安くてチャラいを理由に毎週のように飲みに行っていたバーがありました。
そこで知り合いのギャルのトイレ盗撮に成功したお話です。
そこはマスターも若くてイケメンで、安いわりに盛り上がるとすぐテキーラを奢ってくれるような、クラブの一歩手前のような派手なお店。
結果、男も女も若くてチャラいお客さんが多くて、僕も毎週のようにそこへ飲みに行っていた。
その週末もお店は大盛況で、テキーラが飛び交い男女共に酔っ払い、僕もかなり酔った状態だった。
トイレも近くなり用を足していると、ふと目に付いたのは天井の換気扇。ちなみにここのトイレは男女共用で1つしかない。
人間酔っていると隠していた欲望が出てくるもので「ここにスマホをセットすれば盗撮できるのでは?」と悪い考えが浮かぶ。
すぐさま検証開始、換気扇の蓋は目の大きい網目になっていて、引くとすぐに外れる。スマホのムービーを起動して、蓋に載せるようにセット。網目にカメラのレンズが合うように微調整。
スマホが黒だったのであまり目立たず、マジマジと見ればレンズだと気付くが、暗めのトイレなのでさほど目立たない。
再度スマホを取り出してムービーを確認すると、見事に便座中央あたりが写っている。いける、と確信した。
とはいえスマホをセットしたまま何時間も放置は怪しいため、一旦トイレから出ることに。
トイレ付近のソファで酔って気持ち悪いフリをして獲物を待つことに。男や興味のない女が来ても無視、そして遂にその時が。
先程まで飲んでいたアカリがトイレにやってきた。21歳の元気な子で、明るい茶髪のロングヘアーとパーマが似合うスタイルの良いギャル。今日はピンクの肩出しでセクシーな服と、タイトな黒いパンツとタイツがそそられる。
僕はすかさず「ごめん吐きそう、先に入れて」と言いトイレを譲ってもらう。もちろん吐くわけではない、スマホを手際よくセットして脱出した。
ごめんね、と平謝りしながら待っていたアカリに声をかける。大丈夫ですよ〜と言った雰囲気でトイレに入っていくアカリ。
高鳴る心臓。バレないだろうか、うまく撮れているだろうか。ドキドキしながら再び酔ったフリをして待機していると、股間が既にうずきはじめている。
水の流れる音が聞こえて、アカリが出てきた。大丈夫ですか〜と聞かれたため、ちょっとこのまま休んでるよと待機。
アカリは戻っていき、僕はすぐさまトイレに入り鍵を閉め、設置していたスマホを回収し、動画を確認した。
そこには素晴らしい光景が収められていた。
トイレに入ってきて鍵を閉めるとスカートとパンツをまとめて下ろし、便座につくアカリ。
相当我慢していたのだろう、座った瞬間に勢いよく尿が飛び出てきた。アングルは完璧で、柔らかそうな太ももの間から、薄めな陰毛と、おマンコから流れ出てくる尿がはっきりと記録されている。
たまらない興奮だった。先程まで一緒に飲んでいた21歳の若い秘部がはっきりと見え、尿はジョボジョボと音を立てものすごい勢いで飛び出してくる。
尿が止まらないまま、アカリはトイレットペーパーに手をかける。
最後まで絞り出すためか下腹部に力を込めている様子が写し出され、放尿が終了すると太ももの間から手を差し込み秘部を拭き取った。
そのまま間からペーパーを捨て立ち上がるとアカリの尿と水が混ざったトイレが見えた。
水を流し、パンツとスカートをを履き直すと、アカリはトイレから出ていった。
まさかここまで上手くいくとは。知り合いギャルの見てはいけない姿に、股間は恐ろしく反応した。
興奮が冷めやらないまま、酔いが復活したフリをして僕はアカリの近くに戻り、記念撮影的な意味合いでその姿を写真に収めた。
もちろんこちらは盗撮などではなく、ハイチーズと普通の姿を。後々の記録のために。
飲み会が終わり帰宅した後は、もちろんすぐさまアカリのトイレ姿をオカズに抜いた。
普通の写真とトイレ動画を同時に再生し、その可愛い顔とおマンコを同時に眺め、アカリの名を呼びながら肉棒をしごく。最高の興奮に硬くなったものからは、驚くような量の精子が放たれ果てた。人生最高クラスのオナニーだった。
今でもこの動画は宝物で、何度もオカズに使っています。永久保存版です。