社会人2年目の自分は、彼女もいなくてエッチもずっとしていませんでした。
仕事の終わりも遅く、出会うきっかけもなかなかありませんでした。
先日、職場の数人で飲みに行くことになり、自分はパートのおばさん数人の席で飲んでいました。
自分に彼女がいないことを知りながらおばさん達はあれこれ聞いてきて笑っていました。
「じゃぁ私たちがやらせてあげるから。誰としたいのかなぁ」と母と変わらない年齢のおばさんはからかって遊んでいました。
「じゃぁ木下さんがやらせてくださいよ」と言い出したおばさんを名指すると
「わかったわ、帰りにキミの部屋に寄るから」と言ってみんなで笑っていました。
それから解散になり、酔っぱらった木下さんが
「さぁキミの部屋で楽しもうか」と腕を組まれて、歩き出しました。
みんなに冷やかされながらそのまま帰ってると、いつまで冗談でこんな腕を組んで歩いてるのかと思ってると
「私さぁホントに久しぶりなんだけど。ゴムとかちゃんとある?一応まだ私でもあるんだよね」と言われて
「えっ?」と思わず聞き返しました。
ホントにやらせてくれるんだと思うと、おばさんだったけど、やりたかった自分には嬉しく思いました。
「ゴム、買っていきますね。近くにコンビニがあるので」というと
「外にきちんと出せる?お口にとかさぁ。それならいらないけど」と言われ、生でいいと言われ、それだけで興奮していました。
部屋にあがってもらい、緊張してると
「本当にするって思ってなかったでしょ?私でも良かったらッて思ったんだけど」と言われて
「お願いします。もう何年もしてないので」というと二人でベットに入りました。
キスをし乳首を舐め、そのまま下へ降りていき、両足を持って左右に大きく開きました。
臭い立つ卑猥なマンコに顔を近づけました。
パートのおばさんのマンコを舐めました。
臭いけど美味しく感じ、さらに興奮も凄くしました。
舐め続けると何度もイクパートさんにちんぽを握ってもらいました。
ねっとりとしたフェラが始まり、興奮していました。
そして自分は熟マンコに挿入しました。
熱くてヌルヌルのマンコは締め付けも凄くてあっという間に出そうになると
「抜かないで、もっと我慢して」と言われ足で押さえられそのまま奥深くに出しちゃったんです。
パートさんもイッタらしく、中に出したのもバレていました。
「ごめんなさい。凄く気持ちよくて出ちゃったんです」というと
「じゃぁもっといっぱいしてくれたら許してあげるわ」というと騎乗位になって動き出しました。
二人で汗だくになってエッチを続けました。
終わって着替えると、パートさんは帰ることになり
「この事はみんなに内緒ね。たまぁに来てもいいかな」と言って帰っていきました。
でもそれっきりでした。
仕事で会っても、そんな会話もすることもなく普通に戻り、いつか来てくれるのをじっと待つことにしています。