彼女のおしっこが飲みたい、そう思っていました。
彼女は自分の好みの下着を買って着けてくれたり、自分の好みでオマンコをパイパンにしてくれたり、エッチ、混浴も普通にOKしてくれましたけど、おしっこだけは見るのに数ヶ月かかりました。
しかしおしっこは見る以外のことをお願いしたら破局するのは覚悟した方が良いと直感が教えてくれたんで、チャンスを伺いました。
そしてある年のGW、チャンスが訪れました。
高速に乗って遠出のドライブをする事になりました。
高速は混んでいて、次のサービスエリアまではまだどのくらいかかるか分からない時に
「おしっこしたい」と彼女に言われました。
彼女は女性にしてはおしっこを長く我慢出来る方だとは思うんで、まだ少し余裕はありそうでした。
1時間くらいしてからサービスエリアに着きました。
しかし高速は渋滞していたんで女子トイレは大蛇の行列ですし、余裕が無い人は多目的トイレに並んでる女性もいるんで、それを見た彼女が「あんなに我慢出来ないよ」と言われたんでこれは2度と無い大チャンスだと思い
「じゃあひーちゃん(彼女のあだ名)のおしっこ、飲んであげるよ、先ずは後部座席に行こう」と言い後部座席に移動しました。
(後部座席の窓はスモークガラスだから後部座席です)
彼女のスカートを捲りあげて、ピンクのショーツを脱がして靴を脱がせてM字開脚させました。
自分は口を彼女の尿口に着けて
「出して良いよ」と言ったら2.3秒したらチョロ、チョロと出て来てから勢い良くチョーと出て来ました。
彼女のおしっこはどんどん出てくるんで自分は零さないように飲みました。
彼女のおしっこは1時間くらい我慢してたんで長く多かったですけど、何とか零さずに飲みました。
女性はおしっこ後に尿口を拭くことは知っていたんで、最後は尿口を舐めて、つまりお掃除クンニで綺麗にしました。
自分もトイレに行こうと思いましたけど、彼女のおしっことお掃除クンニであそこがフル勃起して、トイレに行ってもおしっこが出ないんで
「ひーちゃんのおしっことお掃除クンニ、興奮して勃っちゃったからやろう」と言ったら
「凄く恥ずかしいし最低、でも良いよ、おかげでお漏らししなかったから」と言われエッチをしました。
コンドームを持ち歩いていかなかったんで、中出ししました。
その後自分はトイレに行ってからお土産屋を見てからまた高速に乗りました。
これ以降彼女は自分が寝転び、彼女が尿口が口に着く様にしゃがみ、おしっこの飲ませてくれる様になりました。
この中出しで彼女は妊娠したんで結婚しました。
翌年長女が産まれ、更に2年後には次女も産まれ、今では三女がお腹の中にいます。
飲尿で産まれた家族です。