初投稿になります。
文才が無いので書くのが下手ですが思い出しながら書かせて頂きます。
30歳の頃に参加した飲み会で19歳の女の子が居た。名前はマリアと言う。細身で若くて可愛いらしい印象。背中が開いた少し派手目な服装。
巨乳好きな自分としては最初は対象外だったが
マリアが物を落とし拾う時に前屈みになった瞬間の胸の谷間が深く俺の巨乳センサーが急上昇し即座にマリアにロックオンした。
すぐに打ち解け仲良くなり連絡先を交換した。大勢の飲み会で場を楽しむのが好きな俺は当日にマリアをお持ち帰りする考えは無く、朝まではしご酒をして皆で盛り上がりその日は解散した。
後日早速マリアと約束を取り付け次の週末にはショッピングデートをした。夜は夜景の綺麗なバーのソファーでマリアを口説いた。
胸が目立たないように黒の服を着ていたが巨乳マニアの俺の目は誤魔化せなかった。
10代の若さ、声の可愛いさ、巨乳の魅力に完全に魅了された俺はバーを出た後にはマリアの手を握った。痛々しい位の勃起を隠しながら自宅へ向かいマリアをお持ち帰りした笑
そしていざHに持ち込んだ時
マリア「恥ずかしいから電気を消して♡」
ワイ「分かった…」
真っ暗な為、乳がデカいのは分かるが触っても興奮度はイマイチだった。
そして2人とも雰囲気が高まり生で挿入、若いので気持ちいい…が酒を飲み過ぎたせいか一向に俺が射精出来る気配が訪れない。
深夜2時〜から3時間位、生ハメしてるが全くイケ無い。その間マリアはずっとイキっ放し。
俺があまりにもイケないのでいよいよ断念かと思ってた時に奇跡は起こった。
朝が訪れ部屋に差し込んだ朝日の光でマリアの巨乳、いや爆乳を初めて生で拝む事が出来た。
爆乳なのに乳輪は薄ピンクで乳首は小さめのドンピシャで俺好みなマリアのオッパイに俺は再び興奮し
正常位でマリアの爆乳を揉みながら猛烈に鬼ピストンした。
あっという間に射精感が訪れ
「やっとイキそう。どこに出せばイイ?」
マリア「アアッ♡中に出してー!!」
即中出しを哀願されて一瞬躊躇したが、爆乳に興奮が高まり過ぎてたのと、この子となら子供が出来てもイイと思えたのでマリアの膣内でそのまま中出し…
射精がいつもと違いなかなか終わらない。
人生で1番精子が排出されたと思う笑
射精が収まるまでマリアと繋がったままでいた。5分位経ってようやくマリアの膣内に精液を出し切りジュニアを抜こうとしたら
マリア「抜かないで♡」
と言われたのでそのまま抜かずにいたが
3時間も生ハメしてからの大量射精だったのでマリアと繋がったままにも関わらず俺は即爆睡してしまった。
目覚めるとジュニアは自然に抜けていた。
マリアは気持ち良さそうに眠っていたので寝かせてあげた。
ふとブラジャーに目をやるとサイズはHカップだった。それまでDが最高だったのでHは未知の世界だった。それを一晩中自由に出来た事に俺は人生の成功者だと思った笑
そうなるとやはりHカップ爆乳が気になってしまい寝ているマリアの身体をゆっくりこちらに向け爆乳を舐め始めた。
爆乳を揉みながら乳輪ごと乳首を吸ったり噛んだりして30分位爆乳を堪能していたらあっという間にジュニアがバキバキに復活したので
寝ているマリアの生マンコにゆっくり挿入した。
マリアは挿入で目覚めたがすぐに感じ始めその反応が可愛いくて何度も膣奥目掛けてピストンしたらマリアはあっけなくイッた。
その後、前の晩に暗くて出来なかった騎乗位を堪能した。
綺麗な爆乳がバルンバルン跳ねていた。この頃には既に俺が巨乳好きで有る事をマリアには見抜かれ、爆乳を美味しそうに見惚れてる俺の顔面にマリアはどうぞと言わんばかりに爆乳を押し付けて来た笑
堪らなくなり乳首乳輪を舐めまくり吸い付きまくってたら一気に射精感が込み上げてしまい、そのままマリアの膣奥にまた大量の精子を吐き出してしまった。
この日をきっかけにマリアと1年程交際した。Hは全て中出しだったけど何故か妊娠はしなかった。
結婚も考えたがお互いまだ未熟だったので別れてしまった。
今は結婚してる身で美人でしっかり者の妻が居て私も幸せだが、間違いなく身体の相性はマリアが1番だったな
中出しも1番したしもしマリアとの間に子供が出来てたら人生変わってたと思う
そんな憂いおじさんのつまらない話でした。
最後まで読んで下さりありがとうございました。