん?どうしたの、じっと見ちゃって?そんなに見つめて、私の顔に何か付いてるのぉ?……ふふっなんか目が泳いでるよ?どこ見てたのかなぁ?私の胸や足ばっかり見てなんかエッチな視線を感じるよぉ?私と2人きりになれてドキドキしちゃってる?」と屈みながら下から見上げる様にしてニヤニヤとした笑みを浮かべ明るい感じで冗談っぽく宏美は俺をからかう。
そういうことで俺の反応を楽しんでいるだけで、そこに軽蔑や嫌悪感を滲ませてはいない。むしろ明らかに俺を挑発している。ちょっとしたしぐさにもドキッとさせるだけの色気と卑猥さがあり、行動の一つ一つがセックスアピールしているかのように感じてしまう。
宏美は俺の視線がおっぱいに向かっていることに気づくと「女は店長が思っている以上にすっごい視線に敏感なんだよ。エッチな視線は特にね!コレが気になるんでしょ?」そう言うと宏美は両手で豊かな乳房をすくい上げ、持ち上げて催眠術にでも掛けるように卑猥に跳ねるように揺らす。
宏美の手で上下にボインボインと揺れるおっぱいは実に扇情的で俺は柔らかそうな胸に釘付けになった。
「うふふ、どう?私のFカップのおっぱい、いつも男の人からジロジロと嫌らしい目で見られてちょっとコンプレックスだったし恥ずかしいんだけど、店長に見られるのは全然嫌じゃないし、むしろ喜ぶように1番身体のラインが出る格好にしたの。ちょっと大胆過ぎたかなぁ?でも興味を持ってくれたのなら嬉しいなぁ。見たいなら遠慮しないで堂々と好きなだけ見ちゃってもいいよぉ」
さらには「このおっぱいで何して欲しい?あとで店長のしたいように、玩具にしてくれてもいいんだよ?今は脱げないけど後で明るいところで生でちゃんと見せてあげるし、乳首をお口で味わってもいいし、気持ちよく射精するまでおちんちんを挟んでしごいてあげるし、お風呂で店長を洗うスポンジ代わりに使ってもいいよ?」
そして胸を隠すどころか自ら胸を突き出すような姿勢となり乳房を見せつけるように上半身を前のめりにしながら、俺に見えやすいように胸元を指で広げ乳房を露わにし触られるのを待っているかのように顔の前に自ら差し出す。
そして「このおっぱいは店長のものだからエッチな気分になっちゃってムラムラして我慢できなかったらいつでも触っていいよ!もちろん今おっぱい揉んでもいいよ?他にもシテほしいことあったら恥ずかしがらずに言って、遠慮なんか今更ナシだよ」と言い、胸元を広げていた指を引っ張って離すと胸の谷間がぷるんと揺れる。
続けて宏美は究極とも言える誘惑を投げかける。「この前はお口だけだっけど今日は全身どこでも自由に何でも好きにできるよ!しかも安全日だから生で中出しし放題だよ?だから夜まで楽しみをとっておいてね!今日は期待してていいよ」
今日が安全日であることを告白する宏美。しかも生の中出しまで大丈夫とのその発言に俺は思わず顔を見返す。性格の方もその肉体に負けず劣らず淫乱らしい。
宏美はもう完全に恋人気分なのか、今回は最初から車中はずっと手は繋いだままで、外に出ると腕を組んで密着すると先週とは違い、抵抗のないムニュッとした感覚が伝わってくることからもブラをしていないようだ。
終始恋人モードでこの後の展開を期待しながらハンドルを握るがそれ以上は特に何も起きないままデートを続けた。
夕方になった頃「店長、もっと一緒にいたい、明日まで一緒にいられる?」そう言うと、宏美は前かがみになって二の腕で胸をはさみこんで谷間を強調しながら上目遣いで大きさだけでなく弾力たっぷりな柔軟さまでもアピールしながら俺の顔をじっと見て話してくる。
前かがみになると、ノーブラで生の体を包むキツキツの服が乳房に押され、ただでさえ深い谷間がより深くなり胸を覗かせ大きさがさらに強調されると、どうしても胸元に目が行ってしまい、まさに男心をとろけさせるような表情だった。
翌日、午後から用事があったのでその事を伝えると笑顔で「じゃあ明日の午前中まで一緒にいよ?今夜は泊まって、私のことたくさん抱いて!」と言ってきた。
思わず「本当に良いの?」と思わず言ってしまい「もー女の子がここまでしているのに?女の子にそういうことは言わせないの。本当は朝からずっとムラムラして、店長とエッチしたくてたまらなかったの。
女の子だって、エッチな気分になっちゃうんだよ?店長は私とエッチしたくないの?誘ってくれるの待ってたのにぃ。先週の約束、忘れちゃダメだよ!今日は最後までエッチしようね!」
「これから店長とエッチができると思うと、なんだかドキドキしちゃうな。早く広くて誰にも邪魔されない場所に行ってこの前の続きしよ!1週間、我慢し続けてきた分、いっぱい甘えさせて!楽しい夜にしようね!」
そう言ってトントン拍子のままホテルへ行くこととなり今後の展開を考えて緊張してしまった。
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ラブホテルに車を走らせていた約10分がとてつもなく長く感じた。ホテルに車をとめ駐車場から部屋まではまるで恋人の様に腕を組んで歩いた。ドアを開けて宏美から先に入り、続けて俺が入りドアが閉まった瞬間、宏美が振り返り、抱いて欲しい表情で俺を見つめてくる。
「やっと二人っきりになれたね!1週間が長かったよ、もう我慢できない!店長と繋がるのが待ちきれないよ、ここなら誰にも邪魔されないでいっぱいエッチできるね!いっぱい愛して!」
「店長の事をいっぱい気持ちよくして、もう、わたし無しでは生きられないようにしてあげちゃう」と言いながら宏美が抱きついてきた。
何も言わせず飢えた高校生みたいに唇に唇を押しつけ、舌を差しのべて俺の舌をとらえ、濃厚に絡めてきた。宏美のキスは凄く激しくて歯と歯が当たってもお構い無しに貪るよう「んふっんっ・・」と鼻を鳴らしながら積極的にキスをしてきた。
一気にエロモードに突入したのか、キスをしながら靴を脱ぎ、体を密着させ、あそこを押し付けてきてグリングリンと動かす。自分もおっぱいを服の上からゆっくり揉みだす。やっぱりブラの感触は無く、柔らかい巨乳の感触がダイレクトに伝わってくる。
早速「んっ….」とか声が漏れてきた。「はぅんっ・・・立ってられない・・・・っ・・今日は前よりいっぱい気持ちよくして…?私も店長が今までしてきたどんなえっちよりも気持ちよくしてあげられるように頑張るから」首に抱き付く様に腕を絡ませ、俺にぶら下がるようにしながらあそこを押し付ける宏美。
腕が片方外れた?と思った矢先「ふふふ…、店長、あたしのココ、触ってよぉ」と待ちきれない様子で甘えてくる。
宏美がスカートの裾をずり上げて、俺の右手を掴み、手のひら全体で股間を覆うように自分の陰部にあてがった。
ショーツの上から宏美の股間を触ると複雑に入り組む淫唇の中がねっとりと湿っているのが分かったが、何かおかしい。恥骨近辺に毛の感触が全くなくスベスベとした感触が指に感じられるだけであった。
宏美がニコニコ嬉しそうに一言「気付いた?あたしね、あそこの毛を剃っちゃったの。店長にたくさん気持ちよくシてもらうためにわざわざ剃ってきたんだから責任取って気持ちよくして?どうパイパンって、いまあたし、つるっつるだよ。あとで私の大事なところを見せてあげるね!」自慢げに胸を反らす宏美。
俺は視線を下げ、宏美のミニスカートの股間に眼をやる。その中身を想像して、俺はたちまち自然と股間が膨らむ。それを見透かしたかのように宏美はズボン越しに固くなりだしたペニスを揉んだり指先でなぞったりする。俺のペニスは当然の反応を示し、下腹につきそうなくらい、勃起し反り返った。
「店長すごい元気になっちゃった!!ウフッ、店長期待してるのかな?まだ何も始まってないのに大きくしちゃって、おちんちんは準備万端だね。店長も私とエッチしたいと思ってた?早く出したい?もう凄く硬いよぉ…」と俺の足の間に割り入って座り込んだ宏美は、俺を見上げながらジッパーを口で咥えてスルリと下ろす。
こういうエロい行為も自然に行うところに驚いていると、細くしなやかな指先はズボンの中に滑り込みながら、垂れ袋を優しく愛撫し、ゆるやかに根の部分を揉みしだきながら勃起したペニスを取り出す。
ブルンっといきり立ったペニスが開放された俺は、また口でシてくれるのかな……と期待と共に、あのぬるぬるとしたフェラの気持ちよさを思い出しながら期待して宏美を見下ろす。
すると期待通りの事が始まった。宏美は俺の気持ちいい場所を舌で覚えているのか的確に弱いところを舌先で攻め、唇で吸われ続ける。ポッテリとした柔らかな唇が開き、真っ白な歯並びの奥から唾液をヌラヌラ光らせた濃い桃色の舌がペニスを愛おしげになぞりあげる。
更に俺を見上げながら亀頭をペロペロと舐め始めた。「うぅぅ・・・」と思わず呻いてしまった俺に「気持ちイイ?」と上目使いで笑いながら舐めてきた。
強く吸ったりするバキュームフェラもしつつ、優しく舌で舐め回してきたり、しゃぶりながら手コキまで同時にしてくるもんだから、気持ち良さも倍増。
「ウフフ、やっぱり大っきくしてる。1週間我慢してくれたみたいだね!こんなに大きくなってビクビクしちゃって…店長のエッチ。ちゃ~んと我慢出来たご褒美に私の身体でウンと気持ち良くして、ここにいっぱい溜まってるの出させてあげるね」ペニスをしゃぶっていた宏美がうれしそうな声をあげた。
しばらくフェラを堪能したあと宏美が「ふふっ、夜はまだ始まったばかり、今日はゆっくり出来るから先にシャワー浴びよう、そのあとたくさん気持ち良いエッチして楽しく過ごそうね、先に入ってるから呼んだら来てね!」と言い、宏美が先にお風呂場に入ることに。
しばらくすると風呂の中から「入ってきて大丈夫だよ~」との声が聞こえ脱衣所へ。
そこには今日、着ていた衣服の上にニプレスとほとんど紐と呼んでいいような代物で生地自体も極端に薄い小さなショーツだけがあった。変態的ではあるが今日1日、あの巨乳でノーブラだったのかと思うと興奮が更に高まった。
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前回は暗くてハッキリ見えなかった宏美の裸体と初対面。宏美は両腕を後ろに組んで、全く身体を隠していない。まず目に飛び込んでくるのは圧倒的なボリュームを誇る量感にみちた巨乳でも重みに負けない張りのある2つの胸の膨らみは垂れる事を拒否するかのようにしっかりと自重を支えて乳首がツンと上を向いて上を向き、その存在をアピールしている。
見事な巨乳とは対照的に普通の女性なら見えるであろう恥丘の黒々とした陰毛はわずかな毛穴の黒ずみは残っているものの、見事なまでに綺麗に処理され、クリトリスの近くにまであった薄い毛まで含め、一切毛が無く綺麗なパイパンになっており無駄な脂肪のない引き締まった体形をしているため、盛り上がりが余計に目立っており陰部の形状がまるわかりだ。
無毛でありながら、そこだけは経験豊富な土手の様相であり割れ目から舌を出すように2枚のビラビラが顔をだしている。大陰茎は少し開いていて、クリトリスの上部の筋が顔を出している。宏美のあそこは、少女の様な綺麗なスリットではなく、色濃い小陰唇が肥大気味に両側からはみ出す。
その形は左右不均等で立ったままでも形状が観察でき、クリトリスの存在を誇張するかの様な形をしていおり、上下のアンバランスなその様は卑猥さを醸し出し淫らな女そのものだった。
そして丸見えのツルツルに剃りあげられた小高い恥丘の中央でぱっくりと口を開く生々しい秘裂が愛液でヌラヌラと輝いていた。そしてその内側では桃色の肉壁が複雑な構造を見せている。そして亀裂からクリトリスが屹立して、はっきりと露出しており、宏美の自信満々な気の強さを表しているかのようだ。
宏美は「あまり見ないでね!」と言ったかと思うと、言葉とは真逆に、両手を頭の後ろで組んでどうぞ見てくださいみたいな感じに胸を突き出し大きなバストを更に強調しながら何も隠さずにそのヌード姿の妖艶な肉体を惜しげもなく晒していた。
こんなに凄いプロポーションを生で見るのが初めてで思わず上から下までジッと見てしまい、特に綺麗にツルツルとなっている恥丘の膨らみがはっきりと見え、柔かそうな割れ目をドキドキしながら凝視してしまう。
「わっ!エッチ!どこ見てるの?そんなに見ちゃダメ!明るいからあんまり見られるとちょっと恥ずかしいな」と言われ宏美は恥ずかしそうに巨乳と無毛の下半身を手で隠したが、豊満な乳房はとても片手では隠し切れずにこぼれ落ちて、むしろ卑猥に見えてしまう。
宏美はスグに隠した手をまた下ろすと「ねえ、おっぱいが大きな女の人は好き?もっと、もっと私を見てほしいなぁ……全部店長のだよ」と言い、何と自分の大きな両方の乳房に手を添え巨乳をアピールするように誇示し改めてヌード姿を披露する。
じっくり見て驚いたのが、初めて見た時から大きな胸が気になっていたが脱いだらFカップは想像以上の美乳でその大きさにも関わらず、興奮しているのか先端でツンと天を向きそそり勃っている乳首の眺めは、圧倒的な破壊力で俺を欲情させて止まなかった。
気を取り直しシャワーを浴びようとしたら宏美は小悪魔のような笑いを浮かべてボディソープを豊かな胸の谷間に垂らすと「会った時から店長が何度もエッチな目で見てきたおっぱいで店長の色んなところをたっぷり気持ちよくしながら洗ってあげるっ」と言い胸を自分の身体に押し付ける様に密着して擦りつけてきた。
最初、ボディソープを手につけては身体中、とくにおっぱいに塗りたくる。ボディーソープはぬるぬるしていたが、だんだんと泡が生まれて宏美の身体が泡だらけになってきた。ソープ嬢とかこんな感じなのかな?と思いつつそれを眺めているだけでも興奮する。
すると宏美が「今日は私のカラダで思いきり楽しんでいいんだよ?中に入れる以外でもエッチで気持ち良い事がいっぱいできるんだよ?遠慮しないで店長の好きなように私の体を使って気持ちよくなってたっぷり感じちゃっていいんだよ?全身を使って店長を洗いながらエッチな気持ちにさせちゃうんだからぁ」と言う。
続けて「それじゃあ、まずは背中を洗うから後ろを向いて」と言われたので背中を向けると後ろから宏美がニュルりと脇の下から腕を入れ込んでくる。すると完全に抱きつかれて、身体をまさぐられているような状態になる。
抱きつかれる形になって、ゆっくりと柔らかい感触に包まれていった。そして宏美は体を上手に使って大きな乳房をスポンジ替わりにして俺の背中を柔らかく刺激しながら移動し隅々まで泡を塗って洗っていく。
テクニックのレベルはよく分からないが背中という触感が鈍そうなところにも関わらず宏美の大きくて弾力のある胸の感触と硬くなってる乳首の感触が相まって気持ちいい。胸の柔らかな肉が俺の背中を滑る度、ゾクゾクとした快感が背筋を駆け抜ける。
背中を洗い終えた宏美が抱き着きながら前に廻りこんでくる。俺の眼前に泡まみれになった宏美の裸体が飛びこんできた。
「店長と抱き合ってると興奮しちゃう」と言うと正面から抱きついてきて、それから再びおっぱいを押し付け、ゆっくりと洗い始めた。
胸と胸がくっついて心臓の鼓動が互いに感じられそうな気がした。正面から抱きつかれているから顔もすぐ横にある。息づかいが聞こえてきてドキドキする。上下にヌルヌル動くと柔らかく滑らかな感触が俺の胸から腹にかけて広がる。
次は俺の上腕をおっぱいで挟む。双球に挟まれた腕が心地良い。圧迫されて上下に動く。さらには上腕から下りて前腕へ。何度か往復すると今度は脚に乳房が押し当てられる。そこも上下に擦られる。ちょっとくすぐったい。
「今度は私の体を洗って」そう言うと俺の手を取り乳房に押し当てた。ゆっくり円を描くようにして、宏美に掴まれた俺の掌が乳房を撫でる。滑らかな肌の感触を味わうようにやんわり愛撫してから、次第に乳首に指を食い込ませていく。
「あっ、あぁ…」宏美が喘ぎ声をあげる。手は柔らかな肉丘を緩急をつけ荒々しく揉んだり、力を抜いて優しくなぞる。愛撫の間に乳首を指先で刺激するのを忘れない。
「いやぁ…ああン…」小刻みな動きで乳首を揉み込まれた宏美が、たまらず喘ぎ声を漏らした。
すでに乳首は硬くしこっている。ふくらみをネチネチと揉みほぐされ、ジーンと快美感が身内をせりあがる。
「今度は仕上げかな?せっかくの機会だし、大サービスしてあげるね!」と宏美が言う。仕上げ???と思っていると宏美は何と俺の腕を股間に挟み、ゆっくり腰を前後させ内腿と無毛の陰部を擦り付けてきた。肩に近い部分では、少し背伸びするようにして腰を突き出し、ゆっくりと腰を引いていく。
「どう?私のココ、ツルツルで気持ちいいでしょう?」と言いながら無毛の柔らかな恥丘が俺の腕に擦りつけてくる。秘部で腕を洗われるなんて想像を遥かに超えており初めての経験だ。宏美の裸体が前後するたびに、釣鐘型の大きな乳房が緩やかに揺れる。
宏美の恥丘が、会陰部が、そして大陰唇が、硬くなった陰核が俺の腕とこすれ続ける。俺は確かに気持ちいけど、視覚的な、あるいは状況的な興奮が勝った。むしろ気持ちよがっているのは、今は宏美の方みたいだった。
顔を赤くして、くちを半開きにして俺の腕をきゅうっと挟み込み、必死で腰を振っている。こすり付けるたびにきゅうきゅうとワレメに力が入りパクパクと口を開けているのを感じる。
「あっ…、むうぅ…」宏美が鼻にかかった声を漏らし、むずかるように身をくねらせた。両腕が終わると次に太腿を跨ぎ、恥丘を擦りつけながら、興奮したのかキスをしてきて舌を絡めている。
「むぅうっ!むうぅ…ぅ…うぅんん…」宏美が切なげな声をあげる。唇と唇を軽く触れ合わせて弄び、また再び口腔へと舌を差し入れる。
その間も宏美は泡を塗った股間を俺の腿に押しつけ、なめらかな太腿を絡ませる。それは、陰部を腿に擦り付けてオナニーしているようなものだった。
更に興奮したのか腿が終わると「指を洗うから指を立てて…」と色っぽく言ってきた。さすがに意味がよく分からず戸惑っていると「フフ♪今までの彼女さんにここまでしてもらった事は無かったのかな?まぁとにかく今夜は私が色々と教えてア・ゲ・ル」と言うので、その通りに、とりあえず親指を立てると驚きの行動が。。
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宏美は俺の肩に手を乗せ、親指に跨り、マンコの中心にもってくる。そして腰を下ろすと指が根元まで宏美の膣内に入っていく。
「ああ…うんっ…」宏美が小さな喘ぎ声を漏らしながら、何度かゆっくりと腰を下ろす。
そして指が完全に膣内に収まると、キュッキュッと膣を動かして指を締め付け、それから腰を浮かす。親指が終わると人差し指、1本また1本、丁寧に挿入しては繰り返していく。
揺れる乳房、無毛の割れ目までハッキリ見える股間、柔らかな肌の感触を楽しんでいた。10本の指が洗い終える頃には宏美の表情が、ボウっと蕩けたようになり、嚥下しきれない唾液が溢れて、口端に澱んでいて、淫らな姿だった。
これで俺の身体で洗っていない部位は1か所のみ。宏美も理解しているのだろう。チラリとそこに目を向けると「あれれ、店長の身体を洗ってるだけなのにこんなに大きくなっちゃってるね~、ここはまだだったね、お待ちかねかな?パイズリされた事ある?店長の挟めるよ」とボディソープを谷間に垂らすと既に限界までフル勃起しているペニスを胸の谷間に挟み込みこむ。
そして両手で自分の豊胸を外側から掴む様に持つと、ゆっくり上下に動かし始める。
「あー店長のおちんちん温かい。これから私とたくさん愛し合うところだから、よーく洗っておこうね」
パイズリは未経験だった俺。想像してた以上に気持ちがよく、柔らかい巨乳でふんわりとペニスを挟まれることで、まるで膣内に入れているような感触だった。
程なくしてペニス全体が泡で包まれるが、その先端部からはボディソープとは違ったぬるぬるが垂れ始める。生まれて初めての、しかも破壊力抜群のおっぱいによるパイズリになどに到底敵かなうはずもなく、あまりの気持ち良さに腰がブルッと震える。思わず射精しそうになる。
寸前にそれを感じ取った宏美は「ふふっ。出そうになっちゃった?どう?アソコとはまた違った気持ちよさでしょ?こんな事できるの、凄いでしょ?いまはこれだけね!そんなにあたしのおっぱい気持ちよかった?
もっと気持ちよくしてあげるから本番前にイッちゃだめだよ。部屋に戻ったら続きしようね。その綺麗になったおちんちんで、わたしの下のお口から精子を飲ませて」と宏美は楽しそうに言いながらペニスから手を離し、射精寸前で急におあずけをくらうことになった。
シャワーで泡を流し宏美を後ろから抱くような姿勢で俺は湯船の中に座った。
当然、大きくなったペニスが宏美のお尻にあたる。「店長のがあたって、くすぐったーい。私と早くエッチなことしたいって事かな?」そう笑いながら、こっちを向いた宏美が可愛すぎて、俺は後ろから抱きしめ、胸のふくらみを両手で覆った。
弾力があり、揉んでいて心地よく、乳房の真ん中で硬くなった乳首を宏美の肩越しに見ていると、それだけで興奮した。風呂の中でしばらくそうしてお互いを愛撫していたが、のぼせそうになってきたので、風呂から出てベッドへ移動した。
全裸でベッドに横たわり、横向きのまま抱き合い、またキスを再開する。
徐々に、口から首、首から胸へと移動していき、乳首は特に感じるようで少し強めに愛撫すると、体をビクッとさせて「ぁっ!、、、んんっ。。」と、声を挙げた。
その声に興奮を覚え、しつこく乳首を吸ったり、舌で舐め転がしたり、軽く甘噛んだり、指でつまんだり思いつくいろいろな方法で宏美の乳首を愛撫を続けた。
その度に宏美の口から「あん、あんっ、あん..」という喘ぎ声が漏れてきた。宏美の股間へ手を伸ばすと、そこはもう驚くほど濡れており、最初は人差し指を、さらに中指も加えて指を出し入れしていると、愛撫にあわせて宏美の中が締まる。
中は少しざらついた感触があり、そこへ自分のモノを挿入した時の事を想像すると、その瞬間が待ち遠しく感じられた。
「ああっ!!ああっ!!ああっ!!!!気持ちいいよぅ!!!!」長いこと愛撫に喘いでいたが、少し手を緩めたときに、宏美が「じゃあ今度はアタシが」と仰向けに寝かされペニスを握ってきたかと思うと「パクッ」とペニスを一気に口に含み宏美の口の暖かさに包まれた。
ペニスを先端からぐむぐむと咥え込んでいった。そして唾液を口いっぱいに溜め込み、それを俺のペニスにねっとりとまとわりつかせる様に、丹念に舐め塗りたくっていく。
「ちゅっ、れぇろ……ちゅっ、れろれろぉ……ちゅぱっ」湿った音が狭い部屋の中に良く響く。
口淫のぬるぬるとした気持ちよさと、宏美の舌の柔らかさ。モゴモゴと口腔の中で舌が踊るように這い動き、俺はその温かな気持ちよさに酔いしれた。
宏美の愛撫に時折ビクンと腰を震わせるが、射精を促すような動きは少なく、あっという間にちゅぽんっと口から離されてしまう。宏美の唇から出てきた俺のペニスには、粘つく唾液がテラテラと満遍なくコーティングされていた。
「よし、これで準備完了っと。お待たせ、さっきの続き、今度はこのおっぱいで最後までパイズリするからねっ、店長の精液たくさん搾り取ってあげる。フェラも自信あるけどパイズリも気持ち良いよ!好きな時に出してっ」
宏美は唾液でヌルヌルのペニスを、これでもかと主張する自分の胸の上に持ってきて、二つの胸の間にペニスを挟むとたっぷりとしたボリュームのおっぱいは、余すことなく俺のペニスを隠してしまった。
両手で自分の膨らみを寄せるようにして、カリの部分をおっぱいの肉厚に引っかけながらペニスをしごいていく。宏美の唾液がローションの代わりとなっているせいで、ペニスは驚くほどすんなりと宏美の胸に突き刺さっていく。
前回のエッチで手や口で宏美の胸の柔らかさを十分に堪能したにも関わらず、ペニスで感じるおっぱいの柔らかさはまた格別だった。
宏美は俺の反応を見ながら的確におっぱいを自由自在に動かす。
柔らかさを生かした縦横無尽な刺激が俺を襲う。ぐにぐにとおっぱいも歪みを見せる。見ていて飽きない。人生初のパイズリの感動に震えていると、宏美はその胸を上下させ本格的に動き出した。
爆乳と形容すべきサイズの双丘が、剥き出しになった俺のペニスを左右から執拗に絡みつき、敏感な部分を容赦なく擦り上げていく。ペニスは柔らかい胸の肉に完全に包み込まれて、見た目の興奮だけでなく摩擦を与えられ、まるで挿入しているような感覚になる。
「店長の、熱いね。堅いしドクドク感が胸に伝わってきて、私もなんか感じてくるぅ~、どぉ?Fカップのオッパイ…、気持ちいい?」視覚的な興奮だけでなく潤んだ艶っぽい表情でのこの攻撃が加わって脳を刺激した。
「こうすると気持ちいい?こうするとどう?どんな角度が1番気持ちいい?」宏美はペニスを胸に挟んで色んな角度に変えてゆっさゆっさと揺れながら上下動で摩擦快感を送りこんでくる。
「うふふ。う~んと気持ちよくなってねぇ~。」ゆっさゆっさとおっぱいを揺する仕草にも興奮。
快感から堪らず逃げ出そうとするかのようにペニスが暴れ出してもがくが宏美がペニスを挟んだ巨乳を手で逃がすものかとぷにゅって音が出るくらいしっかり掴んでいる。
ぎゅ~、ぎゅ~「はぁ、どう?」
乳圧そのものは高まっているのに、ペニスは息苦しさを感じない。
圧迫感よりも、マシュマロのような柔らかさに包まれ、トロけるような快感だけを味あわせてくれる。宏美のパイ圧のかけ方は、それだけ優しく丁寧だった。
「ううっ」思わず声が出てしまい、もう少しで出そうなところまで快感が満ちてきたのを感じ取った宏美は「もう我慢できないんでしょ?店長のココ限界かな?これじゃあ入れてもすぐに出ちゃいそうな感じだね。
このまま溜まってる精子を口の中にいっぱい出して一回すっきりしよ?そうすれば後の時間を長く楽しめるでしょ?2回目もデキるよね?おっぱおだけじゃなくて、お口もいっぱい使って気持ち良くしてあげるね❤️だから後で私もいっぱい気持ち良くしてね!」と言う。
そしてオッパイで更にペニスを押し潰し、パイズリしながら谷間から顔を出す亀頭にためらいなく舌を伸ばして露出させると、溢れている精液を舌先で尿道をチロチロと数回舐めたかと思うと、乳房で激しく扱きながら、亀頭を口に含み激しく吸い、パイズリフェラを開始する。
見えないけど口の中では舌が縦横無尽に動き回っている。口を窄めて啜り上げながら、谷間で奉仕することも忘れない上半身をフルに使った風俗嬢顔負けのテクニックで、ジらすつもりなんか端っからない完全にオスをイカせ精液を絞り出すための動きだった。
二つの異なる刺激で凄い快感の波が押し寄せ、わずか数分後には、我慢をする余裕もなく、あっという間に宏美の口の中に大量の液体をぶちまけてしまった。
イってる最中も胸でしごかれて大量に出た液体は口の中では収まらず宏美の唇の端から溢れ出てしまいグチョグチョといやらしい音をたててたけれど、宏美はペニスを口から離そうとせず咥えたまま最後の最後まで精子を搾り取るように吸い上げ一滴残らず搾り出す。
「たっぷり出たね~ちゃんと1週間我慢してくれたみたいでよかった、こないだよりいっぱい出たね、ごちそうさま。どうだったかな、わたしのパイズリは?気持ちよかった?今度は私が気持ちよくしてもらう番かな?上手くできた御褒美が欲しいな、私の中は今のこれよりもっと気持ちいいと思うよ、なんてね」
いやらしい目つきで言い勢いを失った俺のペニスに顔を寄せ再び宏美が舌を這わせる。
「んちゅ、ぺろ……」小さく水音をたてながら、亀頭を中心にぺろぺろと舐めていく。鈴口から垂れていた精液も、ちろりと長い舌先でなめとる。
それから宏美はサービスだと言わんばかりにペニスの根元にキスを落としていく。それは気持ちいいという実際的な感覚は薄いが、興奮を覚える絵面だった。
さらに宏美は俺のペニスを右手で支えながら、れろっと長い舌で根元を舐め上げる。俺のペニスを唾液まみれにした宏美は、いたずらっぽい笑みを浮かべて俺を見上げてくる。