飲み会の帰りに立ちションしていたら・・・

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この前の金曜日、仕事仲間と飲み会に行き二次会にカラオケを3時前までやった帰りの事です。

皆タクシー乗り合いで帰って行き、俺は駅の反対側の家まで歩いて帰った。

元は踏切りの場所に新駅が出来たので、駅の周辺に踏切りが無く、駅が閉まっている時は駅から800㍍歩いた先の踏切りを使うか、その少し手前の高架に接地している歩道橋を使うしかないのです。

少し酔いがあって千鳥足ぎみに踏切り手前の高架に差し掛かって、夜の冷え込みに尿意がもようしてきた。

さすがにこの時間人通りが無かったので、歩道橋の階段下で立ちションする事にした。

一応周囲確認してから放尿。

今まで飲んだ分一気に出てスッキリした。

もう少し歩いて家まで行こうと、残尿をチンコから振り払っていたら、

『美味しそうなの見っけ!・・・』

不意にチンコを掴まれた。

黒いリクルートスーツ風の女性がしゃがんで俺のチンコを掴んでいた。

酔いもあって志向が追い付かないまま呆気に取られたまま、しゃがんでいた女性がおもむろにチンコを口に加えてしゃぶり出した。

『ん!・・・ん!・・・ん!・・・ん!』

ヌュチャヌュチャヌュチャ、ジュプジュプジュプ。

女性はチンコを口に出し入れしながら舌先で亀頭をペロペロ舐めている。

気持ち良さに志向が追い付いて、寒さに小さくなっていたチンコがみるみる勃起してきた。

少し遠くを新聞配達なのかバイクが小刻みに停車するのが聴こえた。

反射的に女性の手を引いて、歩道橋の最上部手前の階段の無いスペースまで早足で行った。

チンコ丸出しのまま、女性にむしゃぶりつく様にキスしながら、スカートの中のパンツ越しにおまんこを弄った。

ナプキンがあったので、パンツの中に指を入れた。

たまたま膣穴に指が当たったので、弄りながら中に指を入れて抜き差しした。

弄る前から濡れていてすぐにびちゃびちゃと音がした。

『ん!・・・ん!・・・んんっ!・・・ん!』

女性もチンコをしごきながら、片手で抱き合いながらお互い夢中にキスしていた。

『・・・ん!・・・そろそろ欲しいの・・・ねぇ、挿れて!』

その言葉を合図に、女性のバックからパンツをずらして、チンコを一気に挿入した。

『ああん!・・・入って、ん!あんっ!・・・いっぱい突いてぇ!・・・いっぱい突いてぇ!』

時折少し上の道路を自動車が行き交う中で知らない女性と青姦していた。

快楽に身を任せたまま一心不乱にチンコを抜き差し突いた。

『あんっ!あんっ!いいん!チンコもっとちょうだい!チンコもっとちょうだい!あんっ!気持ちいい~♪ああん!いい~♪』

女性は何度もピクピク逝きながら、チンコを膣内でキュッキュッ締め付けている。

『あんっ!あんっ!また逝っちゃう!また逝っちゃうの~♪』

俺も射精したが、射精しながら抜き差し出来るくらい気持ち良かった。

次の射精まで何度もチンコを突いた。

『あんっ!いい~♪あんっ!あんっ!気持ち、あんっ!いいの~♪もっと~♪もっと~♪ああん!はぁん!』

そして射精感が急に来て、女性の腰を掴みながら女性の膣奥に2回目の射精した。

俺を腰をピクピクしながら、女性は余射精の余韻を感じながら、しばらく合体したままでいた。

それから急に酔いが回って、気が付いたら夜が明けて、歩道橋に座っていた。

女性の姿も無く、チンコがベタベタしてなくてパンツの中に収納していた。

帰りながら、しばらく水を飲み、帰宅して着替えもせずにベットで寝た。

それから起きたのが夕方になっていた。

あの出来事は何だったんだろうと思った月曜日の朝少し早くゴミ出しに収集場所に向かった。

『おはようございます』

日常的な近所付き合いの挨拶。

少し違ったのは覚えのある香水の香りとあのリクルートスーツ。

お互いに近所だったんだと思いながらの照れ笑いをして、そそくさと駅の方へ歩いた。

その後進展?無いですけど何か?(  ̄▽ ̄)

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