飲み屋で出会ったドMの爆乳ちゃんを好き放題してる話3

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高評価ありがとうございました。

今回は前回の続きとなります。

俺ん家に急に泊まることになったので、用意も何もないのと、どーせならおもちゃ買おうと思い近場のドンキまでタクシーで買い物に行った。

「ドンキ行こっか」

「コンビニでよくない?」

「服売ってないしパンツないし。おもちゃもないじゃん」

「Tシャツ貸してよー下わこれでいーし。パンツコンビニあるよ。おもちゃ欲しいの?」

「違くて。ちなつに使うやつだよ笑」

「わざわざいーから笑」

「好きなの選んでいーよ」

「いらないわ笑だったらブラつけてくればよかった」

「ダメに決まってんじゃん」

「もう流石にいーじゃん」

「逆に今更いらないでしょ?」

ドンキ到着しバレないよーになのか、両手で俺の腕を掴み隣を離れずに歩くちなつ。

「近すぎて歩きにくいのとプニプニあたるので離れてもらえませんか?」

「あたって嬉しいでしょ?イヤです」

「全然。隠さないで胸張って歩こう」

「無理。流石に恥ずかしすぎるもん」

「1回離れて先歩いて見て」

「お店はイヤだもん」

ちなつはだいたい言うこと聞くし何してもいーのに、第三者に見られるのがダメで、この時はまだ中々言うこと聞かなかった。

先にアダルトコーナへ向かった。

確か中には3人くらい居た。

「好きなの選んでいーよ」

「別に何でもいーから」

「とりあえずこれ買おっか」

「何それ?」

「手枷と足枷。ドMのちなつにピッタリ」

「帰るね変態め。何する気だし」

「拘束プレイ笑あるー?」

「やばそーな気しかしないから泊まるのやめるね笑ないよ」

「痛いことはしないから」

隣を離れないので、肩を組むよーな感じで上から手を入れて、ノーブラのおっぱいに手を伸ばし乳首を強めに摘んだり、指で強めに擦った。

「あっんっっねぇー人いるからあっんっはぁっ」

「だから声出さないでよ笑」

「んんっやめてんっんっあっんっ」

触って摘んだりしたまま一緒に歩く。

「乳首弱すぎ笑これ着るー?ってか着せたい」

よくAVで見るよーなピンクのマイクロビキニ。

「んんっあっあんっそんなの意味ないってんんっもうやめてあんっんっ」

「ってかエロコスした事あんの?」

「んっあっはぁっんんっ前にねあんっんっあんっ」

「声声ー。なんだかんだ今まで色々されてんじゃん」

「あんっんんんっんっはぁっ」

「また濡らしてんの?」

「んっんっんっあっ濡れないんっんっ」

近くに人が来たのでやめてあげた。

「トイレ行く?何着たのー?」

「行かないほんと変態ドS。透けてるベビードール」

「ほんと確認したいから行こ。今日わこれ着てね」

「じゃあ濡れてます多分。こんなのほとんどハミ出るって」

「素直じゃん。それがいーんだよ笑」

「言えば行かなくて済むかなって。ほんとやべーな笑」

「素直だともっといじめたくなる」

「どっちにしろダメじゃん笑」

「バイブかローターいる?」

「いい」

「ゆーくんこそこれでいーじゃん。手伝うから笑」

オナホを手に取るちなつ。

「これなんてお尻じゃん。大好きなおっぱいもあるよー笑」

「あるからいらないよ。この間ゲットした」

「あるなら後でしてみてよー使ってるとこ見てみたいかも笑どんなの?」

「おっぱいあってお尻もついてていー感じの奴。なんだかんだちなつも変態だよね」

「そんなのもあんの?ゆーくんもこーゆーの買うんだ。至って普通ー」

「買ってないよ。俺の隣にいるじゃん笑変態ドMちゃん好きだから隠さなくていーよ」

一瞬?って顔をするがすぐに

「ふざけてる笑誰がオナホだし。マジ最低ーはいはい」

「違うの?笑何でもできるオナホだと思ってた」

「違います。あそーだついでにゴム買ってってよ。ここならあるでしょ?」

「必要なの?笑」

「そろそろダメな日」

「えーっ。なんでオナホにゴムなのよ」

「ねーっオナホじゃないから。今日だけでいーから」

「生がいい。外で出すから」

「ダメです。絶対出さないじゃん笑この間も結局出したんだから」

「いーって言ったじゃん。じゃあ入れないからいーよ」

「だから今日わダメなの。言ったかんねー笑」

「ちなつが欲しがったらしょーがないから入れるね」

「なら欲しがらないから」

「これも買ったし欲しがるよーにすればいいし」

「使わせないし欲しがらないもん」

マイクロビキニローション飲み物お菓子歯ブラシパンツとかを買ってタクシー乗って家へついた。

「これ?綺麗目じゃん」

「そー3階の部屋」

「おじゃましまーす。中々綺麗にしてるねー」

「そー?俺着替えたり風呂用意するからこれ着て適当に座ってて」

着替えてTシャツを取りに行ってさっき買ったビキニと一緒に渡す。

「早くない?笑おじゃましたばっかなんだけど」

「Tシャツもあるでしょ。下履かなくていーよ」

「あっ本当だ。ありがとー下履くわ笑」

「家だし履かないでも平気」

「ゆーくん家だから平気じゃない」

「いーから履いたら嫌いだよ」

着替え持って部屋の方に行くちなつ。

「なんでそっち行くのよ?」

「いきなりわ恥ずかしいから」

「色々やられてんのに今更笑」

「うるさい。やっぱ出るよ入んないし」

「だろーね笑」

風呂やって飲み物用意してると着替え終えたちなつがリビングにきた。

身長差が25センチくらいあるので、ぶかぶかの白ティーにお尻がギリギリ隠れるかくらいで透けるピンクのマイクロビキニ姿。めちゃくちゃエロかった。

「めっちゃエロくていいし可愛い」

「マジ逆にこれ恥ずかしい。めっちゃ食い込むし」

「あっち向いて前屈みになってー」

「こう?」

デカめのお尻に食い込むティーバッグがエロい。

「ほんといーよ。お散歩行こっか?」

「それが狙いか笑行かない。いくらなんでもヤダ」

「ノーブラわいーのに?」

「あれは実際わかんないかもじゃん。これは無理でしょ。お尻ギリギリ出てんだし」

「隠れてるよ。ちょっとそこまででいーから」

「なんかしたらすぐ見えるって。まあ飲もーよ」

それからソファー座ってTV見ながら飲み始めた。腕を組み始めくっついてくるので、前に座らして後ろから両方のおっぱいをすくいあげるよーに揉んだ。

「普通にくっついてたいのに。すぐそーやって」

「くっついてるからやりたくなったのかなって」

「違うって笑」

「こっち向いて」

俺の上に座らせこっちを向かせてチューした。

「このまま普通に終わるかと思ったのに」

「こんなん着せててな訳ないでしょ笑何もされなくて寂しかった?」

「全然。くっついてるだけでよかったわ笑」

「バンザイしてー」

「マジ恥ずかしいんだけどー」

脱がすと横からはみ出るおっぱいと少し出てる乳輪がエロくて、爆乳好きにはたまらない光景。

「ハミ出すぎだな。AVじゃん笑」

「無理でしょこんなの。誰でもこーなるって。そんなAVばっか見てんだ」

「ちっちゃきゃなんないっしょ?デカすぎなんだよーそれを現実にできるありがたさ」

横から両手で挟みタプタプ揺らすとすぐに出てくる乳首。

「デカすぎっておっきいの好きなくせによく言うよね。ほんとそれ感謝して笑」

「はーい。乳輪もおっきめでエロいし超好きだよちなつのおっぱい」

「それ気にしてんだからさ。でも好きならよかったよ。にしてもマジおっぱい好き過ぎでしょ」

「ちなつのだから好きなんだよー」

「はいはい笑デカけりゃ誰でもいーんでしょ」

しばらく揺らして眺めて、顔を埋めてパフパフしてから、片方を吸って片方をいじった。

「んっあんっあっあっはぁっんっ」

寄せて両乳首を舐めて甘噛みする。

「あんっんっんっはぁっはぁっ…気持ちぃあんっんっダメっあんっ両方はあんっんっあんっ…」

ちなつは自然と腰をくねらせて、ハーパンの上からマンコを擦り付けている。

「ねぇ勝手に腰振って擦らないでよ笑」

「んっんっあんっあんあっうるさいんっあんっ気持ちぃあんっ」

舌先で転がすよーに乳首舐めたり噛んだり

吸って、片方は摘んだり引っ張ったり。

「あっあっあっんはぁっはぁっあっあっいいっあっあん」

「もうイッちゃうの?」

さっきより早く腰を動かして、騎乗位の素股のように前後させて擦っている。

「あっあっはぁっはぁっあっ気持ちぃあっあっもっとあっ乳首あっあっ」

乳首をさっきより強く噛み摘んだ。

「あっあっあっいいんっあっイクッイクッあっあっあっんんんっ」

ビクッビクッと体を揺らしている。

「乳首と勝手に擦ってイクなんて」

「ゆーくんの超当たって気持ちよかった。入れなくてもいーや笑」

「なにそれ笑ハーパン微妙に濡れてるし。入れよーよ」

「それわごめん笑だからゴム買えばよかったのにー」

「じゃあ他呼ぶから帰るか舐めて」

「ダメ帰りません。口もさっきして顎少し変なのでイヤです。自分ですれば?笑」

「ドMのくせになんか反抗的ですね?笑」

「反抗期です笑」

「じゃあおっぱい」

「挟みません笑」

「なんなんだし笑こんなになってんのに」

「自分でしなよー笑体見せるくらいならいーよ」

「意地悪モードですか」

「ゆーくんのマネ笑」

「入れなくていーから舐めて挟もう?」

「しなーい笑」

「もう知らないからね」

「別にいーよー笑」

「謝るなら今だよー?」

「謝んないもん」

跨りながらわざとおっぱいを、両手でもち目の前で揺らしてニヤニヤしてた。

どーせ入れて出しても大丈夫なんだろうとは思ったが、手枷とか買った事を思い出し、反抗してきて言うこと聞かないので、拘束して欲しがらせることにしよーと下ろして袋を取り行った

「せっかく買ったしこれ付けてみよ」

「今度ね。もうちなつは満足したから一緒にお風呂入って寝よーよ」

「入れなくていーし舐めなくていーからつけるだけ試しに」

「こんなん付けたら最後じゃん」

「いーから手貸してー」

「イヤだってー」

軽く拒否るが適当に受け流して手枷をつける。

「ねぇー何もできないし」

「いーね。似合うよ笑今度これー」

「似合うとかないでしょ笑もう寝よーよ」

逃げよーとするので捕まえて片足に足枷をつけた。首の後ろから回して太ももあたりにつけて、足をつって強制開脚させるタイプの足枷。

「これはないって笑ほんと終わりじゃん。手使えないし足閉じれない」

「そーする為のだからそーだよ笑マイクロビキニ着て拘束されてるとか完全にAV笑」

「外してよーってかこんなんなったら終わりじゃん。ほんとそんなんばっか見てんのかよ笑」

「ちなつが意地悪言うからでしょー。だからこそやりたいじゃん笑」

「もっと抵抗するべきだったか」

「素直に手出してつけられるのが嫌だっただけでしょ?笑」

「違うもん」

「とりあえずベット行こっか」

「イヤ」

「もう諦めよ笑無理だって」

「外してよ。じゃないと叫ぶよ?」

「ならタオルかませるよ?」

「イヤ叫びません」

「素直じゃん」

「ゆーくん絶対ほんとにやるから笑」

「むしろタオルあった方がいいかも」

「諦めたからそれわやめて」

「勝った。行こっか」

首に手をかけさせて足を持って抱っこしてローション持って移動する。

「これその気になれば入れられるよね」

「当たり前でしょ。何も出来ないんだから」

「なら入れて出しちゃおうか」

「ほんと今日はやめてよねーゆーくんでもそれは嫌いになる。ガチだからね」

「嫌われていーから一時の快楽を選ぼう。そのかわり好き勝手にやる」

「最低最悪すぎるな。やったら彼女に言うよ?」

「どーぞ。じゃあいい?」

「いーんだ笑何もきかないじゃん。ダメ」

ベットに下ろして寝かして、ビキニをずらしマンコをいじった。

「めっちゃ濡れてるじゃん。これつけられて濡らしてんの?」

「さっきのでしょ」

わざとピチャピチャ音を立てて、入り口付近を触って指を入れた。

「こんな音してこんな糸引いて?」

「んっ違うってあっんっ音やめて」

「恥ずかしいの?笑」

「恥ずかしくない」

「この状態なんだから素直になった方が楽だよ。じゃないと辛いだけだからねー」

「わかったから素直になるから外しましょ?」

「ダメ」

おっぱい揉んで乳首を摘んで雑に引っ張り、軽くクリを擦る。

「あっんっあっあっ…あっはぁ乳首あっあっ痛いっあっあっんっあっ」

「痛い?気持ちよさそうだけど」

「あっはっはっんんっあっあっ」

両乳首を摘み引っ張りながらおっぱいを揺らす。

「あっあっんっあっあっんっあんっ」

「こんな引っ張って摘まれて痛い?気持ちい?どっち?」

「あっんっんっあっはぁっはぁっうんあっあっあーっ気持ちぃんっあっはっ」

「流石ドMだねー」

摘んで離してデコピンしたりして乳首をいじめた。

「あっんんっあんっあっあっあっ…はぁっ舐めてんっんっ」

「いーよ噛んであげる」

片方を軽く噛み片方は摘んで捻った。

「あっあんっ違うっ舐めてあっんんっあっあっダメっんっんっんっイッんっあっあっあっはぁっイクッんっはっはっはっ」

「乳首でイクの?イカせないよ」

「はぁっはぁっなんでよんんっはぁっ」

「すぐイカせてもつまんないじゃん」

少しお尻をかかえてあげて、さっきよりグチョグチョになったマンコに指を入れながら、焦らすよーにゆっくり動かした。

「見える?すごいね」

「んっあっ見ないんっあっ」

「見てよー」

「あっあっんっはぁっはぁっはぁっんっあっあっあっはぁっ」

中でひっかけるよーに手マンした。イキたいのかヒクヒクしてキュッと締まったところで止めた。

「はぁっはぁっはぁっねぇ」

「何?イキたいの?」

「うんっあっあっあんっあっあっ」

「イカせるから入れていい?」

「ダメっんっはぁっはぁっあっんっ」

「出さないからいい?」

この間にも動かして止めての手マンを繰り返してた。

「絶対はぁっはぁっんっゆーくんぁぁっ出すからあっあっはっはっダメっんっ」

「出さないってーこんな濡れてんのに」

すぐいーって言われるかと思ったが、中々OKが出なかったので、再び寸止めして遊ぶ事にした。ベットの収納から電マを取り、入り口とクリあたりにローションを垂らしてヌルヌルにした。

「あっあっっんっんっあっあっ」

「見てーこれクリにあててみよー」

「イヤイヤイヤ。お願いやめて」

「クリ擦ってたし好きなんでしょ?」

「ねぇゆーくんお願い舐めるし挟むから」

「もう遅いって」

電マをクリにあてながら手マンする。キュッキュッ指を締め付けてくる。

「ねぇ無理無理お願い」

「ふっあっあっあっんっぁーっんっ出ちゃうんっ出ちゃうあっあっあっ」

「出さないでよベット濡れちゃうよー我慢して」

「はっはっあっあんっ無理っんっあっあっイクッはっはっはっ」

「んんっーあっあっはっはっイキたいっんっあっあっはぁっ」

体を仰け反らしてイキそうでイケない。

「イキたい?イカしてあげるから入れていい?」

「はぁはぁはぁっ口とおっぱいはっんんっあっあっ好きにんんっしてあっはっはっいいからんっんっ」

感じながらも頑張って喋るちなつが可愛いかった。

「口はさっきみたいに苦しいよ?」

掴みづらかったが、クリの皮を剥いて電マをあてたら、半端じゃなく体をビクッビクッさせてた。

「ふっはっいーからんっ出来るからっはぁっんんんっはっはっはっあっ」

「頑張れる?ビクビクしてて可愛いよ」

「はっはっはっはっあんっあっあっ」

「あっあっあっはっ頑張れふっんっあっるっはっはぁっ」

「でもマンコ使いたいんだけどー」

「はぁっはぁっお願いっはっはっあーっイクッはっはっはっ」

「あっあっはっはっもおっんっんっはぁっイカせてっはぁっあーっお願いあんっお願いんんんっ」

「なんでそんなダメなの?」

「あっあっふっふっはっだからんっっっ危ないあっあっからっんーんっ」

すぐイッちゃいそうなので小刻みにあてて離してを繰り返してると、さっきよりもイケなくて辛そーにしてたけどイカせない。寝てる体勢にも飽きたので足枷を外してあげて、膝立ちにさせた。半泣きのちなつが可愛いくてチューした。

「んんっはぁっはぁっお願いもういい?」

「やめる?」

「やめないでもう無理だよイカせて?」

「ちなつばっか気持ちよくなってるしなー」

ビチャビチャのマンコに手を伸ばしゆっくりかき回す。

「んっあっお願いんっゆーくんのもあっあっするからんんっあっ」

「ここ気持ちいの?」

指を止めると勝手に腰をクネクネさせてあてよーとする。ちょっといじれば一気に出そうって感じだった。

「何してんの」

「んっはっはっ止めるからんっやってよんんっはぁっはぁっ」

「いー加減入れない?」

「お願いんっあっはっはっ今日ははっはっはぁっ口とんっおっぱいにあっあっんんっしてっっあーっ」

「入れたいんだもんー」

手マンしやすい体勢なので、Gスポに引っ掛けて動かして、おっぱいを舐めて吸った。

「はっはぁっはぁっんんんっあーっイクッんんっそのままあっあっあっんんっ」

マンコがキュッーって締まってイキそうなとこでやめる。何も言わずにただ手マンして、おっぱい吸って乳首を噛んでイカせない。

「あっんんっあっはっはっ出ちゃうんっ出ちゃうあっあっはぁっはっはっイクッんんっはっ」

頑なに入れさせてくれないので、もう無理にやっちゃうかとも思ったが、イケないでいるちなつが可愛いすぎてひたすら繰り返してた。

「イキたいでしょ?」

今度は電マあてて離してを繰り返す。

「ふーっあっあっんっはっふーっはぁっはぁっイキたいっんっんっあっあっあーっ」

「チンコでイカせてあげるから入れていい?」

クリを剥き直であてた。体をビクビクさせつつも体勢を崩さないのが健気に思えてきた。

「あっあっっあんっふーっんんっイクッんっお願いはっはっはっそのままはっはっんんっ」

俺も我慢できなくなってきたので、次聞いてもダメなら入れよーと思った。

するとついに折れたのか

「あっあっんっんっはっはぁっお願いんっんっはっあーっはっはぁ入れてんっあっあっいいからあっあっはぁはぁっ」

「何ー?何言ってるかわかんないよ」

電マをやめて両乳首を摘んで揺らした。

「んんっあっ入れていいからんっあんっイカせてんんっ」

「さっきから偉そうじゃない?」

さっきより強く摘み引っ張りながら聞いた。

「あんっんっあっ入れてくださいんんっイカせてあっあんくださいあっあんっあっダメっもうあっんんっ」

「中じゃダメなんでしょ?」

乳首引っ張りながら手マンした。

「あっはっはっはぁっはっ中であっあっいいあっあんっですんっはぁっはぁっお願いんっんっあっしますはっはっはっ」

「いーの?」

わざと聞き返しながら電マをあてた。

「あーっんんっあっあっはっはぁっはぁっうんんんっはっはっお願いあっあっあーっしますんんっはっはっ」

「でももういーや」

「はぁっんんっはぁはぁっはぁっえっ?」

「お風呂入って寝よーか」

「はぁはぁっほんとに?」

「うん。脱いでいーよそれ」

「ヤダヤダ。欲しい入れてイキたいのっ」

「これで自分でしてイキなよ笑」

「ヤダお願いもう入れたいの」

「危険日だしゴムないし」

「ヤダヤダこのままじゃヤダ。いーから入れてお願いお願い。ゆーくんのでイカせて?」

ベットから降りよーとする俺の手を掴んで潤んだ目で必死にお願いしてくる姿が可愛すぎた。

「ならなんて言うんだっけ?」

「ゆーくんのチンチンでイカせてください」

「いーよ」

手枷も外してあげて、パンツを脱いでベットに立って目の前に出した。

「チュルチュルジュッポジュッポチュルッウゥゥッジュッポウゥッオェッ」

顎が変とか言ってたのに、入るとこまで入れて軽くセルフイラマして勝手に舐め始めたかと思えば、自分でマンコもいじってるちなつ。

「そんなにイキたいの?自分でいじって舐めて変態」

「変態でいーから早く欲しいです」

またイラマしてまだ焦らそうかとしたが、上目遣いでペロペロしながら、おねだりしてくる姿がたまらなかったので寝かせて入れてあげた。

「自分で開いて待ってんの」

「うん…チンチンください」

クリに擦ってからゆっくりと入れていく。

「あっはっんんっあっあっはっんんっ気持ちいいんんっあっあっイキそっあっあっんっはっはっ」

入れてくだけでイキそうなってるが、鷲掴みにしながら乳首も触り、徐々に早く突いた。

「あっあっあっはぁっはぁっイクッイクッあっあっあっあっはぁっはっはっあーっんんっあっイクイクイクッはぁっ」

仰け反りながら体をビクビクさせてあっさりイッた。

キュッキュッ締め付けてきてビクビクしてるのがわかる。

「もう?まだマンコビクビクしてるよ。痛くない?」

「はぁっはぁっんんっめっちゃ気持ちいはぁっはぁっんっはっあっぅぅまだんっ平気はぁっ」

「ならほとんど入るかも」

「うぅっはぁっあっあっはっはっはぁんんっあたりすぎっんんっあっあっイッちゃうんんはっはっはっイクッんんっ」

勝手にイキまくるちなつにチューしながら自分勝手腰を振った。

「あっあっんあんあっとめてんっはっはっまたイクッてあっはっはっあっんんあっんんんっ」

「すごいねそんなイク?」

相変わらず揺れる爆乳がエロくて、余計興奮しひたすら腰を振っていた。

「はっはっんんっ今あっイッてるからんはっあんっ待って待ってはっはっ無理っあっあっあっんんっ」

もう何回イッてるのかわからなかったが、イッてても止めずに突いた。

「あっはっあっあーっんんっ待って待ってんんっあっはっはっダメっダメんんっはっはっイクッイクッはぁっはぁ」

腰を掴みお尻を軽く浮かしてついた。

「はっはっもうっんっいいっはっはっこれダメっあっあっあっんっダメ出ちゃうあっあっ」

「いーよイッて」

「はっはっあんっはっ無理無理んんっ出ちゃう出ちゃうよはっはっイクッイクッ」

抜くと潮吹きながら体をガクガクさせてイッた。

「はぁっぁっもうヤバいんっはっんんっんんっ」

「よかった?もう1回やる?」

「はぁっはぁっもういい変になるはぁっはぁっ」

「奥はー?」

ちなつに覆い被さり奥に押し当てグリグリしながら少し休んだ。

「うっあっんんっあたってるからんんっあっあっんんっあっやめてダメっんん」

「気持ちい?」

「ねぇんんっあっあっやめてあっイキそあっんんっもういいんんっイクッあっあっ」

痛くない程度に押し当て少し強くすると奥でもイクちなつ。

「イキまくりじゃん」

「んんっんっもういいからはぁっ出して」

「まだもつからもうちょい貸してよ」

「無理無理もういいおかしくなるから」

「起きて」

イキすぎてぐったりするちなつを起こし上に乗せて下から突き上げた。やっぱ爆乳とやる騎乗位は眺めが最高。ブルンブルン揺れていた。

「はっはっはぁあーっダメっもうんんっあっあっあっまたはっはっはっイクッイクッんんっーはぁはぁ」

「このまま俺に座れない?」

「んんっ全部は無理はぁっはぁっはぁっ」

「前からなら全部いけたのにまだダメか」

「うんっ…はぁっ無理っぽい」

「じゃああっち向いて寝てー」

「もういいよやめよ?」

そーいながらも俺の上で反転し背面騎乗。

「あっんんっあたるあっっあんっ」

「倒れておいで」

「これもダメそっんっあっ」

「これなら入らないから痛くないよ」

後ろからおっぱいを掴み突いた。

「はっはっぁっあああっほんと無理んんっダメっダメっまたはっはっはっ出ちゃうんんっはっはっあーっイクッんんっ」

またガクガクさせながら潮を吹いた。

「ベットびちょびちょじゃん」

「はぁっはぁっ今日んんっはぁダメんっ出ちゃうんっ」

「あっあっんっんっあっまたっんっイクッイクってんんっあっはっはっはっイクッ」

「最後バックでイキたいからはい」

「んんっあっはぁっはぁっ…今バックとか無理だよ」

「楽にしてていーから。加減するし」

バックの体勢にさせ、俺は中腰でパイパンのマンコにゆっくりと入れていく。

「あっんっあっあんんんっダメっはっなんか変んんっあっあっ」

「そう?この角度いい?」

少し残してお尻を掴み突き始める。揺れる尻がエロくてふいに叩くとマンコが締まった。

「あっあっうっうっんんっあっイクッあっあっはぁっはぁっはっはっはっあぁっんんっ」

前に倒れ抜けるとガクガクしながら吹き出した。いつもおっぱいばっかだったので、加減しながら、普通のバックでまた入れてしばらく揺れるお尻を楽しんでいた。

「あっあっほんとにっあっあっうっあっはっはっやめてんっんっほんとあっ変になるはっはっあっ」

「何が変?」

「はっはっはっちなつのんっはっあっマンコはっあっまたイッちゃうあっあっはっんんんっ」

「おかしくなる?」

「はっはっはっとめてっはっあっあっおかしくっんっはっなるっんんっはっはっ」

久々にこんなセリフリアルに聞き、興奮しまくったので無視して突いてたが、そろそろ俺も限界なので、そのまま潰して寝バックで入れた。お尻がデカいので残りの部分も、肉に包まれ最高に気持ちい。好き勝手やってるともうちなつはぐったりしてあまり喘がなくなっていて、ただうっうっ言ってるだけだった。

「うっうっんっうっはぁっはぁっうっんんっうっうぅ」

「大丈夫?このまま出すよ」

「うっんっうっうっんんっはぁっはぁっうっんんっんんっうっ」

返事もなかったがひたすら突いて中に出した。出してる時もヒクヒクしてたのでちなつもイッてたっぽかった。ぐったりしていたが、起こして膝立ちにさせて最後に手マンした。垂れてくる精子がエロい。

「うぅっはっあっはぁっ…んっはっはっあっんんっっあっあっんんっ」

ビチャビチャと吹いて座り込むちなつ。ぼーっとしてるのでしばらく抱きしめてた。

「平気?」

「うんっ」

「よかった。反応ないから笑」

「マジ無理だった。ダメになるかと思った笑」

「もっとダメにすればよかった笑もうちょいしたらヤル?」

「その性格でこの大きさで遅いとか最悪だよね笑しないしない」

「すぐ出したらつまんないじゃん。痛くしなかったし嫌ではなかったでしょ?」

「それがムカつく笑」

「ハマりそー?笑」

「ハマらない。ハマったらほんとちなつ終わり」

「ならよかったよ。終わらせよ笑変態ちなつちゃん可愛かったよ」

「ドS。ダメだって言ってたのに結局中だし」

「合意でしょーいーって言ったじゃん」

「言わせたんでしょ笑」

「まあ出来たら出来たでそん時考えよ」

「最悪だな笑見た目で引っかけて中身わ最悪な男」

「前も言ったけど勝手に引っかかってそれはないわ笑」

こんな感じでひたすらヤった日でした。

長くなったので終わりにします。また今度書きますね。

読んで頂きありがとうございました。

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