飲み会の帰りに泥酔した女友達二人を自分のアパートに連れていき、そのうち一人と狭い布団で濃厚な初体験

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かれこれ20年前のまだ高校生だった頃から卒業して2年経って

初めて女とセックスした時の話。

当時女子が多い高校に行っていて女子8割というほぼ女子高に近い

周りの男友達からは羨ましがられる学校にいた。

実際友達に女子なんていうのは当たり前で女子ときちんと交わっていかないと

やっていけない学校であった。

決してモテたとかではないけどバレーボール部にも所属してみんなと仲良くやっていた。

高校卒業後もみんなとの交流は続き、当時仲の良かった「フジちゃん」と呼ばれる女子と含めて

4人でカラオケ&飲み会を開いた。

みんなまだ若かったのでお酒の飲み方も乱暴でちゃんぽんしたりしてトイレで吐いたりして

でも騒いで楽しかった飲み会だった。

男一人は既に彼女がいたのでお開きになってから合流するらしく俺たち3人で帰ることになった。

俺とフジちゃんともう一人の女子。

しかしみんなべろんべろんで普通に帰れる状態ではなかったのでその時既に一人暮らしをしていた

自分のアパートに女子を連れていく事にした。

酔ってはいたがさすがにみんな学生からの友達だし女子が二人だったので向こうも安心したのか

次の日は日曜だったのでうちで泊まることになった。

アパートに着くなり女子二人はバタンと倒れるように寝てしまった。

特にもう一人の女子がべろべろに酔っていてうちに着いてからも吐いたりしてそれを俺が介抱してあげて

ベッドまで運んで寝かせてあげた。

もう酔っぱらいすぎてベッドに寝かせたら何も返事をしないくらい寝込んでしまった。

もう一人のフジちゃんもかなり酔っていたが一応自分の足で歩けるくらいだった。

1人暮らしのアパートなのでそんなに部屋があるわけではないので床に布団を敷いて寝るのだが

布団は一つしかないし俺とフジちゃんがそこに寝るしかないのだが

フジちゃんも酔っているせいかもう寝るといいながら布団を独占してしまった。

さすがにそれでは本当に俺が寝る場所がないので「ちょっとだけ場所詰めてくれない?」とお願いしたが

向こうも眠気と酔いで「ん~、もうあんた外で寝てよ」とそう簡単に言うことは聞いてくれない。

ベッドもシングルだしべろべろに酔っているもう一人の女子のベッドにはフジちゃんも悪いと思って添い寝は出来ないと考えたのか下の布団で大の字で寝てしまった。

このままでは本当に寝る場所がないとヤバいと感じたので「もう俺も布団の端っこ使わせてもらうからな」と言うと向こうも眠そうに「分かった分かった」とあしらうようにokはしてくれた。

事実上同じ布団で俺とフジちゃんが寝ることになったのだが体が当たらないようにしてもどうしても当たるし、こんなに近いと女子のいい匂いがめっちゃしてきて寝るどころではなかった。

そんなこんなで1時間くらいは悶々として全く寝れなかったうえに、布団の端っこなので背中も痛いしもう少しフジちゃんにくっつく形になるけど中心に寄っていった。

もうこうなると完全に彼氏彼女の距離感だ。

もう鼻の先で女子の匂いを感じるくらいの距離まで近づいたので当然ギンギンになっていた股間も俺に背を向けていたフジちゃんのお尻にいい感じに当たっていた。

当時はまだ童貞だった俺がそんな状況になってまともな神経でいられるわけもなく、どんどん体をフジちゃんにくっつけていった。

初めての女子の柔らかいお尻にどんどん勃起したお尻が食い込んでいく。

もう我慢出来なかったのでゆっくりと腰を動かし自発的にお尻にグリグリと当てていった。

フジちゃんはお酒のせいで爆睡していたのだがそのうち方向を俺の方へ向きなおしてきた。

起きたのかと焦ったが寝がえりをうっただけだが完全に向き合う形になった。

しかしまだ俺のギンギンに勃起したアソコは治まるわけはないのでそのままショートパンツで寝ていたフジちゃんのアソコにグイっと当ててどんどん擦っていった。

もうどうなってもいいという思いで寝ているフジちゃんを抱きしめながら俺は腰を動かした。

気持ちよすぎて頭がどうかなりそうだったが、次第にフジちゃんも性感帯にショートパンツ越しと言え、当たっているので喘ぎ声が聞こえてきた。

寝ぼけていたがだんだん目が覚めてきたのかフジちゃんが「え、あんた何してんの?」と小声で言ってきたが俺は腰の動きを辞めないので

「あ!あ!ちょっと、あっ・・・」と声が漏れてしまっていた。

「こんな狭い布団でフジちゃんとくっついたら我慢なんて出来ないよ」と言って俺はさらに強く抱きしめた。

拒否られると思っていたがフジちゃんも俺の背中に手を回して抱きしめ返してきた。

何故だが分からなかったがこれはいけると思ってキスをすると向こうも舌を絡ませてきた。

「隣のベッドで〇〇ちゃんが寝ているのにこんなことするなんて興奮するね」とフジちゃん。

小さい声で「別にしてもいいよ」と言うのでなるべくベッドで寝ている女子を起こさないように布団の中でフジちゃんは下を脱いで抱き合った体勢のまま初めての女のアソコにずっぼりと挿入した。

あまりに俺が激しく腰を動かすのでフジちゃんは顔をこっちの胸に埋めてきた。

何度も「ダメ、イキそう・・・」とかなり感度のいい子だった。

布団の中で隠れながら若い二人の熱は治まることはなく、ついには全裸になって本気のセックスを始めてしまった。

「気持ちいいよ、フジちゃん」と言いながらガッチリと抱きしめて腰を強く何度も相手に打ち付けた。

それから朝まで体中舐めあい、抱き合い汗だくになるまで何度もセックスを繰り返した。

汗で布団はべたべたになったので朝になる前に二人でシャワー浴びてまたそこでもいちゃつきあって、散々絡み合ってからさっぱりしてまた布団の中に入って抱き合ってもう一人の女子が起きるまでくっついていた。

朝の9時くらいになってようやく泥酔していた女子が起きて

「めっちゃ頭痛いわー」と夜中に隣で濃厚なセックスが行われていたなんて知る由もない感じだった。

もちろんそれからフジちゃんと付き合ったことはもちろんなのだが実はこの時フジちゃんには一応彼氏はいた。

それをある意味夜這いして奪った形になったわけだ。

フジちゃんとは体の相性も良くてそれからもずっと関係は続いた。

多少強引でも状況によっては押し倒すくらいが吉という場合もある。

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