飲み屋で出会った爆乳元女子大生を好き放題してる話6

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久々にちなつと会ってきたのでその時の事を投稿します。

あれからちなつは就活で忙しくなり、自分は転勤になりかれこれ1年くらい会ってなかった。

この4月からまたこっちに戻ってきたので、久しぶりに連絡して会ってきました。

向こうに行ってからも最初の頃はLINEしてたが、だんだんしなくなっていた。

またあのおっぱいを好き勝手したくて連絡してみた。

「久しぶりー4月からこっち戻ってきたんだけど遊ぼー」

「久しぶりすぎるよけど遊ばなーい笑」

「遊ぼーよ」

「都合良すぎてダメ笑」

「どーせヤル為の連絡でしょーよ」

「まあそーなんだけど笑」

「新しく彼氏とかできちゃった?」

「いないけどヤラなくていいなら遊ぶよ?笑」

「じゃあいーや笑また連絡するー」

「相変わらず最低だな本当」

まあ流石に都合良すぎたかと思ってたので、そのまま既読スルーしてた。

「ねぇ」

「なに?」

「何じゃないでしょー遊ばないの?」

「ヤレないならいーや笑」

「よくない遊ぶ」

「したらヤレるし触れる?笑」

「ダメって言ったってするじゃん」

「久々に会いたいよー」

こんな感じで会う事になったが、お互い中々都合がつかずだったのでならGW旅行行こうって事になった。

当日になり朝迎えに行くとちなつは黒髪ロングの清楚なギャルになっていた。相変わらずのパツパツのおっぱい。

「おはよー雰囲気変わったね」

「おはよー可愛い?笑」

「可愛い可愛い」

「適当じゃんゆーくんは変わらないねー」

荷物積んでコンビニ寄って出発し、仕事の話やら近況報告みたいな会話をしながらしばらく走った。

「本当彼氏とかできてないの?」

「できてたら旅行なんて行かないでしょ」

「初めて会った時彼氏いたのに?笑ちなつは浮気症だから」

「あの時は一応って感じだし誰かと違って一途なんですよ」

「へぇー笑彼氏作んの簡単そーなのに」

「どうせこれ目当てだから」

「だろーな今日俺もこれ目当て笑」

手を伸ばして揉もうとしたら捕まった。

「サラッとよく言えるよね笑なにこの手は」

「はっきりしてていーでしょ笑軽く触ろうかと」

「ダメ。もうそういう事はさせません」

「そーなの笑ついに嫌われたか」

「ゆーくんの都合の良い女にはなりません」

「来てる時点で都合いいでしょ笑」

なんだかんだ呼べばくるしどーせやられるの何言ってんだって思った。今度は回避しておっぱいを鷲掴みにして揉んだ。久々のこのサイズはやっぱりすごかった。手に収まらないしムニムニ指が食い込む。

「久々に触るとすごいねやっぱ」

「ねぇ危ないからやめて」

口ではやめてとか言うが抵抗はしなかった。

「おっきくなったりしてない?」

「1つおっきくなったよ」

「聞いてないんだけどマジかJ?」

「言ってないもん。そーだよまじ嫌」

まだ成長しててJカップの爆乳になってた。

「いーじゃん俺は嬉しい」

「だろーねおっぱい野郎め」

「Jとか実際やばくね?楽しみー」

「楽しませないからねー」

何の抵抗もないので、乳首辺りを擦ってみたりツンツンしてみたりしながら走ってた。

「ここら辺か」

「違うし危ないから」

「違うの?笑」

服とブラの上から摘んでみた。

「んっねぇっあっ」

「ねぇなに?」

同じとこを強く摘んで引っ張ってみた。

「んっあっねぇやめて本当危ないからんんっ」

「ねぇ中身みたいし舐めさせて笑」

「させないから」

まだちょっと反抗的な態度なので、乳首あたりをぐりぐり握りコリコリ潰しながら聞いた。

「いー?」

「んっ痛いんあっいーからんんっ」

ちょっと虐めればすぐなんでも言う事聞く

「いーから離してでも着くの遅くなるよ」

「余裕見てるから平気」

「こーなるのわかってんのになんで来ちゃうんだろ本当に」

「そんなちなつが好きだよー笑」

「ふざけてる笑」

そっからは普通に走ってパーキングに入った。

めっちゃ混んでて止めるのに時間かかった。

「トイレ行く?」

「いや絶対無理だって」

「違くて笑普通にトイレ」

「そっちね笑ゆーくんが言うと普通に聞こえないから平気」

「ちなつは変態だからねー笑」

「違うもん」

運転席と助手席じゃ丸見えなので後ろのシートに移動した。なんだかんだ言う事を聞くちなつ。

「すぐやめてよねあーあ来なきゃよかった笑」

「これ終えたら戻ってもいーよ?笑」

ロンティーを捲ると深すぎる谷間。ブラを上にズラすとブルンって感じで出てくる爆乳と大きめのピンクのデカ乳輪。

「やばいこんなエロかったっけ?」

「なんか恥ずかしいから早くしてよ」

「元々デカかったけど言われてるからかデカくなった感あるね」

久々のおっぱいに顔埋めてしばらく揉んでた。

「もういい?」

「まだ乳首舐めてないからまだー」

「しなくていーからあとは夜にして」

「やる気満々かよ笑」

軽々と寄る乳首を同時に吸って舐めて甘噛み。

「んっあっんっ本当終わりんっあっあっ」

こーなったら止まらないのでひたすら乳首を責め、わざと音を立てて吸ったり噛んで引っ張ったりした。乳首が弱いちなつは感じまくってた。

「んっはぁっはぁっ噛まないでんっんっ」

「あっんっはぁんっんっやめてあっんっ」

「噛まれるの好きじゃんー」

乳輪を舐め回して乳輪ごと吸って乳首を口の中で転がし甘噛みしてひたすら吸いまくる。

「はぁはぁんっんっはぁ噛まないんっあっあっダメっんっあっあっんんっ」

「イッたの?これで?笑」

「うるさいもういい行こーよ」

「もう俺がダメ舐めて」

「揉むだけって言ったでしょ」

「はい」

シートに座りズボンを脱いだ。

「もう早く行こーよちょっとだけね」

「ちなつ上手だからすぐ出るから」

隣に座らせお尻を突き出した体勢でフェラさせた。

「こんなデカかったっけ」

「変わらないよ俺は」

「久々に見るとすごいね」

「慣れるまでやめてよね」

「上手にしてくれたらしないよ笑」

根元から先まで舌を這わせて舐め始め咥えた。

ジュルポッジュッポジュッポ

「もうちょいいけるっしょ?」

さっきより少し奥まで咥えてジュルジュルバキュームフェラ。

片手間におっぱいタプタプしたりデカい尻をムニムニしたり。

「はぁっはぁっ口疲れるはぁっ」

「そんなんじゃまだ出ないよ?」

「もう行こうよ」

「半端すぎて無理笑頑張ろーじゃないとあれするよ?」

「するからしないで今は」

ジュポジュポジュポッジュルッジュッポッ。

ちなつの乳首を触ったりロングスカートを捲ってマンコを擦ったりした。デカ尻のTバックがエロい。既にマンコはグチョグチョだった。

「Tバックとはやる気じゃないですか」

「ふっジュポッジュッポんーんっジュル」

「触られるとちゃんとできない」

「じゃあもう奥まで突っ込んで終わりにする?」

「それか入れよーよグチョグチョだよパンツまで濡れてるよ」

「人多いし無理だってーもおするから邪魔しないでね」

邪魔しない訳もなく乳首摘んで揺らしてみたりTバックをずらしてマンコの入り口をピチャピチャしたり軽く指突っ込んだりした。感じながらもフェラを頑張るちなつ。従順過ぎていじめたくなったので頭を抑えて久々にイラマした。

「んーんっんーっオェッオェんーっ」

「ゴポッゴポッオエッんーんーオェッ」

「はぁっはぁっはぁっこれ無理はぁっ」

「もうやめるからはい」

涙目ではぁはぁしてるちなつにもう1回咥えさせた。無理とか言ってもまた咥えるのがMなんだろう。さっきより頭を動かして動かしまくり奥で止めたり。

自分勝手なイラマはめちゃくちゃ気持ち良かった。

「グポッグポッグポッんーんんーっはぁはぁはぁ」

「グポッグポッグポッオエッオェッ」

「はぁっはぁっはぁっはぁはぁ」

「咥えて?」

涙と涎で化粧がよれてぐちゃぐちゃになってた。

またその顔に興奮したので更に激しく、やりにくかったが腰を動かし口を奥まで突いた。

「コポッコポッオエッグポッグポッオエっんーんー」

太ももを叩いて来たので本気で無理っぽかったが無視してやめない。

「もうちょいで出すから」

「グポッグポッグポッんーんーっグポッグポッグポッ」

「出すよ」

「グポッグポッグポッんーんーオェッオェッんーんーグフっ」

一番奥で出してしばらく頭抑えたまま咥えさせた。

「オエッグフっゴフッ」

「はぁはぁはぁはぁオエッはぁっはぁ」

もう涙と涎と精子で可愛い顔がぐちゃぐちゃになってた。

「平気?めっちゃ気持ちよかった」

「はぁはぁはぁはぁっ苦しかったはぁはぁ加減してよ」

「ちなつドMだから喜ぶかなって笑」

「はぁはぁはぁだけど今日苦しかったはぁはぁ」

「グチョグチョだしもうちょいしたらちょっと入れない?欲しいでしょ?」

マンコをピチャピチャいじりながら聞いてみた。

「んっあっ入れないんっ行こーよあっあっ」

「こんななのに?笑」

指2本でかき回すように中をいじった。

「あっんっはぁはぁ今日んっ旅行はぁはぁ」

「欲しくない?笑」

「んっんっあっ欲しいけどんっあっ旅行だからあっあっイッちゃうはぁはぁはぁんんっはぁんっ」

軽く手マンしただけでイッた。

「じゃあ夜にしよっか」

「朝早かったから速攻寝るから笑」

ドM体質なので結構色々な無茶振りもいつもしてくれるから、無理矢理入れても問題ないが時間食うしやめといた。

その後2時間くらいで観光地につき食べ歩きしたり色々見たりして、普通に楽しんで遊んだ。何かエロい事させたかったけど普通に楽しむ事にした。

気づけばチェックインの時間になるので旅館へ向かった。

受付を済まし部屋に入った。

「すごいねー露天付きなんだ」

「入りながらヤレるね」

「しません笑」

「更に混浴もあります笑」

「行かないからね絶対」

「一緒に行こーよご飯まで暇だしする?笑」

「行かないからねーしないよ」

「じゃあ一緒にベットでゴロゴロしよーこっちおいで」

「ゆーくん運転疲れてるから寝てていーよ」

「じゃあ寝るからおっぱい貸してよおいでー」

おいでって言うと文句いーながらも隣にちゃんとくるところが本当可愛い。

「もうほんとさ何?笑」

「一緒に寝よあっち向いて寝て」

「手入れんの早すぎだから笑」

「結局回避できないよねちなつは笑」

後ろから手入れて揉みまくった。

軽く擦ったり触るだけで乳首はビンビンに。

コリコリしたり引っ張ったりしながら揉みまくるとすぐ感じ始めた。

「はぁはぁんっもっと強くしてんっ」

「こう?」

「んんっあっはぁっはぁんー気持ちいいんっ」

部屋だからかなんだかんだでドMモードのちなつ。握り潰したりしても気持ちよがっていた。

「時間あるし入れていーよね?」

「うぅっんっはぁあっはぁうん入れて痛はぁっんっ」

「入れて?」

「うっ痛んっはぁ入れてくださいんんっ」

いじらなくてもグチョグチョなので、スカートを捲ってそのまま入れた。穴が戻ってるのかキツく感じて初めてやった時くらい締まりがよかった。

「あーっ気持ちいいってか濡れすぎ笑」

「はぁはぁうっはぁはぁんんっそこダメんっはぁはぁ」

「ちょっと動いただけだよ?笑」

「はぁあっあっこれでいいんっあっあっ」

「これでいい?笑嫌ー」

1回抜いて服を脱がしてバックの体制にさせた。

「久しぶりだからゆっくりにしてお願い」

「そー言われるといじめたくなる笑」

「本当に」

「初めてした時もいけたから平気だよ」

お尻を鷲掴みにしてTバックをずらして最初からガンガン奥まで突いた。一気に奥まで突いたら痛がって流石に可哀想なので、押し込んで根元まで入れるのわやめた。

「うっ痛いんっあっあっあっううっうっんっはぁはぁもうダメダメイクっうっはぁはぁ」

逃げようとして前に崩れそうになるので逃さないでひたすらパンパン突きまくる。

「あっあっイクッうっんんっはぁはぁ止めて止めてはっはっはっああっイクッイクッあぁんはぁはぁ」

「気持ちいいから止められないマジ」

「はぁはぁまたああっんっはっはっイクッイクッはぁはぁ止めて止めてううっはぁっううっ」

離してあげると崩れ落ちてビクビクしてた。潰れててはみ出るおっぱいがまたエロい。

「はぁはぁ待ってちょっとはぁはぁ」

「待つからバックでやらしてお尻ブルンブルンでエロいから」

「はぁはぁもう普通にしてください」

崩れたまま動かないので寝バックで再び入れた。

お尻の肉にも包まれ、ブルンブルンのお尻を眺めながら。強く突くとうっうっ言ってるちなつ。

「うっうっゆーくん本当無理はぁはぁはぁんっあっあっ」

「ちなつのマンコ気持ちよくて止められないんだって笑」

おっぱいも見たくなったので正常位に変えた。

「開いて」

言われるがまま自分でマンコを広げ待ってた。

「ううっはぁもうあたるはぁはぁっ」

こっからはひたすら突きまくってブルンブルン揺れるおっぱいを弄りながらひたすらハメた。

何回イッてるのってくらいにちなつはイキまくりはぁはぁ言って時々ビクビクするだけになってた。

足をひっかけて種付けプレスみたいな感じで奥まで突いたらヤバかった。

「うっうっはぁはぁっ無理無理あっあっはぁはぁイッちゃうイクイクッああっ」

もちろんちなつがイッても止めずにガンガン突いた。

「ああっあっあっはぁはぁっ無理ですもう無理はっはっはっああっあっ」

「うっうっはぁはぁお願いうっ抜いてはぁはぁダメダメっううっはぁっ」

抜いてあげるともうちなつははぁはぁ言ってるだけでぐったりしてた。

「そろそろ俺もイキたいな」

ぐったりするちなつを抱き上げ騎乗位にさせてしたから支えながら突く。突くたび揺れまくるおっぱい。相変わらずの最高の眺め。

「はぁっこれもあっあっ無理無理はっはっああっイクッイクッううっんんっ」

「イキすぎでしょ」

倒れてきたのでプニプニあたるおっぱいの感触を味わいながら、もう壊れちゃうかなって思うくらい突いた。

またぐったりしてうーうーはぁはぁ言うだけのちなつを好きな体勢にかえてヤリまくった。

この体をオナホみたいに使えるのは本当幸せだと思う。

最後はバックでイキたかったのでバックでガンガン突いてた。

「ううっはぁうっうっはぁはぁううっんんっ」

途中マンコがキュッキュッして何度かイッてたみたいだった。

「このまま出すよ」

「うっはぁんっんっはぁはぁううっああっ」

久々に中で出したのでめちゃくちゃ気持ちよかった。

パイパンマンコから溢れてくる精子がエロい。

「ううっはぁはぁんんっ」

イキすぎて疲れたのか動かないのでその間はおっぱいタプタプしたりお尻揉んだり体で遊んでた。

それで回復しないので、垂れてきた精子をすくって中に戻して手マンした。

「うっううはぁはぁっあーあーんんんっ」

びちゃびちゃ潮吹きながらイク。

「おーいこんな出しちゃって平気?」

「ううっはぁ平気じゃない死にそう笑」

「死なないでよ笑」

「ヤリすぎだって」

「ちなつしかこんな事さしてくんないからさ笑」

「もうちなつもさせないから笑」

「もう今日わ終わり疲れた笑しかも当然の様に出すし」

「また慣れとかないと笑」

その後は軽く体洗ってご飯食べて少しまったりして露天風呂一緒に入りました。

「やっぱすごい体してるよね可愛いし」

「じゃあちゃんと付き合うか笑」

「とりあえずさ自慢のおっぱいで体洗って笑」

「むしろ見せつけに混浴行くか」

「いつも流すよねー別に自慢でわないし」

「行かないもん。何されるか目に見えすぎてるから」

混浴は断固拒否だった。

ボディーソープを泡立ておっぱいに塗りたくり腕から背中からおっぱいで洗ってもらった。

「爆乳の特権だよねヌルヌルして気持ちくない?」

「久々に会ってこんな事させられて何してんだろ本当笑」

「最高だよね彼女にしたいくらい笑」

「ならしてよ笑やりにくいから立って」

既にビンビンなチンコを何も言わなくとも挟んでくれた。

「何も言わなくても挟むんだ笑」

「どーせ言うでしょ?笑」

上目遣いで見てくるちなつが可愛いのと縦パイズリが気持ちいい。

「これすごいよねもっとギュッてして」

「先っぽあたってるけど痛くないの?」

そのまま自分で腰を振りおっぱいの中に出した。

「もう出そうイク」

「いーよそのまま出して笑」

出てからもベタだけどおっぱいを帯で縛ったり、ノーブラノーパンで浴衣着せて館内散歩したり、おっぱい出させたり軽い露出的な事をさせました。浴衣なので体のラインが丸わかりで、胸何か入れてんのってくらいに盛り上がってた。

「強調されすぎてるねこれ」

「もう部屋戻ろうよ意味ないよ」

「ジャンプして笑人いないから?笑」

「嫌。違くて笑」

「ノーブラノーパンなんて何度かしてるじゃん」

「何度かしてても恥ずかしいって」

たまに人が通るたびくっついて隠れてた。

旅館の中のお土産を見たりして部屋に戻った。

「そのままおいで」

「着させてよーもうわかってるでしょ」

「いーから」

前に座らして後ろからマンコを触るといつも通り濡れてた。

「恥ずかしくてこんなに濡れちゃうんだ」

「違うもんみんなこーなる」

「最後寝る前しよっか」

「普通にならしてもいいよ」

そーゆーとちなつがチューしてきたのでそのまま始めた。

「んっいつもこーゆーのがいいあっ」

「ちなつがいじめてって言うからしてるだけで笑」

「言ったことないわ笑寝てごらん」

言われるがまま寝るとおっぱいを顔に押しつけてきて授乳手コキの体制に。

「癒しの効果絶対あるよね舐めさして」

「はいはい大好きなおっぱいですよー笑」

「このまま息できなくて死んじゃえ」

このサイズだと本気で押し付けられると結構苦しかった。

「美味しい?」

「普通」

「普通ならもうあげないよ?」

「美味しいです」

「本当変態おっぱい野郎だもんねーこんなになってるし」

「ってかどんだけ勃つんだよ笑」

「ちなつの体がエロすぎるから笑気持ちよくして」

「はいはい嫌ー笑」

パンツを下ろされ手コキしてくれた。

「舐めてよ」

「わがまま」

隣にねっ転がると乳首を舐め始めた。チュルチュル吸われ舌で転がされチンコはビンビンに。

「乳首舐めるとビクビクしてるよこれ」

「気持ちよくて」

「これがよく入るよね笑」

そのまま乳首舐め手コキに。チュルチュル吸ったり舐めたり。上目遣いで見つめられながらの乳首舐めはたまらない。

「気持ちい?」

「気持ちいい」

「このまま出す?」

ずっとチュルチュル吸ったりレロレロされたりめちゃくちゃ気持ちいい。

「挟んだげるから乗って」

「サービスよくない急に?笑」

「いつもだから笑」

唾を垂らしチンコを咥え涎まみれにしてから挟まれた。先っぽをチュルチュル吸ったり舌先で舐められながら。

ピンクのデカ乳輪がブルンブルンしながら上下する最高の眺め。

「実際本当にこれ気持ちいの?」

「気持ちいいってか幸せな気になる笑」

「なにそれ笑重いから手疲れる」

「肉に包まれてる的な。むしろこんな綺麗に包まれるのちなつだけ」

「じゃあ邪魔だけどデカくてよかった笑」

「入れていい?」

「いーよ」

俺に跨り自分で調節しながら入れてった。

「ああっんっはぁっ気持ちいい」

「全部いけそうじゃない?」

「全部は痛いもん」

「入れてみて」

「動かないでよ」

「うっんんっはぁっめっちゃあたるはぁはぁ気持ちいいあっんっこれいいはぁはぁ奥やばい」

奥まであたりゴリゴリしているし、中でチンコが若干曲がってる感じがした。

そのまま腰をくねらせ前後に動かして勝手に気持ち良くなってた。

「あっあっんっんっはぁはぁイキそはぁっあっんっんっイッていい」

徐々に激しくなる腰。

「あっあっイクッんっはぁはぁイクイクッんんっはぁ」

完全にディルド扱いで1人気持ち良くなりイクちなつ。

「動いていい?」

M字にさせお尻を押さえて騎乗位で突き上げた。

「この体勢はやばいからあっあっはぁんっあっ」

「あっあっダメダメはっはっそこダメ出ちゃうはぁはぁ」

「我慢してよ」

「無理無理あっあっイクッ出ちゃう止めて止めて無理無理無理ああっダメッ」

「あっあっ止めてゆーくんはぁはぁ出ちゃう出ちゃうダメはっはっイクッ出ちゃうんんんっ」

イクタイミングで抜くと潮吹きながらガクガクしてイッた。

「あーあ笑」

「はぁっはぁっなんかごめん笑」

何故か申し訳なさそうにするちなつが可愛くてチューしてそのまま正常位でハメた。

「んっんっはぁはぁまたチューしたい」

チューすると舌を絡ませてきてずっとチューされた。

「積極的ですね笑」

「はぁはぁんっんっゆーくんとこーゆー風にした事あんまないから」

「確かに笑そろそろイキそう」

「はぁはぁちなつもイクッあっあっはぁ」

「出していい」

「あっあっいーよあっあっはぁ出してあっイクッ」

2回目の中出し。キュッキュッ締まるマンコの感触をしばらく味わってた。

「流石にいーや今日」

「3回出せば満足でしょ。しかも2回中」

「一応聞いたし俺の中出し用マンコだと思ってるから笑」

「本当よくそーゆー事平気でいうよね」

「これからもよろしくJカップのマンコちゃん笑」

「もう嫌い」

若干怒ってたのでくっついて機嫌直してもらっていつも通りおっぱい揉みながら寝ました。

2日目は混浴行ったりしてまたやりまくって観光してって感じです。

流れ的にはこんな感じと会話でした。

これから飲み行ってるちなつを迎え行くのでまた好き放題して何かあれば書きたいと思います。

読んでいただきありがとうございました。

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