飲み屋で出会ったドMの爆乳ちゃんを好き放題にしてる話

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半年前くらいに飲み屋で知り合ったドMだった爆乳ちゃんにイラマ中出し喉奥に出したりしてその後セフにして色々と遊んでる話です。

思い出しながらなのと初なので読みにくかもしれません。

自分26歳会社員

ちなつ22歳のJD158センチおっぱいはIカップ。

見た目はAV女優のAIKAを少し白くした感じのギャル。

出会いは飲み屋で声をかけられてその日に即ハメしてから関係を持ち始めた。

いつも行く飲み屋で友達と2人で飲んでると隣の席に可愛いギャル2人組がきた。この2人組は何回かここで見かけていた。可愛いくて何より胸がデカすぎるのでこの飲み屋で何度か見かけていた。

誰が見てもわかるほどの爆乳で隣に来た瞬間2人して釘付けになった。おっぱい好きの俺にはたまらなかった。隣の席なので声かけるチャンスだと2人でタイミングを伺ってると、まさかの2人の方から声をかけてきた。

「良ければ一緒に飲みません?」

もちろん即答でOK。

俺の目の前に座りテーブルに胸が乗っかってる。ちなつの爆乳に気を取られてたがもう1人のみあちゃんも巨乳だった。

2人は大学生だった。色々話してお互いの事をきいて解散となった。方面が一緒だったので俺とちなつ、連れとみあちゃんという形でバイバイした。

2人で歩きながら色々喋ってるときにふいにちなつが

「ってかずっと思ってたけど胸見過ぎだから笑」

「おっぱい好きなの?笑」

「やっぱバレてるよね笑おっぱい大好きです。」

「触りたい?」

「はいぜひ笑」

するといきなり俺の手を取って自分の胸にあててきた。

もお最高に柔らかく水風船のような弾力だった。

「はい終わりーどおだった?」

「柔らかくて最高でした」

「今まで一番おっきくて何カップ?」

「Gカップ」

「ちなつIカップー最高記録更新したね。もっと触りたい?笑」

「もちろん。埋もれたい笑」

「変態かよ。じゃあ埋もれさしてあげる」

「マジ?彼氏いんのにいーの?」

「気にするならやめとく?」

「このおっぱいを前にしたら気にしません笑でもほんといーの?」

「冷めてきてるからそろそろ別れる予定だし、何回かあそこで見かけててお兄さん達気になっててさこっちも2人して今度声かけよーかって話てたの笑」

「マジか。こっちでよかったの?連れが狙いとか」

「こっちがよかったの笑みあはあっちってそもそも言ってたから」

「いつもこんな風に誘うの?」

「違うよ初めてだし」

「絶対嘘でしょ笑」

「ほんとだよ自分で言うのもだけど見た目の割に意外と少ないよ」

「何人?セフレいるっしょ?」

「5人だよ意外にもいませんー」

こんな雑談をしながらタクシーを探した。

少し酔っているせいなのか、元々こうなのかやたら気にいってくれていた。正直そんなことはどうでもよくて、このおっぱいを好きにできるとテンションが上がっていた。

その後近くのホテルに移動した。

部屋につくなり前を歩くちなつのおっぱいを、いきなり後ろからTシャツに手を入れ鷲掴みにしてみた。

「えっちょっと待ってよ」

無視してブラをずらすとぬるんと爆乳がこぼれ落ちる。すかさず乳首を指で、擦り摘むと感じやすいのか声が漏れ始めた。

「あっ‥ちょっとほんと‥ぅっ‥シャワー浴びさして」

お構いなしに乳首を責め続ける。

「あっ‥はぁっはぁっ」

「乳首感じやすいんだ?もおぐちょぐちょだったりしてー」

「やめて‥怒るよ」

ミニスカだったので、触るともうパンツの上からでもわかるくらい濡れていた。

「ぐちょぐちょじゃん。もおなんでも入りそうだよーしかもティーバックじゃん」

指を入れると中も当然グチョグチョ。軽く手マンしながら乳首を引っ張ってやった。

「あっあっはぁはぁはぁ‥お願いシャワー浴びさせて」

Mっ気あるのかなと思いキスしながら手マンしてやると

「ダメダメっでちゃうでちゃうはぁはぁはぁ」

と完全に喘ぎ始めたので、もっと激しくかき回してやった。

「あっあっあっ‥‥乳首もうやめてあっイキそうはぁはぁはぁ」

ちなつは立ったまま体をびくびくしながらイッた。そのままベットに倒れこんだ。

「すぐイッちゃうんだね。シャワー入ろ?」

「勝手にイカせてそれかよ笑入ろっか」

そしてシャワーへと。ちなつのスタイルを見て、これにはめられるとか最高だと思っていた。大きめピンクの乳輪もエロく意外にもくびれもありお尻もデカい。Iカップなのに垂れてなく形がいい。ビンビンもいーとこなので、そのまま舐めてくんないかなーとか思ってたら

「マジビンビンだね。ってかまじこれ?やばくない?デカすぎだろ」

俺のを見てちなつが驚いた。

「実際迷惑すると思うよ笑バックできないし」

そー言いながらおっぱいを揉みまくった。

爆乳をスポンジ代わりに体を洗ってもらいパイズリしてもらう。

「これちなつので挟んでこんだけってマジデカいね。気持ちい?」

「めっちゃいい。なんならマンコ必要ないかも笑」

「それはふざけんな笑じゃあもう終わりね」

「もうちょい」

「もおダメっ笑あとわあっちでね」

一方的に終わられたので、乳首吸いながら手マンしてイカせた。甘噛みするとマンコが締まるのがわかった。

そんな感じでいざベットへ。ベットに腰掛けるとちなつは膝をついてフェラを始めた

「あご痛くなりそう」

といつつもしっかり舐めてくれて裏筋玉も手コキしながら舐めてくれた。ジュポジュポッ。

「やっぱ奥まで咥えれないや」

「無理しなくていーよ充分気持ちいから」

頭動かす度にプルプル揺れる胸がエロすぎる。

揉みながら乳首を責める。

「ふっはぁっ。舐めるの集中出来なくなる」

「気にせず舐めて咥えてて笑」

フェラさせながらひたすらおっぱいで遊んだ。ふいにMっ気があったことを思い出しいきなり頭を掴んで奥まで突っ込んでみた。

「ぐふっうーうーゴポッゴポッ」

押し込んでみても根元まではやっぱ無理。声にならない声で悶えるちなつ。お構いなしに頭を掴んで上下してイラマしてみる。喉奥にあたる感覚が気持ちいい。

「ゴホッゴボッうーうーうー」

と苦しそうに悶える。離してあげると

「ガフっゴホッゴホッはぁーはぁーはぁー」涙目で涎まみれの顔も可愛い。

「いきなりごめんね。苦しかった?」

「サイズ考えてよーでかいんだからさ」

「嫌だったよね?もうしないから」

タプタプおっぱいを揺らして揉みながら聞いてみる。

すると

「嫌じゃないけどデカいからびっくりした」

「彼氏もやるの?」

「こんなんじゃないから全然苦しくないもん笑」

「ちなつちゃんってMだよね?」

「うん‥かな?責められて意地悪されたいって思った事はあるかな」

「彼氏にいつもどんな風にされてるの?」「全然普通のHだよ。もっといじめてほしい時もあるってかひたすら揉んでるねまじおっぱい好きだね」

「Iカップなんてレアだからさ笑したら今日いじめよー笑嫌だったり痛かったら言ってね」

そー言いながら69ナインの体勢になった。

まともに見たが入り口は綺麗に剃られてて綺麗なピンク色のマンコだった。既に糸引くほど濡れていて、舐めながらクリをいじって更にグチョグチョになった。指でマンコをいじりながら、足で頭を押さえつけまた奥まで突っ込んでみた。するとマンコがビクビクしてる。しばらくマンコを味わっていよいよ挿入。

「無理だったら言ってね。まあやめないけど笑」

「意地悪笑」

「今更なんだけどゴム入んないからいーかな?」

「確かにそーじゃんまあ外で出してくれれば大丈夫中はやめてよね」

先からゆっくり入れる最初だからかもだが締まりのいいマンコだった。

「あっ‥あっあっ‥すごい奥まであたる」

「ちなつのマンコも締まりよくて気持ちいーよ」

だけどまだ1/3くらい残ってるので一気に奥まで押し込んで初っ端から激しくついた。

「えっ‥まだ?まって無理無理あたってるって無理あっはっはっ‥もうイっちゃうイッちゃう」と言いながらビクビクしてあっさりイってしまった。もちろんお構いなしにひたすらピストン。揺れる爆乳がエロすぎてたまらない。

「あっあっはぁっはぁっあっあっまたイクイクイク」

勝手に何度もイくちなつ。マンコがビクビク痙攣してるのがわかる。Iカップを鷲掴みにしながらひたすら正常位でつきまくる。

「止めて止めてダメダメだめ無理はっはっはぁはぁイッちゃうイッちゃう」と何度もイくちなつ。

既にイキすぎてぐったりしてきたちなつを抱き上げお尻を支えながらそのまま騎乗位で下から突き上げる。ブルンブルン揺れるおっぱいが最高の眺めだ。

「無理だよこれ無理あっあっぁぁんはっはっぁあん」

イキやすいのかほんとすぐにビクビク痙攣してイキまくるちなつ。余計に興奮してひたすら突き上げる。

「もお止めてお願いお願いあっあっはぁっ‥またイキそぉあっあっはぁーはぁ」

「イキそうな顔も可愛いね。もう何回イッた?」そんな事を言いながら突き上げまくってるとまたイキぐったりして覆い被さってきた。

爆乳が押しつけられて潰れてるのがまたエロい。そのまま抱きしめて再びつく。

「ねぇほんとあっあっはぁあっあっ止めて1回ねぇあっあんっあんっあっイクッイクっ」ここで止める。

「ねぇイキそーだったのに」

「止めてって言うから笑」

目の前にぷらさがるおっぱいをひたすら吸って両乳首を舐めた。

「おっぱい吸ってるの可愛いー乳首気持ちいあっ噛んだらダメっあっ」

「乳首だけでイケそうじゃない?そろそろおっきいお尻掴んで入れたいんだけどいけそ?」

「おっきいは余計ーバックやばそうだけどいーよ」

ちなつにバックの体勢にさせて自分で開かせた。しばらく入り口に擦ってるだけでいると「なんで入れないの?」と言ってきたのでお願いしなきゃと言うと自分で

「ちなつのマンコにチンチンください」

とおねだりしてきた。

「自分で勝手に言うなんていつも言わされてんの?」

「何回かねんっあっやばいやばい待って今どんくらい?あっあっあっうんっ」

なんかいけそうな気もしてきたので結構入れて軽く突いてみた。

「ごめんっあっ無理痛いあっあんっはぁっはぁお腹変になりそあっダメ抜いてあっ」

やっぱり痛そうなので少し抜いてつき始めた。

「これなら平気そう?」

「うんっあんっんっんっあっ」

突く度に揺れるお尻もまたエロくて堪らなくガンガン突いてると

「あんっんっんっまたはぁっイくイくあぁんっ」

ビクビクさせてまたイくちなつ。

「イキやすすぎじゃない?笑マンコビクビクしてるよ」

「はぁっはぁっんんっヤバい気持ちいよ」

そのまま前に倒れてチンコが抜けるとパックリ開いたままのマンコ。体勢を正常位に戻して再び入れる。Mなのと気に入ってくれてるなら結局中出しでいけるかなと思いゆっくり動きながら聞いてみる。

「そろそろイキたいんだけど中でいい?」「あっあんっダメだってー外に出してあっあっ」

「ダメ?」

少し早く動かしながら聞く。

「ダメだよあっあんっあっ」

更に動き乳首を摘み舐めながら奥まで突く。「あっあっんっんっあっあっ気持ちいあっまたイキそっあっ」

両乳首を甘噛みしながらピストン。

「イくっんっんっあっあっ」

ここで抜いてやめる。

「あんっイキそうなのになんで止めるのー」「ちょっと休憩笑おいで」

キスして乳首を触り手マン。

「あんっあんっあっ乳首摘んであっあっんっ出ちゃう」だけどまたここで止める。

「ねぇさっきからなんでよ笑わざとやってるでしょ」

指を抜き差ししながら

「イきたい?なら中で出してもいい?笑」「ダメっあんっんっ」

「いい?」

「ダメっんっんっイキそうあっあんっもっと動かして」

だけど止める。どうしても中に出したくてしょうがなくなったのでひたすら手マン正常位で入れて止めるでイカせず寸止めで焦らしてみた。

「ねぇあんっんっんっいい加減お願いちゃんとイカせて‥」

「イかせて?」

「くださいんっんあっはぁっ」

「ちゃんと言ってみて」

「イかせてください」

「俺もイキたいんだけど中で出すよ」

「んっあっいーから出していーからイカしてもう我慢できないんっんっあっあんっ」

中出しOK出たので鷲掴みにしてひたすら正常位で突きまくった。

「あっあんっイクイクイクーはっはぁ待ってイッてるから」

「俺がまだイッてないじゃん」

「もお無理ダメだってあんっんっあっあっイクっあっんん」

お構いなしにひたすら腰を振っておっぱいに顔を埋めながら

「イクよ中に出すからね」

「あんっんっんっ出してまたイッちゃうイッちゃうあんっイクッイクッ」

奥で思いっきり出した。ちなつもビクビクしてマンコがヒクヒクしてるのがわかる。

「はぁっはぁっはぁっ」

「一番奥で出しちゃった」

「中出しとか最低笑」

ぱっくりと開きっぱなしのマンコに指入れてかき回しながら

「まだ時間あるけどもう1回やる?笑」

「今日は流石にやめてもお無理」

「じゃあおっぱいでしてくれる?」

「どんだけ好きなんだだよいーよ」

谷間ローション垂らして手慣れた手つきで挟み始める。グチュグチュグッチョIカップでパイズリは初めてなので気持ち良すぎる。

「どお?気持ちい?」

「気持ちいー当たり前だし上手だし慣れてるねー」

「だいたい挟めって言われるからね」

「何本も挟んできたんだねー笑」

「だから5本だって笑」

イキそうになるので止めてもらい立ちあがり、口に出したいから舐めてとお願いした。ペロペロと裏筋から先っぽを咥えジュポジュポと舐め始めた。

「イラマしていい?」

「また?苦しいからダメですー」

チュパチュパチンコを吸ってるので頭を押さえ突っ込んだ。

「んっうぅ」

苦しがるがひたすら突っ込んでみる。ガポッグポッグポッ涎まみれの顔に興奮していた。「喉開ける感じわかる?」

わかったのかわからないがさっきより少し奥まで入る気がした。

「グハッガポッんーんっー」

膝をたたいてくるので1回抜いてあげる。「はぁっはぁっはあっはぁっまじドSだねはぁっ」

「つい気持ちよくてそのまま出したいんだけどもう1回いい?」

返事を聞く前に突っ込み今度はさっきより深く入れる。グポッグポッグポッ

「イキそぉだよ奥に出すから飲んでね」

んーんー言ってるが気にせず喉奥に押し当てそのまま出した。

「ゴフッグフっはぁはぁはぁ」

「飲めた?」

「はぁっはぁっはぁっ奥で出すから飲んじゃったよ」

「いー子いー子笑」

「いつもこんななの?」

「Mっぽい子にはね正直嫌だった?」

「嫌ではなかったかも」

「マジドMじゃん笑」

「うるさい笑もおしないから」

「もう会わないから平気」

というとちなつがえって顔をしたのがわかった。

「会わないの?」

「むしろ会いたいの?笑」

「会いたいなぁーおっぱいおっきいよ?笑」

「でも一応彼女いるしねー」

実際はペット扱いみたいなセフしかいないが意地悪して言ってみる。

「そーいやゆーくんの事あんま聞いてなかったもんね彼女いるんだ」

「セフレならいーよ笑」

実際こんなドMの爆乳を逃したくはないのでさらっと言ってみた。すると

「しょーがないからそれでいいから会ってくれる?」

内心めっちゃ喜んだが顔には出さずに

「それならいーよIカップゲットー笑」

「本当おっぱい好きだね笑でもいーよ」

「でもなんで?そんなに?彼氏いるのに」

「あそこで見かけてて一目惚れとゆーかなんとゆーか笑好きかな」

「まさかの告白?笑」

「うるさいっ笑ゆーくんはどう?」

「可愛いとは思ってたしドMだしおっぱいデカいから好きー」

「結局おっぱいか笑」

「とりあえず次までにパイパンにしといて」

「何のために?笑流石にバレるじゃん」

「別れるんでしょ?」

「まあその予定なんだけどまだ話してないからなー」

「まあよろしく笑」

こんな感じの会話をしてLINEしか交換してなかったので番号をきいて一緒にシャワー浴びて家まで送って帰った。

その後も色々と変態プレイに付き合わせて遊んでますがまた機会があれば。

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