彼女の名は宏美。ある日ちょっとした雑談から、とんとん拍子で話が進んでいきなり2人でドライブへ行く事に…。そして当日、車内から色々な景色を楽しみつつ山道をドライブ。
初めての休憩で車から降りて歩いた時、俺は相手が歳下のアルバイトという事もあり、気を使って一定の距離を保っていたが、時間がたつに連れて徐々に距離が縮まり、最終的には「寒いですね。私の手こんなに冷たいですよ」と言いながらふいに手を繋がれた。
2度目の休憩で歩いた時にはやたら顔を近づけてきたり「やっぱり寒いですね、もっと店長の体温で冷えた私の身体を温めて!」と言って甘えるように腕を組まれ、しかもギュッと引き寄せてきたため自分の腕が宏美の胸に当たっていた。
ただ当の本人は気にするどころか、俺の様子を窺うようにしながら、わざと強く腕を抱き締めて腕だけじゃなく、執拗なまでにわざとらしく胸の膨らみも擦りつけるように押し当ててくる感じで、傍から見れば完全に恋人同士にしか見えないであろう状態。
宏美は小柄ながら体には似合わないくらい豊満なバストの持ち主であり、俺の店では一番の巨乳でFカップくらいであろうと推定していた。
沈みこむ腕の上で厚着をしている服越しにもはっきりと男を誘惑するには十分なほどのムニュッとした巨乳独特の重量感タップリで柔らかい感触と弾力が、歩くたびに腕に伝わってきて、その下にあるであろう大きな乳房の存在を主張してくる。
やんわりと腕による拘束をほどこうとしても宏美はくっついたまま離れない。宏美のスキンシップは少しでも自分の体を感じさせようとしており、もはや完全に恋人のそれと化していた。
ちょうど胸の谷間の辺りに俺の腕が挟まると宏美が擦り寄るように身体を動かす。すると更に感触が深くなると同時にムラムラと性欲が込みあがってくる。雄を虜にする宏美の武器が俺に向けられているようだった。
そんな事を考えていたら妙な興奮感が湧きあがって同時に、下半身にも血が巡っていき軽く勃起してしまい、歩き方が変にならないように気をつけながら歩くのが大変だったが、その場はバレずに済んだ。
これは相当飢えているなと感じたもののこれ以上の進展は無く、さすがに今日いきなりなにかが起こるはずはないだろうと思い次の場所へ向けて車を走らせた。
そんな俺の心中を知ってか知らずか、その車内で「暑くなってきた」と宏美はカーディガンを脱ぎ、その時に初めて薄着になると胸部の存在感が圧倒的になる。
バストラインが強調されたその服装は、かなり刺激が強く男を誘惑するかのように胸を最大限に強調したニットは大胆に胸元が広く開いておりU字に胸の谷間を露出させ、その存在感を最大限にアピールしている。
さらに身をかがめたり前かがみになったりすると、広くあいた胸元から奥の方まで視界に映り、豊満に実った肉の果実のような迫力のある2つの乳房がブラジャーに端を支えられ密着し谷間を作り、その谷間の溝の深さが、ふたつの乳房の大きさを如実に物語っている。
意識しないようにしていたものの迫力のあるグラマラスな乳房を目の前で見せられると車という狭い空間に2人きりの状況になると不思議と気が緩み、気付けば無意識のうちに宏美のニットの下に隠された大きくてツンと上を向いている巨乳に目がいってしまう。
宏美が姿勢を変えたり笑ったりする度に、その豊満な双乳が動きに合わせて悩ましくプルンプルンと揺れ動き存在感をアピールするのがよく見えた。ある時俺の隣に座った宏美が「ずっと座ってたから背中いたーい」と言って、グーッと背筋を大きく伸ばすとニットの生地が左右に大きく引き伸ばされ、押し上げている豊満な胸が更に強調されイヤらしいさが増した。
宏美は俺の視線に気付いていたと思われるが、嫌がる素振りを全く見せず、特に隠すわけでなく、何か言ってくるって事もなく、逆にニコって微笑みながらこっちを見ながら胸の大きさには自信があるのだろうか、どうだと言わんばかりに胸を張って強調するような姿勢をとり身体をくねらせ、指で身体のラインをゆっくりとなぞりながら俺を見つめた。
そして自分の胸を指でゆっくりとつつくと柔らかな胸は指の圧力に押されゆっくりと形を変えた。そして指を戻すと胸もまたもとの形に戻った。2回、3回とそれが続き、そのまま今度は自分の人差し指を自身の口元に向け自分で自分の指先をリップ音を立てながら舐め始めた。
太陽も落ちて、夜景の綺麗な山の上、駐車場はかなり暗く、広い場所にパラパラと数台のみの状況。雰囲気最高と内心思いつつ、とりあえずは展望台へ。車から降りたら、すかさず腕を組まれ、さっきより一層密着して宏美にとって最大の武器である豊満な双乳のちょうど谷間の辺りに俺の腕を挟むようにして体をくっつけている。宏美が擦り寄るように身体を動かすと、さらに感触が深くなる。
俺の肩にピタッと頬を寄せてきた。かなりの密着度で胸の大きさも改めて感じてしまい、かなり緊張。
腕は組みっぱなしで10分くらい景色を見たあと車に戻ると、腕や太ももをゆっくりとさするように触ってくる。ここまでくるとさすがに平常心をよそおってられない。想定外の期待が膨らみ、ペニスも敏感に反応し押さえつけようとするジーパンを跳ね上げる。
「好きな人はいるのか?」「好みのタイプは?」「歳下はタイプか?」など核心を突いた恋愛トークになり、おしゃべりしてるうちにだんだん距離が近くなり肩と肩が密着し、遂に宏美は急に俺の背中から両腕を巻きつけるように抱きついてきてた。柔らかな感触と圧倒的な質量が、同時に襲い掛かる。
背中に胸をぴったりとくっ付けて、極限まで密着して押し当てられる柔らかな感触。宏美の胸が当たり大きくて柔らかい感触が伝わって俺の背中をこれでもかと刺激してくる。最初に宏美が腕を絡ませてきた時の感覚が思い出され、俺はどんどん興奮させられ、必死に抑えていなければ、欲望の赴くままに襲いかかってしまいそうになる。
「こうしてるとめちゃくちゃ落ち着く」続けて後ろから顔を近付けて耳元で俺を誘惑するように「店長は私のこと嫌いですか?」とささやくように聞いてくる。耳元をくすぐるのは、発情しきった宏美の声と興奮した荒い息づかい。雰囲気に呑まれ「良いと思うよ」と即答。
一瞬の沈黙の後にそっと背中から離れ、体の向きをくるりと返して正面から変え見つめあう形で「店長の事ずっと気になってたんですよ」と言いながら、今度は上目づかいで宏美は何か求めるような顔をして俺の腕を引っ張っり手をとる。その表情は男を淫らに誘惑する牝としての顔をしていた。
そして俺の手を取り、ゆっくりと自分の胸に誘っていく。そして俺の手を服の上からでもはっきりと存在を主張する豊満な胸に添え自分の両手を重ねると必然的に手のひらは柔らかい巨乳に押し付けられる。
服とブラの上からでもわかるほど柔らかい指先で感じる肉の柔らかさと弾力に、喉がごくりと鳴る。豊満な胸は、ちょっとした振動で揺れ動き、淫らなフェロモンを振りまく。
「私の胸のドキドキ、わかりますか?ちゃんと解るくらい思いっきりムニュってして欲しいです。おっきい胸は好きですか?私、サイズは88cmだからそこまでじゃないんだけど一応カップはFあるんです。他の人には内緒ですよ」大きいとは思っていたし何となくサイズを推測していたが、本人から詳細なバストサイズを申告される。
俺は欲望に突き動かされ、宏美の乳房を思わず揉みしだいてしまった。ずっしりとした重量感に、思わず力が入る。指先が沈んでいく。豊満な胸の存在感は素晴らしく、今まで体験したことがない柔らかさがはっきりと分かった。宏美は更に俺を誘惑する為に淫らな誘いをしてくる。
「ねぇ、私の胸を気に入ってくれました?揉んでエッチなことしたくなりませんか?私はエッチな子なんですがそういう子は嫌いですか?私は店長と二人だけの秘密を作りたいです」
ここまで積極的に誘惑されるというのは、これが初めての経験であった。もう、興奮が収まらない。
俺の胸に顔を埋めトロンと目を潤ませて色気のある上目遣いでじっと見つめ、悩殺しながら訊いてきたと思ったら、宏美の腕が俺の首に回され唇が重なってきた。
「ん・・・はぁ・・・ん・・・」最初のうちは唇をくっつけ合うだけのキス。
いくら暗いとはいえ前席だと他人に見える可能性があったからスモークが貼ってある後席へ移動すると「ここなら外から見えないですね?」という宏美。どちらからともなく、また数秒間唇を合わせ離して見つめ合ったあと、宏美は胸を俺に押し付けながら舌を差し入れてくる。
知らず知らずのうちにそれに応え、積極的に舌を絡ませてのディープキス。そして押し付けられた大きな胸を下から持ち上げる様にゆっくりと揉み上げながら互いに舌を絡ませているうちに宏美の吐息が甘くなってくる。柔らかい唇と服の上からも重みを感じる乳と「んんっ」とくぐもった声を聞いて更に興奮してフル勃起してしまった。
ジーンズを穿いており、痛いくらいに勃起してるのがはっきりと浮かび上がっているのを見つけると俺を覗き込みながら「店長、わたしの身体で興奮してくれました?私でこんなに大きく固くしてくれるなんて嬉しです」と言いながら、妖艶に微笑む。
宏美の手が俺の太ももに触れその右手をつうっと滑らせるように俺の太ももをなぞりながら下に移動させて迷わず俺の股間にたどり着くと小悪魔めいた笑みを浮かべ、宏美の手は膨らみをぽんぽんと撫でる。
頭を撫でるような軽いタッチの次は、山の形をなぞるようにすりすり、すりすりといたわるように。硬いデニムの生地越しに伝わるかすかな感触が焦れったく、どうしようもないほどにワクワクする。
「大きくなってきた……もっとあたしを感じて欲しいな。あたしも店長を感じたいから……」宏美の声に切実な熱がこもる。ペニスをさする手がすりすり、きゅっきゅっ、ぎゅっぎゅっと勃起を握るように変わり、徐々に力強さも増しジーンズ越しでも、直接触れられているかのように、しっかりと宏美の指がペニスに絡みつき、気を抜けば射精してしまいそうになる。
宏美は嬉しそうに「店長のオチンチン、ズボン越しでも凄く元気になって精子出したいって言ってるんじゃないですか?このまましたら、ズボンもパンツも汚れちゃうしパンパンで苦しそうだから脱がしちゃいますね。そして私が気持ちいい事、いっぱいして出させてあげますね」
今までからは想像出来ないくらい淫乱な雌に豹変した宏美は慣れた手つきで手際よく俺のジーンズのベルトを外し、ボタンを外し、ジッパーを下ろした。その一連の仕草があまりに手慣れており、相当経験豊富なんだなと、思ってしまった。
押さえつけられたペニスが開放された感じだった。ペニスはトランクスを突き破りそうな勢いで宏美に向かって突っ張っていてガマン汁が溢れてトランクスの一部が円形に濡れていた。宏美は眩しそうな瞳で俺の股間を凝視している。
—-
初投稿なので微エロ止まりで本番などはありません。
飲食店で店長をしていた時、フツメン以下だったにも関わらず、モテていたというと大げさだが、歳下はJKから困らない程度に相手が常にいるような状況であった。
今回は微エロなので、店長特権とでも言える事をやった体験談です。
自分の店は制服(とは言ってもお揃いのTシャツ)は貸与、しかも店で都度クリーニングという待遇。よって店で着替えてもらう仕組み。
ロッカーもありバイトは暗証番号をセットする仕組みだが、忘れて開かなくなるなんて事が無いように、店長は解除可能なシリンダーキーを管理していた。
普段から「制服のクリーニングが間に合わなかった」などと適当な理由をつけて巨乳の娘には実際のサイズより小さいサイズを着てもらいバイトラインがクッキリ出るようにしたり、逆に大きいサイズを着てもらい胸チラやブラチラを見て目の保養にしていた。
その他にもお気に入りの娘と一緒にいる時間を長く取れるようにシフトを組んだりと店長特権を乱用していた。
本題の下着チェックにハマるキッカケは、22歳でフリーター、美人系なバイトの奈津美ちゃんが「昨日の夜に友達の家に泊まっていた」事を話していたので、ひょっとしてと思い誰も居ない隙をついて興味本位でロッカーを物色。
案の定、鞄から小さく畳まれた、水色のブラジャーとパンティーを発見。
身長は165cmくらいで胸も大きくは無いもののそこまで貧乳には見えなかったがブラのタグは「A75」の記載。当時は知識も無く、これでAカップ?と疑問であった。
あまり長く物色しているとバレる危険があったので、そっと戻して終了。
こうなると他の娘も知りたくなってしまう。
この件以降は隙あれば誰かのを物色する日々を送り、生理用品とセットで持ち歩いている娘の中にはショーツだけで良さそうな気がするが上下を揃えたいのかブラもセットで持ち歩いている事に驚いた。
そうして地味ながらもバイトのバストサイズを集めてはネタにしていた。
身長155cmのスレンダーJD絢子ちゃんはB70
身長160cmの割としっかり体型JDの絵里ちゃんはC70
身長150cmながらバストが目立つ凛花ちゃんはE65
C65詩織ちゃん(看護学生)、D70陽子ちゃん(JK2)、D70貴子(21歳フリータ)ちゃん、E70綾子ちゃん(23歳フリータ)、F70宏美ちゃん(22歳フリータ)、はエッチな関係となれたので別話で詳しく掲載します。
こんな調子でブラサイズが判明していく。ブラに対する知識も着いてきてA75(トップ85)とC65(トップ80)の乳房の大きさは一緒という事も分かるようになった。
そのうちブラを確認する前に、なるべく誤差が出ないように小さい制服を着てもらい、予想して実際にブラを確認するとサイズはほぼピタリとなるようになった。
ブラチェックと合わせて本当はショーツのクロッチを見るたびに無性にぶっかけたくな衝動に駆られていたが、続きは次回以降に書きますが、若いバイトとエッチな関係となれる事も多々あるので、バレたら今までの美味しいポディションがパーとなる危険性があり、その分は関係を持ったバイトで発散していた。
—-
彼女の名は宏美。ある日ちょっとした雑談から、とんとん拍子で話が進んでいきなり2人でドライブへ行く事に…。そして当日、車内から色々な景色を楽しみつつ山道をドライブ。
初めての休憩で車から降りて歩いた時、俺は相手が歳下のアルバイトという事もあり、気を使って一定の距離を保っていたが、時間がたつに連れて徐々に距離が縮まり、最終的には「寒いですね。私の手こんなに冷たいですよ」と言いながらふいに手を繋がれた。
2度目の休憩で歩いた時にはやたら顔を近づけてきたり「やっぱり寒いですね、もっと店長の体温で冷えた私の身体を温めて!」と言って甘えるように腕を組まれ、しかもギュッと引き寄せてきたため自分の腕が宏美の胸に当たっていた。
ただ当の本人は気にするどころか、俺の様子を窺うようにしながら、わざと強く腕を抱き締めて腕だけじゃなく、執拗なまでにわざとらしく胸の膨らみも擦りつけるように押し当ててくる感じで、傍から見れば完全に恋人同士にしか見えないであろう状態。
宏美は小柄ながら体には似合わないくらい豊満なバストの持ち主であり、俺の店では一番の巨乳でFカップくらいであろうと推定していた。
沈みこむ腕の上で厚着をしている服越しにもはっきりと男を誘惑するには十分なほどのムニュッとした巨乳独特の重量感タップリで柔らかい感触と弾力が、歩くたびに腕に伝わってきて、その下にあるであろう大きな乳房の存在を主張してくる。
やんわりと腕による拘束をほどこうとしても宏美はくっついたまま離れない。宏美のスキンシップは少しでも自分の体を感じさせようとしており、もはや完全に恋人のそれと化していた。
ちょうど胸の谷間の辺りに俺の腕が挟まると宏美が擦り寄るように身体を動かす。すると更に感触が深くなると同時にムラムラと性欲が込みあがってくる。雄を虜にする宏美の武器が俺に向けられているようだった。
そんな事を考えていたら妙な興奮感が湧きあがって同時に、下半身にも血が巡っていき軽く勃起してしまい、歩き方が変にならないように気をつけながら歩くのが大変だったが、その場はバレずに済んだ。
これは相当飢えているなと感じたもののこれ以上の進展は無く、さすがに今日いきなりなにかが起こるはずはないだろうと思い次の場所へ向けて車を走らせた。
そんな俺の心中を知ってか知らずか、その車内で「暑くなってきた」と宏美はカーディガンを脱ぎ、その時に初めて薄着になると胸部の存在感が圧倒的になる。
バストラインが強調されたその服装は、かなり刺激が強く男を誘惑するかのように胸を最大限に強調したニットは大胆に胸元が広く開いておりU字に胸の谷間を露出させ、その存在感を最大限にアピールしている。
さらに身をかがめたり前かがみになったりすると、広くあいた胸元から奥の方まで視界に映り、豊満に実った肉の果実のような迫力のある2つの乳房がブラジャーに端を支えられ密着し谷間を作り、その谷間の溝の深さが、ふたつの乳房の大きさを如実に物語っている。
意識しないようにしていたものの迫力のあるグラマラスな乳房を目の前で見せられると車という狭い空間に2人きりの状況になると不思議と気が緩み、気付けば無意識のうちに宏美のニットの下に隠された大きくてツンと上を向いている巨乳に目がいってしまう。
宏美が姿勢を変えたり笑ったりする度に、その豊満な双乳が動きに合わせて悩ましくプルンプルンと揺れ動き存在感をアピールするのがよく見えた。ある時俺の隣に座った宏美が「ずっと座ってたから背中いたーい」と言って、グーッと背筋を大きく伸ばすとニットの生地が左右に大きく引き伸ばされ、押し上げている豊満な胸が更に強調されイヤらしいさが増した。
宏美は俺の視線に気付いていたと思われるが、嫌がる素振りを全く見せず、特に隠すわけでなく、何か言ってくるって事もなく、逆にニコって微笑みながらこっちを見ながら胸の大きさには自信があるのだろうか、どうだと言わんばかりに胸を張って強調するような姿勢をとり身体をくねらせ、指で身体のラインをゆっくりとなぞりながら俺を見つめた。
そして自分の胸を指でゆっくりとつつくと柔らかな胸は指の圧力に押されゆっくりと形を変えた。そして指を戻すと胸もまたもとの形に戻った。2回、3回とそれが続き、そのまま今度は自分の人差し指を自身の口元に向け自分で自分の指先をリップ音を立てながら舐め始めた。
太陽も落ちて、夜景の綺麗な山の上、駐車場はかなり暗く、広い場所にパラパラと数台のみの状況。雰囲気最高と内心思いつつ、とりあえずは展望台へ。車から降りたら、すかさず腕を組まれ、さっきより一層密着して宏美にとって最大の武器である豊満な双乳のちょうど谷間の辺りに俺の腕を挟むようにして体をくっつけている。宏美が擦り寄るように身体を動かすと、さらに感触が深くなる。
俺の肩にピタッと頬を寄せてきた。かなりの密着度で胸の大きさも改めて感じてしまい、かなり緊張。
腕は組みっぱなしで10分くらい景色を見たあと車に戻ると、腕や太ももをゆっくりとさするように触ってくる。ここまでくるとさすがに平常心をよそおってられない。想定外の期待が膨らみ、ペニスも敏感に反応し押さえつけようとするジーパンを跳ね上げる。
「好きな人はいるのか?」「好みのタイプは?」「歳下はタイプか?」など核心を突いた恋愛トークになり、おしゃべりしてるうちにだんだん距離が近くなり肩と肩が密着し、遂に宏美は急に俺の背中から両腕を巻きつけるように抱きついてきてた。柔らかな感触と圧倒的な質量が、同時に襲い掛かる。
背中に胸をぴったりとくっ付けて、極限まで密着して押し当てられる柔らかな感触。宏美の胸が当たり大きくて柔らかい感触が伝わって俺の背中をこれでもかと刺激してくる。最初に宏美が腕を絡ませてきた時の感覚が思い出され、俺はどんどん興奮させられ、必死に抑えていなければ、欲望の赴くままに襲いかかってしまいそうになる。
「こうしてるとめちゃくちゃ落ち着く」続けて後ろから顔を近付けて耳元で俺を誘惑するように「店長は私のこと嫌いですか?」とささやくように聞いてくる。耳元をくすぐるのは、発情しきった宏美の声と興奮した荒い息づかい。雰囲気に呑まれ「良いと思うよ」と即答。
一瞬の沈黙の後にそっと背中から離れ、体の向きをくるりと返して正面から変え見つめあう形で「店長の事ずっと気になってたんですよ」と言いながら、今度は上目づかいで宏美は何か求めるような顔をして俺の腕を引っ張っり手をとる。その表情は男を淫らに誘惑する牝としての顔をしていた。
そして俺の手を取り、ゆっくりと自分の胸に誘っていく。そして俺の手を服の上からでもはっきりと存在を主張する豊満な胸に添え自分の両手を重ねると必然的に手のひらは柔らかい巨乳に押し付けられる。
服とブラの上からでもわかるほど柔らかい指先で感じる肉の柔らかさと弾力に、喉がごくりと鳴る。豊満な胸は、ちょっとした振動で揺れ動き、淫らなフェロモンを振りまく。
「私の胸のドキドキ、わかりますか?ちゃんと解るくらい思いっきりムニュってして欲しいです。おっきい胸は好きですか?私、サイズは88cmだからそこまでじゃないんだけど一応カップはFあるんです。他の人には内緒ですよ」大きいとは思っていたし何となくサイズを推測していたが、本人から詳細なバストサイズを申告される。
俺は欲望に突き動かされ、宏美の乳房を思わず揉みしだいてしまった。ずっしりとした重量感に、思わず力が入る。指先が沈んでいく。豊満な胸の存在感は素晴らしく、今まで体験したことがない柔らかさがはっきりと分かった。宏美は更に俺を誘惑する為に淫らな誘いをしてくる。
「ねぇ、私の胸を気に入ってくれました?揉んでエッチなことしたくなりませんか?私はエッチな子なんですがそういう子は嫌いですか?私は店長と二人だけの秘密を作りたいです」
ここまで積極的に誘惑されるというのは、これが初めての経験であった。もう、興奮が収まらない。
俺の胸に顔を埋めトロンと目を潤ませて色気のある上目遣いでじっと見つめ、悩殺しながら訊いてきたと思ったら、宏美の腕が俺の首に回され唇が重なってきた。
「ん・・・はぁ・・・ん・・・」最初のうちは唇をくっつけ合うだけのキス。
いくら暗いとはいえ前席だと他人に見える可能性があったからスモークが貼ってある後席へ移動すると「ここなら外から見えないですね?」という宏美。どちらからともなく、また数秒間唇を合わせ離して見つめ合ったあと、宏美は胸を俺に押し付けながら舌を差し入れてくる。
知らず知らずのうちにそれに応え、積極的に舌を絡ませてのディープキス。そして押し付けられた大きな胸を下から持ち上げる様にゆっくりと揉み上げながら互いに舌を絡ませているうちに宏美の吐息が甘くなってくる。柔らかい唇と服の上からも重みを感じる乳と「んんっ」とくぐもった声を聞いて更に興奮してフル勃起してしまった。
ジーンズを穿いており、痛いくらいに勃起してるのがはっきりと浮かび上がっているのを見つけると俺を覗き込みながら「店長、わたしの身体で興奮してくれました?私でこんなに大きく固くしてくれるなんて嬉しです」と言いながら、妖艶に微笑む。
宏美の手が俺の太ももに触れその右手をつうっと滑らせるように俺の太ももをなぞりながら下に移動させて迷わず俺の股間にたどり着くと小悪魔めいた笑みを浮かべ、宏美の手は膨らみをぽんぽんと撫でる。
頭を撫でるような軽いタッチの次は、山の形をなぞるようにすりすり、すりすりといたわるように。硬いデニムの生地越しに伝わるかすかな感触が焦れったく、どうしようもないほどにワクワクする。
「大きくなってきた……もっとあたしを感じて欲しいな。あたしも店長を感じたいから……」宏美の声に切実な熱がこもる。ペニスをさする手がすりすり、きゅっきゅっ、ぎゅっぎゅっと勃起を握るように変わり、徐々に力強さも増しジーンズ越しでも、直接触れられているかのように、しっかりと宏美の指がペニスに絡みつき、気を抜けば射精してしまいそうになる。
宏美は嬉しそうに「店長のオチンチン、ズボン越しでも凄く元気になって精子出したいって言ってるんじゃないですか?このまましたら、ズボンもパンツも汚れちゃうしパンパンで苦しそうだから脱がしちゃいますね。そして私が気持ちいい事、いっぱいして出させてあげますね」
今までからは想像出来ないくらい淫乱な雌に豹変した宏美は慣れた手つきで手際よく俺のジーンズのベルトを外し、ボタンを外し、ジッパーを下ろした。その一連の仕草があまりに手慣れており、相当経験豊富なんだなと、思ってしまった。
押さえつけられたペニスが開放された感じだった。ペニスはトランクスを突き破りそうな勢いで宏美に向かって突っ張っていてガマン汁が溢れてトランクスの一部が円形に濡れていた。宏美は眩しそうな瞳で俺の股間を凝視している。
—-
宏美の小さな手がトランクス越しにペニスに触れた。指先でツンツン突いた後、おもむろに握ってくる。
「すごい硬~い、固いの久しぶり…、やんっ、びくびく動く」シゴこうとせずニギニギと硬さを確認しているようだ。それだけで射精しそうになり必死にガマンした。
それを知ってか知らずか「まだちょっと触っただけなのにぴくぴくしてますよ、まだ大きくなりますか?」と言ってきてペニスは宏美の玩具と化して好きなように弄られて、俺は完全にされるがままに受身状態だった。
そうこうしているうちに太股を撫でつつ、今度はトランクスの裾から指が進入して手のひら全体を使い、俺のペニス全体を確かめるように玉の下から亀頭の先まで、すべてを撫で回してくると下半身が感電したかのような感触が襲ってきた。ペニスを撫でるその手が、その体温が、その柔らかさが、俺に抗いようの無い快楽を与えてくる。
確認が終わると宏美の指がねっとりと肉筒に巻き付いて大きくなったペニスのサイズを確かめるように手のひらでペニスを下から上へ、つつーっとさすり、亀頭を探り当てると、竿の根元をつかまれ、上下に亀頭を振られると、亀頭の先がトランクスの布に擦れて気持ちいい。
ひんやりした指先が竿を伝って亀頭に延びてきた。ガマン汁でヌルヌルになった亀頭は宏美の小さな手で包まれると、ニギニギとしながらカリ首の周りを何度も細い指でなぞる。
「店長のおちんちんはどうなってるのかなぁ?」と言うと宏美は強めに亀頭を掴み、トランクスの裾からペニスを引っ張り出す。
「あ~~ん出てきた」と言い、裾からペニスを引っ張り出された恥ずかしい格好で俺は宏美のされるがまま、躊躇なくいじり、きめ細やかな指先が、裏筋やカリをなぞり上げペニスを悪戯する。
柔らかな手が動くたびに、快感が身体を突き抜ける。ズボンを履いていた時とは比べ物にならないほどの快楽に、脳が痺れる。
「こんなに大きく硬くなって、反り返っちゃってる」と嬉しそうに言いながら宏美は鈴口からあふれる先走り汁を全体に塗りたくり、カリから裏筋までを丁寧にマッサージしたり、左手の親指と人差し指を使い、「すっごいねとねとしてる~」そう言いながら、親指と人差し指をくっつけたり離したりして、すくい出したカウパーのねとねとした感触を楽しんでいた。
そして喉をコクっとならしてトロンとした目つきで「美味しそう」と呟きながらつやつやした愛らしい唇で亀頭にキスをしてくる。ヌルヌルした腺液を吸って、鈴口を舌先で小刻みに刺激する。
「はん・・あん・・はふ~」唇の愛撫は徐々に激しさを増してきた。
宏美は口を大きめに開けて、わざと舌を長く出し、ペニスを舐るサマをまざまざと見せつけてくる。あまりにも卑猥なフェラに、俺の目は宏美に釘付けになってしまう。
「おいひ~…硬い…大きい…」思いつくあらゆる言葉を発しながらまるでソフトクリームでも舐めるかのようにピンクの舌を突き出し、陰茎をつかんでねっとりと舌を這わせ美味しそうに何度も下から上まで舐め上げてきたり、カリを集中的にクルクル舐めたり、雁首の付け根から縫い目にかけての性感帯を、突いたり擦りあげたりと、いやらしい舌使いで丁寧にペニスに絡めてくる。
ここまで念入りで気持ちのこもったフェラは当然ながら初体験であり、宏美の濃厚な奉仕にそれだけで段違いの気持ち良さを感じビクン、ビクンとペニスがさらにふくれあがってゆく。宏美の舌が俺のペニスを慰める度に反応するのを見て宏美は楽しんでいるようだった。
数分間舐め続けた後、上目遣いで「欲しいなぁ~店長のこれ…おしゃぶりさせて?」と囁くような甘えるような声で哀願してくる。更に「ダメ…?私のこと嫌いー?」と続けてくる。
「ダメじゃないけど、本当にいいの!?」と言うと、返事の代わりに、もう待ってました!とばかりに俺のジーンズをさらに下げペニスにしゃぶりついてきて小さな口で軽くカリから亀頭までを舐めて、パクっと唇と舌で挟むと、奥までは咥え込まずに先端だけを舐め続ける。
俺には既に余裕が無いにも関わらず宏美はまだまだ余裕の表情、この先どうなるのか!?と思っていたら、亀頭が食べられ、そのまま一気に根元まで咥えられてしまった。
口の中に入れられた瞬間、まずは柔らかな唇がしっかりと陰茎を固定し、逃げ出せないようにしてしまう。そしてそこから宏美はゆっくり俺を攻めた。ぬるりと暖かい感触がペニス全体を包み込んできて唾液とガマン汁、小さな舌が絡みあう。宏美の口内は、膣のように温かく、頬肉も舌も柔らかかった。
亀頭の先を舌の先で舐め回し、熱い口内の中で、がまん汁と唾液がかき混ぜられる。今度は唇に力を入れて口をすぼめ圧迫しながら口の中で舌をカリの裏に這わせてその液体を一気に吸い上げる。
そして再び、液体が舌で塗り広げられていく。その繰り返しだった。一見単調にも思える仕草だが宏美のテクニックによるものなのか、与えられる快楽は凄まじかった。
次にペニスを歓迎するかのごとく舌が怒涛の勢いで舐めしゃぶってくる。
亀頭の先から、カリのくぼんだ溝の部分、裏筋などの細かな部分全てに快感を行きわたらせた後は、その快感を閉じ込めるように、口粘膜が吸い付いてくる。しかも、頬がつぶれてしまうほど、強く……強く……。それを何往復も上下に繰り返す。
「んぐ・・ん・んんん」音を立てながらはじめっから激しく頭を上下させる凄い勢いで咥えている。
しかも、ただ咥えるだけでは飽き足らず、宏美はペニス全体をコーティングするかのように、舌で唾液を塗り付けてくる。びくんっと大きく反応する場所、弱点の部分は特に念入りに……俺を観察しながら宏美は舌を這わせてくる。
気持ち良さが局所的なものから全体に広がり、亀頭に生暖かい生き物が這い回るような感触と、とろけるような快感が走る。口内の濡れ方、唾液の粘り気、そして舌の感触まで全てが気持ちよく、これだけでも今まで経験したことのないフェラであった。
今までもフェラの経験はあるが、その時はそこが気持ち良かったというより、口でしてくれたっていう精神的な充足感も大きかったが、宏美のフェラによってもたらされたのは、隠された快感がムリヤリ引っ張り出されるような体の芯に走る生々しい快楽。その感触は今までのフェラで得る快楽とはまるで違う。
舌が竿の部分を往復するたびに理性が溶かされていく。かと思えば不意に吸い付きながら顔を上下に動かしてくる。楽器を演奏するかのごとく淫らな水音が奏でられていく豪快なフェラチオを見せつける。
太ももと下腹部をさすりながら絶妙な力加減で陰嚢を揉みしだきながら、俺のペニスを口内で弄んだ。
「ぐぉ・・・うぐっ・・・うぅ・・・!!」
俺は、あまりの気持ち良さにうめき声を発した。その快感は、俺が今まで経験してきたモノとは別次元の圧倒的なモノだった。玉袋に竿、を唾液をすすりながら舐め、咥えれば唇の圧迫と唾液のヌルヌル感、舌使いが半端じゃなかった。
そしてただ俺のモノを舐めるだけではなく、視角的に刺激を増やすよう、上目遣いで俺の瞳を覗き込み、左手では睾丸への愛撫を忘れない。ころころと二つの玉を器用に掌上で転がしながら優しく指の腹も動かし、まるでイソギンチャクのように睾丸愛撫をする。さらにはその間にも自分の巨乳を俺の太ももに押し付けてくる。
視覚、触覚、聴覚を駆使したバリエーション豊かな責めは、まるで風俗にでも行ってるようなフェラで、緩急のつけ方や舌使いが絶妙でフェラが上手いとはこういうことなのかと感心してしまうほどであった。一定のリズムで股間の上を頭が上下に動くと同時に快感が全身を走る。
宏美のフェラは今まで体験したことの無い、手に頼らない口主導のフェラで、手はペニスを支える程度でほとんど使わず、唾液でヌルヌルの口で、唇をキュッと締め上げ、ペニスをホールド。
口の中全体が俺のペニスに密着する感じで舌圧や唇圧、口内圧も絶妙で気持ちいい。その状態で舌を不規則に動かしながらピストンさせ、まるで宏美の口が膣穴になっていて、ペニスをハメている感覚に陥る。
はじめっから一心不乱に髪を揺らし上下に頭を激しく振りながら、ペニスを頬張って唇の圧迫と口の中では舌が縦横無尽に動き回っての口技だけで男を虜にさせるような根元近くまで咥え込んでのフェラは今まで味わった事のない気持ち良さだった。よっぽどガマンしていたのかホントに食べられてしまうかと思うような勢いだった。
「ん、ふっ……ちゅ、うんっ、うふっ」ペニスを口に含む宏美が洩らす呻きは、淫靡な響きを伴っていた。舌使いが半端じゃなく舌は軟体生物のようにペニスにうねり絡まり、唇は不恰好なまでにすぼめられて、フェラチオという猥褻な運動を絶え間なく行っている。
宏美は嬉しそうにペニスを咥えながら、たまに上目づかいで俺を見つめてきたり、ニコッと微笑みかけてくる。そこには積極的に行為に勤しみ、奉仕することに悦びを感じているメスの姿があった。
車内にクチュクチュといやらしい音が響き、快感がペニスを包みこむ。たまらず、腰を突き出すと宏美が頬の内側の粘膜でペニスを擦りたてる。気持ち良さにひたっていると宏美の息遣いもだんだんと荒くなってきた。
一体、何本のペニスをこうしてくわえてきたのだろうか…手馴れてるなぁ~なんて思いながら宏美を見てると、ついつい目は宏美の巨乳へ…そしてチラチラと見える胸の谷間、そして予想外のおいしい展開に俺はどうしようもないくらい興奮していた。
宏美の舌づかいが上手く、その後はひたすら下半身に初めて感じる口や唾液のトロトロ感、吸引感に身を預け、この上ない幸福感と快感を感じていると数分もしないうちに射精感が高まってきて自然と腰が浮き気味になってしまう。
そんな逝きそうな状態を感じ取ったのか熱心に頭を上下させていた宏美は、猥褻な霞に蕩け切った瞳で俺を見つめながら一旦ペニスを口から出して「店長のオチンチンおいしい!口の中ですごいピクピクしてますよ。気持ちいいですか?」と聞かれ「気持ちよすぎてすぐいっちゃいそうだよ」と返す。
「ガマンしないでいいよ、店長の飲ませて……。いっぱい口の中に出してねっ、もっと気持ちよくしてあげるねっ」と言い、宏美のフェラが一層激しさを増す。
再び口に咥えると、口に唾液をいっぱいためては、舌ですくうようにし、卑猥にテラつく亀頭をなめて、そのてっぺんへかけていく。そして、唾液が棹に流れ出すと、唾液をローションにしてペニスの根元を握った手を絶妙なストロークで上下にしごきながら亀頭に舌を絡めてくる。
フェラと手コキのダブル攻撃。指をペニスの付け根に絡めて口の動きとシンクロさせて刺激をしていた。激しい動きなのに上下の唇がやさしく竿の側面を撫でてくる。宏美の口は、まるで俺の精液を搾り取るために、作られているようだった。
慣れた手つきで、動きに全く無駄が無い卓越したフェラ技術は、快感をより押し上げ、あまりの気持ち良さに腰がブルッと震える。「我慢しなくて良い」とのさっきの言葉とは裏腹に逝きそうになるのを察知するとフェラをやめジリジリするほど遅い動きで尖った舌先で亀頭の先の穴をチロチロとくすぐりながら焦らしてくる。
宏美の小悪魔な瞳が俺の表情を観察する。その間も手は確実に動いてペニスの刺激を続けているが、射精にまでは至らない絶妙な力加減なので極限まで達していた射精感が、じわじわとしぼんでいく。ゾクゾクするほどの興奮を感じさせながら、萎えるか萎えないかという境目でまたしごきはじめる。
逝きそうで逝けない、ビリビリとした快感が走る。射精させるのは簡単にできるのに宏美は射精を許さず、ペニスの具合を確かめつつ、射精できないぎりぎりのところで刺激を抑えコントロールしその手前の気持ちの良い状態をキープする宏美のフェラはテクニックがすごかった。今まで10人くらいしか経験のない俺だが、その中ではダントツに1番だった。
射精させるための攻め方、気持ち良さを持続させるじらし方を心得ていて時にわざとヤラしい音をたてたり、フェラしながらモモに自慢の巨乳を押し当てたりして俺の顔をみて反応を楽しんでいた。
完全に焦らされているのがわかるものの俺にはそれに抗う術はなく、ただひたすらされるがままの状態のもどかしさに気が狂ってしまいそうだ。
そうして何度かじらされた後「そろそろイキたいですか?」と聞いてきたのでコクンとうなずく。
宏美はラストスパートとばかりにペニスの先端、精液の発射口だけを口の中に収めるように啣え、空いている手で宏美の唾液でドロドロになったペニスの幹を勢いよくこすると、今まで俺のペニスに逝きそうで逝けないまったりとした刺激を与えていた宏美だが、本気で射精に導こうとする刺激に変化しフェラと手コキが激しくなり動きが精液を搾り出すような高速ストロークに変わる。
さらにペニスを握っていないもう片方の手で玉まで刺激し始めると精液がどんどん生産されていく。散々じらされたせいか快感が最高潮に達して、今まで感じがことがない強烈な射精感に襲われ、もうこれ以上我慢することは不可能だった。
身体の奥から何かが弾けたような感覚に包まれ、「うっ!」と呻き声を漏らし、ガクガクと震えながら限界を超えて溜めた熱い精液を一気に宏美の口内の奥深くへ吐き出した。
射精の瞬間、最後の理性で口から引き抜こうとしたが、宏美は「射精するまで離さない」という感じで俺の腰をがっちり掴んで離さない。更に宏美はペニスを一番根元まで深く咥え込み口内射精したというよりもむしろさせられたという気分だった。
腰が引けてしまうほどの快感を与えられ今まで感じた事のない言葉にできないほどの快感。視界がちかちかと閃光のように瞬くき、ペニスが脈動する度に腰が抜けそうになるぐらいの快感が全身を貫く。
絶頂に身体を震わせ跳ねるペニスを唇でしっかり捕え脈動に合わせて宏美はちゅうちゅうと頬をすぼめて吸い付いて、どろどろの粘膜がさらに射精を追い立てる。俺が今まで生きてきた中で一番長い絶頂。
限界以上に長時間焦らされた反動なのか射精の律動がなかなか治まらず最初の噴射が終わってもペニスは宏美の口内で何度も小刻みに跳ね上がり、その度にビュビュッと宏美の口内に精液を注ぎ込んでいった。
そんなペニスを宥めるどころか宏美は射精の最中もスゴい勢いでしゃぶり続け、俺のペニスを舌で愛撫し続け、まるでペニスの裏側から精液を押し出されるかのような、異質な快感を味わった。
そして宏美は俺の大量のザーメンを全て口で受け止めた。射精が終わりくすぐったさに俺が腰を引こうとしたが、ニコニコしながら宏美はペニスを握ったまま咥えて離さない。
そして思い切り口を窄すぼめ、口内を真空状態のようなものにし、ペニスを口腔で締め上げる。そして思い切り息を吸い込み、俺の精液を残さず余さず吸い上げる。まるでペニス全体が持っていかれると感じるくらいの強烈なバキュームに、思わず腰が浮いてしまう。
「ひもひよかったですか?」宏美は咥えながら喋っているので、口内にその振動が伝わってペニスがムズムズとする。
ペニスを口から一切離す事なくチュウチュウ吸いついて奥の方に残ってるのまで全てを吸い尽くし、完全に出るまで手コキと顔の上下でもう出ないくらいに絞り取ってくれ、ザーメンを搾り出すと宏美は液が垂れないようにちゅぽんっ!と音をたててペニスを口から出した。
宏美の口の中は精液でいっぱいになったが、直ぐには飲み込まなかったので慌ててティッシュを取って渡そうとしたら、ぱっくりと口を大きく開いて見せ、口の中をのぞくと、ゼリーと見紛うほど濃い精液が舌の上にたっぷりと載っていた。
俺が見たのを確認すると宏美は口を閉じ、まるでジュースを飲んでいるかのように美味しそうにゴクッと喉を鳴らして当たり前みたいにそのまま飲み干したあとに、再び口を開ける。
当然ながら開かれた口の中には、何も見当たらず「ハァ…ハァ…店長の…濃いぃ…喉に絡みついて……美味しい」そう言うと宏美は掃除と言わんばかりに俺のペニスを再び咥える。
尿道に残った精液を吸い出し、唇と舌が盛んに動かされ、ペニスに付いていた精子も見せつけるようにペロペロと丁寧に舐め取って、精子は瞬く間に残らず全て宏美の喉へ入っていき、ティッシュで拭かなくても良いくらいキレイにしてくれた。初めて経験する射精後のお掃除フェラは射精したばかりだったからくすぐったかったが最高に気持ちよかった。
口からペニスを出すとニコッとハニカミながら「気持ちよかったですか?濃いのがいっぱい出て飲みきれないかと思いましたよ。エッチはご無沙汰ですか?これからは私が店長が満足するまでしてあげますからもう溜め込む必要はありませんよ!」と言っていた。
—-
にこっと淫らに微笑んだ宏美の表情は、発情しきったメスのようだった。ちょっと落ち着いたところで、宏美は俺に向き直りキスをしてきた。ネットリとした舌が進入してきて俺の舌を探り、俺も舌を延ばし絡めた。
当然ながら宏美は物足りない様子だった。宏美も相当溜まってたみたいで突然「ねえ…、店長の気持ち良さそうな顔見てたら私もして欲しくなっちゃっいました。次は私を気持ち良くして下さい…」と俺の手を握り、スカートの中にある、自分の股間へと導いた。
濡れているとは思っていたが予想以上でありパンツの上からにも関わらずものすごく濡れいるのが分かり、俺はもうたまらず攻守交替。
左側に座っている宏美の背中に手を回し、後ろから下乳を持ち上げる様にブラに手を入れた。胸を持ち上げながら揉んだら想像以上のボリュームで手に収まりきらなかった。ずっしりと重みを感じるその乳房は柔らかいものを想像していたが宏美の恥房は思った以上に弾力性もあって低反発枕のような弾力で揉み心地は最高だった。
「ねぇ…店長に脱がされて、いっぱい気持ちよくなりたい!布越しじゃなくて直接いやらしく触って私を気持ちよくして下さい」と言いながら大きな胸をぷるんと揺らしながら擦り寄ってお願いされ、堪らずブラジャーの中へ手を滑らせる。
さっきはシャツ越しだったが実際に生で触れると乳房の質量や、マシュマロなんて目じゃないほどの乳肉の柔らかさに、俺はただただ感動する。指から溢れる宏美の膨らみ。重厚感溢れる乳房は指で押し込むと何の抵抗もなく食い込み、指をその胸の中に埋没させていく。
まるで両手全てが胸に包まれる感覚。瑞々しい地肌、重くも雲のように軽々しく掴める軟らかな膨らみ。揉めば揉むほどにその感触の虜になってしまい、一度覚えたら二度と失いたくなくなる。
生で揉み続けるうちに、直接宏美の胸が見たくなりニットとブラジャーを捲り上げると内側から高く押し上げた豊満なバストがプルンと現れて服の上からしか見えなかったその部位が目の前に晒された。
暗くてハッキリとは見えなかったが、、薄いピンク色の乳輪と乳首が見え、その小さく細い体からは想像できないくらい、胸の膨らみは大きくFカップあるのに重力にも負けずに張りがあり垂れることもなく上を向いて前につき出して見事なお椀型をしていた。
宏美は自分の背中に手を回してブラのホックを外すと同時に弾みながらぶるんっと大きな膨らみが解放されるとはじけるように飛び出してまるで解放されたのを喜ぶかのように揺れる。宏美はそのまま肩紐を抜いてニットとブラジャーを完全に取り去る。解放された胸が、たぷっと重力に従って揺れる。
初めて見た宏美の生おっぱい。服の上からでもどれだけ丸く形の良い、ボリュームに溢れた胸であろうかと期待はしていたがブラジャーが外されて拘束から解放された宏美の巨乳は迫力が違いさらに大きく見え、グラビアとかでしか見たことの無いもので、当然ながら俺が今まで相手してきた女性ではいちばん大きかった。
俺はあえて乳首を避け乳房の愛撫を徹底して行った。宏美の息が除々上がっていくのがわかる。ついにオレの手が乳首に触れた。指先がちょっと当たった程度なのに体がビクッと動いた。
「あっ・・」声にならないような声が宏美の口から聞こえた。俺は構わず左手で乳首を右手で乳房を責めた。手の平で転がすように撫でていると、次第に乳首は硬くなり勃起してきた。乳首を撫でる度に宏美は「あっあっ」と小さく喘いでいた。
そして不意に乳首をギュっと摘むと高い声で「あんっ!」と明らかに強く感じた様子。そして両手でバストを鷲づかみにすると「あっ!あ~~いい~気持ちいい…」と喘ぎだした。手からこぼれ落ちそうな柔らかな乳房を持ち上げ振動させて中心に絞るようにしながらグニャグニャと揉みしだいた。
「……優しく……ふぁ……っ……むにゅむにゅされるのも、ぁ……気持ちいいけど………やっぱり、もうちょっと、激しくして欲しいかな……ぁんっ?……店長に求められているんだって、実感できるぐらい……ぁ、んぅ……滅茶苦茶にされたいかも……っ?」
「そう・・それいい・・もっと強くして…」望みどおり激しく乱暴に乳房を弄ぶ。勃起して張った乳首を軽くつねり上げ、そしてやさしく転がし、手のひらで円を描いて擦る。宏美は必死に俺に持たれかけ崩れ落ちそうになるのを耐えていた。
激しく揉みしだいていると「ん!んん!」と気持ちよさそうに声をあげるが、乳首を舐めて欲しいのに舐めてもらえないもどかしさから宏美は俺の頭を抱きしめる。
そして巨乳の谷間にむぎゅーっと挟み込み、自分の乳首を吸わせようと、惜しみなく自慢の巨乳を顔面に押し付けてられると俺の視界を、急に二つの膨らみが覆った。二つの胸を顔に押し付ける淫らな大胆さは、雰囲気をより淫猥に塗り替える。
まずは乳房に舌をはわせる。舌を下から上に、そして今度は乳首の周りを周回するようにぐるぐるとなめまわす。乳首には触れずゆっくりゆっくり周りをなめながら近づいたかと思うと再び舌を乳房の外のほうにはわすのを繰り返し俺は乳首を舐める寸前のとこで止めて焦らす。
「もおー!意地悪しないで!お願い~、いっぱいいっぱい舐めて、さっきよりもいやらしくエッチに、気持ちよくして」と懇願するように言ってきた。
その瞬間に乳首を咥えて、舌をとがらせて先端でしっかり固くなった乳首を転がすようになめまわすと「ひゃうん!」宏美がたまらず声をあげ仰け反り「うっ・・あっ・店長気持ちいいョ・・・もっとおっぱいなめて、お願い・・・」
俺はその言葉に興奮して、乳房を触り、揉み、乳首を摘んで引っぱったり、乳首を咥えて舌で転がし、吸い、軽く噛んだりして乳房と乳首を手や舌で徹底して責めた。
「あん、あん、店長もうだめ、だめなの、あんっ、いいヨ、あっ、気持ちいい、ち、ちからが入らない・・・変になりそう・・そんなに責められたら・・下の方が濡れてきちゃうョ・・脱がせて」
快感を我慢できないのか、自然に腰がクイックイッと前後に動き、膝をモジモジすり合わせている。
乳首を口に含みながら唇で乳首を吸い上げ舌先で転がすと、小さな乳首は限界まで勃起していて弾力があり舌先で押してみると跳ね返ってくる。絞るように乳房を握り、指の間からこぼれた乳首をレロレロと舌の先端で転がすと、よりいっそう宏美の喘ぎ声が大きくなってきた。
「おっぱいだけじゃなくて……おまんこも直接触って…?もっともっと気持ちよくしてほしいなぁ」に物欲しそうな瞳で見つめながら俺の手のひらに股間を押し付けて腰をカクカクさせてきた。快感が高まってきたのを確認した俺は、下半身へ責めの手を進める事にした。
宏美はミニスカートを穿いていたのでとりあえずミニスカートを脱がすと男を誘うためにあしらわれたような扇情的なデザインで誰が見てもこれは勝負下着だろと思うようなで布地は辛うじて秘所を隠せるくらいの面積しかない小さなブルーのTバックパンツが目に入る。
それは一部が濡れて変色し性器の形がはっきりわかるほど張り付いていたがパンツを脱がそうと手をかけると宏美は脱がしやすいように腰を少し浮かせてくれ、すんなりと宏美の脚から抜くと自分から大きく両足を開いた宏美。
するとくびれた腰から小ぶりなヒップ、スレンダーな脚。そして脚の付け根にはTバックに収まるくらい小さな逆三角形に綺麗に処理されており、面積は狭いが裾野から中央へ毛先が集中し盛り上がった密集した茂みが露わになった。
右手を宏美の秘部に向かって伸ばした。指先にシャリシャリした陰毛の感触を感じながら入り口付近を触ってみると、トロリとした蜜があふれかえっており愛撫しなくても入れられるんじゃないか?と思うほど濡れていた。
太ももを撫で上げ、宏美の割れ目の端から端へと指先を走らせ、さらにクリトリスを指先でじわりじわりと絶え間なく動かすと彼女は呻き声をあげ、喜悦に細かく体を震わせ、しがみつくように俺の頭にまわした手に力をこめた。
俺は宏美の首筋や乳首に舌を這わせながら、あそこには触れず周辺を焦らすように愛撫したら「いじわる…焦らし過ぎだよ~、ねぇ・・・もうだめ…お願いっ、早く、お、おねがい、、ゆび、、を、入れて、、、」とささやいた。
それは欲情した肉体が、もうそれ以上がまんできず、貪欲にセックスを求めるメスのように感じられ俺の欲情をいっそうかき立てたられ、指でセックスするかの如く指を十分に潤沢になった割れ目に押し付け、遠慮がちに中指を一本ゆっくり挿入した。ぬるっと中指が穴の中に吸い込まれる。
「あんっ!」と喘ぐと入れられた指は淫肉の異物を確かめるような動きに締め付けられながらも、確実に刺激を呼び起こし、潤滑油の役割を果たす淫汁をあふれさせる。
そして指は捕えられたように膣肉に挟まれ、入れているだけで、奥へ奥へと引き込まれるように何の抵抗もなく、あっという間に指の根元まで、ずぶずぶと熱く濡れたおまんこに入り込む。
宏美の肉壁は俺の指に絡みつき吸い付きながら外に押し出すような感じだった。空いた左手で乳房を揉みながら挿入した指を出し入れする。グチュ、グチュという音が車内に響いた。
「あっあっあんっあんっあんっ…」指の動きに合わせ、一番欲しかった刺激に彼女の声が高まる。大きな声で淫らな喘ぎ声を漏らし、目を閉じ襲ってくる快楽に身を任せ、感じるままに背中を仰け反らせて喘ぐ宏美。
「気持ちいい・・・もっと触って・・・もっと奥まで・・・少しだけ指を曲げて上のざらざらしたとこ、もっと激しく触って・・・」喘ぎながらも淫らな要求をしてくる宏美。溢れ出る愛液が手をネチャネチャに汚した。
徐々に動きを速くしながら宏美の淫らな要求に答えクリトリスの裏側のザラザラしたGスポットを擦る。
「すごぃっ…そこっイイ。…気持ちいいとこにあたってるよぉ、そこ、してっ、してっ…そこがいいの・・・もっとして…」
「はうんっ、ああっ!イイっ……もっと、もっとぉ……あん、は、あんっ!指2本でして」その後人差し指や薬指も加えていき、指を2本3本と増やしても膣口は大きく広がり簡単に入っていき、手マンを続けると、とめどなく愛液が湧きだしてくる。
「はっはっはっ、あんあん・・あああ・・そんなに速くしちゃ、ダ・ダメ・・店長・・あふっ・・」脚はわなわな震え快楽の階段を昇っていく「お…、おかしくなっちゃう、アアッ・・アアッ!・・イッ・・クッ・・」とイク寸前で、さっきの仕返しとばかりに宏美を焦らす為にピタっと手を止める。
手を止めた後も宏美は大きな乳房をゆすり、淫らに腰を動かし、切なそうに身悶えする。その後はぱったりと全身から力が抜けた様子で、荒い呼吸をしている。
宏美はトロンとした顔に泣きそうな表情を浮かべて「ああっ、そんなぁ~や、やめないで…やめちゃいやっ、どうしてやめるのぉ・・お願い・・もっと、もっと感じたいのぉ!気持ちよくして!イカせてえ」と恥も外聞もなく宏美は息も絶え絶えに媚びた声で懇願する。
再び動きを激しくすると「あぁぁぁっぁ、いいのぉ!もっと、もっと、おねがい」と全身をわなわなと震えさせながら喘ぐ。
俺は無言で激しく指を出し入れすると、徐々に宏美が両脚を左右に広げ、跳ね上がるように腰を浮かしてきて土手を空に向けるように反り返る。
「いくぅ、いくぅ、いくぅ、いくぅ、ああイイッ、イイッ、イイッ、ねぇ、イッていい、イッていい」とより感じだし、まるで感電したように上半身を波打たせ、体をエビ反らせながら気持ちよさそうな顔をして息を荒らげて「ああああぁぁぁぁ、イク、イク、イク、イック~~!!」と叫ぶ。
宏美の体が激しく痙攣し膣の中の指も、きゅーっと締め付けられビクビクと痙攣し全身を何度も反り返えさせ達した。
「あ・・あ~~~」全身の力が抜けて崩れ落ちる宏美を支えた。虚脱した小さい身体はズッシリと重かった。
「はあはあはあはあはあ…」肩で息をしてる。エクスタシーに達した全身はシットリ汗ばんでいた。
蒸気により曇る車内の中しばらくの間、抱き合っていた。
段違いのフェラ独特の気持ち良さに出会ったしまった俺は、口で抜いて貰ってからもうその舌技の虜になってしまった。宏美ともっと楽しみたかったが夜も遅い時間で翌日仕事という事もあり、彼女の家に向かう。
帰りの車中ではずっと手を繋いで信号待ちで止まる度にキスをせがんできた。
家の前に到着すると熱烈なキス。
「こっちのほうはまだお別れしたくないみたいだよ?またムラムラしちゃった?」と言い手をペニスの方に持っていった。
「これは…送ってくれた分のお礼です!」と言うとまたズボンとトランクスを一気に下げてペニスを露出させ、宏美の口の中にのみこまれていった。そしてまた手コキとフェラのW攻撃。
さっき全てを絞り出されたと思ってたが、またムクムクと射精感がこみ上げてくる。
宏美は「もう回復してる。嬉しくなっちゃう」と言いラストスパートとばかりに激しい手コキだけでなく首が壊れるんじゃないかと思うくらい大きく首を振ってしゃぶり続け、イキそうなのを察知すると最後はペニスの先端、精液の発射口だけを口の中に収めるように啣え、空いている手でペニスの幹を勢いよくこすってくる。するとさっきと比べると少ないながらも宏美の口内に射精。
少し前に射精したはずだったにも関わらず、まだ絞り出せる宏美のテクニックに驚いた。
「どお、まだ出たでしょ?さっき全部だしたつもりだったんだけど、まだ出たね、気持ちよかった?はぁ…ん…もう口の中、店長の匂いでいっぱい…」と口元を涎か精液かわからない液で輝かせながら、宏美は小悪魔のように、はにかんでいた。
そしてしゃぶりついたまんまゴクッと飲み干し終わりやっと口を離すと「途中までだけどエッチな事しちゃいましたね。また会ってくれますか?今度は誰にも邪魔されないところで、最後までエッチしてくれると嬉しいです!次は最短でいつ大丈夫ですか?」との質問。俺は宏美の熱烈なアプローチに負け1週間後に会う約束をした。
私のカラダは店長のものだからいつでもすきな時にどこでも触ってくれて構わないし、ムラムラしたら私のカラダで思う存分楽しんで解消していいですよ。いつでもエッチなことができる女の子ができたんだからこの先、もう私としかエッチなことしちゃダメですよ」と言ってきた。
そして更に続けて「他の人とエッチしたくてもできないようにマーキングしますね」と言いながら尖らせた唇をペニスのすぐ上に押しつけて、強く吸引してから、音を立てて離すと宏美の行為の痕跡が、赤いキスマークとしてそこには刻まれた。
「これで私以外の人とはできませんね、今日からこれは私だけの物。店長の精子は一滴残らず私が受け入れるから独り遊びで抜くのもダメですよ?店長が射精したいならぜーんぶ私が頑張ってスッキリさせちゃうから私のこと他の誰よりも好きになって…」俺は宏美のテクニックと淫乱さにすっかり骨抜きにされた。
次回は1週間後のシーンです。
またデートでの誘惑から始まりますが、次のデートでは念願のホテルへ行きます。