入社2年目の24歳の自分は 長く付き合ってる彼女がいます。
社会人になり 会う機会が減ってたけど うまくやっていました。
先月 送別会が会社であり 2次会3次会とみんなで飲んで
自分はかなりフラフラ気味で 帰る方向が同じで 同じ部署で親しくはさせてもらってたパートのおばさんと二人で抱きかかえられながら歩いてました。
パートのおばさんは クミさんと呼んでて48歳だと言ってましたが
抱きかかえられてるときに オッパイやお尻に手が触れたりして
すぐに謝ると
「気にしてないわ 減るもんでもないし」と言われたので
おっぱいを揉みながら歩いてました。
笑ってるだけなので 服の中に手を入れオッパイを直接触ると
柔らかくてエロく 乳首はカチカチになり それを触ると
さすがのクミさんもピクピクしてました。
「ヤバイ クミさんとエッチがしたくなりました」というと
「本気なの?こんなおばさんと」と言われ 酔っぱらってた自分は
本当にエッチがしたくて 家に上がってもらいました。
酔って興奮してた自分は服を脱ぎ裸になりました。
チンポはすでに勃起してて クミさんの目の前に出しました。
「凄いね カチカチなんだろうね」というクミさんは
いやがってはいませんでした。
フェラを頼むとしてくれました。
彼女よりも遥かに上手で 自分もクミさんのマンコを舐めようと脱がせていきました。
足を開くだけで
クチョッと音が鳴り マンコは濡れてました。
クミさんのマンコを舐めると 感じてくれ 二人で我慢の限界でした。
「もう入れて欲しいんだけど」とクミさんからお願いされ
思いっきりちんぽを突っ込みました。
正常位からバックで激しくすると クミさんはイッテくれ
「若い人って凄いわね」と言うので 騎乗位でクミさんに動いてもらうことにしました。
「見て 私に入ってるわ 気持ちいい」と挿入部分を見せてくれました。
「出そうです」というと
「ダメ 我慢して」と言いながらさらに腰を振ってきました。
止めてくれなかったので そのまま中に出しちゃうと
大量の精子が溢れてきました。
その後は普通に一緒に仕事をして その時の話しも一切することはありません。
上手なクミさんとまたしたいと思ってますが 出来るような気がしません。